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キャプテン翼

【キャプテン翼】キャラ強さランキング【最新決定版】最強のプレイヤーを決定!

投稿日:2021年9月4日 更新日:

 

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第10位 ブライアン・クレイフォート

【トータルフットボールの司令塔】という異名を持っている真のオランダユース代表のキャプテン。

若林の右腕を破壊するほどのシュートを持っており、破壊力は抜群

【スパイラルターン】や【スパイラルシュート】、【スパイラルジャンピングボレー】などの技を持っており、フェイクを多用することで日本を脅かしていた。

高い実力を持っていることは確実なのでTOP10入りを果たしている。

日向や岬以上の実力を持っていると思われるので上位だが翼と比較すると実力は劣っていると思われるので下位

 

 

 

第9位 ステファン・レヴィン

スウェーデンユース代表のキャプテンを務めている人物で【白夜の四騎士】のリーダーを務め【フィールドの破壊神】という異名を持っている。

科学トレーニングを駆使し、強靭なフィジカルと最高クラスのテクニックを持っている

【レヴィンシュート】と呼ばれる破壊力抜群のシュートを持っており、若林やミューラーの腕を破壊している。

【オーロラカーテン】や【オーロラフェイント】という技を持っており、自身が確実に点を取る【レヴィンゾーン】とチームメイトからも呼ばれるゾーンがある

ワールドユースでは、全日本と試合を行っており、【レヴィンシュート】でゴールを狙っていたが若林に防がれてしまっている。

若林の説得や赤井の姿を見たことで心を取り戻し、破壊力ではなく、スピードを重視した【NEWレヴィンシュート】を使うようになっている

それでも若林から得点を奪うことができず、翼にゴールを奪われてしまったことで敗北している。

日向や岬以上の実力を持っているので上位だが翼や若林と比較すると実力は劣ってしまうので下位

 

 

 

第8位 デューター・ミューラー

ドイツユース代表の人物で【鋼鉄の巨人】という異名を持っているGK

握力のみでサッカーボールを破壊できるほどの力を持っており、ワンハンドキャッチを得意としている

ジュニアユース時代にはシュツットガルトとの親善試合で全ての何十本ものシュートを全て止めて、プロにスカウトされているがギュンターとの修業が終わるまではプロ入りを許されていなかった為、断っている。

このことがきっかけで【幻のキーパー】という伝説ができている。

西ドイツはGKが弱いと評価されていたが彼が入ったことで弱点を克服し、日本との試合では翼と日向の合体技【ドライブタイガーツインシュート】もワンハンドキャッチしている。

スローイングもキック力も強力で翼を気絶させるほどのキック力を持っている

ワールドユースでは、レヴィンと対決し、レヴィンによって両腕を破壊されてしまっている。

フィールドプレイヤーとしての能力も高く、オーバーラップを仕掛けることも多かった。

ドイツ代表史上最強のGKだが若林と比較すると若林の方が上だと思われる。

レヴィンによって両腕を破壊されてしまっているが総合的な評価をするとレヴィン以上の実力を持っていると思われるので上位

 

 

 

第7位 カール・ハインツ・シュナイダー

西ドイツユースやドイツユースのキャプテンを務めた人物でその後はフル代表にも選出されている。

翼のテクニック、日向のパワーを兼ね備えたプレイヤーでGK以外の全てのポジションでも超一流のプレーを行える。

【ドイツの若き皇帝】や【ミスター・ヨーロッパ】という異名を持っている

ジュニアユース時代には【第1回国債ジュニアユース大会】では準決勝までの全ての試合でハットトリックを決めている。

日本との決勝戦では、2点得点を奪っているがその後は、若林や石崎に防がれてしまっているが大会得点王に輝いている

大会終了後には15歳でバイエルンでプロデビューを果たしている。

ジュニアユース時代から高い実力を披露しており、作中トップクラスの実力者であることは確実。

日向や岬以上の能力を持っていると思われるので上位だが翼よりは劣っていると思われるので下位

 

 

 

第6位 カルロス・サンターナ

小さい頃にサッカーフィールドに捨てられていた孤児。

【神の子】と呼ばれるほどのサッカーの才能を持っており、ブラジルユース代表ではFWを務めている

バーラに引き取られたことで厳しいサッカートレーニングを受けていたことで勝利のみを追求する【サッカーサイボーグ】になっているがマスコミに注目され、知名度を利用することでバーラの魔の手から逃れ、自由の身となっている。

【サンターナターン】や【ローリングオーバーヘッド】などの技を持っており、火野、翼、日向の3人の得意技を合体させた【トルネードアロースカイウィングシュート】を放っているが若林に防がれてしまっている。

サッカーの実力は高く、作中トップクラスの実力を持っていることは確実

レヴィンやシュナイダー以上の強さを持っていると思われるので上位だが若林やナトゥレーザと比較すると実力は劣ってしまうと思われるので下位

 

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第5位 ナトゥレーザ

ブラジルユースの真の背番号10番で【若きサッカー王】という異名を持っている人物

翼を超える才能を持っているとロベルト本郷に見出されたことでブラジルユース代表に選ばれている。

当初は、ブラジルは自分がいなくてもブラジルは世界一になれると言っていたが兄のカリオがブラジルが日本に負けるかもしれないと予言したことでブラジルユース代表に加わっている。

