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NARUTO-ナルト-

NARUTO-ナルト-キャラ強さランキング【最新決定版】史上最強の忍者を発表!

投稿日:2024年2月7日 更新日:

 

 

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忍者強さ第100位 うちはカガミ

うちは一族の忍で柱間と扉間の教え子。

ヒルゼンやダンゾウ達と一緒に【二代目火影】の扉間の小隊に所属していた。

シスイやイタチと同じように一族を越え、里のことを考え、尽力していたことからうちは一族を警戒していた扉間から信頼されていた。

ダンゾウからも評価されるほどの人物なのでこの順位

だが、ナルトやダンゾウ、扉間と比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

忍者強さ第99位 ドダイ 【雲隠れの里】

三代目・エーの部下だった【雲隠れの里】の上忍。

ゴムを利用した熔遁を使用していた。

【第四次忍界大戦】では第4部隊に配属されており、ナルトや周囲の人間に三代目・エーの情報提供を行っていた。

マダラが蘇生された時にはナルトの影分身体の方が強いと判断し、他の忍達を犠牲に影分身体を助け、ナルトを驚かせた。

エーやキラービーと比較すると戦闘力は遥かに劣ってしまうので下位。

 

 

 

忍者強さ第98位 山中いのいち

いのの父親で山中一族の秘伝忍術【心転身の術】を得意としている。

シカクやチョウザと一緒に【フォーメーション猪・鹿・蝶】を結成していた。

【第四次忍界大戦】では情報部隊の隊長を任命されており、全部隊間の通信中継役を担っていた。

十尾の尾獣玉によって死を覚悟し、いのに対する最後の言葉を伝え、力尽きている

そこそこの戦闘能力を持っていると思われるのでこの順位。

シカクと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

忍者強さ第97位 奈良シカマル

【奈良一族】の人物でシカクの息子。

「めんどくせぇ」が口癖の人物で何に対してもやる気を見せない人物だが少年時代に受けた知能テストではIQ200以上という高い成績を残している

高い知能を持っているがアカデミーでは鉛筆を動かすのが面倒くさいという理由で成績が悪かった。

幼い頃からナルトのことを気にかけており、里の住民がナルトを迫害することに疑問を抱いていた。

中忍試験では第三試験の本戦まで駒を進めており、本戦でテマリと戦闘を行っている。

テマリとの頭脳戦を繰り広げ、後一歩というところまでテマリを追い詰めていったがチャクラが切れてしまったことでギブアップしている。

だが、戦闘で披露した頭脳の高さを評価され、同期生では一番早く、中忍に昇格している。

サスケ奪還任務の際にはナルト、キバ、チョウジ、ネジを召集し、リーダーとして作戦を主導していた。

多由也と戦闘を行い、相性の悪さから苦戦しているがテマリが助太刀に来たことで多由也に勝利している

【暁】の飛段と角都と戦闘を行った際には飛段の能力を見破り、アスマをサポートしていたがアスマを失ってしまっている。

直後に第十班のメンバーたちとアスマの仇討ちに向かった際には様々な戦略を巡らせ、飛段を引き離し、【奈良一族】しか入ることができない森に誘い込み、穴の底に飛段を埋めたことで勝利している。

【第四次忍界大戦】では第4部隊の副隊長を任命され、チョウジやいのとのコンビネーションで蘇生されたアスマを封印している。

十尾復活後にはナルトと合流しており、本部が壊滅した時には父親の遺言を受け、連合軍の指揮を引き継いでいる。

【第四次忍界大戦】では上忍に昇格し、【六代目火影】になったカカシの補佐を務めていた。

その後、テマリと結婚し、ナルトが【七代目火影】になった時にもナルトの補佐を行っている。

作中での活躍からもそこそこの戦闘力を持っていることは確実。

多由也との戦闘ではテマリが助太刀に来て勝利しているが多由也よりも戦闘力は高いと思われるので上位。

また、テマリと比較しても戦闘能力は高く強いと思われるので上位。

だが、ナルトやサスケ、カカシと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

忍者強さ第96位 奈良シカク

シカマルの父親で昔はチョウザやいのいちと共に【フォーメーション猪・鹿・蝶】を結成していた。

将棋でシカマルを軽く捻るほどの頭脳を持っており、奈良一族の秘伝忍術【影縛りの術】や【影首縛りの術】などを使用していた。

ペイン襲来の後には火の国大名との会議に出席しており、綱手の後任火影としてカカシを推薦していたがダンゾウに抑え込まれている。

【第四次忍界大戦】では参謀格として忍連合軍の指揮を執っており、卓越した戦略眼は四代目エーからも評価されるほど。

白ゼツによる特殊工作が展開された時にはさまざまなデータから分析を行い、ナルトの九尾のチャクラが打開策になることを導いている。

十尾との戦闘を繰り広げている忍を援護していたが十尾の尾獣玉で死を覚悟し、いのいちと共に十尾を止める策としてシカマルに対する最後の言葉を伝え、力尽きている

作中での活躍からそこそこの戦闘能力を持っていることは確実。

シカマル以上の頭脳を持っているのでシカマルよりも上位。

 

 

 

