漫画・アニメの総合情報サイト。当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。

NARUTO-ナルト-

NARUTO-ナルト-キャラ強さランキング【最新決定版】史上最強の忍者を発表!

投稿日:2024年2月7日 更新日:

 

 

Sponsored Link

 

 

忍者強さ第30位 マイト・ガイ

第三班の担当上忍で自家製の緑色のボディスーツを着用している人物。

情に厚く、涙もろいが戦闘では冷静な状況判断と対応力を見せていた。

カカシと同期でカカシのことを【永遠のライバル】と意識しており、時間を見つけてはカカシに勝負を挑んでいる。

忍術や幻術を使用することができなかったのでそれを補うために体術を磨いている。

身体能力を極限まで高めることが可能な【八門遁甲の陣】を会得し、マダラにも評価されるほどの体術を身につけている。

イタチと鬼鮫が侵入した際にはアスマ、紅、カカシの援護にやってきており、イタチと鬼鮫を撤退させることに成功している。

我愛羅奪還の際には鬼鮫と再び戦闘を行っており、超高等体術【朝孔雀】で鬼鮫を撃破している

忍連合軍結成後にはナルトの護衛を行っており、そこに潜入していた鬼鮫と戦闘を行っている。

今度は、【昼虎】を使用し、勝利している。

【第四次忍界大戦】では穢土転生で復活した血継限界の忍や忍刀七人衆と戦闘を行い、全滅させている

その後、ナルトとビーの増援に向かい、オビトと戦闘を行っている。

マダラが戦場に現れたことで劣勢になってしまい、マダラがオビトの十尾を奪った後には我愛羅、リー、ミナト、カカシと共にマダラに戦闘を挑んでいる。

八門の最後の門を開放し、【夜ガイ】を放ち、マダラに重傷を与えているが倒し切ることができなかった。

最後の門を開門したことで身体に限界がきてしまい、瀕死になっていたがナルトによって救われている。

最強の体術使いなのでこの順位

鬼鮫との戦闘で2度勝利しているので鬼鮫以上の強さを持っている。

だが、ナルトやサスケと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

忍者強さ第29位 枇杷十蔵

【霧隠れの里】の抜け忍で【霧の刀七人衆】の1人で【断刀・首切り包丁】を使用していた。

イタチが【暁】に入った時に先輩のような立場で【暁】の仕事の説明をしたり、任務前にフォーメーションの確認などを怠らず、戦闘中のイタチを助けていた。

過去にマイト・ダイとの戦闘後に里に嫌気が差したことで【暁】に加入している。

【水の国】での任務中にやぐらと戦闘を行っており、致命傷を負い、イタチに看取られながら力尽きている

作中での活躍から高い戦闘力を持っていることは確実。

やぐらとの戦闘で敗北しているのでやぐらよりも戦闘力は劣り弱いので下位。

また、イタチと比較してもイタチの方が強いと思われるので下位。

 

 

 

忍者強さ第28位 オオノキ 【岩隠れの里】

黒ツチの祖父で【三代目土影】を務めている人物。

【両天秤のオオノキ】という異名を持っており、団子っ鼻が特徴的。

土遁系の術をよく使用しているが土、風、火の3つのチャクラ性質を持っているのでこのチャクラ性質を融合させることで全てを分子レベルで分解させる、【塵遁】という【血継淘汰】の能力を持っている。

66年前にマダラの騙し打ちを受けており、ボコボコにされてしまったことで頑固な性格になっている

力を求めている【雲隠れの里】に対抗し、【暁】を利用することになっている。

五影会談では我愛羅の言葉を聞き、自分の過ちに気付き、かつての自分を取り戻す決意を固めている。

八尾と九尾を狙ったカブトの足止めのために戦闘を行っているが【穢土転生】によって復活したかつての部下デイダラの妨害を受け、カブトに逃げられてしまっている。

【第四次忍界大戦】では師匠の無が蘇ったことを知り、我愛羅ともに戦闘に参加している。

マダラが蘇った時には大岩を【超軽重岩の術】で抑えようとしたがマダラの攻撃を喰らい瀕死の重傷を負ってしまっている

綱手の医療忍術によって回復し、再度マダラと戦闘を行っているが敗北している。

作中での活躍から高い戦闘力を持っていることは確実。

しかし、マダラに3度敗北しているのでマダラと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

また、師匠の無と比較しても戦闘能力は劣ってしまうと思われるので下位。

 

 

 

