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転生したらスライムだった件

【転スラ】キャラ強さランキング【最新決定版】転生したらスライムだった件

投稿日:2024年10月23日 更新日:

 

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強さ第10位 ラミリス

元々はヴェルダナーヴァが生み出した精霊女王(エレメント)だったがギィとミリムの争いを仲裁した際にほとんどの力を失ってしまい、妖精族に堕天した人物。

【迷宮妖精(ラビリンス)】という異名を持っており、最も古い魔王の1人

勇者に聖霊の加護を与える役目を担っており、【ウルグレイシア共和国】の精霊の棲家にやってきたリムルと出会い、【魔国連邦】に押し掛け、地下に迷宮を作り移住している。

魔素量が限界に近づくと子供を産み、転生を繰り返しており、容姿に精神が引きずられ言動が幼くなる。

【精霊工学】に詳しく、精霊の棲家に聖霊の守護巨像(エレメンタルコロッサス)を完成させていたがリムルに破壊されてしまい、代わりにベレッタが配下となっている。

今までは1人ぼっちだったがヴェルドラと出会い、師匠と呼び仲良くなっている。

【魔国連邦】の戦力としてリムルと共に迷宮十傑を束ね、70万の帝国軍と戦闘を行なっている。

固有能力【迷宮創造(チイサナセカイ)】を持っており、迷宮を想像する力、迷宮の中なら魂を持っているものの生死を自由自在にできるなど迷宮の中では絶大な力を発揮する

だが、基本的な戦闘能力は低いのでこの順位。

 

 

 

強さ第9位 エルメシア・エルリュ・サリオン 【魔導王朝サリオン】

【魔導王朝サリオン】の皇帝を務めている人物で【魔導王朝サリオン】も自身で作っている

自分のことを天帝と定めており、絶大な権力を持っている。

臣下の前では冷徹で無表情だが親しい人物の前では感情を露わにし、ガゼルを子供扱いし、ガゼル坊と呼んだり、レオンをレオン君と呼び揶揄っている。

【魔国連邦】の開国祭に出向き、リムルと対面し、技術や文化、リムルを気に入り、【魔国連邦】と盟友関係を宣言し、リムルの相談役になっている。

技術協力という名目で軌道敷設を申し入れ、王族は民の奴隷ではなく自由に生きてよいという考えを語った。

リムルとミョルマイルと悪巧み三人衆を結成し、すぐに遊びに行けるように転移魔法陣が設置された別荘を購入している

東の帝国との戦闘中に多くの配下達を覚醒進化させたリムルを危惧し、その真意を問い詰めていた。

実力は高く、魔王級と推定されているのでこの順位。

リムルの相談相手となっているがリムルと比較すると実力は僅かに劣ってしまうと思われるのでこの順位

 

 

 

強さ第8位 ルドラ・ナム・ウル・ナスカ

【東の帝国・ナスカ・ナムリウム・ウルメリア東方連合統一帝国】の皇帝を務めている人物。

ヴェルダナーヴァを師匠としていた、【始まりの勇者】

人間が幸せに暮らせる統一国家を作るという理想を持っており、ルシアとヴェルグリンドを相棒にし、師にも認められていたギィに2000年以上戦闘を行い、お互いライバルとなっている。

その後、ヴェルダナーヴァを安心させたいという想いから自ら手を出すことはなく、配下達を競わせるというゲームを行なっていたが敵国の攻撃でヴェルダナーヴァとルシアを倒され、人間の醜さを突きつけられている。