忍者強さ第95位 日向ネジ

第三班に所属している人物で【日向一族】の分家の出身。

分家のみが刻まれる呪印が額に刻まれており、【日向一族】の血継限界【百眼】を受け継いでいる

戦闘では、【柔拳】を駆使した接近戦を得意としており、宗家のみに伝わっている【八卦掌回天】や【柔拳法・八卦六十四掌】を独学で会得し、使用している。

中忍試験では第三試験の予選でヒナタと戦闘を行っており、ヒナタの意志の強さに驚いている。

だが、圧倒的な戦闘力でヒナタをボコボコにし、トドメを刺そうとしたことで上忍達に止められている

第三試験の本戦ではナルトと戦闘を行っている。

ナルトを落ちこぼれと見下しおり、ナルトを追い詰めていったがナルトが九尾の力を発動させ、一瞬の隙を突かれ敗北している

サスケ奪還任務では副隊長として【音の四人衆】の鬼童丸と戦闘を行っている。

鬼童丸に追い詰められ、重傷を負っているが何とか勝利を収めている。

【第四次忍界大戦】では第2部隊に配属され、10万体のゼツと戦闘を行っており、ヒナタとの連携で善戦している。

十尾との戦闘では十尾の攻撃をいのと協力することでずらすことに成功しているが十尾の広範囲攻撃からヒナタを守る盾となり、致命傷を負い、力尽きている

作中での活躍からも高い戦闘力を持っていることは確実。

鬼童丸やヒナタに勝利していることから2人よりも戦闘力は高く強いので上位。

だが、ナルトと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

忍者強さ第94位 鬼灯満月

鬼灯兄弟の片割れで水月の兄。

【鬼人の再来】と言われており、【霧の忍刀七人衆】の7つの刀全てを使用することができる。

忍刀を継承することを夢見て過酷な任務をこなしており、全ての七刀を使いこなすことができるようになっているが志半ばで力尽きている

蘇生時には使える刀がなかったので【水化の術】で戦闘を行っていた。

そこそこの戦闘力を持っていると思われるのでこの順位。

水月と比較すると実力は劣ってしまうと思われるので下位。

 

 

 

忍者強さ第93位 ロック・リー

第三班に所属している人物でガイの愛弟子。

忍術、幻術の才能が全くなく【熱血落ちこぼれ】と馬鹿にされていたが卒業後にはガイの徹底的な指導により、【八門遁甲】の開門を利用した禁術【蓮華】や【酔拳】などの高等体術を会得している。

中忍試験第三試験の予選では我愛羅と戦闘を行っており、守鶴の力を開放した我愛羅に苦戦しているが【八門遁甲】の第五の門【杜門】まで開放し【裏蓮華】を発動し、渾身の一撃を加えているが開門の反動による隙を突かれ致命傷を負い、敗北している

サスケ奪還任務の際にはナルトと交代で君麻呂と戦闘を行っており、追い詰められてしまっているが増援に現れた我愛羅と共に共闘し、勝利している。

【第四次忍界大戦】では第3部隊に配属されており、復活した血継限界の忍や【忍刀七人衆】と戦闘を行っている。

十尾復活でネジが力尽きた時には動揺してしまっているがナルトの言葉でネジの為に戦うことを決意している。

マダラとの戦闘では【八門遁甲の陣】を発動したガイをカカシや我愛羅、ミナトと一緒に援護していた。

高い戦闘能力を持っているのでこの順位。

ネジ以上の強さを持っていると思われるので上位だがナルトやサスケと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

忍者強さ第92位 重吾 【鷹】

【鷹】に所属しているオレンジ髪の人物。

普段は、おとなしい性格だが精神の一部に異常な殺人衝動が隠れており、これをコントロールできない自分を構成するために自ら【北のアジト】に匿われていた。

大蛇丸から呪印を授かっており、体の一部を戦闘に特化した形状に変化させたり、聴覚のみに作用させ小動物と意思疎通が可能。

また、自分自身が縮んでしまうが他人に血肉を分け与えること他人の血肉を取り込み回復するなど多くの術を使用することも可能。

重吾の一族は自然エネルギーを取り込むことができる体質。

君麻呂のみ衝動を抑えることができる唯一の人物と心を開いていた。

サスケの価値を見極めるために一緒に行動している。

エーとの戦闘では呪印を最大解放して戦闘を行っているが敗北し、侍に見つかったことで牢に閉じ込められていた

【第四次忍界大戦】が始まってすぐに牢を脱出し、サスケと水月と合流し、戦場に向かっている。

サスケとナルトがオビトに挑む時にはサスケに仙術チャクラを提供しており、【仙術須佐能乎】を顕現させている。

作中での活躍からもそこそこの戦闘力を持っていることは確実。

しかし、エーとの戦闘で敗北しているのでエーよりも戦闘力は劣ってしまい弱いので下位

また、ナルト、サスケと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

忍者強さ第91位 西瓜山河豚鬼

鬼鮫の前任の【大刀・鮫肌】を使用していた【霧隠れの里】の上忍。

敵と内通したことで四代目水影の指令を受けた鬼鮫に倒され、鮫肌を奪われている。

【第四次忍界大戦】ではカブトの穢土転生で復活し、髪の毛を針状にして戦闘を行ってた。

カカシの雷遁を流した首切り包丁の攻撃を喰らい、怯んだところをサイの【虎視眈弾】を喰らい封印されている

カカシやサイと比較すると実力は劣ってしまうと思われるので下位。

 

 

 

忍者強さ第90位 通草野餌人

【鈍刀・兜割】を使用している【霧隠れの里】の上忍で【霧隠れの鉄槌】と評価されていた人物。

【第四次忍界大戦】ではカブトの穢土転生で蘇生されている。

カカシに守りを疎かにしていることを見破られ、身体を両断され、サイの【虎視眈弾】を喰らい封印されている

カカシ、サイに敗北しているので2人よりも戦闘力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

忍者強さ第89位 栗霰串丸

【長刀・縫い針】を使用している【霧隠れの里】の上忍。

再不斬と全く同じ格好をしている。

【第四次忍界大戦】ではカブトの穢土転生で復活しており、不死を活かした戦闘スタイルでカカシやガイを追い込んで行った

だが、仲間意識を軽視したことが仇となり、カカシ、ガイの連携攻撃を喰らい、奈良一族の影縛りの術を喰らい、甚八と一緒に封印されている

カカシ、ガイとの戦闘で敗北しているので2人よりも戦闘力は劣るので下位。

 

 

 

忍者強さ第88位 鬼灯水月 【鷹】

【霧隠れの里】出身の人物で鬼灯満月の弟。

【鬼人・再不斬の再来】と評価された神童で【霧の忍刀七人衆】の刀を全て集め、新たに七人衆を結成し、リーダーとなることを目標としている。

大蛇丸の獄に封じられていたが大蛇丸を倒したサスケに解放され、サスケの実力を認めたことでサスケと行動を共にしている。

キラービーとの戦闘では仲間を救うために尾獣化したキラービーの攻撃を喰らい、戦闘不能になっている

その後は、キラービーを倒したサスケと重吾に救われている。

身体を液体化させる独自の水遁忍術【水化の術】とその応用術を使用しているが雷遁が苦手。

作中での活躍からもそこそこの戦闘力を持っていることは確実。

キラービーの攻撃を喰らい戦闘不能になっているのでキラービーよりも戦闘力は劣ってしまうので下位。

だが、シカマルやネジと比較すると戦闘能力は高く強いと思われるので上位。

 

