忍者強さ第10位 大筒木アシュラ
本日6月8日は「NARUTO」の大筒木アシュラの誕生日。おめでとう♪#NARUTO #ナルト #NARUTO疾風伝#大筒木アシュラ生誕祭#大筒木アシュラ生誕祭2017#6月8日は大筒木アシュラの誕生日 pic.twitter.com/0pOwFBAvIT
— “嘲笑のひよこ” すすき (@susuki_Mk2) June 7, 2017
| ハゴロモの次男でインドラの弟。
生まれながらに仙人の肉体を授かっており、写輪眼が通用しないという特異体質を持っている。 落ちこぼれで何もできなかったが弛まぬ努力と周りの協力によって肉体のチャクラの力を開花させ、インドラと並ぶほどの実力を身につけている。 周りの協力があり、強くなっているので平和には【愛】が必要だと悟っている。 忍宗の後継者になるつもりは無く、ハゴロモから指名された時には驚愕していた。 ハゴロモから六道仙術を託され、その後インドラに戦闘を挑まれているが勝利し、後に千手一族の祖となっている。 作中での活躍からも高い戦闘能力を持っていることは確実。 インドラに勝利しているが総合的な評価をするとインドラの方が強いと思われるので下位。 |
忍者強さ第9位 大筒木インドラ
本日1月4日は「NARUTO」の大筒木インドラの誕生日。おめでとう♪#NARUTO #ナルト #NARUTO疾風伝#大筒木インドラ生誕祭#大筒木インドラ生誕祭2016#1月4日は大筒木インドラの誕生日 pic.twitter.com/UNp0hKX2FC
— “嘲笑のひよこ” すすき (@susuki_Mk2) January 3, 2016
| ハゴロモの長男でアシュラの兄にあたる人物。
仙人の眼を授かっており、性質変化は【雷】と【火】。 強い瞳力とセンスを持っており、何事も1人でやり抜いている。 自分が他の人とは違う特別な存在だということを知り、平和には【力】が必要だと悟っている。 自分の力のみで神樹を処分し、村人達に水を与えていたが水の利権をめぐり、村が壊滅してしまったことで忍宗の後継者の資格を失っている。 これがきっかけで自分を慕っている2人を倒し、万華鏡写輪眼を開眼し、アシュラに戦闘を挑んでいる。 アシュラとの戦闘で敗北し、逃走するとのちに【うちは一族】になる一派の祖となっている。 力尽きてもチャクラが消えることはなく、転生を繰り返し、サスケに転生している。 作中での活躍からも高い戦闘能力を持っていることは確実。 アシュラとの戦闘で敗北しているが総合的な評価をするとアシュラ以上の強さを持っていると思われるので上位。 だが、ナルトやサスケと比較すると実力は劣ってしまうので下位。 |
忍者強さ第8位 うちはオビト
| カカシとリンのチームメイトで名門【うちは一族】の人物。
写輪眼が開眼しておらず、落ちこぼれ忍者。 ルールを重視するカカシとは度々対立していた。 【第三次忍界大戦】の【神無毘橋の戦い】の際に【岩隠れの里】の忍にリンを拉致され、カカシも負傷するという危機的状況で仲間を守りたいという思いから写輪眼を開眼。 だが、リンを救出してすぐに敵の攻撃からカカシを守り、重傷を負っている。 このことから力尽きたかに思われていたがマダラによって救われており、なんとか生き延びていた。 その後、マダラから【月の眼計画】への参加を要求されたが断り、仲間の元に戻るためにリハビリを頑張っていた。 カカシとリンがピンチになっていることを聞かされ、2人の元に向かっているが駆けつけた時にはカカシがリンの命を奪っていた。 リンを失ったことで絶望したことで【万華鏡写輪眼】を開眼し、これと木遁の力を暴走させ、敵を全て倒した。 当初は断っていた【月の眼計画】にもリンが存在する世界を作るために参加しており、その後は、トビやマダラと名乗り暗躍していた。 