ヴェルダナーヴァから譲られた天使系最強の究極能力【正義之王(ミカエル)】という能力を保有しており、自我と記憶、竜種に匹敵する力を自分の子供に継承させていった

何度も転生を繰り返すたびに魂が磨耗していき、理想や聖なる力、勇者としての資格を失い、ゲームの勝利のみに執着するようになった。

100万人の犠牲が出ても1人の覚醒した手駒が集まれば釣り合うという考えのもと大規模な戦争を続けており、【魔国連邦】にも攻撃を仕掛けていた。

【魔国連邦】との戦闘では軍勢が全滅させられたことでヴェルグリンドとヴェルドラを確保しようとしたがリムルの怒りを買ってしまい、反撃を受けている。

だが、ヴェルグリンドの並列存在から竜の因子と権能を強奪した。

【魔国連邦】との戦闘中にルドラはミカエルに取って変わられており、残ったルドラの魂はフェルドウェイの攻撃を喰らい、ヴェルグリンドの並列存在を守るように共に時空転送された。

時空を渡ったヴェルグリンドによって魂のかけらが集められ、究極能力に覚醒したマサユキにルドラの散り散りになった魂が集まっていく。

ルドラの肉体はフェルドウェイと共にヴェルダナーヴァが生まれた【天星宮】に転移し、天使、蟲魔族達の侵略勢力の総大将として行動を始めていた

マサユキが獲得した権能によって転生体のマサユキに全盛期の力と人格が宿ったことで一時的な復活を果たしている。

ギィと2000年以上戦闘を繰り広げていたことから高い戦闘能力を持っていることは確実。

だが、総合的な評価をするとギィの方が強いと思われるので下位。

 

 

 

強さ第7位 シルビア・エル・リュ 【魔導王朝サリオン】

エルメシアの母親で真のエルフ。

【魔導科学】の基礎理論を提唱した天才研究家で神祖トワイライト・バレンタインによって生み出された1人

レオンの師匠でレオンに剣技と魔法を教授していた。

【雷帝】と評価されたサリオンの最高戦力で隠密行動を得意としている。

覚醒魔王級の戦闘能力と神話級の【金剛杵(ヴァジュラ)】を持っており、雷を支配し、神速の雷霆に変える天候系最上位の究極能力【雷霆之王(インドラ)】も所持している

高い戦闘能力を持っていることは確実なのでこの順位。

エルメシアと比較しても戦闘能力は高いと思われるので上位。

 

 

 

強さ第6位 クロエ・オベール

【西方諸国】で不完全に召喚された人物。

リムルと共に精霊の棲家に訪れ、クロノアの魂を宿すことで大人になれないという問題を解決している。

リムルと共に【ルベリオス国】に訪れた際にはグランベルの攻撃から自分を庇ったヒナタが力尽きてしまったことでヒナタの魂と共に時間遡行し、この世から消失している

その後、輪廻の記憶を取り戻し、ユウキによって引き起こされるリムルの敗北を回避するためにルミナスに協力してもらい勇者として活動を行い、ルミナスの聖櫃に封印されている。

その後、ユウキによって封印が解かれクロノアとして復活した後にリムルとルミナスの力により、クロエの意識を取り戻している。

リムルやケンヤ達と【魔国連邦】に止まり、ジウ達によるリムルへの攻撃を防いだがフェルドウェイに一時的に精神支配されてしまう。

精神支配克服後にはリムルの護衛を行い、ミカエルの時間停止からリムルを守り、ミカエルの並列存在と戦闘を行い、勝利している

ユニークスキル【時間旅行(トキノタビビト)】や【時空之王(ヨグ・ソートス)】を獲得し、時を止める能力を持っている。

また、グランベルから究極能力【希望之王】も受け継いでおり、真の勇者として覚醒し、規格外の存在となっている。

フェルドウェイに【希望之王】が支配されたがミカエルの並列存在から【正義之王】の権限を取り込んだことで【希望之王】が【時空之王(ヨグ=ソトホート)】へ進化している。

時を止めることができるというチート能力を保持しているのでかなり戦闘能力は高いと思われる

ケンヤやアリス以上の戦闘力を持っているので上位。

 