忍者強さ第27位 千手扉間

【二代目火影】を務めた人物で柱間の弟

【飛雷神の術】という自身で開発した時空間忍術や水遁忍術を使用している。

また、チャクラの感知能力も優れており、広範囲のチャクラを感知することが可能。

目標のために手段を選ばない人物で死者を蘇らせる【穢土転生】などの術を開発している。

マダラの弟のイズナを倒したことでマダラから憎まれていた。

忍者学校や木ノ葉警備部隊などの組織を創立し、【木ノ葉隠れの里】の基盤を築いている。

【第二次忍界大戦】の際には金角、銀角のクーデターによって敵の忍達に包囲されてしまう。

ヒルゼンを三代目火影と任命し、仲間を逃すために囮となり、重傷を負っている

大蛇丸の穢土転生によって復活した時にはヒルゼンと戦闘を行っているがヒルゼンの【屍鬼封尽】によって封印されている

【第四次忍界大戦】で再度、穢土転生で蘇り、オビトと戦闘を行っている。

マダラが蘇った後には黒い杭によって動きを封じされているが輪廻眼を開眼したサスケによって黒い杭は抜かれている。

ナルト達を帰還させた後には六道仙人によって穢土転生を解術され、昇天している。

高い戦闘能力を持っているのでこの順位。

柱間やミナトと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

だが、自来也たちと比較すると強いので上位。

 

 

 

忍者強さ第26位 波風ミナト

【四代目火影】を務めた人物でナルトの父親。

異常な速さの【瞬身の術】と特殊な印の書かれた札を目印に瞬間移動する時空間忍術【飛雷針の術】を使用し、多くの敵を一瞬で倒していたことから【木ノ葉の黄色い閃光】という異名で呼ばれていた

また【螺旋丸】を開発しており、自来也からナルトに受け継がれている。

【第三次忍界大戦】では大活躍を見せ、その後、カカシやオビト、リンの担当上忍となっている。

ヒルゼンの後任として22歳の若さで【四代目火影】に就任しているが妻、クシナの出産の際にオビトから襲撃を受け、クシナから九尾を抜かれている。

クシナ救出後にオビトを撤退させ、里を襲撃している九尾に時空間忍術を使用し、里の外に跳ばしている。

そして、九尾に【屍鬼封尽】を使用し、九尾の陰のチャクラを自分自身に封印し、陽のチャクラを生まれたばかりのナルトに封印しようとした。

だが、封印を阻止するために九尾が繰り出した攻撃からクシナとナルトを庇った。

なんとかナルトへ九尾を封印し、力尽きている。

クシナと共にナルトの中に自身の精神やチャクラを残しており、力尽きても内側からナルトを見守り続けていた。

ペインとの戦闘で憎しみに飲まれてしまったナルトが精神世界で九尾を解放しようとした際に現れ、自分が父親であること、九尾事件の事実を明かし、僅かなチャクラで九尾の封印式を組み直し、消滅している。

【第四次忍界大戦】では穢土転生で蘇っており、十尾の放った尾獣玉を被害の少ない海に転送している。

その後、十尾の人柱力となったオビトにナルト、サスケ、扉間と戦闘を行っているがオビトの【陰陽遁】を喰らい重傷を負っている

その後、トドメを刺しに来たカカシを制止し、オビト、リンを救えなかったことを詫びている。

九喇嘛を抜かれ、瀕死状態になっているナルトに自身に封印した陰の九喇嘛を入れ、蘇生させようとしたが黒ゼツに妨害され、マダラの仙術を喰らい、再び重傷を負っている。

ガイが救援に来たことでガイのサポートに回っており、ガイに向けて放たれた【求道玉】を【飛雷針の術】で【木ノ葉隠れの里】に跳ばし、意識を失っている。

無限月詠発動後に再び意識を取り戻し、戦場に戻り、歴代火影と合流している。

その後、マダラの半身から復活したハゴロモの指示で歴代五影と一緒にカグヤを封印し、ナルトたちを始球空間から口寄せをし、連れ戻している。

ハゴロモに穢土転生を解術される直前にナルトに最初で最後の誕生日祝いの言葉を贈り、笑顔で昇天している。

作中での活躍からも高い戦闘能力を持っていることは確実。

クシナと比較すると実力は遥かに高いので上位。

だが、ナルトやカカシと比較すると実力は劣ってしまうと思われるので下位。

 

 

 

