漫画・アニメの総合情報サイト。当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。

終わりのセラフ

終わりのセラフ強さランキングTOP30【最新決定版】最強の吸血鬼を発表!

投稿日:2016年12月20日 更新日:

 

 

終わりのセラフ強さランキング30位~21位

終わりのセラフ強さランキング20位~11位

終わりのセラフ強さランキング10位~1位

 

スポンサードリンク

 

 

強さ第20位 五士典人

十条と同じように最初はグレンのことを嫌っていたが、抗争の際に助けられてからグレンが他の生徒ともめている際には、仲裁をするようになっていた。

暮人にグレンは信頼できるやつだと報告していた。

五士家では、弟のほうが期待されていたが、暮人に選抜されたため、五士家も今までの扱いがかなり変わっていき、典人はそのことが気に食わないようだった。

戦闘能力は、主に幻術系を扱っている。しかし、物理的な攻撃は他の者よりもやや劣っていた。

接近戦が得意であったグレンのサポートをしていた。

鬼呪装備は、『覚世』を使用している。

作中での活躍からも戦闘力はそこそこ強いことは確実

だが、グレンたちと比較すると戦闘力は劣ってしまうので下位

鳴海や三葉と比較すると実力は高いので上位

 

 

 

強さ第19位 十条美十

『帝ノ鬼』の幹部でもある十条家の出身である。

最初のころは、グレンのことを嫌っていたが『帝ノ鬼』と『百夜教』との抗争の際に、グレンに助けられたことにより彼に対しての態度も和らいでいき、少しずつ恋心が生まれていく。

選抜術式試験で対戦した時雨に対しては、グレンの従者から十条家の従者にならないかとスカウトしていた。

戦闘能力は、十条家の伝統でもある自分に呪いをかけて身体能力を上昇させ戦うという戦法をとっている。

暴走状態になったグレンに助けられた後に、自ら鬼呪の力を受け入れることにし、深夜らと一緒にグレンを止めることに成功している。

鬼呪装備は、『火愚土』を使用している。

自ら呪いをかけ、身体能力を向上させるという戦闘スタイルでそこそこの戦闘力を持っていることは確実

典人やチェスたちと比較すると戦闘力は高いと思われるので上位

だが、征志郎や優一朗と比較すると戦闘力は劣ってしまうと思われるので下位

 

 

 

強さ第18位 柊征志郎

帝鬼軍の少将で高い戦闘力を誇っているが、兄の能力が高いため劣等感を抱いている。

グレンのことを見下していたが、グレンにはめられたことのへの報復へと向かうが父を処刑され、機嫌の悪かったグレンにボコボコにされている。

鬼呪装備は、櫛玉姫である。

高い戦闘力を持っていると思われる人物だがグレンにボコボコにされているのでグレンよりも戦闘力は劣ってしまうので下位

だが、典人や美十と比較すると戦闘力は高いと思われるので上位

 

 

 

強さ第17位 柊シノア

マンガ版におけるヒロインでグレンの命令で優一朗の監視役を行っている。

『帝ノ鬼』の元帥『柊天利』の娘であり、『柊真昼』の実の妹である。

真昼と同じく生まれながらに体内に鬼を宿していた。

身体能力や呪術は帝鬼軍でもずば抜けた能力を持っている

階級は軍曹であるが昇格辞令を何度も拒否している。

生まれたときから誰からも必要とされていなかったためか冷たい性格をしていたが、優一朗より仲間として初めて必要とされたため、それに応えたいと考えている。

それ以降、仲間を誰も死なせないと隊長の責務を果たしている。

名古屋での終わりのセラフ実験によって変わり果てた未来を、大量の帝鬼軍の兵士が殺され、グレンが真昼に完全に乗っ取られたことから離反を決意する。

離反した今では軍服は脱ぎ捨てている様子。

鬼呪装備は、『四鎌童子』である。

大鎌のような形状をしており、具現化して攻撃をする。

作中での活躍からも高い戦闘力を持っていることは確実

典人や美十と比較しても戦闘力は高いと思われるので上位だがグレンや優一朗と比較すると実力は劣ってしまうので下位

 

 

 

強さ第16位 ルカル・ウェスカー

月鬼ノ組の名古屋決戦時の始末対象

第十五位始祖で名古屋を統治していた。

月鬼ノ組の攻撃に対しても優勢を保っていたが、君月の挑発に乗ってしまい優一郎により致命傷を与えられ、鳴海にとどめを刺される

月鬼ノ組との戦闘を優勢に進めていたことから戦闘力は高いことは確実。

君月や鳴海と比較すると戦闘力は高いので上位だが優一朗と比較すると実力は劣ってしまうので下位

 

スポンサードリンク

 

 