 

 

忍者強さ第87位 無梨甚八

【爆刀・飛沫】を使用している【霧隠れの里】の上忍。

【第四次忍界大戦】でカブトの穢土転生で蘇っている。

串丸と即席コンビを組んでおり、カカシ、ガイを追い詰めて行ったがカカシとガイの連携攻撃を喰らっている

最後は自爆を試みたが奈良一族の影縛りの術を喰らい行動を封じられ、串丸と一緒に封印されている。

カカシ、ガイと比較すると実力は劣ってしまうと思われるので下位。

 

 

 

忍者強さ第86位 カンクロウ

【砂隠れの里】の忍でテマリの弟で我愛羅の兄。

隈取が特徴的な人物で烏や黒蟻、山椒魚といったカラクリを仕込んだ傀儡人形を戦闘に使用する。

中忍試験の第三予選ではミスミと戦闘を行い、勝利している

サスケ奪還任務では援軍としてキバの元にやってきており、左近と右近と戦闘を行い、勝利している。

デイダラとサソリに我愛羅が連れ去られた時にはサソリに勝負を挑んでいるが戦略を発揮することができず、サソリの毒を喰らい致命傷を負ってしまう

その後、サクラの治療を受け回復している。

【第四次忍界大戦】では【奇襲部隊隊長】を任命され、偵察部隊だったサソリ達と戦闘を行っている。

デイダラを拘束し、サソリとシンを戦闘不能にすることに成功している。

その後、穢土転生で蘇った半蔵と戦闘を行っており、半蔵の口寄せしたイブセの毒霧を喰らっているが第5部隊の侍たちに救助されている。

挑発に乗りやすいという弱点があるがさまざまな活躍をしているのでこの順位。

ミスミや左近、右近との戦闘で勝利しているので3人よりも強いので上位。

だが、サソリや半蔵と比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

忍者強さ第85位 アツイ 【雲隠れの里】

【雲隠れの里】の中忍でサムイの弟。

どんな強者にも果敢に立ち向かう精神的な強さを持っている

サムイ同様、ダルイと共に金角、銀角と戦闘を行っているが【紅葫蘆】に吸い込まれ封印されている。

ダルイやサムイと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

忍者強さ第84位 カルイ 【雲隠れの里】

【雲隠れの里】の中忍でオモイとは対照的にポジティブな発言をしている人物。

【第四次忍界大戦】では第2部隊に配属されていた。

最終話ではチョウジと結婚し、木ノ葉隠れ里で暮らしていた。

オモイと比較すると戦闘力は劣ってしまうと思われるので下位。

 

 

 

忍者強さ第83位 トロイ

【雲隠れの里】の上忍で【磁遁】という血継限界の使い手。

磁力を帯びた手裏剣を投げ、初撃に触れた相手の体に磁力を溜め、磁力の引き合いで2撃目を確実に当てるという戦闘スタイル。

【第四次忍界大戦】ではカブトの穢土転生で復活し、本部の守りを固めるために行動していた忍と戦闘を行っている。

だが、直後に現れたナルトの【螺旋丸】を喰らい敗北している

ナルトの攻撃を受け、敗北しているのでナルトと比較すると戦闘力は劣り弱いので下位。

 

 

 

忍者強さ第82位 林檎雨由利

【雷刀・牙】を使用している【霧隠れの里】の上忍。

雷遁使いの天才と評価されるほどの実力者。

【第四次忍界大戦】ではカブトの穢土転生で蘇っており、オモイの所属している小隊を執拗に追っていた。

オモイの仲間の仇を取ろうと仕掛けた命懸けの策に嵌り、底なし沼に沈められ、餞別として飴をもらっている。

戦いに満足できたことの礼として牙を託し、封印されている

オモイとの戦闘に敗北しているのでオモイよりも下位。

 

 

 

忍者強さ第81位 パクラ

【岩隠れの里】の上忍で【灼遁】の血継限界の使い手

【第四次忍界大戦】の際、穢土転生によって復活しており、カカシの率いている第3部隊と戦闘を行っている。

戦場では暴れ回っていたが師匠のマキの説得で考えを改め直し、意識が途切れる前にマキたちが逃げる手助けをしていた。

かつては、【岩隠れの里】との戦闘で英雄と呼ばれるほどの活躍をしていたのでそこそこの戦闘能力を持っていると思われるのでこの順位。

マキと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

忍者強さ第80位 秋道チョウジ

第十班に所属している人物でチョウザの息子。

【倍化の術】という【秋道一族】に伝わる秘伝忍術を使用している。

中忍試験では第三試験の予選でドスと戦闘を行い、敗北している

その後、音の四人衆の次郎坊と戦闘を行っている。

次郎坊との戦闘では窮地に陥っているがシカマルを侮辱されたことで激怒し、【秋道一族】の秘伝の丸薬の赤色【トンガラシ丸】を使用し、次郎坊に勝利している

【第四次忍界大戦】の際には第5部隊に配属され、蘇生されたアスマと再会。

アスマを攻撃できず苦しんでいたがシカマルやいの、チョウザの言葉を受け、秘伝の丸薬を使用することなく【蝶チョウジモード】を発動させ、猪鹿蝶のコンビネーションでアスマに勝利している。

そこそこの戦闘能力を持っているのでこの順位。

シカマルと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

忍者強さ第79位 ゼツ

【草隠れの里】の抜け人で【暁】の中で唯一単独行動をしている。

身体の左半身と右半身で色が違っており、左半身が白ゼツ。

右半身が黒ゼツ。

白ゼツは千手柱間の劣化したクローンだと言われていたが本当の正体は【無限月読】の餌食になった人物の成れの果て。

多くのゼツの中でも白ゼツのオリジナルはオビトと付き合いが長く、【第三次忍界大戦】で瀕死の重傷を負ったオビトがマダラに助けられ、グルグルと一緒にオビトのリハビリに協力していた。