忍者強さ第25位 二代目・エー

【二代目雷影】を務めた人物で右肩に防具、胸に勲章をつけている。

初代・エーの護衛を務めており、信頼されていたことから二代目に任命されている。

友好的な性格をしており、【木ノ葉の里】と同盟を締結している。

金角と銀角のクーデターを受け、二代目火影と一緒に騙し討ちに遭ってしまっている

そこそこの戦闘力を持っていると思われるのでこの順位。

ナルトやサスケと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

忍者強さ第24位 枸橘やぐら

【霧隠れの里】の四代目水影を務めた人物で【三尾・磯撫】の人柱力

鉤爪と緑色の花がついた長い棍棒のような武器を使用しており、水で作った鏡に相手の姿を写し、攻撃を相殺させる【水遁・水鏡の術】を使用している。

尾獣を完全に制御できた数少ない忍だったがオビトに操られたことで里を恐怖政治で支配させられていた。

恐怖政治で支配していたことから当時の【霧隠れの里】は【血霧の里】と呼ばれていた。

青が百眼を手に入れたことで洗脳を解かれている。

【暁】との戦闘ではイタチ、十蔵と戦闘を行い、尾獣化したことで尾獣玉を使用し、十蔵を倒している

だが、イタチの天照を喰らったことで重傷を負っている。

【第四次忍界大戦】では穢土転生によって復活しており、トビによって新たなペイン六道にされている。

ナルトとキラービーと戦闘を行っているが他の人柱力のペインたちとの連携で2人を追い詰めている。

尾獣化させられているがナルトも尾獣化したことでナルトに杭を抜かれ戦闘不能になっている。

十蔵との戦闘で勝利していることから高い戦闘能力を持っていることがわかる。

十蔵に勝利しているので上位。

だが、ナルトに敗北しているのでナルトよりも戦闘能力は劣ってしまうと思われるので下位。

 

 

 

忍者強さ第23位 鬼灯幻月

【二代目水影】を務めていた人物で陽気な性格をしている。

蜃を口寄せし、蜃気楼を利用した幻術を使用し、戦闘を行っている。

蜃気楼で作り出された自身と蜃に攻撃を当てることはできないが幻から繰り出された攻撃はダメージがある。

また、油と水を使用し、分身対を生み出すことが可能で水を使用し、水蒸気爆発を発生させる【蒸気暴威】を使用することも可能。

二代目土影の無と戦闘を行っており、相打ちとなり力尽きている

【第四次忍界大戦】では穢土転生で蘇っている。

自分の幻術の原理や弱点を忍連合軍に伝えながら戦闘を行っていたが我愛羅の強さを前に戦闘欲が湧き、弱点を教えずに【蒸危暴威】を発動させている。

これを我愛羅に封じられ、我愛羅を【金の卵】と評価した。

ナルトと我愛羅は良いコンビと絶賛し、満足しながら封印されている。

作中での活躍からも高い戦闘能力を持っていることは確実。

無との戦闘で相打ちに終わっているが無の方が強いと思われるので下位。

我愛羅と比較すると実力は高く強いと思われるので上位。

 

 

 

忍者強さ第22位 三代目・エー

【三代目雷影】を務めていた人物で四代目・エーの父親。

珍しい忍具や宝具の蒐集を趣味としていた。

四代目と同じくらい鍛えられた肉体をしており、ナルトの【風遁・螺旋手裏剣】を喰らっても全くダメージを受けないほどの防御力を持っている

雷遁を利用した忍体術【地獄突き】は指の数を減らすほど威力が高くなり、【一本貫手】になると最強の矛になる

過去に八尾が暴走した際には仲間の忍を逃し、1人で八尾の尾を全て切断し、暴走を止めている。

【第四次忍界大戦】では穢土転生によって蘇生されており、旧五影とともに自分の能力や対処方法を教えながら戦闘を行っていたがカブトに意識を奪われてしまっている。

頑丈な肉体を武器に第4部隊を蹴散らし、ナルトに攻撃を仕掛け、【地獄突き】を放っているがナルトの機転で螺旋丸で弾かれ、自らを貫いてしまい、封印されている

尾獣と生身で戦闘を行うことができる人物なので高い戦闘能力を持っていることは確実。

だが、ナルトや四代目・エーと比較すると実力は劣ってしまうと思われるので下位。

 

 

 

忍者強さ第21位 初代・エー

【初代雷影】を務めた人物。

【雲隠れの里】を作り、持ち前の統率力で里を導いてきた。

戦闘描写がなく、正確な戦闘能力を測ることができないが【初代雷影】を務めているので強いことは確実

だが、ナルトやサスケ達と比較すると実力は劣ってしまうと思われるのでこの順位。

 

 

Sponsored Link

 

 

忍者強さ第20位 四代目エー

【四代目雷影】を務めた人物で常に片腕を鍛えている人物。

プロテインをこよなく愛しており、身体は筋肉質。

ドアから出入りすることはほとんどなく、ほとんど怪力に物を言わせ、ドアや壁、床を突き破って移動している。

軍備拡張のためなら手段を選ばない人物で過去に百眼を手に入れるために行動し、その最中に自身の里の人物が力尽きたことで条約を盾に理不尽な取引を持ちかけ、百眼を手に入れようとしていた。

