第20位 J・J・オチャド
https://twitter.com/06332Ezweaa/status/1344483101246775298
| ナイジェリアu-22の代表でキャプテンを務めていた人物。
岬が脚を怪我した時にパリSGに加入してことがあり、岬のことをライバル視している。 【無回転シュート】が得意。 ナイジェリアの司令塔としても活躍していたが岬や翼と比較すると実力は劣ってしまうので下位。 |
第19位 サリナス
グランドジャンプ誌のキャプ翼のブラジル×ドイツ戦。シュナイダーくんやミューラーくんらに再び脚光が当たってるのは良いのだけど、今度はサリナスくんが森崎くん状態になってるやんけ。この漫画ってどうしてこーなるの。 pic.twitter.com/l2LlbrVn1L
— ぶたお@もてラジ (@kentlow) April 5, 2017
| 【天才キーパー】と呼ばれるほどの実力者で【雷獣シュート】や【トルネードシュート】などの強烈なシュートを全て止めている。
だが、日本との試合では鉄壁が薄れてしまい翼のオーバーヘッドにも反応できずにゴールを許している。 ブラジル代表に選出されているがシュナイダーのシュートを止めることができず4失点してしまっている。 高い実力を持っていることは確実だが若林と比較するとGKとしての実力は劣ってしまうので下位。 |
第18位 三杉淳
キャプテン翼世代だが、いつ見てもガラスの貴公子、三杉 淳、お前カッコ良すぎだよ!日向に負けんな。#キャプテン翼 #三杉淳 pic.twitter.com/liHl1lVBEU
— かねちゃん (@kanechanman999) November 6, 2018
| 小学生時代には翼以上の技術を持っていると言われていた人物。
戦術眼や統率力が完璧だったが持病の心臓病の影響で試合には数分しか出ることができなかった。 【ガラスのエース】や【フィールドの貴公子】という異名を持っている天才プレイヤー。 翼が唯一勝てないと感じた存在で実力はかなり高い。 小学生時代には翼に戦意喪失させるほど追い込んだが心臓の発作が出てしまったことで逆転負けしている。 中学生時代には病気の治療に専念したことで30分間試合に出れるようになっており、高校時代には治療とリハビリに専念し、心臓病はほぼ完治している。 リハビリの過程で【ドライブシュート】をマスターしている。 翼に戦意喪失させるほどの実力者で作中でも活躍しているのでこの順位。 タケシや石崎と比較すると圧倒的に実力は高いので上位だが翼や岬と比較すると劣ってしまうと思われるので下位。 |
第17位 ブルーノ
https://twitter.com/ryuki0083/status/1402106864737816579
| スペイン代表のDFを務めている人物。
DFながらも代表現役最多ゴール数を誇っている。 リバウールとは因縁のライバルで【守りの天才】という異名を持っている。 DFとしての能力が高く、リバウールも苦しめられていたことから高い実力を持っていることは確実。 三杉や葵と比較しても実力は高いと思われるので上位だが翼や岬、リバウールと比較すると実力は劣ってしまうと思われるので下位。 |
第16位 エル・シド・ピエール
フランスといえばキャプテン翼のフランス代表キャプテン「エル・シド・ピエール 」必殺技はスライダーシュートだァ⚽#キャプテン翼 #エル・シド・ピエール pic.twitter.com/jzuCZcWeS5
— シマリス (@sinnasuk3) August 14, 2020
| 岬の最大のライバルでフランスユースの人物。
【フィールドのアーティスト】と呼ばれている。 ポジションは、MFで攻撃では数多く得点を挙げ、守備では翼・岬コンビ、日向のドリブル、シュートを防ぐなど随所で活躍している。 ナポレオンとのぶっつけ本番ながらも見事なコンビプレイを魅せていた。 ナポレオンが暴走した時には激怒し、他のチームメイトを鼓舞するなどキャプテンとしての実力も高い。 【スライダーシュート】と呼ばれGK前でストンと落ちるシュートを放っていたが翼にすぐに真似されていた。 ナポレオンとエッフェル塔を見立てた【エッフェル攻撃】を編み出していた。 作中での活躍からも高い実力を持っていることは確実。 ナポレオンと比較しても実力は高いので上位だが岬と比較すると実力は劣ってしまうと思われるので下位。 |