【五影会談】の際には乱入し、場を乱しているが雷影の攻撃を喰らい重傷を負っている

だが、【胞子の術】を使用し、全員に取り付き、五影を混乱させていた。

【第四次忍界大戦】ではサスケの監視を行っていたがサスケが【永遠の万華鏡写輪眼】を手に入れ、【須佐能乎】によって倒されている

黒ゼツは、カグヤがハゴロモとハムラに封印される際に産み落とした子供。

カグヤ復活のために暗躍している。

インドラに接触し、インドラを諭し、アシュラと対立させるように仕向け、インドラ、アシュラが転生する度に争いを起こすようにしていた。

アシュラの転生者とインドラの転生者に何度もアプローチし、輪廻眼の開眼を試しているが失敗に終わっており、一千年以上も時を過ごしていた。

そして、転生者が千住柱間、うちはマダラとなった時にマダラならそれができると確信し、【終末の谷】でマダラが敗北し、山奥の石室に保管されている時にマダラの身体に潜入し、輪廻眼を開眼

外道魔道を口寄せした後に柱間のクローンと見せかけ、魔像から白ゼツを取り出させ、オビトにマダラがサポートをつけようとした時に【陰陽遁】で白ゼツと融合。

マダラの意思の代行者を演じながらオビトの協力者として暗躍していた。

【忍界大戦】ではオビトが心を入れ替え、忍連合側に【外道・輪廻天生の術】を発動しようとした際にオビトに取り憑い、術をマダラに向けて発動させ、マラダを復活させることに成功。

尾獣9体を外道魔道へ封印後、十尾の人柱力で【無限月読】を発動させたのを見て、オビトの身体を乗っ取り、マダラに重傷を与えた。

【無限月読】に囚われている人物のチャクラをマダラに流し込むことでカグヤを復活させている。

カグヤ復活後には腕と同化し、ナルトとサスケと戦闘を行っている。

だが、ナルトの奇策に翻弄され、オビトを馬鹿にしたことでナルトの逆鱗に触れ、最後はナルトとサスケの【六道・地爆天星】によってカグヤは封印された

再び暗躍するために逃げようとしていたがカグヤが封印される寸前でカグヤの元に放り込まれ、黒ゼツも一緒に封印されている。

黒ゼツはさまざまなところで暗躍しており、そこそこの戦闘力を持っていると思われる。

だが、最終的にはナルト、サスケによって封印されているので2人よりも戦闘力は劣り弱いので下位

 

 

 

忍者強さ第78位 秋道チョウザ

チョウジの父親で昔はシカクやいのいちと共に【フォーメーション猪・鹿・蝶】を結成していた。

秋道一族の秘伝忍術【倍化の術】を使用し、棒術で戦闘を行っている。

ペイン襲撃時にはカカシやチョウジと一緒に戦闘を行い、重傷を負いながらも生き延びている

【第四次忍界大戦】では蘇生されたダンと戦闘を行っている。

そこそこの戦闘能力を持っていると思われるのでこの順位。

だが、シカクと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

忍者強さ第77位 オモイ 【雲隠れの里】

【雲隠れの里】の中忍で常にネガティブな発言をしている人物。

【雲流剣術】を使用しており、刀に雷遁を纏わせることが可能。

【第四次忍界大戦】ではカンクロウ率いる奇襲部隊に配属されており、【穢土転生】で復活したデイダラ、サソリと戦闘を行っている。

アニメでは【霧の忍刀七人衆】の林檎雨由利と戦闘を行っており、追い詰められているが底無し沼に沈めることに成功しており、雷刀【牙】を選別にもらっている

そこそこの戦闘力を持っていると思われるのでこの順位。

 

 

 

忍者強さ第76位 秋道トリフ

秋道一族の忍で柱間と扉間の教え子。

ヒルゼンやダンゾウ達と一緒に扉間の小隊に所属していた人物。

戦闘描写がなく、正確な戦闘能力を測ることは難しいが総合的な評価をするとこのくらいの順位。

ナルトやサスケと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

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忍者強さ第75位 中吉

【霧隠れの里】の上忍で団子鼻にサングラスが特徴的な人物。

【第四次忍界大戦】で穢土転生によって復活しており、抵抗しようとしたが精神を操られてしまっている。

カンクロウ率いる奇襲部隊と戦闘を行っていた。

そこそこの戦闘能力を持っていると思われるのでこの順位。

だが、カンクロウ達と比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

忍者強さ第74位 飛段

【暁】に所属している人物で角都と一緒に行動していた。

【ジャシン教】という新興宗教を信仰しており、戦闘前や戦闘後に儀式を行うほどの熱狂的な信奉者。

対象者の血液を自身の体内に入れ、特定の場所に移動することで自分の受けた攻撃と同じダメージを対象者に与えるという呪いのような忍術を使用する。

火ノ寺を襲撃した際には元【守護忍十二士】の地陸と戦闘を行い、勝利し、火ノ寺を壊滅させている

その後、アスマと戦闘を行い、勝利している。

二尾封印後にはシカマルたちと戦闘を行っており、シカマルを自身の忍術で倒そうとしたがシカマルの策に嵌ってしまっている。

身動きの取れない状態にされ、奈良一族しか立ち入ることのできない森の中に埋められ敗北している。

【ジャシン教】の研究を繰り返したことで不死身の肉体を持っており、どんなに致命傷を負っても力尽きない

地陸やアスマに勝利しているので2人よりも戦闘力は高く強いと思われるので上位。

シカマルとの戦闘に敗北しているが総合的な評価をするとシカマル以上の強さを持っていると思われるので上位。

 

 

 

忍者強さ第73位 サムイ 【雲隠れの里】

【雲隠れの里】の上忍で小隊長としてオモイとカルイを従えている。

エーからの命を受け、サスケ討伐の書面を持ってオモイとカルイと木ノ葉に向かい、サスケと暁の情報を書き写している。

情報を書き写した時にヤマトに送信機を仕掛けられており、ナルト達の尾行を許してしまっている。

【第四次忍界大戦】ではダルイと共に金角と銀角と戦闘を行っているが【紅葫蘆】に吸い込まれ封印されてしまっている。

そこそこの戦闘力を持っていると思われるが金角と銀角に封印されてしまっているのでこのくらい。

ダルイと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

忍者強さ第72位 シー 【雲隠れの里】

【雲隠れの里】の上忍で視覚に影響を及ぼす幻術や医療忍術を使用することが可能。

サスケの襲撃を受け、サスケと戦闘を行っているがサスケの幻術を喰らい気絶している

サスケとの戦闘で気絶させられていることからサスケよりも戦闘力は遥かに劣ってしまうので下位。

 

