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NARUTO-ナルト-

NARUTO-ナルト-キャラ強さランキング【最新決定版】史上最強の忍者を発表!

投稿日:2024年2月7日 更新日:

 

 

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忍者強さ第50位 沙門

【二代目風影】を務めたスキンヘッドに龍の刺青が特徴的な人物。

風影に就任後には里を拡大することを目的に守鶴を兵器として転用しようと人柱力の研究を始めている。

また、大軍と戦闘を行うために傀儡忍術の開発も行っていた

高い戦闘能力を持っていると思われるのでこの順位。

だが、ナルトやサスケと比較すると実力は劣ってしまうと思われるので下位。

 

 

 

忍者強さ第49位 マイト・ダイ

ガイの父親で太眉にヒゲが特徴的な人物。

【万年下忍】で一向に昇格できないと馬鹿にされていたがそれすらも応援ととる超絶ポジティブな性格。

20年修行を続け、【八門遁甲の陣】を会得しており、ガイにこの術を伝授している。

ガイがエビスやゲンマと共に【霧の忍刀七人衆】と遭遇した際には救援に駆けつけており、3人を守るために八門の全門を解放し、戦いに挑み、その引き換えに力尽きている

八門全てを開門した時の戦闘能力の高さから高い戦闘能力を持っていることは確実。

だが、総合的な評価をするとガイの方が強いと思われるので下位。

 

 

 

忍者強さ第48位 日向ヒザシ

ヒアシの双子の弟でネジの父親。

本家の跡取りがヒアシだったことで分家に収まっている。

【雲隠れの里】がヒアシの遺骸を要求した際には家族や兄、里を守るためにヒアシの影武者となり、力尽きている

【第四次忍界大戦】では、穢土転生によって蘇生されており、ヒアシと戦闘を行っている。

ヒアシとの戦闘ではネジの成長を聞き、驚いていた。

カブトの穢土転生が解除されたことで昇天している。

そこそこの戦闘能力を持っていると思われるのでこの順位。

だが、ヒアシ達と比較すると実力は劣ってしまうと思われるので下位。

 

 

 

忍者強さ第47位 白蓮

【初代水影】を務めて人物で隻眼の老人。

戦国時代を生き抜いており、【霧隠れの里】を作り、五大国に数えられるほどの里にした人物。

厳格な性格をしており、他の里と交流することを拒んでいた。

【霧隠れの里】を作り、水影を務めた人物なので高い戦闘能力を持っていることは確実。

だが、ナルトやサスケと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

忍者強さ第46位 黒ツチ 【岩隠れの里】

【岩隠れの里】の上忍でオオノキの孫。

水遁系のチャクラ性質を持っており、熔遁の【血継限界】を持っている。

【五影会談】では赤ツチと一緒にオオノキの護衛を行っており、忍連合軍の連合会議でも付人として一緒にやってきていた。

最終話では、四代目土影に就任しており、【五影会談】に遅刻してきたナルトに文句を言っていた。

そこそこの戦闘能力を持っていると思われるのでこの順位。

しかし、オオノキと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

忍者強さ第45位 烈斗

【初代風影】を務めて人物で【砂隠れの里】の創始者。

初めての五影会談の際に【木ノ葉の里】に隣接している肥沃な土地を他の里には柱間から尾獣を購入する金額の3割の提供を要求していた。

【初代風影】を務めて人物で砂漠の強者を治めていたことからも高い戦闘能力を持っていることは確実

だが、ナルト達と比較すると実力は劣ってしまうと思われるので下位。

 

 

 