弥彦や長門に接触し、【暁】を結成させ、弥彦が力尽きた後には【暁】を戦闘集団に徐々に作り変えていった。 ミナトの子供が生まれるという情報を入手するとクシナから九尾を引きずり出し、従わせ、木ノ葉を破壊させようと計画したが失敗した。 だが、ミナトとクシナを倒すことに成功している。 うちは一族のクーデター計画の隙を突き、再び木ノ葉に攻撃を仕掛けようとしたがイタチに気付かれており、牽制され、イタチと一緒にうちは一族を全滅させている。 サソリが力尽きたことで【暁】にトビという名前で加入しており、【暁】を利用し、十尾を復活させることに成功している。 カカシに素顔を明かし、計画に誘っているが断られ、カカシとの戦闘で致命傷を負っている。 このことでマダラから見限られ操られ【輪廻天生の術】を使用されそうになっているが支配を振り切り、十尾を取り込み、十尾の人柱力となっている。 十尾の力に飲み込まれそうになっているがなんとか抵抗し、制御することに成功。 ナルトやサスケたちの攻撃を防ぎ、【無限月読】を発動しようとしたがナルトやサスケ、忍連合との戦闘の末、十尾のチャクラを抜かれ、敗北している。 その後、ナルトと対話したことで心を入れかえ、今までの償いとして【輪廻天生の術】を発動しようとしたが黒ゼツに取り憑かれ、この術をマダラに対して発動させられ、マダラを復活させてしまっている。 黒ゼツに取り憑かれたままカカシと戦闘を行っているがマダラとの対話でマダラの考えを否定したことで自我を取り戻し、黒ゼツの支配を跳ね除けた。 一尾と八尾のチャクラの一部を奪い、ナルトに与えることでナルトを蘇生したが左眼の輪廻眼をマダラに奪われてしまっている。 黒ゼツによってカグヤが復活した時にはカグヤによってナルト達と異空間に引き込まれている。 カグヤの【共殺の灰骨】からナルトとサスケを守るために行動したカカシを【神威】で助けているが自身はカグヤの攻撃を喰らい、最後はナルトに必ず火影になれと言い残し、力尽きている。 力尽きた後の精神空間でリンと再開したがその後すぐにカカシの精神空間に戻り、一時的ではあるが【万華鏡写輪眼】をカカシに貸している。 カグヤ封印後にはナルトたちを異空間から戻すために六道仙人の口寄せに協力し、今までの行動を後悔しながらもカカシに感謝を告げ消滅している。 作中での活躍からも高い戦闘力を持っていることは確実。 ダンゾウやイタチ以上の強さを持っていると思われるので上位。 だが、カカシには敵わないようなのでカカシよりも下位。 |
忍者強さ第7位 はたけカカシ
| ナルト、サスケ、サクラたちの第七班の教官を務めていた人物。
九尾の人柱力ナルトとうちは一族の生き残りサスケの監視役として三代目火影から密命されていたと思われる。 演習の際には忍というものを侮っていた3人にチームワークの大切さを叩き込み、第七班を下忍として合格させた。 【中忍試験】の前にはナルトが【螺旋丸】を会得している際にサスケに【千鳥】を教えた。 【木ノ葉崩し】の後にはイタチと鬼鮫と戦闘を行っており、アスマ、紅と一緒に戦闘を行ってもイタチと鬼鮫を撃退することはできなかった。 だが、ガイが救援に来たことでイタチ、鬼鮫を退却させることに成功している。 ナルトとサクラと【五代目風影】を奪還任務に参加しており、デイダラと戦闘を行っている。 デイダラとの戦闘では【万華鏡写輪眼】の【神威】を使用し、重傷を負わせている。 デイダラの最後の自爆の斎には【神威】で別空間に転送させるという離れ業を見せていたが【万華鏡写輪眼】を使用したことの反動によって入院することになっている。 退院後にはヤマトと一緒にナルト強化の修行を行っていたがアスマが倒されたことを知り、ナルトの修行をヤマトに任せ、仇討ちに向かおうとするシカマル達の臨時の隊長に就いている。 