戦闘では、自慢の肉体に雷遁のチャクラを纏わせ、鎧のようにしてパワー、スピードを格段に向上させた【忍体術】を得意としている。

スピードはミナトの【飛雷神の術】に匹敵するほど素早く、ミナトが力尽きたことで自分よりも速い忍はいないと自負している

八尾封印の際にモトイの父親が左角で力尽きた為、敵討のために左の角を追っている。

過去に自身と共に【絶牛雷犂熱刀】を成功させたビーを兄弟の誓いをかわしており、最強タッグとして名を馳せ、ビーのことを信頼していた。

そのため、ビーが捕まったと聞かされた時には激怒し、サスケの捜索を命令している。

【五影会談】の際には白ゼツを圧倒的な握力で倒し、サスケを見つけ戦闘を行っている。

水月の両腕を破壊し、重吾に一撃で致命傷を与えている

【第四次忍界大戦】では総大将として綱手やシカクの指揮を執っていたがナルトとビーが戦場に向かおうとしたことで綱手と一緒に2人を止めようとしているがナルトに最速の攻撃を躱されたことで戦場に向かうことを許している。

本物のマダラが出現したことで綱手と共にマブイの【天送の術】で戦場に向かい、マダラと戦闘を行っているが重傷を追っている。

ミナトと互角のスピードを持っており、水月、重吾に一撃で致命書を与えているので強いことは確実。

作中でもトップクラスのスピードと攻撃力を持っており、やぐら、ミナト以上の戦闘能力を持っていると思われるのでこの順位。

だが、ナルトやサスケ、キラービーと比較すると実力は劣ってしまうと思われるので下位。

 

 

 

忍者強さ第19位 キラービー 【雲隠れの里】

【雲隠れの里】の忍で八尾の牛鬼を宿した人柱力。

戦闘では7本の刀をあらゆる場所に挟み、回転しながら戦うという戦闘スタイルで刀に雷遁を流すことも可能。

尾獣化を自在に使いこなしており、尾獣化した時には刀は使用しない。

【鷹】と戦闘を行い、サスケに2度重傷を負わせ、水月を戦闘不能に追い込んでいる

だが、回復したサスケの【天照】で捕獲された。

ように思われていたが尾獣状態の足を分身に使用しており、自身は八尾の足の中に潜んでいた。

里の情勢に縛られているのに嫌気が差し、捕獲されたふりをして里を脱走。

ラップから演歌にシフトチェンジし、サブちゃんのもとで演歌を学んでいた。

演歌の修行中に鬼鮫と戦闘を行っている。

鬼鮫の大規模な水遁の術で追い詰められているが自身のチャクラを気に入った鮫肌が鬼鮫を裏切ったことで回復。

自身を捜索に来たエーとの【絶牛雷黎熱刀】で鬼鮫に勝利したがエーによって捕獲され、里に戻されている

その後は、【孤島・島亀】でナルトと出会っており、牛鬼と一緒に尾獣コントロールの指導を行っている。

ナルトと共に戦場に向かった時にはイタチ、長門と戦闘を行い、苦戦しているがイタチに掛かっている穢土転生の拘束が解けたことで長門を封印することに成功している。

長門封印後にトビの率いる元人柱力のペイン六道と戦闘となり、ペイン六道の連携に苦戦している。

だが、ナルトが人柱力として覚醒したことでペインたちを止めることに成功している。

マダラが完全復活したことで牛鬼を抜かれているが切り離される際に牛鬼のタコ足に触れていたため生き残っている。

作中での活躍からも高い戦闘力を持っていることは確実。

水月や重吾以上の強さを持っていると思われるので上位。

だが、イタチやナルト、サスケと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

忍者強さ第18位 無

【二代目土影】を務めていた人物。

透明化し、自分のチャクラを消すことで感知タイプの忍によるチャクラ感知すら逃れることができることから【無人】と評価されていた。

初の【五影会談】では初代土影の護衛として参加していた。

過去にオオノキと一緒にマダラの騙し討ちを受けている。

その後、幻月と戦闘を行い、互角の戦闘を繰り広げ力尽きている

風、土、火の性質を一度に合わせることで【塵遁】を開発しており、オオノキに教えた師匠でもある。

【第四次忍界大戦】では穢土転生で蘇っており、オオノキに終戦後の同盟軍内の戦利品の奪い合いにおいて主導権を握るように示唆しているがオオノキのきっぱりと断られている。