忍者強さ第44位 角都

【滝隠れの里】の抜人で【暁】に所属している人物。

普段は、冷静沈着だがトラブルが起こると仲間であっても容赦なく攻撃を仕掛ける荒っぽい一面もある。

お金に対する執着が強く、賞金首を仕留めては換金所に行き、資金調達を行っている。

【滝隠れの里】の禁術の能力によって身体の一部を黒い繊維状の触手で操ることが可能。

また、強い忍の心臓を奪うことで経絡系やチャクラの性質ごとに移植し、分身のように操ることができる。

近接戦闘では土遁の術で身体を効果させ、防御することが可能で雷遁を帯びた攻撃以外は全て防ぐことができる。

飛段と行動を共にしており、ユギトを捕獲後、火ノ寺を襲撃し、地陸を倒している

その後は、再編成された第十班と戦闘を行っているが止めを刺す直前に第七班の増援を受け、ナルト、カカシと戦闘を行っている。

ナルトの【風遁・螺旋手裏剣】を喰らい致命傷を負い、カカシの【雷切】を喰らい力尽きている

【第四次忍界大戦】ではカブトの穢土転生で復活しているが下半身を岩に潰されてしまったことで戦闘不能になり、イタチが穢土転生を解除したことで昇天している。

作中での活躍からも高い戦闘力を持っていることは確実。

一緒に行動していた飛段以上の強さを持っているので上位。

だが、ナルトやカカシと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

忍者強さ第43位 うちはシスイ

うちは一族の忍で【瞬身のシスイ】という異名を持っている人物。

【万華鏡写輪眼】を開眼しており、対象者が幻術にかかっていることすら気付かないまま操る【別天神】という荒唐幻術を使用することが可能。

イタチ同様に里のために尽力した人物でうちはがクーデターを企てた時には、それを止めるためにフガクに【別天神】を使おうとしたがダンゾウによって片目を奪われてしまっている。

その後は、もう1つの眼をイタチに託し、争いが起きないように力尽きることを選び、イタチの【万華鏡写輪眼】を開眼させるためにイタチの手によって力尽きている

高い戦闘能力を持っている人物なのでこの順位。

フガク達以上の強さを持っているので上位。

だが、ヒルゼンやサクモと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

忍者強さ第42位 猿飛ヒルゼン

【三代目火影】を務めていた人物で【教授(プロフェッサー)】という異名を持っている

柱間と扉間の弟子でアスマの父親に当たる人物。

また、【伝説の三忍】と呼ばれる大蛇丸、自来也、綱手の師匠。

戦闘では、口寄せ契約を結んでいる猿猴王【猿魔】が変化した【金剛如意】を使用し、体術にて戦闘を行っている。

かつて、【雲隠れの里】で金角と銀角が起こしたクーデターの際には囮になることを望んだが扉間が次の火影が自身を指名し、扉間が囮役となったことで逃げ延びている。

うちは一族のクーデター計画が発覚した際にうちは一族殲滅を最後まで反対していた。

穏健な政策を進めており、厳格な方針を主張しているダンゾウとは度々対立している。

中忍試験に大蛇丸が侵攻してきた際には大蛇丸の穢土転生で復活した柱間と扉間と戦闘を行っている。

2人との戦闘で苦戦しているが【屍鬼封尽】で柱間と扉間を封印することに成功している。

大蛇丸も封印しようとしたが力及ばず、両腕の機能を封印するだけにとどまっている。

術の代償で死神に魂を奪われながら火の意志が受け継がれていくことを感じ、力尽きている

【第四次忍界大戦】の際には大蛇丸の穢土転生によって復活しており、サスケにうちは一族滅亡の真実を語っている。

その後、サスケと共に戦場に向かっており、十尾が神樹に変化した時には神樹からナルトを助け出し、カグヤが封印された時には、歴代五影と一緒に口寄せを行い、ナルト達を帰還させている。

作中での活躍からも高い戦闘能力を持っていることは確実。

綱手や四代目風影以上の強さを持っていると思われるので上位。

だが、ナルトやサスケと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

忍者強さ第41位 はたけサクモ

カカシの父親で【木ノ葉の白い牙】という異名を持っていた人物

様々な国の忍に知れ渡っており、伝説の三忍の名前ですらサクモの前では霞むほどの天才忍者

極秘任務中に仲間か任務遂行かの二択に迫られたことで仲間を選んでいる。

このことがきっかけで仲間達にまで中傷されてしまい、心を病み、自ら命を絶っている。

魂は、生と死の狭間で彷徨っており、ペインとの戦闘で力尽きたカカシと再開している。

カカシの今までの経験や自分のことを誇りに思っているということを聞かされたことで苦しみから解放され、【外道・輪廻天生の術】で蘇ろうとしているカカシに別れを告げ、昇天している。