角都と飛段との戦闘では2人の特異な能力に苦戦を強いられているが角都の心臓を1つ破壊することに成功している。 その後、角都に心臓を奪われそうになっているがナルトたちが救援に来たことで形成逆転し、【雷切】で角都に止めを刺している。 ペイン襲来時には天道と修羅道と戦闘を行っているが天道の能力に苦戦していた。 チョウジとチョウザが援護に来たことで天道を追い詰めているが天道の【神羅天征】を喰らい瀕死のダメージを負ってしまっている。 その後、修羅道が放った攻撃からチョウジを守るために残されたチャクラを使用し、【神威】で攻撃を消し去ったことで力尽きている。 死の世界で父親サクモと再開し、会話をしていていたが長門が改心し【外道・輪廻天生の術】を発動したことで蘇っている。 【第四次忍界大戦】では第3部隊の隊長を務めており、再不斬や白と戦闘を行っている。 再不斬に【雷切】を当てようとしたが再び白に止められてしまっているが【雷切】で腕を破壊することに成功し、再不斬を戦闘不能にしている。 その後、【忍刀七人衆】全員を封印させ、ガイと共にナルトとビーの援護に向かった。 尾獣6体と戦闘を行っている際にトビの使用している【万華鏡写輪眼】の能力が自分のと同じであること、【万華鏡写輪眼】の時空間が繋がっていることに気付き、それを逆手に取った戦法でトビの仮面を破壊している。 トビの正体がオビトであることに気付いた。 ナルトから九尾のチャクラを与えられたことで【神威】で十尾を時空間に飛ばそうとしたがオビトに防がれ、オビトと共に時空間に移動し、オビトからこの戦いを起こした理由を聞き、誘われている。 しかし、オビトを倒すことを決意し、【雷切】でオビトに重傷を負わせた。 オビトとの激闘の末、勝利し、トドメを刺そうとしたがナルトとミナトが仲裁に入り、オビトと和解することを選択している。 その後は尾獣を抜かれたオビトの身体を利用し、マダラが復活。 十尾の人柱力となったマダラを媒体にカグヤが復活したことでオビトと共に異空間に飛ばされナルトたちを助けるために行動を行っている。 カグヤの【共殺の灰骨】を喰らいそうになった時がオビトによって守られ、オビトが力尽きる寸前に【六代目火影】の前祝いとして限定的ではあるが両目に【万華鏡写輪眼】を宿している。 完全体の【須佐能乎】を発動し、第七班の班長としてナルト、サスケ、サクラの指揮を執り、カグヤを封印することに成功している。 ナルトたちの班長を務めており、最初から最後まで活躍していた人物。 高い戦闘能力を持っていることは確実でさまざまな強敵との戦闘で勝利している。 再不斬との戦闘では2度勝利しているので再不斬以上の強さを持っている。 オビトとの戦闘では苦戦しながらも勝利しているのでオビトよりも上位。 だが、サスケやナルトと比較すると実力は劣ってしまうと思われるので下位。 |
忍者強さ第6位 うちはサスケ
| カカシの率いていた第七班に所属していた人物。
幼い頃から天賦の才を持っており、アカデミー時代から優秀な成績を残している。 同じ班になったナルトのことを邪魔な存在と見ていたいが自身と同じく天涯孤独な境遇には共感している様子。 写輪眼の継承者であることから大蛇丸に目を付けられ、中忍試験中に【天の呪印】を刻まれている。 これにより、一時的にパワーアップすることができるようになっているが呪印に徐々に侵食されてしまうというハンデを背負ってしまう。 イタチと再開した際に戦闘を行っているが全く相手にされず、力の差が縮まっていないことを痛感させられ、焦ってしまう。 イタチとの戦闘後にナルトに戦いを挑み、【千鳥】を放っているがカカシに止められている。 ナルトの放った【螺旋丸】の威力を目撃したことでナルトに対して劣等感を感じたことで大蛇丸の元に向かった。 【終末の谷】でナルトと戦闘を行っており、九尾の力を解放したナルトに苦戦しているが写輪眼が三つ巴になったことで動体視力が向上。 