我愛羅とオオノキと戦闘中に増援にきたナルトの攻撃を喰らい力尽きたように見えていたが分裂の術で逃げ延びていた。

その後、マダラに口寄せされカブトによって自我を消され乗っ取られてしまっている。

カブトがイザナミに囚われたことで自我を取り戻しているが穢土転生が解除されたことで昇天している。

二代目土影を務めていることから高い戦闘力を持っていることは確実。

幻月との戦闘で相打ちになっているが幻月以上の強さを持っていると思われるので上位。

だが、ナルトと比較すると実力は劣ってしまうと思われるので下位。

 

 

 

忍者強さ第17位 大蛇丸

自来也、綱手と共に【三代目火影】の元で修行を行っていた人物。

【第三次忍界大戦】では、自来也と綱手と共に目覚ましい活躍を見せたことで【伝説の三忍】と評価された

大戦中に人の命の儚さに嫌悪感を感じ、非人道的な実験を繰り返し、不老不死の禁術の開発を行っていた。

しかし、禁術の開発が【木ノ葉隠れの里】に発覚してしまったことで里を追われ、抜け忍となり、【音隠れの里】を創設している。

中忍試験では【草隠れの里】の忍に成り変わり潜入しており、サスケに呪印、ナルトには九尾のチャクラコントロールを阻害する【五行封印】を仕掛け、撤退している。

その後、【木ノ葉崩し】を仕掛け、ヒルゼンと戦闘を行っている。

ヒルゼンとの戦闘ではヒルゼンの【屍鬼封尽】を喰らったことで両腕を封印されてしまい、印を結ぶことができなくなってしまっている。

全ての術を封印されてしまったので【木ノ葉隠れの里】を離れていた綱手に接触し、治療を行うように交渉しているが交渉が決裂。

綱手、自来也たちと戦闘を繰り広げているが戦況が不利と感じたことで撤退している。

その後はサスケの肉体を手に入れるために【音の五人衆】に指示を出し、サスケを【木ノ葉隠れの里】から連れ出すことに成功している。

【天地橋】ではサソリを倒す計画を立てていたが木ノ葉の忍に先にサソリを倒されていたことで第七班に待ち伏せされ、戦闘を行っているが撤退している。

肉体の限界が来たことでサスケを異空間に引き摺り込みサスケの身体を手に入れようとしたが逆にサスケに侵食されてしまい、サスケの体内に魂が封印されてしまっている。

サスケとイタチが戦闘中にサスケのチャクラが弱まったことで復活し、イタチに攻撃を仕掛けているがイタチの【須佐能乎】の【十拳剣】を喰らい異空間に封印されている

【第四次忍世界大戦】ではアンコの呪印を奪ったカブトの肉体を使用し、復活。

サスケの肉体を奪い取るだけの力は残っていなかった。

カブトの肉体からチャクラを抜き出し、回復し、【屍鬼封尽】を解術し、腕を復活させ、サスケについていた白ゼツ達を使用し、初代から四代目までの歴代火影を穢土転生で復活させている。

サスケと歴代火影たちとの話し合いが終わったことでサスケの決断を見届けるために戦場に向かっている。

道中、水月や香燐たちと一緒に負傷した綱手を治療した。

その後、神樹を倒すために攻撃を仕掛けたがマダラの発動した【無限月読】を喰らい幻術世界に引き込まれてしまっている

【第四次忍世界大戦】後に水月たちを従えアジトに棲んでいたがヤマトたち木ノ葉隠れの忍に監視され、目立った行動ができないようになっている。

それでも不老不死の研究を行っており、ミツキという人造人間を育成し、情報収集とミツキの成長のために【木ノ葉隠れの里】に送り込んでいる。

自来也、綱手と共に【伝説の三忍】と評価されているので高い実力を持っていることは確実。

ヒルゼンによって両腕を封印されているがヒルゼンを追い詰めていったことからも強いことがわかる。

自来也、綱手以上の戦闘能力を持っていると思われるので上位。

だが、サスケやイタチ、マダラと比較すると実力は劣ってしまうと思われるので下位。

 

 

 

忍者強さ第16位 長門

【第三継忍界大戦】の際に木ノ葉隠れの忍から逃げようとした際に敵と見間違えた忍に両親を倒されてしまっている。

この時の悲しみと怒りで【輪廻眼】を開眼し、無意識ながらに敵を倒していた。

その後、孤児となり里を彷徨っていたところを弥彦と小南と出会っている。

2人と一緒に生活をしている時に自来也と出会い、自来也から忍術を学んでいる。

自来也が【木ノ葉隠れの里】に帰った後には弥彦をリーダーに【暁】を結成し、争いを止めるために行動していた。

だが、里の実権を奪われてしまうと思った半蔵に罠を仕掛けられ、弥彦を倒されてしまっている。

今まで歩んできた道に絶望し、【外道魔像】を口寄せし、半蔵の部下たちを全員倒している。

その後は、弥彦に代わり【暁】のリーダーを務めて、オビトと出会ったことで尾獣を手中に収め、禁術兵器を作り出し、戦争によって痛みを感じ、戦争への恐怖心から戦争が起きないようにするという目的のために行動するようになった。