伝説の三忍の自来也、綱手、大蛇丸と並ぶほどの実力者なのでこの順位。

綱手以上の強さを持っていると思われるので上位だが自来也や大蛇丸と比較すると実力は劣ってしまうと思われるので下位。

 

 

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忍者強さ第40位 半蔵

かつては【雨隠れの里】の長を務めた人物で【山椒魚の半蔵】という異名を持っている人物

幼少期に猛毒の黒山椒魚の毒袋を体内に埋め込まれているため息をするだけで周囲の人間に毒を仕掛けてしまうという体質を持っているので普段からシュノーケリングマスクを装着している。

【和】を目指していた人物で忍五大国をまとめ、忍の世界を1つにすることを理想としていた。

また、自分が認めた相手は見逃す器の大きい人物で弥彦や長門からも尊敬されていた。

自来也、綱手、大蛇丸の3人と戦闘を行い、余力を残した状態で圧倒しており、【木ノ葉の三忍】という呼び名を与え、その場を去っている。

ミフネとの戦闘ではミフネが仲間を守り抜いたことでミフネを評価し、解毒薬を飲ませ助けている。

争いが続いた結果、【和】の信念を捨て、自己保身のみに走るようになってしまい、自分の周囲も結界で常に覆っていた。

弥彦がリーダーを務めていた【暁】が勢力を拡大したことで危機感を覚え、弥彦と長門を呼び出し、罠を仕掛けている。

弥彦が力尽きたことで長門の輪廻眼の能力が完全に覚醒したことで【口寄せ・外道魔像】を長門が発動し、部下の忍を倒されている。

その後、逃走しているが長門が作り出した弥彦のペインの攻撃を喰らい力尽きている。

【第四次忍界大戦】では穢土転生によって復活しており、口寄せしたイブセの毒で奇襲部隊を追い込んで行った。

その後、ミフネと戦闘を行っているが圧倒されてしまい、ミフネの【黒澤】の一撃を喰らっている

最後は、ミフネの言葉によって自分の信念を思い出し、自らの脇腹を攻撃し、毒ガスを発生させ、自分の動きを封じたことで封印されている。

作中での活躍からも高い戦闘能力を持っていることは確実。

自来也、綱手、大蛇丸の3人を相手にしても圧倒しているのでこの順位。

だが、自来也たちが成長したので自来也の方が強いと思われるので下位。

 

 

 

忍者強さ第39位 黄ツチ 【岩隠れの里】

オオノキの息子で黒ツチの父親。

【岩隠れの里】の上忍で【第四次忍界大戦】では第2部隊の隊長を務めており、10万のゼツとの戦闘後にダルイが率いている第1部隊の援護に行っている。

そこそこの戦闘力を持っていると思われるのでこの順位。

オオノキと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

忍者強さ第38位 赤ツチ 【岩隠れの里】

【岩隠れの里】を代表する上忍で団子鼻が特徴的な人物。

土遁系の術を使用しており、石のゴーレムを吐き出して戦闘を行う。

黒ツチと一緒にオオノキの付人として【五影会談】にやってきていた。

八尾と九尾を奪いにきたカブトと戦闘を行っているが逃げられてしまっている。

最終話では四代目土影に就任した黒ツチの護衛として木ノ葉の里にやってきている。

 

 

 

忍者強さ第37位 デイダラ

【岩隠れの里】の抜け忍で【暁】に所属している人物。

サソリと一緒に行動しており、お互いの芸術に関する見解の相違で言い争うことが絶えなかった。

だが、サソリのことを尊敬しており、【サソリの旦那】と呼んでいた。

サソリと一緒に我愛羅を捕まえるために【砂隠れの里】に潜入し、我愛羅と戦闘を行っている。

我愛羅との戦闘では里の攻撃を囮にした陽動攻撃で致命傷を負わせ、勝利しているが左腕を潰されてしまっている

大蛇丸のことを自分が倒そうと思っていたのでサスケが大蛇丸を倒したことを聞き、激怒。

ターゲットをサスケに変更し、サスケを倒すことを決意している。

サスケとの戦闘では芸術を看破し、「C4」でサスケを倒したように見えたが自身の爆弾が雷遁系の攻撃を受けると起爆しなくなるという弱点を突かれ、無効化されてしまっている。