徐々に優勢になり、最終的には【千鳥】と【螺旋丸】の激突させ、ナルトに勝利している。 第二部では連れ戻しにアジトに乗り込んできたナルトと再開し、ヤマトが率いている仮の第七班を圧倒。 全身から【千鳥】を出すことのできる【千鳥流し】や【草薙の剣】を使いこなし、ナルトに封印されている九尾を見つけるなど戦闘能力を向上させていた。 その後、大蛇丸に吸収されそうになっているが反旗を翻し、瞳術で大蛇丸の全てを乗っ取っている。 大蛇丸を倒した後に水月、香燐、重吾を勧誘し、【蛇】を結成している。 【暁】メンバーの捜索を開始し、デイダラとトビと遭遇し、デイダラと戦闘を行っている。 デイダラとの戦闘では満身創痍になるほどの激しい戦闘を繰り広げ、デイダラの捨て身の攻撃を受け、重傷を負っている。 後にイタチと再開し、戦闘を行っている。 戦闘中にイタチの手によって大蛇丸の【天の呪印】から解放されている。 【麒麟】を発動しているがイタチの【須佐能乎】に防がれてしまい、ピンチになってしまうがイタチが力尽きたことにより、勝利している。 戦闘後にマダラと名乗る人物からイタチにまつわる真実を聞かされたことで兄の尊さ、後悔と深い悲しみを感じたことで【万華鏡写輪眼】を開眼している。 その後、【蛇】を脱し、【鷹】として行動を行うようになっており、木ノ葉に復讐することを決意。 【暁】と取引をしたことでキラービーと戦闘を行っている。 だが、キラービーの高い戦闘力を前に瀕死の状態となっているが【天照】でなんとか勝利している。 しかし、捕まえたキラービーが偽物だったこととペインによって木ノ葉が壊滅的な状況を知ったことで復讐の対象をダンゾウに変更し、五影会談に潜入し、攻撃を仕掛けている。 その後、仮面の男の手引きでダンゾウと戦闘を行っているがダンゾウの繰り出す【イザナギ】で攻撃を無効化されてしまう。 しかし、発動時間と制限という弱点を突くことでダンゾウに攻撃を加えていく。 ダンゾウに香燐が捕まったことで香燐も倒そうとするがサクラに止められ、サクラも倒そうとしたがカカシに阻止されている。 カカシに対し【須佐能乎】を発動させているが酷使しすぎたことで視力をほとんど失ってしまい、【須佐能乎】を使用できなくなっている。 だが、カカシとの戦闘を優位に進め、サクラを倒そうとしているがナルトによって阻止されたことで撤退している。 その後、仮面の男にイタチの眼を移植してもらい【永遠の万華鏡写輪眼】を獲得している。 【第四次忍界大戦】の2日目には監視を行っている白ゼツを倒し、穢土転生で復活したイタチと再開。 イタチと共闘することでカブトに勝利し、イタチから真実を知らされ、イタチが里を守ろうとした理由が知りたいと感じるようになっている。 木ノ葉隠れの南賀ノ神社の地下で大蛇丸によって復活した火影達と対面し、柱間から木ノ葉創設期の話を聞かされ、木ノ葉を守ることを選択している。 この選択によって【月の眼計画】を画策しているマダラを敵にすることを決意しており、ナルトやサクラと共に十尾と戦闘を行っている。 マダラを倒すために柱間からチャクラを受け取っているがマダラの【輪墓・辺獄】を喰らい行動を封じられ、草薙の剣での攻撃を喰らい瀕死の重傷を負っている。 その後、精神世界で六道仙人「ハゴロモ」と出会い、自分がインドラの転生者であることを知っている。 そして、マダラを止めるために六道仙人から力を授かったことで左眼に【輪廻眼】を開眼させている。 カブトの医療忍術と柱間細胞によって復活し、ナルトと共にカグヤと戦闘を行っている。 カグヤとの戦闘では苦戦を強いられているが最終的にはナルトと共にカグヤを封印することに成功している。 後に今の五影と尾獣を倒し、革命を図ると言い、【陰】の九喇嘛以外の尾獣に幻術をかけ【地爆天星】で拘束している。 