 

 

忍者強さ第71位 分福

我愛羅の前任の守鶴の人柱力。

茶釜を封印していた場所に幽閉されており、里の者から嫌われていた。

それでも彼らに手を合わせ続けていた。

守鶴のことを心の友として考えており、「六道仙人に似ている」と言われた時には涙を流し喜んだ。

守鶴を守り導く者が現れると我愛羅が現れることを予言していた。

戦闘描写がなく、正確な戦闘力を測ることができないが総合的な評価をするとこの順位。

我愛羅たちと比較すると実力は劣ってしまうので下位

 

 

 

忍者強さ第70位 桃地再不斬 【波の国】

かつては【霧隠れの里】の暗部で【霧隠れの鬼人】と恐れられた人物。

【霧隠れの術】などの水遁系の術を得意としており、忍術・体術・分析力すべてが優れており、カカシとも互角に戦闘を行っていた。

ガトーに雇われたことでタズナを倒すために第七班と戦闘になっている。

カカシを【水牢の術】で封じ込めることに成功しているがナルト、サスケの奇策によって術を外されてしまっている。

カカシとの戦闘では写輪眼の力に終始、翻弄されてしまい、敗北している

カカシと再戦した時には写輪眼を封じ、カカシを追い詰めていったが最終的にはカカシに敗北している。

ガトーに裏切られているが重傷を負いながらもガトーの大勢の部下を倒し、ガトーも倒している。

【第四次忍界大戦】ではカブトの【穢土転生】によって白と一緒に組成されており、カカシやサクラと再開している。

カカシに自分を倒すように頼んでおり、カカシの【雷切】を喰らい、【布縛りの術】で拘束され、封印されている。

イタチが幻術を使い、カブトの【穢土転生】を解除したことで昇天している。

作中での活躍からそこそこの戦闘力を持っていることは確実。

しかし、カカシに2度敗北しているのでカカシよりも戦闘力は劣り弱いと思われるので下位。

 

 

 

忍者強さ第69位 モトイ 【雲隠れの里】

【雲隠れの里】の中忍でキラービーの親友。

過去に父親がブルービーの暴走を止めるために命を落としてしまったことから八尾への憎しみをキラービーに向けてしまっているがキラービーは気にしていなかったようで子供の時と同じように親友に戻ることができている。

キラービーのサポートを行っている時にブルービーと出会い、戦闘を行っている。

キラービーとブルービーの戦闘を見て父親が勇敢に戦ったことを知り、キラービーを逃すために尾獣化したブルービーに戦闘を挑んだが返り討ちに合っている

総合的な評価をするとこのくらいの順位。

キラービーやエーと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

忍者強さ第68位 銀角

金角と並んで【雲に二つの光あり】と評価された実力者。

九尾に食べられたが九尾のチャクラ肉を食べ、暴れ続けたことで九尾の体内から脱出し、九尾のチャクラを所持するようになっている。

【第四次忍界大戦】では穢土転生によって復活し、アツイやサムイを封印しているがダルイによって【紅葫蘆】で封印されている

ダルイとの戦闘で封印されてしまっているのでダルイよりも戦闘能力は劣り弱い。

金角と比較しても実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

忍者強さ第67位 金角

【雲隠れの里】の忍で【六道仙人】の末裔。

マダラが九尾を手懐ける前に九尾を捕獲しようと考えたが九尾に食べられてしまっている。

九尾の体内でチャクラ肉を食べたことで九尾のチャクラを持つようになった。

【六道仙人】の宝具【幌金縄】、【七星剣】、【紅葫蘆】、【芭蕉扇】を所持している。

この宝具を使用するとチャクラが切れてしまうが九尾のチャクラを持っているので問題なく使用することが可能。

かつては【雲に二つの光あり】と評価された実力者だがクーデターを起こし、扉間とエーを倒したことで史上最悪の大罪人となっている。

【第四次忍界大戦】では穢土転生によって復活しており、アツイとサムイを封印している。

だが、ダルイの封印に失敗してしまったことで宝具を奪われてしまい、銀角を封印されてしまっている。

尾獣化し、暴走したが第十班の策略に嵌ってしまい【琥珀の浄瓶】に封印されている

そこそこの戦闘能力を持っているのでこの順位。

再不斬や飛段と比較すると実力は高いと思われるので上位。

だが、ダルイとの戦闘で敗北しているのでダルイよりも戦闘能力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

忍者強さ第66位 ダルイ 【雲隠れの里】

【雲隠れの里】の上忍で水と雷のチャクラ性質を持ち、【嵐遁】の血継限界を持っている人物。

【五影会談】では雷影の護衛を行っていた。

【第四次忍界大戦】では第1部隊の隊長を務めており、アツイ、サムイと共に蘇生された金角、銀角と戦闘を行っていた。

六道仙人の宝具を前に苦戦を強いられているが一瞬の隙を突き、【七星剣】と【紅葫蘆】を奪い、銀角を封印することに成功している

その後、マブイから送られた【琥珀の浄瓶】を使用し、シカマル、いの、チョウジとの連携で金角も封印することに成功している。

金角、銀角、封印後にはイズモとコテツと共に蘇生された角都と戦闘を行い、チョウジの力を借り、敵を制圧しているが外道魔像を連れたオビトに金角と銀角を奪われてしまっている。

最終話では五代目雷影に就任している。

作中での活躍からも高い戦闘力を持っていることは確実。

しかし、エーやナルトと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

金角と銀角を封印することに成功しているので2人よりも戦闘力は高いと思われるので上位

 

 

 