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強さ第5位 ミリム・ナーヴァ 【忘れられた竜の都】

ギィに次いで生まれた最古の魔王で【破壊の暴君(デストロイ)】という称号を持っている

世界で唯一、竜種と人間との間に生まれた【竜魔人(ドラゴノイド)】。

ヴェルダナーヴァとルシアの間に生まれており、父親の力のほとんどを受け継いでいる。

無邪気で天真爛漫な性格をしており、子供っぽい言動が目立った。

数千年前にはガイヤを失った悲しみから狂化暴走し、古代魔道王国を滅ぼし、ギィと戦闘を行い、世界を崩壊させかけている。

クレイマンの魔王誕生計画を潰した存在に興味を持っており、【魔国連邦(テンペスト)】へ強襲し、リムルと出会っている。

最初はリムルを配下に加えようとしていたがリムルの持っているハチミツにつられたことで矛を収めている。

食事の楽しさやオシャレの楽しさなど面白いものを見せてくれたことに嬉しくなりリムルと親友になっている。

【魔王達の宴】の後にはカリオンとフレイの領地とクレイマンの領地を統治する予定となったことで人類を管理する仕事を真面目に取り組んでいた。

だが、たまに仕事を抜け出し、【魔国連邦(テンペスト)】に遊びに行き、迷宮の立ち上げにも関わっている。

迷宮で遊んだ後にはリムルと古代遺跡にやってきており、ガイヤの魂を封じた卵を得て大喜びしていた。

戦闘では【竜星拡散爆(ドラゴ・バスター)】でカリュブディスを倒し、【竜星爆炎覇(ドラゴ・ノヴァ)】でユーラザニア国の首都を吹き飛ばしている

ユニークスキル【竜眼(ミリムアイ)】を持っており、全ての情報を見抜くことが可能

最強の天使系の究極能力【正義之王(ミカエル)】と対になる悪魔系究極能力【憤怒之王(サタナエル)】を持っている。

多重結界に守られており、精神支配などの攻撃も通用しない。

ギィと並ぶほどの実力者だが総合的な評価をするとギィの方が強いと思われるので下位

クロエやルドラと比較すると実力は高く強いので上位。

 

 

 

強さ第4位 神楽坂優樹

日本人で加齢しない肉体を得ている人物。

元々は、念動力や超能力を扱う才能を持っていたが両親が事故に遭ってしまったことで社会への理不尽に怒りを覚え、報復として社会の破壊を企んだが大勢の人間を不幸にすると感じたことで政治家になるかを悩んでいた。

そんな時にカザリームによって召喚されている。

身体を乗っ取る目的で召喚した魔王カザリームと戦闘を行い、勝利している

その後は、この世界を支配し、正しい方向へ導くという目的で世界征服を目指している。

リムルと初めて遭った時には【イングラシア王国】の【自由組合総帥(グランド・マスター)】として出会い、元の世界への帰還方法が課題と語っていた。

【魔国連邦】とは友好的な関係を構築しているが裏では東の犯罪組織【三巨頭】のリーダーとして活動を行っており、【魔導王朝サリオン】で作成したホムンクルスの身体にカザリームを復活させ、カガリとして副官に置いている。

【中庸道化連】のボスにもなっており、クレイマンの魔王としての立場を利用し、勢力を拡大していった。

マリアベルの起こした事件を利用し、これまでの悪行を【ロッゾ一族】になすりつけようとしたがグランベルの策略にハマり、勇者クロノアの解放に利用されている。

リムルやレオン、ルミナスに正体がバレてしまったことで東の帝国に逃亡しようとしたが魔王ギィの襲撃を受けている

ギィとの戦闘では【封殺能力】や【聖人】でも歯が立たず倒すことを諦め、取引を持ちかけている。

その後、【帝国軍】の大将となり【混成軍団】の軍隊長となった。

カリギュリオを唆し、【機甲軍団】と【魔獣軍団】を西方に出兵させ、手薄になった本国にクーデターを起こそうとしたが近藤に計画がバレてしまい、ルドラに精神支配を受けた。