第15位 火野竜馬
キャプテン翼と言えばこの人を思い出す。火野竜馬⚽ pic.twitter.com/dcVS6tJ4jB
— ダークサイド (@7pdygpsMRQTUT9R) October 16, 2018
| ウルグアイユースに選出されている日系人。
【ジャパニーズボンバー】という異名を持っている。 シュートを放つ際に軸足を軸に回転することで弱点を克服した【トルネードシュート】を習得している。 さらに浮き球に対しても【ジャンピングトルネードシュート】を放つことも可能。 ビクトリーノとのコンビプレイで日本を苦しめている。 ブラジルとの試合では【トルネードシュート】が全く通用せずに敗北している。 身体能力も高く、日向と互角に戦えることから高い実力を持っていることは確実。 だが、翼や日向と比較すると実力は劣ってしまうので下位。 |
第14位 岬太郎
よく分からない人のためのキャプテン翼
岬太郎
親父が画家をやってる関係で転校しまくりだが、たまたま会った翼とコンビを組んでサッカーをする。
翼と組まないと力を発揮出来ないため在籍中ホモの疑いをかけられ転校。シュート下手なMFで何しても翼任せ。翼が結婚した後目標を失い引きこもる。 pic.twitter.com/ABc00sE8hu— りゃう (@kumamonBD0312) January 9, 2021
| 父親が画家で全国各地を転々としている人物で翼の盟友。
【フィールドのアーティスト】という異名を持っており、どんなタイプの選手ともすぐに抜群のコンビネーションを行うことができる適応能力を持っている。 翼と互角と言われるほどの実力を持っており、南葛小学校に転入してすぐに翼とともに【ゴールデンコンビ】と呼ばれていた。 日向のいる明和小やふらの小にも在籍経験があり、日向や松山とも仲が良い。 翼とのコンビプレイで南葛を引っ張っており、準決勝で翼が戦士喪失してしまった時にはゲームメーカーとしてチームを引っ張っていった。 決勝戦では、試合中に右足を負傷してしまっているが最後まで戦い優勝を果たしている。 その後は、父親の仕事の都合でフランスへ行っており、エル・シド・ピエールと出会い、ライバルとなっている。 ジュニアユースでは、自分の実力を試すためにフランスジュニアユースに殴り込みをかけており、ナポレオンが飛び入り参加したことでナポレオンとのコンビプレイでゴールを奪っている。 その後は、翼との抜群のコンビプレイで大活躍を果たし、全日本の優勝に大きく貢献している。 ワールドユース編では、監督の指示で全日本を離脱しているときに世界を放浪し、各国の情報を集め、【ブーメランシュート】習得などを行っていた。 アジア予選制覇後には母親と妹を庇ったことで左足に大怪我を負ってしまう。 決勝戦のみ何とか出場し、日本の優勝に貢献している。 様々な人物とすぐに息の合ったコンビプレイができるのでサッカーセンスは抜群でテクニックも作中でトップクラスの人物。 だが、翼や日向と比較すると実力は劣ってしまうと思われるので下位。 火野と比較すると実力は高いと思われるので上位。 |
第13位 日向小次郎
本日8月17日は「キャプテン翼」の日向小次郎の誕生日。おめでとう♪
#キャプテン翼 #キャプ翼 #C翼
#日向小次郎生誕祭
#日向小次郎生誕祭2020
#日向小次郎誕生祭
#日向小次郎誕生祭2020
#8月17日は日向小次郎の誕生日 pic.twitter.com/YFVzY8bne0— “嘲笑のひよこ” すすき (@susuki_Mk2) August 16, 2020
| 常に翼の前に立ちはだかってきた努力型のストライカーで闘志あふれるプレーが特徴的な人物。