忍者強さ第65位 ヤマト

【風影】奪還任務の際にカカシの代わりに暗部から選抜された人物。

過去に大蛇丸によって【初代火影】の柱間の遺伝子を組み込まれた実験隊の唯一の生き残りで柱間の血継限界の木遁を使用することができる

対人柱力用の特殊な封印術も使用することができる為、ナルトが暴走しそうな時には押さえ込むことも可能。

飛段と角都との戦闘に参加しており、角都の攻撃で窮地に陥っているカカシ達を助けている。

【第四次忍界大戦】の直前にはナルトの世話役として【孤島・島亀】に向かっており、ナルトの尾獣コントロールの修行に付き合っていた。

ナルトとキラービーを捕まえに来たカブトに連れ去られ、暁の本拠地にて情報を提供させられ、白ゼツを強化する為に肉体を利用されてしまっている。

大戦終盤では、【無限月読】の発動後にトビから解放されているが幻術に囚われてしまい神樹に取り込まれてしまっている。

大戦終戦後には、暗部に戻っており、大蛇丸の動向監視を行っていた。

作中での活躍から高い戦闘能力を持っていることは確実。

だが、カブトに連れされてしまっているのでカブトよりも戦闘力は低く弱いので下位。

 

 

 

忍者強さ第64位 君麻呂 【音隠れの里】

【音隠れの里】の忍で【音の五人衆】の1人。

【地の君麻呂】という異名を持っている人物。

【屍骨脈】という血継限界を持っており、体中の骨を利用することが可能

五人衆の中で最も強く最強なので他のメンバーからも恐れられている。

戦闘民族【かぐや一族】の最後の1人で幼い頃に大蛇丸に拾われ、大蛇丸の新しい器候補となっていた。

しかし、病に侵されていたため器になることはできなかった。

サスケ回収任務ではカブトの策略で追手の足止めとして出撃し、ナルトと戦闘を行っている。

ナルトを終始圧倒し、加勢に来たリーも圧倒している。

その後やってきた我愛羅との戦闘では我愛羅の大技を喰らい、地中深くに埋められているが【早蕨の舞】で地中から脱出し、あと一歩というところで寿命が尽き、力尽きている

【第四次忍界大戦】では【穢土転生】で蘇生され、第5部隊の侍や九尾チャクラモードを会得したナルトの分身体と戦闘を行っている。

だが、イタチの幻術でカブトの【穢土転生】が解除させられたことで昇天している。

ナルト、リー、我愛羅までも圧倒していたので高い戦闘力を持っていることは確実。

他の【音の五人衆】と比較しても強いので上位。

 

 

 

忍者強さ第63位 チヨ

【砂隠れの里】の相談役でサソリの祖母。

砂隠れの同盟国以外の里ともつながりを持っているパイプ役。

熟練の傀儡師でサソリに傀儡の術を叩き込んで師匠でもある。

また、過去に【四代目風影】と共に生まれたばかりの我愛羅に守鶴を憑依させたことから封印術も使用することができる。

風影奪還任務では、木ノ葉の第三班と一緒に行動しており、サクラと共にサソリと戦闘を行っている。

サソリと壮絶な戦闘を繰り広げ何とか勝利しているがサソリの毒を喰らっている。

その後、守鶴を抜かれた瀕死の状態の我愛羅を蘇生させる為に転生忍術【己生転生】を使用し、ナルトたちに忍の未来を託し、力尽きている

【第四次忍界大戦】では穢土転生で蘇生されており、ミフネの率いている第5部隊と戦闘を行っている。

半蔵と戦闘経験があることから半蔵の情報を連合軍に伝えていた。

最後は穢土転生の解除によって昇天している。

サクラと共にサソリに勝利していることから高い戦闘能力を持っていることは確実。

だが、サソリと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

忍者強さ第62位 ミフネ 【鉄の国】

【鉄の国】の大将を務めている人物。

名刀【黒澤】を所持しており、忍者に印を結ばせないほどの居合術の達人。

過去には半蔵と戦闘を行っており、猛毒が染み込んだ鎖鎌での攻撃を喰らい瀕死の重傷を負っているが自身の信念を認めた半蔵から解毒剤を飲まされ助けられている。

【第四次忍界大戦】では第5部隊の隊長に任命されており、蘇生された半蔵と再び戦闘を行っている。

半蔵との戦闘では【黒澤】で一撃を与え、かつての信念を失っていた半蔵に信念を取り戻させている

半蔵が封印されるのを見届けながら半蔵の信念を受け継ぐことを約束している。

作中での活躍から高い戦闘力を持っていることは確実。

最終的には半蔵に勝利しているが半蔵よりも戦闘力は低いと思われるので下位。

 

 

 

忍者強さ第61位 照美メイ 【霧隠れの里】

【五代目水影】を務めている人物で火、水、土の3つのチャクラ性質を持っており、【熔遁】と【沸遁】という2つの血継限界を使用することが可能

五影会談ではサスケと戦闘を行っており、サスケを追い詰めているが白ゼツの【胞子の術】を喰らってしまい取り逃がしてしまっている。

【第四次忍界大戦】では大名の護衛を行っていたが本物のマダラが出現したことでゲンマ達の【飛雷陣の術】で戦場に移動し、マダラと戦闘を行っている。

他の影と協力し、マダラと戦闘を行っているがマダラの攻撃を喰らい重傷を負ってしまっている

その後は、綱手の治療を受け再度戦場に戻っている。

サスケを追い詰めていることから高い戦闘力を持っていることは確実。

しかし、総合的な評価をするとサスケの方が強いと思われるので下位。

また、マダラとの戦闘で重傷を負ってしまっているのでマダラよりも戦闘力は低いと思われるので下位。

 

 

 

忍者強さ第60位 羅砂

【四代目風影】を務めた人物でテマリ、カンクロウ、我愛羅の父親。

【三代目風影】が失踪したことで風影に就任しており、【風の国】の大名の方針で妻や子供たちを犠牲にしてでも里の力を向上させることに力を入れていた。

砂金を操ることが可能な血継限界の磁遁で守鶴が暴走した際にもこの力を使用し、対処していた。

我愛羅が尾獣のコントロールを出来ないことに苛立ち夜叉丸にホラを吹き込ませ尾獣のコントロールさせようとしたが結果的に我愛羅が尾獣化し、暴走してしまっている。

中忍試験前に大蛇丸とカブトに襲撃され、力尽きている

【第四次忍界大戦】では穢土転生で蘇っており、我愛羅とオオノキと戦闘を行っている。

我愛羅が【五代目風影】になったこと、チヨが我愛羅を救ったこと、我愛羅に友人が出来たことに驚きを隠せず、息子の価値を確かめる為に我愛羅と戦闘を行っている。

砂金を使用し、我愛羅を苦しめていたが砂金の盲点を突かれてしまい、行動を封じられている。

我愛羅の砂が妻の姿に似ていたことから我愛羅を利用しようとしたことが間違っていたことだと悟り、母親が愛情を注いでいたことを我愛羅に伝えた。

我愛羅から父と呼ばれたことや我愛羅の成長に涙を流し、最後は里の未来を我愛羅に託し、封印されている。

作中での活躍から高い戦闘能力を持っていることは確実。

我愛羅との戦闘で敗北し、封印されているので我愛羅よりも戦闘能力は劣り弱いので下位。

 