自分の術が無効化されたことで激怒し、身体に起爆粘土を取り込むことで強力な爆発を起こそうと考えたがサスケがマンダを口寄せし、間接的な時空間忍術で爆発を逃れられ、力尽きている。

【第四次忍界大戦】直前にはカブトの穢土転生で蘇生しており、オオノキと戦闘を行っているがオオノキが【塵遁】を発動しようとしたのでカブトによって連れ戻されている。

開戦後には同じく穢土転生で復活したサソリと行動し、カンクロウ率いる奇襲部隊と戦闘を行っている。

カンクロウたちとの戦闘ではカンクロウとオモイの連携攻撃を喰らい、サソリと一緒に封印され、イタチが穢土転生を解除したことで昇天している。

粘土にチャクラを混ぜて作る【起爆粘土】という術を使用しており、威力はC1〜C4まである。

作中での活躍からも高い戦闘力を持っていることは確実。

カンクロウたちに敗北しているがカンクロウよりも戦闘力は高く強いと思われるので上位。

だが、サソリと比較すると実力は劣ってしまうと思われるので下位。

 

 

 

忍者強さ第36位 三代目風影

【歴代最強の風影】と評価された人物でチャクラを磁力に変えることができる特異体質を持っていた

砂鉄を変幻自在に操ることができる血継限界・磁遁を開発した。

ある日突然里から姿を消しており、見つかることはなかった。

実際は、サソリによって倒されており、傀儡人形にされていた。

アニメオリジナルでは大蛇丸の穢土転生で蘇生されており、デイダラとサソリと戦闘を行っている。

サソリのことを恨んでおり、サソリに恨み言を言っていた。

風影として誇りを持っており、大蛇丸の発言に激怒し、自我を消された後でも術の支配に抗い、自我を取り戻す実力を見せていた

【歴代最強の風影】と評価させるほどの実力者でサソリの傀儡人形となっても高い戦闘力を見せていた。

チヨやエビゾウたちと比較しても強いので上位。

また、サソリと比較しても戦闘能力は高いと思われるので上位。

 

 

 