【混成軍団】はヴェルグリンドに粛清され、カガリは妖死冥産の材料にされてしまっている。

フェルドウェイ達と天星宮に連れて行かれた際にはミカエルに支配されていたが支配されながら【強欲之王】を解析し、支配から逃れていた。

エルドラドへの侵攻作戦に参加した際にはラプラスと戦闘を行いながら信号を送り、ラプラスと協力しながら天使長に支配されたカガリに付与された【支配之王】を奪い、カガリを目覚めさせている。

だが、この行動でフェルドウェイの危機感を抱かせてしまい、フットマンに植え付けられていた魔導大帝ジャヒルの攻撃を喰らい重傷を負っている

リムルには転移時に能力を獲得できなかったと語っていたがユニークスキル【創造者(ツクルモノ)】というスキルを隠し持っていた。

【創造者(ツクルモノ)】はユニークスキルを生み出すことができ、【封殺能力(アンチスキル)】を作り出している。

この能力は魔法、攻撃、防御すべてを無効化することが可能でさらに対象の能力を奪うことも可能。

これを使用し、マリアベルから特殊能力【強欲者】を奪い、これを進化させ悪魔系究極能力【強欲之王(マモン)】を獲得している

触れた相手からスキルを奪う力も持っているが魂に完全に刻まれたスキルは奪うことができない。

作中での活躍やチート級の能力を持っているのでこの順位。

魔王となったリムルとの戦闘では近接戦で互角に戦闘を行っていたので高い戦闘能力を持っていることは確実。

だが、ギィやヴェルダナーヴァと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

強さ第3位 ギィ・クリムゾン

最強最古の悪魔の王で世界を見守っている【調停者】

【暗黒皇帝(ロード・オブ・ダークネス)】という異名を持っている【悪魔族】で【原初の赤(ルージュ)】とも呼ばれている。

数万年前に召喚され、敵対している国を滅亡させ、覚醒進化している。

ヴェルダナーヴァに勝負を挑んでいるが惨敗し、ヴェルダナーヴァから依頼されたことで世界と人間を管理する【調停者】としての役割を引き受けている。

勇者として自分を討伐に来たルドラと出会っており、ルドラと親友になっている。

ルドラは魔王に名付けを行ったことで生命力をごっそりと持って行かれてしまい、力尽きる寸前の状態になってしまった

遥か昔にディアブロと最強の座を賭け、戦闘を行っており、引き分けている。

捕食したモノの解析や対象者を永遠に封印、周囲の人間の精神操作などの能力を持っている大罪系ユニークスキル【傲慢者(プライド)】を持っている。

また、ヴェルザードとの戦闘から悪魔系究極能力【傲慢之王(ルシファー)】に覚醒している。

過去に暴れ回っているヴェルドラを倒したことや未来のある時間軸では暴走したクロノアを倒している。

【傲慢之王(ルシファー)】から【深淵之王(ノーデンス)】へ進化しており、権能は【万有具現能力】でなんでも生み出すことが可能

ヴェルドラやクロノアを倒していることから高い戦闘能力を持っていることは確実。

作中でも最強と呼ばれる人物だがヴェルダナーヴァとの戦闘に敗北していることからヴェルダナーヴァよりも戦闘力は低いと思われるので下位

 

 

 

強さ第2位 ヴェルダナーヴァ

魔王ミリムの父親でこの世界の創造主。

世界最上位、最強種の竜種で最初の竜種

【星王竜】という異名を持っている。

生まれた時には自分しかいない世界だったがそれではつまらないと感じ、全知全能を捨て、多くの別次元世界を生み出している。

作業を手伝う【天使族】、大地の化身の【巨人族】の狂王、星の管理者の【妖精族】の女王、文明を築き繁栄させる【吸血鬼族】の神祖、繁殖力と環境適応能力、個性と自我、好奇心を備えた人類など多くの種族と世界を支える意思ある存在を生み出している。

世界を創り出す際に世界の法則と法則を管理するために【天使系】と呼ばれる権能を生み出しており、世界が安定した際には支配に特化した天使系究極能力【正義之王(ミカエル)】のみを残し、他の権能を妹達や配下の始原たちに与え、残りを世に解き放った。