 

 

忍者強さ第59位 春野サクラ

カカシが担当していた第七班に所属していた人物で本作のヒロイン。

女の子らしい性格をしており、サスケに対してデレデレしながらも一歩引いた態度を見せていたがナルトのことは見下していた。

中忍試験の第三予選でいのと戦闘を行っている。

いのの本気を引き出すためにいのを挑発し、互角の戦闘を繰り広げ、最終的にはダブルノックダウンとなり、引き分けに終わっている

サスケが里を抜けてしまうのではないかと感じ、里を出ようとしているサスケの前に現れ、想いを伝えているがサスケに振られ、気絶させられている。

その後、サスケ奪還任務に向かうナルトにサスケのことを託している。

だが、ナルトが奪還任務で失敗したことでサスケを止めることができなかったことに責任を感じ、自分の非力さを痛感。

綱手の元に弟子入りしており、医療忍術と共にチャクラコントロールを活かした怪力を身につけている。

我愛羅奪還任務の際には、サソリの毒に侵されているカンクロウの手当を行い、解毒薬を調合したり、チヨバアと共にサソリと戦闘を行い、勝利するなど随所で活躍している

自来也が力尽きた際にはシカマルとシホと一緒に暗号を解読していたがペインが木ノ葉を襲撃したことで戦闘を行っている。

畜生道が口寄せしたムカデを倒し、女の子を治療し、イルカの指示を受け、木ノ葉病院に向かっている。

【第四次忍界大戦】では第3部隊に配属されており、白と再不斬と再開している。

その後、忍連合軍の大連隊の治療を行っており、ネジに変化した白ゼツを見破り、白ゼツは姿だけでなく、チャクラまで本物同様に変化させることに気付き、忍連合軍本部に報告している。

復活した十尾と戦闘を行うためにナルト達と合流しており、歴代火影と共に戦列に加わり、【百豪の印】を解放し、カツユに指示を出し、連合の忍達の回復を行なっていた。

ナルトがマダラの攻撃によって九喇嘛抜かれ、致命傷を負った時には我愛羅の要請でナルトの治療を行っている。

その後、マダラを触媒にし、復活したカグヤと戦闘を行い、苦戦しながらも最終的にはカグヤを封印することに成功している

緻密なチャクラコントロールが得意で綱手からもシズネ以来の人物と評価されていた。

これを利用した綱手譲りの怪力は作中でもトップクラス。

作中では主に医療班として活躍しており、正確な戦闘力を測ることは難しい。

だが、チヨバアと共にサソリに勝利したりと活躍しているのでこの順位。

チヨバアやサソリと比較すると実力は劣ってしまうと思われるので下位。

 

 

 

忍者強さ第58位 ウタカタ

【霧隠れの里】の抜け忍で六尾・犀犬を宿していた人柱力。

水遁系の忍術を得意としており、シャボン玉を使用した忍術で戦闘を行ったい。

過去に師匠のハルサメに倒されかけたことから師匠という存在を忌み嫌い、里を抜けている。

土蜘蛛一族の少女・ホタルから弟子入りを志願されているが断り続けていた。

その後、土蜘蛛一族とのいざこざに巻き込まれたことでホタルと共闘したことで正式な師弟関係を築くことを決意している。

【霧隠れの里】と和解するために追い忍部隊に接触を図っているが部隊を壊滅させ、待ち伏せていたペイン六道と戦闘を行い、重傷を負い、敗北

暁のアジトに連れて行かれ尾獣を奪われて力尽きている。

【第四次忍界大戦】ではカブトの穢土転生によって蘇っており、トビの新たなペイン六道にされている。

そこそこの戦闘力を持っていると思われるのでこの順位。

ナルトたちと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

忍者強さ第57位 小南

【暁】に所属している冷静沈着な人物。

【雨隠れの里】ではペインを【神】と呼び、彼女のことを【天使】と呼んでいる。

折り紙が得意で戦闘でも紙を用いた術を使用している。

炎や水を押し返すことが可能で自分の身体を紙に分解することで偵察や敵の拘束を行うことが可能。

幼い頃は、弥彦や長門と一緒に行動しており、自来也のもとで修行を行っていた。

自来也が去った後に【暁】を結成しているが半蔵の罠にかかってしまい、弥彦が命を落としたことで長門は考え方を変えているがそれでも長門を支え、【暁】の活動を行っていた。