尾獣を集めるためにイタチや鬼鮫などの抜け忍たちを引き入れていき、勢力を拡大させていった。

サスケが率いていた【鷹】がキラービーの捕獲に失敗した直後にペイン六道全員で【木ノ葉隠れの里】を襲撃

天童の【神羅天征】で木ノ葉をクレーターに変えた後に帰還したナルトと戦闘を行なっている。

ナルトとの戦闘では5体のペインが倒されてしまっているが【天道の術】を使用し、ナルトを圧倒していた

だが、他のペインたちも倒されてしまい、チャクラ受信機から居場所がバレてしまい、ナルトに自分の過去を話していた。

ナルトとの対話で自来也の教えを貫き通すことをナルトが宣言したことでナルトに賭けることを決めており、【外道・輪廻天生の術】を使用し、襲撃した際に力尽きた者たちを蘇生している。

この術を発動したことで自身の身体に大きな負荷が掛かってしまい力尽きている。

【第四次忍界大戦】では穢土転生によって復活しており、ナルトと再開している。

操られながらもナルトと会話を試みたが途中で意識が消されてしまっている。

天道の最大の術【地爆天星】を放ったがナルト、イタチ、ビーに破られ、イタチの【須佐能乎】の十拳の剣の攻撃を喰らい敗北している

閻魔大王のような化け物を呼び出し、嘘を付いた人間の舌を抜き倒すことができる【地獄道】やチャクラを吸収する能力を持っている【餓鬼道】、輪廻眼を持っている動物を口寄せできる【畜生道】、遠距離攻撃を得意としている【修羅道】、人間の魂を引き剥がし情報収取を行うことができる【人間道】、弥彦の身体を使用したメイン個体で引力と斥力を操ることができる【天童】などを使用し、戦闘を行っていた。

この中で【天童】のみが替えが効かないが他のペイン六道は別の身体を使用することが可能。

作中での活躍から高い戦闘能力を持っていることは確実。

木ノ葉をクレーターに変えた【神羅天征】の威力は凄まじくトップクラスの攻撃力を持っている。

大蛇丸や自来也以上の強さを持っていると思われるので上位。

だが、ナルトとの戦闘で敗北しているのでナルトよりも戦闘力は劣り弱いと思われるので下位。

 

 

 

忍者強さ第15位 日向ヒアシ

ヒザシの兄でヒナタとハナビの父親。

【日向は木ノ葉にて最強】と自負しており、一族のためなら私情は挟まないという厳格な性格をしている。

【雲隠れの里】が平和条約を結ぶためと偽り【木ノ葉の里】にやってきて、百眼の秘密を探るという目的のためにヒナタを誘拐しようとした時にはその忍達を倒している。

だが、これがきっかけで【雲隠れの里】からヒアシの遺骸を要求されてしまう。

ヒザシが身代わりになることになり、ヒザシが力尽きるきっかけを作ってしまった。

【第四次忍界大戦】では蘇生されたヒザシと戦闘を行い、その後十尾と戦闘を行っている。

ネジとの連携で十尾の猛攻を防いでいたがナルトとヒナタを庇い、力尽きたネジを看取っている

ナルトから九尾のチャクラを受け取り、ネジのために反撃に出ている。

作中での活躍からも高い戦闘能力を持っていることは確実。

ネジやヒザシ以上の強さを持っていると思われるので上位。

だが、ナルト達と比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

忍者強さ第14位 薬師カブト

大蛇丸の側近の医療忍者。

大蛇丸以上の分析力、常人以上の回復力、高い医療忍術を持っている。

幼い頃に孤児になっており、孤児院のノノウに拾われ、カブトという名前を貰っている。

それ以降、医療忍術を生かし、忍達の治療活動を行っていたがノノウがダンゾウとの交渉で長期潜入任務の人員を孤児院から提供するようにと要求されているところを目撃し、ノノウと院のために自ら【根】に加入し、スパイとして様々な里に潜入していた。