強さ第15位 百夜優一朗

漫画版の主人公で、吸血鬼に支配されている地下都市『サングィネム』から逃げてきた少年。

月鬼ノ組』のシノア隊所属の特殊二等兵である。

協調性が全くないが、仲間思いの性格。

また、上司の命令を全く守らない。しかし、シノアの命令だけは違反はしていない。

彼女のおかげか仲間を信じて戦うという戦闘スタイルを身につけている

百夜教による『終わりのセラフ』の被験者の中の1人である。

グレンより手渡された薬により、左目は黒くなり、血のような液体を流し、翼のようなものが生えてきた。この状態になると、敵味方関係なく皆殺しをしようとする。

シノアさえも殺そうとしたところをミカエラに止められている。

名古屋での決戦では、再び暴走したがこれは自分の意思で行ったものである。

名古屋の際は、前回とは少し違っており、両目が黒く染まっており、瞳の色は黄色になっている。

前回は、片方のみの翼だったが今回の翼は両方に生えてきていた。

口調も普段とは変わっているため、『天使』に体を乗っ取られていると思われている。

天使を抑え込むために、鬼呪装備を受け入れて鬼と化している。

鬼呪装備は、『阿朱羅丸』である。

日本刀のような形状をしており、憑依型の武器である。

吸血鬼の時の名前は、『アツェラ・ツェペシ』といい、クルルの兄である。

作中での活躍からも高い戦闘力を持っていることは確実。

鳴海や君月よりも高い戦闘力を持っているので上位だがミカエラや深夜と比較すると実力は劣ってしまうので下位

 

 

 

強さ第14位 跡部景吾

究極の『眼力』を持っている。

 

 

 

強さ第13位 柊深夜

柊真昼の許婚ということで柊家に迎えられているが、養子ということで周りからは冷たい態度をとられていた。

同年代の許婚候補たちとの戦闘に勝ち残ったということもあり、実力はなかなかのレベルだと思われる

養子で柊家に入っているが、柊家に大事なものを数多く奪われているため柊家を嫌っている。

真昼が『帝ノ鬼』を裏切った後でも、真昼への思いは断ち切れないでいる。

グレンが鬼呪により暴走した際は、自ら制御の進んだ鬼呪を受け入れることにより、暴走を止めることに成功している。

鬼呪装備は、『白虎丸』で銃のような形をしており、遠距離型の装備である。

グレンの暴走を止めていることから高い戦闘力を持っていることは確実

だが、グレンと比較すると実力は劣ってしまうので下位

 

 

 

強さ第12位 柊天利

帝鬼軍の元帥であり、真昼・シノアの父親である。

体の半分を未知のウィルスに侵されており、左腕を無くしている。

左腕をなくしてしまっているが高い戦闘力を持っている人物

グレンやミカエラと比較すると実力は劣ってしまうので下位だが深夜や優一朗と比較すると実力は高いと思われるので上位

 

 

 

強さ第11位 百夜ミカエラ

https://twitter.com/maruma_bond/status/990991309237202944

両親から虐待を受けており、捨てられ孤児院に入院することになる。

8歳の時に、優一朗と出会いその時は、孤児院の中で最年長であったためリーダー的な存在であった。

孤児院の仲間たちが少しでも良い生活をするために自ら進んで『フェリド・バートリー』に血を提供していた。

地下都市脱出の際に、フェリドに計画がバレていて、仲間を逃がすために犠牲になり、

死んだと思われていたが、『クルル・ツェペシ』より血を与えられ、吸血鬼として復活している。

吸血鬼に対しての仲間意識は全くないが、自分を助けてくれたクルルには感謝をしている。

 

人間の血を飲むことをしない為、吸血鬼としては不完全な存在である。

生きていくためにクルルの血のみを摂取している。

人間の血を何度か摂取しようとしているが思い留まっている。

しかし、優一朗が説得をして優一朗のを飲んでいる。

優一朗のことを常に気にかけており、優一朗は人間に利用されていると思っており、優一朗を救うために行動をしている。

 

月鬼ノ組の貴族殲滅戦の際に、優一朗を救出しているが、優一朗のわがままによりシノア達を救うために行動を共にし、名古屋へ向かっている。

命令には基本従わないが、人間との戦闘のみフェリドと共に戦闘の前線に立っている。

実力は、グレンと同じくらいで優一朗よりも何倍も強い

武器は、茨がたくさん絡み合っている剣を使用している。

吸血鬼となったことで高い戦闘力を手に入れた人物。

優一朗や深夜と比較すると実力は高いので上位だがグレンたちと比較すると実力は劣ってしまうので下位

 

次のページでは終わりのセラフ強さランキングTOP10を発表!!

スポンサードリンク

 

 

> 前のページへ  > 続きを読む 

-終わりのセラフ
-

執筆者:

カテゴリー