忍者強さ第35位 我愛羅

【砂隠れの里】の忍で【四代目風影】の次男。

テマリ、カンクロウの弟で生まれると同時に守鶴を憑依させられた人柱力。

砂を自在に操る能力を持っており、作中でも戦闘力の高さを見せつけていた。

幼少期には守鶴の力を制御することができず里の人間から恐れられていたが唯一、夜叉丸にだけは心を開いていた。

だが、夜叉丸に命を狙われたこと、母親が自分を憎んでいたということを知り、絶望し、破壊を繰り返すようになっていった。

中忍試験では【雨隠れの里】のチームを容赦なく倒し、異例の速さで試験を突破。

第三予選ではリーと戦闘を行っている。

リーとの戦闘では【裏蓮華】を喰らっているが直後の反動を突き、リーに重傷を負わせ勝利している

本戦ではサスケと戦闘を行っており、苦戦を強いられているが尾獣化することでサスケを圧倒。

その後、同じ人柱力のナルトと戦闘を行っている。

ナルトとの死闘を繰り広げるうちにナルトの強さを【他者とのつながり】ということに気付き、新たな道を示してくれたナルトに感謝と憧れを持つようになった。

その後、周囲に心を開いていき、サスケ奪還任務では綱手の要請に応じ、救援に駆けつけている。

リーと共闘し、君麻呂と戦闘を行っている。

君麻呂との戦闘では追い詰められながらも何とか勝利している。

デイダラとサソリが里に侵入した時にはデイダラが里を狙った攻撃を行い、それを防いだ隙を突かれ、デイダラの攻撃を喰らい敗北している

そのまま暁に連れ去られてしまい、守鶴を抜かれたことで一度力尽きているがチヨの術によって復活している。

【第四次忍界大戦】では第4部隊の隊長を任命されており、穢土転生で蘇った無、幻月、三代目エー、羅砂の存在を感知し、オオノキと共に戦闘を行っている。

無以外の3人を砂で拘束し、父親の羅砂から真実を聞かされると同時に羅砂が後悔しているということを聞き、涙を流した。

その後、里の未来を羅砂から託され、羅砂を封印している。

無と幻月をオオノキと共に迎撃し、幻月を封印することに成功しているが無を逃してしまう。

無がマダラを口寄せしたことで戦況が大きく変化し、五影たちでマダラを迎え撃っているがマダラの攻撃を喰らい瀕死の状態になっている

綱手の治療を受け、復活した後には九喇痲を抜かれ瀕死の状態になっているナルトの元にサクラとミナトと共に向かっている。

十尾の人柱力となったマダラの襲撃を受けたがガイが【八門遁甲の術】を発動させたことでガイのサポートにまわっている。

下忍の頃から戦闘力は高く強い。

君麻呂との戦闘で勝利しているので君麻呂以上の強さを持っていると思われるので上位

また、下忍時代にはリーに勝利しているのでリー以上の戦闘力を持っているので上位。

だが、サスケやナルトと比較すると実力は劣ってしまうと思われるので下位。

 

 

 

忍者強さ第34位 サソリ

【砂隠れの里】の抜人で【赤砂のサソリ】という異名を持っていた天才造形師。

人間を傀儡に作り変える【人傀儡】を作ることができる唯一の人物。

過去に倒してきた人物を人傀儡に変え、コレクションしていた。

幼い頃に両親が任務で倒されてしまって以降、チヨの下で育てられており、傀儡忍術を叩き込まれているので傀儡師としても実力は高い。

15歳の時に里を抜けているがその際に最強と言われていた三代目風影を倒している。

【暁】入団後には大蛇丸と一緒に行動していたがあまり仲は良くない。

普段は、ヒルコという傀儡に潜み行動を行っている。

デイダラと共に我愛羅を捕獲した後には追跡にやってきたカンクロウと戦闘を行っており、カンクロウを圧倒し、致命傷を負わせ、勝利している

我愛羅奪還のためにアジトに追跡にきたサクラとチヨと戦闘を行い、ヒルコや三代目風影を使用し、圧倒。

【赤秘技・百機の操演】を使用し、100体の傀儡の大群でサクラとチヨを追い詰めていったが自身の両親を模した傀儡に一瞬攻撃の手を鈍らせ、左胸に唯一残していた生身の部分を刀で貫かれ敗北している。

【第四次忍界大戦】ではデイダラと共に【穢土転生】によって蘇生されているが肉体が傀儡ではなく生身ということや自前の人形も整っていなかったことで本来の力を発揮できずカンクロウに捕まっている。

作中での活躍からも高い戦闘力を持っていることは確実。

カンクロウに勝利しているのでカンクロウよりも戦闘力は高く強いので上位。

デイダラから「おそらく自分より強い」と言わせるほどの実力者なのでデイダラよりも上位。

 

 

 

忍者強さ第33位 干柿鬼鮫

【霧隠れの里】の抜忍で【霧の忍刀七人衆】の1人。

水の国大名を倒し、国家破壊工作などの凶悪な犯罪歴から【霧隠れの怪人】という異名を持っている

鮫肌の前の所有者の西瓜山河豚鬼を倒し、鮫肌を奪っている。

自力で大量の水を発生させるほどの高位の水遁忍術を使用することが可能。

また、鮫肌と融合することで半魚人のような姿になり、水遁を応用した水中戦を行うことが可能。

莫大なチャクラを持っており、ナルトに匹敵するほどのチャクラ量を持っている。

一尾封印後には一尾の奪還に向かってきた第三班の足止めを行っている。

【鷹】がキラービーの捕獲に失敗したことでキラービーと戦闘を行っている。

得意の水中戦に持ち込み、キラービーを追い詰めていったが鮫肌がキラービーのチャクラを気に入ったことで裏切られ、最後はキラービーとエーの連携技【絶牛雷犂熱刀】を喰らい力尽きたように思われていた