しかし、【岩隠れの里】でダンゾウの罠によって自らの手でノノウを倒してしまい、大蛇丸に真相を聞かされ、激怒。

これ以降、里を抜け大蛇丸と共に行動することを選択している。

大蛇丸と共に【暁】に加入しており、表向きは他人を演じ、サソリの部下として配属され、大蛇丸側での二重スパイとして活動していた。

中忍試験の前から木ノ葉の下忍として潜入しており、第三試験の予選では耳の怪我を理由に棄権し、その後【木ノ葉崩し】の準備を進めていた。

本選では大規模幻術を使用し、観客達を昏倒させ、【木ノ葉崩し】を決行している。

大蛇丸が撤退すると同時に自身も戦線離脱している。

【木ノ葉崩し】の際、大蛇丸が負傷したため綱手に治療を依頼するが拒否され、綱手、シズネ、自来也、ナルトの4人と戦闘を行っている。

綱手、シズネを追い詰めていったがナルトの【螺旋丸】を喰らい、重傷を負っている。

大蛇丸がサスケに倒されてしまったことで大蛇丸の細胞の一部を取り込み、大蛇丸を超えた存在になることを決意している。

さまざまな忍の肉体からDNAを集め【口寄せ・穢土転生】で蘇生させ、手駒を集め、秘境の1つの【竜地洞】で白蛇仙人の下で【蛇の仙人モード】を会得している

サスケがダンゾウを倒した後にオビトと接触し、協定を持ちかけており、蘇生させたデイダラと共に八尾、九尾を捕えるために【孤島・島亀】に向かっているがオオノキの奇襲を受けたことで予定を変更し、ヤマトを捕え、アジトに戻っている。

ヤマトの力を使用し、白ゼツを強化し、凄腕の忍たちを穢土転生し、オビトに提供している。

【第四次忍界大戦】ではアンコを捕まえ、アンコの持っている大蛇丸のチャクラを吸収している。

キラービーとナルトが戦場に現れたことでイタチと長門を使用し、捕まえようとしたがイタチが仕込んでいた策略で穢土転生の呪縛を破られてしまっている。

その後、切り札のマダラを戦場に投入したがイタチの放った禁術【イザナミ】の幻術を受けたことで無限ループに閉じ込められてしまい敗北している

その後は、己を見つめ直し、受け入れたことで幻術から脱出。

瀕死のサスケを仙人モードで蘇生している。

大戦後には児童保護施設の運営を行っている。

作中での活躍からも高い戦闘能力を持っていることは確実。

アンコや音の五人衆達と比較すると遥かに戦闘能力は高いので上位。

だが、イタチとの戦闘で敗北しているのでイタチよりは戦闘力は劣ってしまうと思われるので下位。

 

 

 

忍者強さ第13位 千手柱間

【初代火影】を務めていた人物で【木ノ葉隠れの里】の創設者

【千手一族】の長を務めていた人物で綱手の祖父。

当時の忍界で【最強の忍】、【忍の神】と評価された人物。

幼い頃にマダラと親友になっているが一族の争いから対立することになっている。

成人後にマダラに勝利し、和解し、マダラと協力することで【木ノ葉隠れの里】を作っている。

大蛇丸による木ノ葉崩しの際には穢土転生の術によって蘇生されており、扉間と一緒にヒルゼンと戦闘を行っている。

だが、ヒルゼンの【屍鬼封尽】によって封印されている。

【第四次忍界大戦】の際には再び蘇生されており、サスケにマダラとの因縁と木ノ葉を創設した敬意を語り、サスケが里を守ることを決意したことで歴代火影、大蛇丸、鷹のメンバーと一緒に戦場に向かっている。

歴代火影と【四赤陽陣】で十尾を押さえ込んでいるがオビトが十尾の人柱力となったことで結界を破壊されてしまっている

オビトを止めようとしたがマダラに邪魔され、戦闘になっている。

マダラが【輪廻天生】で完全に生き返った後には黒い杭で動きを封じられ、仙術チャクラを吸い取られてしまっている。

十尾の人柱力となったマダラを触媒にカグヤが復活した時には杭が消滅し、解放され、扉間と共にマダラの身体から現れた六道仙人から事情を聞き、カグヤが封印された後には歴代五影と一緒に【口寄せの術】でナルト達を帰還させている。

マダラを看取った後には六道仙人によって穢土転生を解術され、ナルトとサスケに自分達とは違う決着であっとほしいと願いながら昇天している。

作中での活躍からも高い戦闘能力を持っていることは確実。

若い頃にマダラに勝利しているが総合的な評価をするとマダラの方が強いと思われるので下位。

だが、大蛇丸達と比較すると実力は高く強いので上位。

 

 

 