ナルトと再び【終末の谷】で戦闘を行い、激闘を繰り広げ最後は【千鳥】に【炎遁・加具土命】をこめた【建御雷神】を放ち、ナルトの【螺旋丸】を激突させた。 左手を失う重傷を負ったが戦意は失っていなかった。 だが、右手を失いながらも自分を気に掛けるナルトの思いを痛感したことで敗北を認めている。 幼少期から高い戦闘力を持っており、随所で活躍しているのでこの順位。 大蛇丸やデイダラとの戦闘で勝利しているので2人よりも戦闘能力は高く強いので上位。 ナルトとは勝ったり負けたりと互角の戦闘を常に繰り広げているが最後は敗北を認めているのでナルトと比較すると実力は劣ってしまうと思われるので下位。 |
忍者強さ第5位 うずまきナルト
| 【木ノ葉隠れの里】の忍で本作の主人公。
忍者学校の成績ではいつも最下位で苦手な分身の術をクリアすることができずに3度に渡って不合格となっていた。 3度目の不合格の直後にミズキの陰謀に巻き込まれる形で自身に九尾が封印されていること、里から嫌われていることを伝えられている。 これにより激しい怒りと絶望を感じているがイルカも同じ境遇だったことから立ち直り、【影分身の術】を使用し、ミズキを倒すことに成功し、忍者学校を卒業している。 卒業後にはカカシ率いる第七班にてサスケやサクラとチームメイトになっている。 中忍試験ではキバと戦闘を行い、キバの実力を前に苦戦している。 だが、ナルトの放屁でキバに隙ができたことでそこを突き、キバに勝利している。 本選では、ネジと戦闘を行っている。 サスケと同じく天才と評価されているネジとの戦いでも苦戦を強いられているが九尾のチャクラを引き出し、ネジとの接戦を制し、勝利している。 サスケが里を出た時にはシカマル率いる小隊の一員としてサスケ奪還任務に向かっている。 サスケと再開後には【終末の谷】でサスケと壮絶な戦闘を繰り広げたがサスケに敗北し、サスケを連れ戻すことができなかった。 その後、自来也に正式に弟子入りし、2年後に【木ノ葉隠れの里】に戻っている。 我愛羅が【暁】に連れ去れれたことでデイダラと戦闘を行い、九尾の尾を2本出してしまっているがカカシに止められている。 デイダラを逃してしまっているが我愛羅を取り戻すことに成功している。 サスケを追い、大蛇丸と戦闘を行っている最中に九尾の尾を4本まで出してしまい、自我の無い状態でサクラに攻撃をしてしまうがヤマトに鎮められている。 その後、カカシとヤマトの元でチャクラの性質変化の修行を開始しており、影分身の特性を応用した修行方法で着実に実力を付けていった。 角都との戦闘でカカシの援軍として参戦しており、角都を恐怖させるほどの新術を決め、形成逆転し、角都を倒すことに成功している。 フカサクから自来也が力尽きたことを聞いた時には深い悲しみにくれていたがイルカやシカマルの励ましで再び立ち上がり、フカサクと戦術チャクラの修行を行うために【妙木山】に籠っている。 ペイン襲撃の際に里に戻った時には里が壊滅状態となっており、傷付いた仲間を見たことで激昂しながらペインと戦闘を行っている。 ペインとの戦闘では有利に戦闘を進めていたが仙術チャクラが切れてしまったことで徐々に劣勢に追い込まれてしまっている。 ペインとの戦闘で九尾の尾を8本目まで出してしまい、暴走しているが精神世界でミナトに止められ、彼が父親であることを明かされている。 そしてペインがトビに利用されていること木ノ葉はまだやり直せること、父親が自分を信じていることを聞き、ミナトに八卦封印を組み直してもらい再びペインに立ち向かっている。 天道を【螺旋丸】で倒し、チャクラ受信波を利用し、ペインの本体の場所に向かい、ペインと対話をしている。 ペインが改心し、【外道・輪廻転生の術】を使用したことで木ノ葉の忍を復活させ、ナルトに夢と未来を託し、ペインは力尽きている。 