だが、本体は白ゼツを身代わりにし、生き延びており、鮫肌の内部に潜んでいた。

その後は、忍連合の情報を探るスパイ活動を行っていたがナルトが九尾の力を手に入れたことで鮫肌に同化していることを見抜かれてしまっている。

集めた情報を持ち出そうとしたがガイに蹴り飛ばされたことで3度目の戦闘になっている。

【水遁・大鮫弾の術】を使用したがガイの禁術【昼虎】を喰らい敗北している

その後、アオバの精神侵入によって情報を読み取られていたがトビの素顔に関する記憶を見られる前に精神攻撃を跳ね除け、サメを口寄せ自らを食べさせ力尽きている。

作中での活躍からも高い戦闘力を持っていることは確実。

最終的にはガイとの戦闘で敗北しているのでガイよりも戦闘力は劣り弱いので下位。

だが、サソリや我愛羅と比較すると実力は高く強いと思われるので上位。

 

 

 

忍者強さ第32位 自来也

【木ノ葉隠れの里】の【伝説の三忍】と評価される1人

後にナルトの師匠となっており、ナルトの名付け親でもある。

ナルトの他にミナト、長門、小南、弥彦たちを弟子にしている。

「忍とは忍び耐える者」という思想を持っており、弟子のナルトにも受け継がれている。

修行中に動物との契約していない状態で口寄せを発動してしまったことで自分が口寄せされる形で【蝦蟇の里・妙木山】に迷い込んでしまっている。

そこで出会った蝦蟇たちの元で数年間、仙術の修行を受け、【仙人モード】を会得している。

その後は、本を執筆しながら大ガマ仙人の予言に従い、弟子探しの出ているが【第三次忍界大戦】が始まったことで木ノ葉の忍として参加している。

綱手、大蛇丸と共に大活躍したことで【伝説の三忍】と呼ばれている。

戦場となった【雨隠れの里】で弥彦、長門、小南と出会い、3人を弟子にしている。

3人が成長したことで【木ノ葉隠れの里】に戻っており、ナルトと出会い、九尾のチャクラの使用方法と口寄せの術を教えている。

ヒルゼンから【五代目火影】への就任を要請されているが綱手を推薦し、ナルトと共に綱手探しの旅に出ている。

旅の道中でナルトに【螺旋丸】を伝授している。

綱手が大蛇丸の元に向かったことを知るとナルトと綱手の側近のシズネと一緒に綱手を追い、大蛇丸とカブトと戦闘を行っている。

綱手によって酒に毒を盛られていたのでチャクラを上手く練ることができず苦戦を強いられているが綱手の渾身の一撃によってなんとか撃退することに成功している。

第二部ではペインの居場所を突き止めるために【雨隠れの里】に潜入しており、ペインと小南の襲撃を受けている。

そこでペインが【輪廻眼】を持っていることを知り、かつての弟子の長門がペインであることに気付いている。

ペインの襲撃を受け、なんとか3人のペインを倒しているがその後、他のペインの襲撃を受け、重傷を負っている

また、倒したはずのペインが復活し、6対1という状況での戦闘となり、ペインの集中攻撃を喰らい、致命傷を負っている。

最後の力を振り絞り、ペインの情報をフカサクの背中に記した。

その後、ペインの攻撃を喰らい力尽きている。

【伝説の三忍】と評価されるほどの実力者なので戦闘能力は高いことは確実。

だが、ペインとの戦闘で敗北しているのでペインよりも戦闘力は劣ってしまい弱いので下位。

 

 

 

忍者強さ第31位 イシカワ

【初代土影】を務めた人物でオオノキの祖父。

オオノキや無と同様に飛行能力を持っている。

そこそこの戦闘力を持っていると思われるのでこの順位。

オオノキと比較すると実力は劣ってしまうと思われるので下位。

 

次のページでは、ナルト強さランキングTOP30を発表!

 

 

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