忍者強さ第12位 うちはイタチ

【木ノ葉隠れの里】の抜け忍でサスケの兄。

アカデミーを首席で卒業し、8歳で写輪眼を開眼させ、その2年後に中忍に昇格している。

13歳で暗部の部隊長を務めるなど異例の出世をしている。

ある日、サスケ以外のうちは一族を全員倒し、里を抜け、【暁】に加入している。

ナルトの捕獲指令が出たことで鬼鮫と一緒に【木ノ葉隠れの里】にやってきており、カカシやアスマ、紅と戦闘を行っている。

戦闘で3人を圧倒しているがガイが救援にやってきたので退却している。

サスケが命を狙ってきた際には【万華鏡写輪眼】の秘密を話し、永遠の【万華鏡写輪眼】を手に入れるためにサスケの眼を奪うと宣言し、サスケと戦闘を行っている

しかし、自身の身体は限界に達しており、薬で無理矢理延命していた。

サスケとの激闘の末、最後は笑顔を見せ、力尽きている。

サスケのために常に行動しており、【三代目火影】にサスケを上層部から守るように嘆願したり、ダンゾウにサスケに危害を加えた際には里の機密情報を暴露するなど警告していた。

サスケとの決戦も全て仕組んでおり、サスケに【万華鏡写輪眼】を開眼させ、大蛇丸の呪印から解放することも狙っていた。

サスケと戦う前に【万華鏡写輪眼】のリスクを明かし、自身が力尽きた後にサスケが眼を移植するようにも仕向けていた。

また、トビと遭遇した際に【天照】が発動するようにサスケの眼に仕込んでいた。

自身の【万華鏡写輪眼】はサスケの眼に移植されている。

【第四次忍界大戦】では穢土転生によって蘇生されており、ナルトとキラービーと戦闘を行っている。

過去に口寄せカラスの眼に仕込んだシスイの【別天神】をナルトに仕込んでおり、ナルトに写輪眼を向けたものに「木ノ葉を守れ」と命令の幻術を掛けるように仕掛けていた。

本来、サスケに仕掛ける予定だったこの幻術に自身が掛かり、穢土転生の命令を上書きし、カブトの制御から逃れることに成功している。

長門を封印し、ナルトにサスケやトビのことを託し、自身はカブトと戦闘を行っている。

禁術【イザナミ】を使用し、カブトの精神を無限ループに幽閉することに成功している

その後、カブトに幻術を掛け、穢土転生を解除させ、サスケに幻術を使用し、うちは一族滅亡の全ての真実を伝え、本当の想いを告げ、昇天している。

登場してからずっと強い人物なのでこの順位。

作中での活躍からトップクラスの実力者であることは確実。

カブトとの戦闘で勝利しているのでカブト以上の強さを持っていると思われるので上位。

だが、ナルトやサスケと比較すると実力は劣ってしまうと思われるので下位。

 

 

 

忍者強さ第11位 志村ダンゾウ

木ノ葉の暗部養成部門【根】を創設した右眼に眼帯を巻いている人物。

「影から木ノ葉を守る」という強い意志を持っており、里を守るという目的のためなら手段を選ばない性格。

常に不穏な噂が付きまっており、【闇の忍】と呼ばれている。

右眼の眼帯の下にはシスイから奪い取った【万華鏡写輪眼】があり、瞳術で他人を操ることが可能。

また、包帯で隠している右腕には多くの写輪眼と柱間の細胞が移植されている。

風遁系の忍術と移植した柱間の細胞を使用した木遁、さらに移植した写輪眼を消費し、うちは一族の禁術【イザナギ】を使用することが可能

部下のサイがカカシ班に配属されると大蛇丸と接触し、サスケを倒す任務を与えている。

しかし、サイがナルト達と触れ合ったことで感情を取り戻したので任務は失敗に終わっている。

ペイン襲撃で綱手が重傷を負った時にはフーやトルネと一緒に火影として【五影会談】に出席し、シスイの【万華鏡写輪眼】の瞳術【別天神】で進行役のミフネを操った。

しかし、青の百眼で操っていることがバレてしまい、サスケ率いる【鷹】の襲撃を利用し、会談から逃亡している。

その後、オビトとサスケの襲撃を受け、サスケと戦闘を行っている。

右腕に移植した写輪眼を使用し、【イザナギ】でサスケを追い込んでいったが【イザナギ】の持続時間を計り違えたことでサスケの攻撃を喰らい、さらに柱間の細胞が暴走、香燐を人質にとったが香燐ごと急所に攻撃を喰らっている

最後はオビトとサスケを道連れにしようと【裏四象封印術】を発動したが失敗し、力尽きている

【第四次忍界大戦】では人数が足りているという理由で蘇生されなかった。

シスイの【万華鏡写輪眼】、柱間の細胞、多くの写輪眼を持っていることから高い戦闘力を持っていることは確実。

柱間やイタチ以上の強さを持っていると思われるので上位。

だが、オビトやサスケと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

次のページでは、NARUTO強さランクTOP10を発表!

遂に最強の忍者が決定!

 

 

Sponsored Link

 

 

> 前のページへ  > 続きを読む 

-NARUTO-ナルト-
-

執筆者:

カテゴリー