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ねじまきカギュー

【ねじまきカギュー】キャラ強さランキング【最新決定版】最強の実力者を発表!

投稿日:2025年3月16日 更新日:

 

 

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強さ第20位 後上亜鳥

生徒会副会長を務めている双子の少女で白いメイド服が特徴的な人物。

正体は、衿沙のクローンで衿沙と貞鳥とは誕生以降ずっと一緒に生活をしている。

衿沙と貞鳥と一緒に父親が自分たちのことを見てくれるように頑張っていたが父親の表情が変わることがなく、自分たちがどんな顔をすれば良いかわからなくなってしまい、貞鳥と同じく極度のストレスによって顔面神経麻痺になってしまい、常に笑みを浮かべている。

衿沙と貞鳥と大公開式理事長御前死合でカギューと追い詰めようとしたが失敗に終わった

衿沙がカギューに敗北した後には生徒会から席を外している。

戦闘では鎖を使用しており、そこそこの戦闘能力を持っていると思われる。

だが、カギューたちと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

強さ第19位 後上貞鳥

生徒会副会長を務めている双子の少女の1人で黒いメイド服が特徴的な人物。

正体は、亜鳥と同じく衿沙のクローンで誕生以降、衿沙と亜鳥と一緒に生活をしていた。

父親に興味を持ってもらおうと衿沙と亜鳥と頑張ったが父親が感情を出すことがなく、どんな顔をすれば良いかわからなくなり、極度のストレスによって顔面神経麻痺で常に厳しい表情になっている。

衿沙と亜鳥と一緒に大公開式理事長御前死合でカギューたちを追い詰めようとしたが失敗に終わっている

衿沙がカギューに敗北した後には生徒会から席を外している。

戦闘能力はそこそこ高く強いのでこの順位

亜鳥以上の強さを持っていると思われるので上位。

だが、カギューや衿沙と比較すると実力は劣るので下位。

 

 

 

強さ第18位 山田織筆

フェンシング部の部長を務めている人物で【風紀四天王】の1人

普段は凛々しい顔をしているが紫乃の写真を見たり、追い詰められると少女漫画のように顔が一変する。

小学生の時から犬塚家で働いており、紫乃に友情以上の特別な感情を抱いている。

ひたすら紫乃のために尽くそうとしているがカギューの行動によって間違っていることに気付き、紫乃と共に困難から逃げずに立ち向かうことを決意している。

マブルゥ奇襲後には富江に稽古をつけていた。

生徒会戦では、紫乃がうなとピリカの卑怯な手を使われたことで激怒し、1人で生徒会全員と戦おうと考えていた

うなとピリカとの戦闘ではフェンサーが折られ瀕死の状態になっているが起死回生の【聖巨人の十字星】でうなを倒している

その後、ピリカと戦闘を行っているがボコボコにされてしまい、意識を失いかけた時に紫乃の幻覚を見たことで自我を失いかけながらもピリカに勝利している

完全に自我を失ったことで多数のムームーを倒しているが衿沙の一撃を喰らったことで倒れている。

作中での活躍からも高い戦闘能力を持っていることは確実。

丸恵やマチルダと比較しても戦闘能力は高く強いので上位。

だが、紫乃と比較すると実力は劣るので下位。

 

 

 

強さ第17位 御門朱羽

学級委員長を務めている人物で成績優秀で運動神経も抜群

さらに人柄まで良いというクラスの憧れの存在。

だが、本性は陰湿なぶりっ子。

護身術として【琉球古武術】の英才教育を受けており、武器には300万ボルトのスタンガンを仕込んだトンファーを使用している。

カモに惹かれる生徒の1人でカモとカギューの仲を引き裂こうとしたがことごとに失敗に終わっている。

そして、カギューの純粋な想いを知ったことでカモから手を引き、カギューと友達になっている。

全ては対照的な富江とは皮肉を言い合ったり喧嘩をしており、どっちがカギューの1番の親友かを張り合っていた

生徒会戦では、小鹿と戦闘を行っており、小鹿と互角に戦闘を繰り広げていた。

徐々に小鹿を追い詰めていったがムームーが乱入してきたことで決着をつけることができなかった

紫乃が生徒会長になった時には生徒会総務第三席に指名されている。

作中での活躍からも高い戦闘能力を持っていることは確実。

だが、カギューと比較すると実力は劣ってしまうで下位。

 

 

 

強さ第16位 愛莉州

二千恵の秘書を担当している人物。

風紀員戦では、二千恵理事長の指示を受けたことでカモを拘束し、カギューに敗北した紫乃に制裁を加えようとしたがカギューとカギューの仲間たちに阻止されている。

カモと二千恵理事長が対決後、二千恵理事長が力尽きたことで半狂乱となり、廃人のようになった

戦闘能力は非常に高く強いのでこの順位。

だが、カモやカギューと比較すると実力は劣ると思われるので下位。

 