自来也が【雨隠れの里】にやってきた時には自来也と戦闘を行っているが【蝦蟇油弾】を喰らい動けなくなっている

ペインとナルトの対話を聞いたことで心が動かされ、【暁】を脱退することを決め、弥彦の遺体と共に去っている。

その後は、長門の輪廻眼を回収に来たトビと戦闘を行っている。

時空間忍術の弱点を突く為に大量の起爆札を用い【神の紙者の術】を準備し、戦闘を行っているがトビがうちは一族の禁術を用いたことで破られてしまい、致命傷を負っている。

最後の術を発動しようとしたがトビの幻術を喰らい弥彦と長門の遺体の場所を吐かされ止めを刺されている。

高い戦闘能力を持っているのでこの順位。

自来也との戦闘で敗北しているので自来也よりも戦闘能力は劣り弱いので下位。

また、トビとの戦闘でも敗北しているので実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

忍者強さ第56位 ハン

【岩隠れの里】の忍で五尾・穆王を宿していた人柱力。

蒸気の力を使用し、身体能力を強化し、戦闘を行っている

里の者たちから疎外されていた。

【第四次忍界大戦】ではカブトの穢土転生で復活しており、マダラの新たなペイン六道にされている。

そこそこの戦闘能力を持っていると思われるのでこの順位。

ナルトやオビトと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

忍者強さ第55位 フウ

【滝隠れの里】の忍で七尾・重明を宿した人柱力。

赤く巨大な巻物を背負っているのが特徴的な人物。

自由奔放な性格で一度言い出すと聞かないだけでなく場の空気を読むこともできない。

【鱗粉隠れ】という忍術を使用しており、粉の反射光で相手の視界を奪うことが可能。

また、七尾の力を利用することで空中飛行をすることもできる。

人柱力なので里の外へ出たことがなかったため木ノ葉隠れ、砂隠れが一緒に開催する中忍試験に勝手に申し込んでおり、シブキの制限付きで参加を許可されている。

中忍試験終了後にはゴンやヨウロウと角都、飛段と戦闘を行っている

この戦闘におそらく敗北し、尾獣を奪われて力尽きている

【第四次忍界大戦】では穢土転生で蘇生されており、マダラの新たなペイン六道にされている。

そこそこの戦闘力を持っていると思われるのでこの順位。

ナルトやマダラと比較すると実力は劣ってしまうの下位。

 

 

 

忍者強さ第54位 老紫

【岩隠れの里】の忍で四尾・孫悟空を宿していた人柱力。

【熔遁】の血継限界を使用しており、尾獣の力を使用し、開発している。

溶岩を使った術で黒ツチの【熔遁】とは少し違う。

人柱力の能力の鍛錬のために里を離れているが鬼鮫に捕まってしまい、四尾を引き剥がされ力尽きている

【第四次忍界大戦】ではカブトの【穢土転生】にて蘇っており、オビトによって新たなペイン六道にされている。

孫悟空がナルトと心を通わせたことで40年間の自分と孫悟空の在り方を見つめ直し、孫悟空の名前を口にし、和解している。

そこそこの戦闘力を持っていると思われるのでこの順位。

鬼鮫に捕まってしまっているので鬼鮫よりも戦闘力は劣り弱いと思われるので下位。

 

 

 

忍者強さ第53位 二位ユギト

【霧隠れの里】の人物で二尾・又旅を宿していた人柱力。

爪を伸ばして戦闘を行っている。

また、手裏剣を鼠のようにまとめて毛玉のように吐き出す【ねずみ毛玉】という忍術を使用している。

修行の末に尾獣化を制御できるようになっており、ビーと同じく里の人物たちに慕われるようになっていった。

角都と飛段に捕まっており、二尾を引き剥がされ、力尽きている

【第四次忍界大戦】ではカブトの穢土転生で蘇っており、オビトによって新たなペイン六道に改造されている。

ナルトと戦闘を行い、敗北し、穢土転生が解除されたことで昇天している

人柱力なので高い戦闘力を持っていることは確実。

だが、ナルト、角都、飛段に敗北しているので3人よりも戦闘力は劣ってしまい弱いので下位。

 

 

 

忍者強さ第52位 三代目水影

長髪が特徴的な人物で初の【五影会談】では初代水影の護衛を務めていた。

ハゴロモに歴代五影と共に浄土から呼び寄せられ、口寄せの術でナルト達とカグヤの空間から連れ戻している。

戦闘描写がなく、正確な戦闘能力を測ることは難しいが総合的な評価をするとこのくらいの順位。

ナルトやサスケ、ハゴロモと比較すると実力は劣ってしまうので下位

 

 

 

忍者強さ第51位 綱手

【初代火影】を務めた千手柱間の孫で自来也、大蛇丸と共に【伝説の三忍】と評価された人物。

忍の中でも圧倒的な怪力を持っており、指一本で地面を割り、デコピンで相手を吹き飛ばすことが可能

また、踵落としで地割れを起こすなど作中でもトップクラスの怪力。

自来也、大蛇丸とは幼馴染で修行時代にはヒルゼンを師事していた。

【第三次忍界大戦】での活躍から【伝説の三忍】と評価されているがその戦闘で弟の縄樹を失い、さらに恋人のダンを看取ったことで血液恐怖症を発症してしまっている。

それ以降、医療との関わりを経っており、シズネと共にギャンブル続きの旅に出ている。

大蛇丸と再会し、腕を治す代わりに縄樹とダンを蘇生するという依頼を受けており、大蛇丸の誘惑に心が揺らいでいるが待ち合わせ場所で自分の愚かさに気付き、大蛇丸の依頼を拒否。

大蛇丸と戦闘を行っているが苦戦を強いられている。

後を追ってきたナルトたちを共闘し、大蛇丸の顔面に渾身の一撃を喰らわせている

その後は、【木ノ葉隠れの里】に帰還し、【五代目火影】に就任している。

ペイン襲来時にはカツユを口寄せし、多くの負傷者の治療を行っているがペインによって里を壊滅的な状態にさせられている。

里の人々を守り抜くために【忍法・創造再生】を使用し、チャクラをすべて解放したことで意識不明の昏睡状態になっている。

昏睡状態が続いたことで火影を解任されているが意識を取り戻した後に火影に復帰している。

【第四次忍界大戦】では【四代目雷影】のエーと一緒に本部で指揮を執っており、戦場に向かったナルトとビーを止めるためにエーと共に立ち塞がっているが2人に根負けし、参戦を許可している。

マダラが口寄せされたことでエーと共にマブイの【天送の術】で戦場に向かっており、五影全員の連携攻撃を仕掛けているがマダラの反撃を喰らい、五影全員が敗北

致命傷を負っているがなんとかカツユを口寄せし、瀕死状態の五影の治療を行っていた。

そこに大蛇丸がやってきており、治療を受けたことで一命を取り留めている。

再び戦場に戻り、シカマルを治療し、サクラと共にカツユを口寄せし、戦場全体にチャクラ回復フィールドを発生させている。

【第四次忍界大戦】後にはカカシを【六代目火影】に指名し、柱間細胞を元にした義手を作りナルトに与えている。

作中での活躍からも分かるように【医療忍術】のスペシャリスト。

多くの人たちを救っており、医療忍術に置いて右に出る者がいない。

また、圧倒的な怪力から繰り出される超強力な攻撃を持っているのでこの順位。

だが、大蛇丸や自来也と比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

次のページでは、NARUTO強さランキングTOP50を発表!

 

 

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