五影会談の決定事項で事情を知らされぬまま雲隠れの孤島【島亀】に送られ、ビーと出会っている。 ビーから尾獣コントロールを教わろうしているが相手にされず、モトイによって【真実の滝】に連れて行かれ、闇ナルトと戦闘を行うことになる。 互角の戦闘力を持っている闇ナルトと決着を付けることができなかったがビーから自分を信じることを学び、闇ナルトを受け入れ、心の闇を完全に消すことに成功している。 その後は、精神世界で九尾と対峙し、九尾の憎しみに飲み込まれかけているが精神世界に止まっていたクシナの言葉で我に帰っている。 クシナの残した力で九尾と戦闘を行い、九尾のチャクラを引き剥がし吸収することで九尾の意思を封印することに成功している。 【尾獣螺旋丸】習得の修行中にイルカから【第四次忍界大戦】が始まっていること聞き、ビーと共に戦場に向かっている。 九尾のチャクラを纏った影分身を送り込むことで戦況を徐々に覆し、ビーと一緒にトビの元に辿り着いている。 【輪廻眼外道の術】で操られている人柱力6人と対戦し、苦戦を強いられている。 しかし、四尾の孫悟空と対話をしたことで外道の杭を破壊し、孫悟空のチャクラを受け取った。 さらに九尾の九喇嘛と心を通わせたことで完全な人柱力として覚醒している。 十尾復活に向けて準備をし始めたトビと戦闘を行い、カカシとの連携でトビの正体を突き止めている。 十尾復活後には八尾と一緒に戦闘を行っているが全く歯が立たずチャクラが切れながらもなんとか戦闘を行っていた。 マダラ復活後にはマダラと戦闘を行っているが九喇嘛を抜かれ、瀕死の状態になっている。 その後は、精神世界で六道仙人「ハゴロモ」と出会い、自分がアシュラの転生者であることを聞かされている。 そして、マダラを止めるための六道仙人の力を授かり、六道仙術を開花させている。 同じ六道の力を手に入れているサスケと共にマダラと戦闘を行い、マダラを触媒に復活したカグヤとも戦闘を行っている。 カグヤとの戦闘では苦戦を強いられているが最終的にはカグヤを封印することに成功している。 その後、ハゴロモの穢土転生が解術される直前にミナトから初めて誕生日祝いの言葉を貰っている。 忍世界に革命を掲げているサスケを止めるために【終末の谷】でサスケと戦闘を行い、天地を揺るがす壮絶な戦闘を繰り広げ九喇嘛の全てのチャクラを込めた【螺旋丸】とサスケの【炎遁・加具土命】を込めた【千鳥】を激突させ、右手を失うという重傷を負いながらもサスケと和解し、【無限月読】を解術し、終止符を打っている。 【第四次忍界大戦】後にはイルカの個人指導を元に上忍を目指していたが最終的には下忍のまま火影に就任している。 作中での活躍から高い戦闘力を持っていることは確実。 キバやネジに勝利していることから2人よりも戦闘力は高く強いことは確実なので上位。 サスケとは何かと競い合っており、勝ったり負けたりを繰り返しているので実力は互角。 だが、最後の【終末の谷】での戦闘でサスケが敗北を認めていることからサスケよりも戦闘能力は高く強いと思われるので上位。 マダラやカグヤと比較すると実力は劣ってしまうと思われるので下位。 |
忍者強さ第4位 うちはマダラ
| かつての【うちは一族】の長で【木ノ葉隠れの里】の創始者の1人。
千住柱間の宿敵でインドラの転生者。 幼少期の頃に柱間と川で出会い、忍として技を競い合い、自分の理想を語り合ったりしていた。 しかし、お互いの一族が判明したことで柱間と戦闘を行っている。 5人兄弟の唯1人の生き残りイズナを失い、イズナの【万華鏡写輪眼】を移植したことで【永遠の万華鏡写輪眼】を手に入れている。 その後、和平協定を結び、【千手一族】と共に【木ノ葉隠れの里】を創設している。 扉間がうちはの瞳力を危険視していることを知ると千手一族に支配されてしまうことを危惧し、里を出ている。 