ルドラが究極能力【誓約之王(ウリエル)】を獲得した時には支配の力を嫌がり、ルドラの権能と交換し、【正義之王(ミカエル)】を手放し、【誓約之王(ウリエル)】を取り戻している

ルシアと結婚し、ミリムを授かっているがこれにより人間と変わらない状態まで弱体化し、寿命に縛られることになっている。

残された力をミリムのペット兼護衛の精霊龍へ転生させ、ドラゴンなどの【竜族】の始祖となった。

ミリムが生まれてすぐに敵国がナスカ王国内で起こした銭湯に巻き込まれ、ルシアと共に力尽きている

最上位で最強の【竜種】で高い戦闘能力を持っていることは確実

ギィやミリム以上の強さを持っていると思われるので上位。

だが、リムルと比較するとリムルの方が強いと思われるので惜しくも2位。

 

 

 

強さ第1位 リムル=テンペスト

本作の主人公でサラリーマンの三上悟が通り魔に襲われ、力尽きたことで転生した人物

転生した先の洞窟で【暴風竜ヴェルドラ】と名前を交換したことで【名持ちの魔物(ネームドモンスター)】となっており、シズを吸収したことで人間の姿に擬態する能力を身につけていった。

『種族を問わず楽しく快適に過ごせる国を作りたい』という行動理念を持っており、リムルが建国した【魔国連邦】の衣食住は他国に負けないほどのレベルになっている。

スライムという最低位のモンスターだが血液が不要で身体が脳細胞、神経、筋肉の機能を兼ね備えた細胞の集合体。

【熱変動耐性】、【熱変動無効】、【物理攻撃無効】、【自然影響無効】、【状態異常無効】、【精神攻撃耐性】、【聖魔攻撃耐性】、【精神攻撃無効】などの様々な耐性を持っており、魔王覚醒後には各種耐性を獲得している。

さらにヴェルドラから教わったエクストラスキル【魔力感知】やユニークスキル【大賢者】、【捕食者】を保有している。

真なる魔王覚醒後には【無限再生】、【万能感知】、【魔王覇気】、【万能変化】などの固有スキルを獲得している。

捕食能力スキルも保有しており、対象を体内に取り込む【捕食】、取り込んだ対象を解析もしくはアイテムを想像する【解析】、捕食対象を格納、解析で作成したアイテムを収納する【胃袋】、解析成功した対象を再現する【擬態】、解析できない有害な効果を収納、無害化した後に魔力に還元する【隔離】などのスキルを持っている。

ヴェルドラとの魂の回廊が確立し、残滓を捕食したことで【暴風之王(ヴェルドラ)】を獲得し、ヴェルグリンドを取り込み長時間掛け、解析したことで【灼熱之王(ヴェルグリンド)】も獲得している

ヴェルドラを封印していた【無限牢獄】を基礎に獲得した能力を統合し生まれた天使系究極能力【誓約之王(ウリエル)】も獲得している。

さらに【智慧之王(ラファエル)】を保有しており、リムルが名付けしたことで【神智核・シエル】が誕生している。

シエルはリムルの持っているすべての究極能力を支配下に持っており、【思考加速】や【未来攻撃予測】のスキルを使用可能になっている。

シエルが【智慧之王(ラファエル)】と【暴食之王(ヴェルドラ)】を統合、さらに【暴風之王(ヴェルドラ)】と【灼熱之王(ヴェルグリンド)】を生贄にし、完成させた【虚空之神(アザトース)】を獲得している

また、ヴェルグリンドの【救恤之王】に統合された【誓約之王】の本質を受け継いだ究極能力【豊穣之王(シュブ・ニグラト)】を保有している。

数多くのスキルを保有しており、チート級の強さを持っている

作中でも数多くの強敵にも勝利しており、作中No.1。

ミリムやギィと比較しても戦闘能力は高く強いと思われるので上位

 

 

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