【猛虎】という異名を持っており、自他共に厳しい性格をしている。 小学生時代には、練習にはほとんど出ずにアルバイトを行い、家計を助けていた。 岬がいた時にはタケシ、若島津たちと【明和カルテット】と呼ばれており、最強の時代があった。 埼玉地区予選準決勝では、0対3という危機的状況から4対3で勝利し、決勝戦では10対0で勝利し、優勝を果たしている。 全国大会では、翼率いる南葛と試合を行い、壮絶な勝負の末敗北している。 その後は、東邦学園の特待生として入学しており、1・2年生の時には全国大会得点王に輝いているが2年連続、南葛中に敗北し、準優勝に終わっている。 中学生になってからは恵まれた環境でサッカーを行うことができるようになったことで徐々に闘志が消えてしまい、【牙の抜けた虎】と叱責されてしまったことで沖縄に向かい、猛特訓を行い【タイガーショット】を習得している。 ジュニアユースでは、目標が【打倒翼、若林】から【世界一のストライカー】に変わっており、シュナイダーに追いつくために重さ3倍のブラックボールを使い、特訓を行い、【ネオ・タイガーショット】を習得し、これを使用し、全試合で得点を決め、日本の優勝にも大きく貢献している。 高校は、東邦学園の後頭部に進んでおり、夏のインターハイでは2連覇を果たしていたが石崎率いる南葛高校に敗北し、3連覇を阻止されてしまっている。 だが、冬の選手権では、南葛を破り3連覇を達成している。 ワールドユース編では、世界との差を感じ、合宿の離脱を言い渡されたことで再び沖縄の山に篭り、特訓を行い、【雷獣シュート】を身につけている。 サウジアラビア戦で【雷獣シュート】を解禁し、バルカンを吹っ飛ばすほどの威力を見せていた。 その後は、ユベントスに入団しているがボディバランスの悪さを指摘され、トラム、カンナバルに歯が立たず出場機会を増やすためにレッジーナにレンタル移籍を行っている。 小学生時代から翼の前に立ちはだかった人物で【タイガーショット】や【ネオ・タイガーショット】、【雷獣シュート】などの強力なシュートを持っている人物。 翼には敗北していることが多いので順位も下位だが岬と比較すると実力は高いとを思われるので上位。 シュナイダーと比較するとまだシュナイダーの方が強いと思われるので下位。 |
第12位 肖俊光
Jリーグとキャプテン翼のコラボ企画第二弾は、中国代表・バイエルンミュンヘン所属の肖俊光のカウンターショット“反動蹴速迅砲”だね。はたしてどのJリーグの選手が再現するのだろうか pic.twitter.com/b9sWXp96kj
— かずぽん (@campione11) March 23, 2014
| 中国ユース、ナショナルチームにも選出させるほどの実力者。
【反動蹴速迅砲】を得意としており、相手のシュートの威力を倍加さえゴールを狙う。 日本戦では、日向の【雷獣シュート】を倍加させペナルティエリア外から若林の守っているゴールを奪っている。 後にレヴィンと共にバイエルンに所属しており、レヴィンとシュナイダーと技を合体させた【龍の咆哮】を披露していた。 作中での活躍からも高い実力を持っていることは確実。 【反動蹴速迅砲】はかなり強力だが連発してしまうと足を痛めてしまうという弱点があるのでこの順位。 |
第11位 ファン・ディアス
キャプテン翼の世界のアルゼンチンもファン・ディアス頼りで、現実世界のアルゼンチンのメッシと同じような状況という事実。キャプテン翼は未来を予知していた pic.twitter.com/P1HujGmCZ5
— ジェラード@FF7リバースは神ゲー (@gerrard_z) June 16, 2018
| 【アルゼンチンの至宝】と呼ばれるほどの実力者でアルゼンチン代表で10番を背負っている人物。
ドリブル能力と身体能力が高く、アクロバティックなプレーを行うことができる。 また、翼と同じく【ドライブシュート】を使うことができる天才プレイヤー。 翼と岬のコンビプレイに負けないほどの連携をパスカルと行うことができる。 ドリブル、パス、シュート全てにおいて最高級のプレイヤーで身体能力も高く、俊足。 作中でもトップクラスの実力者。 岬や日向以上の実力を持っていると思われるので上位だが翼と比較すると実力は劣ってしまうと思われるので下位。 |
次のページでは、キャプテン翼強さランキングTOP10を発表!!
遂に翼が登場!