うちは一族に伝わる石牌を参考に【月の眼計画】を画策し、【終末の谷】で柱間と壮絶な戦闘を繰り広げ、最終的には敗北している。 力尽きたかに思われていたが右眼に仕込んでいたイザナギを時間差で発動し、復活。 柱間の細胞を移植し、生き永らえており、その後は瀕死状態のオビトを助け出し、協力者として育てていき、オビトに【月の眼計画】を託し、力尽きている。 計画では長門の【輪廻天生の術】で復活する予定だったが失敗に終わり、【第四次忍界大戦】でカブトの穢土転生で復活している。 復活後には圧倒的な戦闘力で忍連合軍を追い込んでいった。 イタチによって穢土転生の術が解かれそうになっているが自ら印を切ることで口寄せの契約を解除し、不老不死と無尽蔵のチャクラを手に入れている。 歴代火影が参戦するとかつての宿敵、柱間と万全の状態で戦闘を行うために戦場を離れている。 その後、黒ゼツがオビトを操り【輪廻天生の術】を発動させたことで完全復活を遂げている。 完全復活後に柱間から仙術チャクラを奪い、右眼に輪廻眼を回収。 解放された一尾から七尾そしてナルトとキラービーから九尾と八尾を外道魔像に封印し、十尾の人柱力となっている。 【八門遁甲の陣】を発動したガイと戦闘を行い、勝利している。 六道の力を手に入れたナルトとサスケと戦闘を行い、カカシの左眼の写輪眼を奪い、それを使用し、オビトに移植した輪廻眼を奪い取ると両眼に輪廻眼を揃え【無限月読】を発動させている。 発動後すぐに黒ゼツの攻撃を喰らい、黒ゼツと白ゼツの正体を知り、自分がカグヤ復活のための駒だったことを伝えられた。 カグヤが封印された時には十尾から排出されているが致命傷を負っており、最後は柱間と親友の時のように話しをし、力尽きている。 柱間と互角に戦闘を繰り広げることができる人物なので強いことは確実。 ナルトやサスケ、カカシと比較しても戦闘能力は高く強いので上位。 また、ガイとの戦闘で勝利しているので上位。 だが、ハゴロモやカグヤと比較すると実力は劣ってしまうので3位。 |
忍者強さ第3位 大筒木ハムラ
本日8月6日は「NARUTO」の大筒木ハムラの誕生日。おめでとう♪#NARUTO #ナルト #NARUTO疾風伝#大筒木ハムラ生誕祭#大筒木ハムラ生誕祭2016 pic.twitter.com/3WRfQnhh0m
— “嘲笑のひよこ” すすき (@susuki_Mk2) August 5, 2016
| カグヤの次男でハゴロモの弟。
両目にはカグヤから受け継いだ百眼をもっている。 ハゴロモと一緒にカグヤに対立することを決めているがカグヤに気付かれてしまい、百眼の力で洗脳されている。 洗脳された後には、ハゴロモと戦闘を行っており、重傷を負っている。 傷を治すために膨大な仙力がつまっているガマの国の秘宝を使い、傷が回復すると同時に洗脳が解けている。 十尾と一体化したカグヤに兄弟で立ち向かい、激闘を制し、カグヤを封印することに成功している。 高い戦闘能力を持っていると思われるのでこの順位。 だが、ハゴロモやカグヤと比較すると実力は劣ってしまうので下位。 |
忍者強さ第2位 大筒木ハゴロモ
| カグヤの長男でカグヤ同様に2本の角を持っている人物。
太陽と月を模した錫杖を持っており、【輪廻眼】と【写輪眼】を最初に開眼し、十尾を宿した人柱力。 カグヤの力を引き継いでおり、印を結ばずとも術を使用することが可能。 雷遁や風遁、医療忍術などさまざまな術を使いこなしており、【全ての始まり】や【創造神】、【破壊神】、【忍の神】などと呼ばれていた。 ガマ丸と出会ったことで【神樹】の正体を知ったことでカグヤの元に乗り込み、説得している。 だが、説得が通じずカグヤに操られたハムラと戦闘を行っている。 やむを得ずハムラに致命傷を与え、ガマ丸にもらった仙力の秘宝を使用し、ハムラを蘇生している。 