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強さ第15位 果心小鹿

生徒会総務第四席の人物で忍者のような見た目で忍者具を使用している。

走とは喧嘩をすることが多いがお互い認め合っているライバルでたまに親友以上の愛情を走に向けることもある

生徒会戦では走と一緒に富江と朱羽と戦闘を行っている。

朱羽が弱点を克服したことで互角に戦闘を行い、追い込まれてしまっているが衿沙やムームーが乱入したことでスクぁれている。

その後、走と一緒にカギューと戦闘を行っているがカギューに吹っ飛ばされた走に巻き込まれたことで敗北している

衿沙がカギューに敗北した後には生徒会から席を外し、生徒会解散総選挙では、カギューの説得を受け、紫乃の推薦状に署名していた。

戦闘能力もそこそこ高いと思われるのでこの順位。

だが、カギューとの戦闘に敗北しているのでカギューよりも戦闘能力は劣り弱いので下位。

 

 

 

強さ第14位 五十嵐走

生徒会総務第三席の人物でハチマキを巻いたスポーツ少女。

体育会系っぽい熱血と敵対した人物を見下す冷酷さを併せ持っている。

生徒会戦では、小鹿と一緒に富江と朱羽と戦闘を行っており、富江が自分のスピードに追いついてきたことで互角に戦闘を行っている

衿沙とムームーがやってきたことで救出されており、その後カギューと戦闘を行っている。

カギューとの戦闘では得意のスタートダッシュを封じ込まれてしまい、一撃で吹っ飛ばされ敗北している

そこそこの実力を持っていると思われるのでこの順位。

カギューとの戦闘で敗北しているのでカギューよりも戦闘能力は劣り弱いので下位。

 

 

 

強さ第13位 山崎富江

図書委員を務めている人物でお下げ髪にメガネが特徴的。

戦闘では本に挟んでいる鉄製のしおりを武器にしており、繰り出す攻撃の技名には太宰治の作品にちなんだ名前をつけている。

過去にドブ川に本を落としてしまい、それをカモに拾ってもらったことからカモと恋仲にあると一方的に思い込んでいた。

カギューがやってきたことでカモが裏切ったと考え、奇襲を仕掛けているがカモとカギューの仲には敵わないと考え、2人を応援するようになっている。

生徒会戦では走と戦闘を行っており、走が文化系を見下していたことで激怒している

走と互角に戦闘を行い、走を追い詰めていったがムームーが乱入したことで決着をつけることができなかった

紫乃が生徒会長になった際には生徒会総務第四席に指名されている。

戦闘能力は高く強いと思われるのでこの順位

走を追い詰めていたことから走以上の強さを持っていると思うので上位。

 

 

 

強さ第12位 二千恵理人

学園の理事長を務めている人物で衿沙の父親。

陽気で軽薄な印象を与えるように演技を行っており、腹の中は狂気的で残虐非道。

愛の感情を理解することができず、愛の存在を確証するために【絶対個性主義】を掲げ、強烈な個性を持った生徒を集めていた。

衿沙のことはそれなりに関心を持っていたがカギューに敗北したことで完全に見限っている

幼い頃から【神童】と評価されるほど成績優秀な優等生だったが合法的かつ効率主義的な視点で物事を見ていたので本当の愛の存在を実感していなかった。

そして、実母の愛を確かめるために実母に命を投げ出させ、力尽きさせている。

青年時代には教師を務めており、風蘭と結婚しているが衿沙の出産で意識不明となった風蘭を【赤ヶ島】の別荘で監禁している。

風蘭救出に向かったカモとその仲間たちを倒すために恐怖支配や懸賞金で従わせた島民や人体実験で強化した刺客を差し向けた。

最後の戦闘ではカモに愛があることを示され、良心の呵責によって自ら力尽きている

黄泉を彷徨っている時に実母と再会し、いままでの悪行を謝罪した。

戦闘能力は高く強いと思われるのでこの順位

 

 

 

強さ第11位 ウルカイシ

【二千恵セキュリティグループ】の殺し屋の一人で【怨みのウルカイシ】という異名を持っている

幼い頃に自分を疎んでいた美少女を倒したことから美しい女性を倒すことに達成感を持っている。

敵味方関係なく、怨みを向けている。

髪の毛を自在に操り戦闘を行っている。

森を美しいと思い、攻撃を仕掛けている。

スィーモも戦闘に参加し、森に勝利したかに思われたが最終的には森の圧倒的な戦闘能力の前に敗北している

森との戦闘で敗北しているので森よりも戦闘能力は劣り弱いので下位。

 

次のページでは、ねじまきカギュー強さランクTOP10を発表!

最強の人物を決定!

 

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