ハムラと共にカグヤと十尾となった【神樹】と壮絶な戦闘を繰り広げ、カグヤを月に封印している。 そして十尾から作り出した尾獣たちの住居を定め、荒廃した世界を作り直すための旅に出ている。 道中で【忍宗】を開き、僧侶となったことで【忍の始祖】となっている。 2人の息子を儲け、2人に旅をさせ、旅の結果からアシュラを後継者に指名している。 尾獣たちからも慕われており、力尽きる時には幼い九喇嘛も別れの言葉を言いながら涙を流していた。 力尽きて以降は、チャクラだけでこの世を漂っており、2人の息子の転生者たちの争いを見てきた。 【第四次忍界大戦】では瀕死になったナルトとサスケの精神世界に現れ、マダラを止めるために2人に力を託している。 サスケの攻撃を受けたマダラの身体からインドラとアシュラ、九喇嘛のチャクラが合わさったことで一時的に復活し、五影を口寄せしたと同時にナルトたちを現実世界に呼び戻している。 その後、サスケが『革命』を宣言した時には現実世界での限界が訪れてしまったことでナルトにサスケのことを託し、昇天している。 ハムラと共にカグヤを封印していることから高い戦闘力を持っていることは確実。 だが、カグヤと比較すると実力は劣ってしまうと思われるので惜しくも2位。 |
忍者強さ第1位 大筒木カグヤ
本日8月15日は「NARUTO」の大筒木カグヤの誕生日。おめでとう♪#NARUTO #ナルト #NARUTO疾風伝#大筒木カグヤ生誕祭#大筒木カグヤ生誕祭2016#8月15日は大筒木カグヤの誕生日 pic.twitter.com/NhygtLG8W6
— “嘲笑のひよこ” すすき (@susuki_Mk2) August 14, 2016
| ハゴロモとハムラの母親で2本の角が特徴的な人物。
両目に【百眼】、額に第3の眼として【輪廻写輪眼】を持っている。 【写輪眼】、【百眼】、【輪廻眼】の三大瞳術を使用することが可能でさらに【屍骨脈】や【氷遁】などの【血継限界】の上位【血継網羅】を使用することができる。 【天之御中】という別空間に強制転移する術や【黄泉比良坂】という空間に穴を開け、自在に行き来する術、【共殺の灰骨】という掌から灰骨を放出し、対象者を灰塵にする術を使用する。 十尾化することが可能で巨大な兎の姿に変化する。 過去にチャクラの絶大な力に溺れ、人々に【無限月読】を使用し、人々を奴隷のように支配していた。 いつからか【鬼】と呼ばれるようになっていたがハゴロモとハムラを出産したことで2人にチャクラが分散した。 チャクラを取り戻すためにハゴロモとハムラと戦闘を行い、壮絶な戦闘の末、敗北し、月に封印されている。 封印される直前に第三子の黒ゼツを出産している。 以降、黒ゼツがカグヤの意志を継ぎ、暗躍し、戦乱の時代で復活の機会を伺っていた。 【第四次忍界大戦】終盤、マダラの進めていた【月の眼計画】の最終段階として十尾の人柱力となり、両目に輪廻眼を揃えたマダラを触媒として利用し、【無限月読】にかかっている者たちからチャクラを吸収することで復活している。 かつてのチャクラを取り戻すためにナルトとサスケを倒そうとしており、カカシ、サクラ、オビトたちも一緒に自身の空間に引きずり込み、黒ゼツと共に5人と潜t脳を行っている。 仲間を守り力尽きたオビトやオビトから【万華鏡写輪眼】を託されたカカシの瞳術、サクラのサポートもあり、最後はナルトとサスケの【六道・地爆天星】を喰らい、9体の尾獣、マダラを剥がされ、黒ゼツと共に月に封印されている。 作中での圧倒的な戦闘力から強いことは確実。 【百眼】、【写輪眼】、【輪廻眼】という3代瞳術をすべて持っており、ナルトやサスケたちとの戦闘でも優位に戦闘を進めていた。 最後はナルト、サスケの攻撃で敗北しているが1対1の戦闘なら負けないと思われるので作中No.1の戦闘力を持っている。 |