日本代表との試合では、試合終了間際に途中出場し、ペナルティエリア外から【二段フライングシュート】を放ち、若林からあっさりと得点を奪っている

その後、延長戦に突入したが翼との勝負に敗北し、日本にも敗北してしまっている。

翼を追いスペインに向かっており、R・マドリッドの一員となり、スペインダービーで再度翼と激突しているが再度敗北してしまっている

トレーニングをしなくても極上品と呼ばれるほどの身体能力を持っており、更なるトレーニングを行い、能力を向上させている。

作中での活躍からもトップクラスの実力を持っていることは確実

だが、翼に二度敗北していることから翼よりも実力は劣ってしまっていると思われるので下位

 

 

 

第4位 若林源三

石崎と小学生時代からの腐れ縁で国内だけでなく世界でも通用する技術を持っているGK。

【天才キーパー】や【S.G.G.K(スーパーグレートゴールキーパー)】や【東洋の守護神】という異名を持っている人物

南葛市に引っ越してきた翼に挑戦状を叩きつけていた。

南葛発足後にはキャプテンとしてチームをまとめており、守備の要として活躍していた。

練習試合で左足に怪我を負ってしまい、全国大会には出れないと医者に言われていたが自宅でリハビリを行い、準決勝の武蔵FCとの試合に途中出場し、戦意喪失してしまっている翼を激励していた。

決勝では日向の強力なシュートを防ぎ続け、後半には怪我が再発してしまっているが何とか最後までゴールを守り続け優勝している。

その後は、ドイツに渡っており最後に翼と1対1の勝負を行い勝利している。

ドイツに渡ってからはハンブルグに入団している。

シュナイダーやカルツと共にチームの要となっており、ヨーロッパ遠征でやってきた日本代表と試合を行っている。

日本のシュートをことごと防いだが日向がペナルティエリア内に入って放ったシュートはわざとゴールを許し、日向を挑発していた

ジュニアユース決勝では西ドイツとの試合に出場しており、シュナイダーの【ファイヤーショット】を1本も決めさせずに勝利し、シュナイダーに【一流の証】と評価されている。

その後は、ハンブルグとプロ契約を結び15歳でプロデビューを果たしている。

ワールドユース編では、クライフォートに右手をレヴィンに左手を破壊されてしまっていることから治療に専念していたが本戦のスウェーデン戦から復帰している。

スウェーデンとオランダを完封し、優勝に貢献している

小学生の時から高い技術を持っており、ペナルティエリア外からのシュートはほとんど決められていない。

作中のGKの中でも最も実力の高い人物なのでこの順位

ペナルティエリア外から決められたのは2回だけ。

 

 

 

第3位 フェルナンド・コーサス・リバウール・ドゥトラ

ブラジル代表のキャプテンでバルセロナの不動の10番。

【バルサの鷹】という異名を持っており、翼も勝てないほどの世界最高峰のプレイヤー

【キラーリバウール】という異名も持っており、勝つためなら反則ギリギリのラフプレーも躊躇なく行う。

【ハイジャンピングボレー】や【ゴールデンホークショット】、【リバウールターン】や【サブマリンディフェンス】などの技を持っている

作中での活躍からも高い実力を持っていることは確実。

翼も敵わないと言われていたが総合的な評価をすると翼の方が強いと思われるので下位

 

 

 

第2位 ミカエル

スペインの教会で神父を務めている人物。

幼い頃にバルセロナの下部組織の入団テストを受けており、合格通知を受けていたが神父になるために入団を断っている。

だが、翼とナトゥレーザのプレイに触発されたことで再度サッカーを始め、CDヌマンシアに入団しており、サンターナやナトゥレーザを完璧に抑える活躍をしている

オリンピック代表に選出されてからは【ノーモーションプレイ】や【セグウェイドリブル】、ゴールポストを使ったパスなど能力の高さを見せていた。

また、【反動蹴速迅砲】無しで龍が現れるほどのキック力を持っている

翼以上の身体能力と体力を持っている。

サンターナやナトゥレーザを完璧に抑えるほどの実力を持っていることから2人以上の実力を持っていることは確実

翼と比較すると翼の方が能力が高いと思われるので惜しくも2位。

 

 

 

第1位 大空翼

本作の主人公で【ボールは友達】が信条で【サッカーの申し子】と呼ばれている人物

ロベルト本郷の指導の下ほとんどのポジションを経験し、小学生の時から【オーバーヘッドキック】などの難易度の高いシュートを行っていた。

小学6年生のときに南葛市に引っ越しており、最初は若林のいる修哲小学校に入るつもりだったが石崎と知り合ったことで南葛小に転向している。

その後は、南葛市選抜チーム【南葛SC】となり、若林がキャプテンに就任している。

全国大会の予選リーグでは明和小に敗北しているが決勝トーナメント進出を果たしている。

準決勝では、三杉が心臓病を患っていることを知り、戦意喪失してしまっているがスランプから脱出し、逆転勝ちを収めている。

決勝では、若島津との空中戦で左足を負傷してしまっているが明和小との激闘を制し、優勝を果たしている

全国大会で優勝すればロベルトとブラジルに行くと約束していたがロベルトが約束を破り、ブラジルへ帰国してしまっている。

東邦学園中等部からスカウトを受けていたがこれを断り、石崎と共に南葛中学校に進学している。

中学卒業後にブラジルに行くためにロベルトが残したノートの助言に従い、ポジションはCFからトップ下に転向している。

チームの司令塔として活躍しており、日向率いる東邦学園に勝利し、2連覇を果たしている。

3年生の全国大会では、大会中に【ドライブシュート】を完成させ、東邦学園との同時優勝で全国3連覇を果たしている。

ジュニアユース編では、イタリアジュニアユース相手に一人でゴールを決めるなど随所で活躍をしていた。

ワールドユース編では、サンパウロFCの中心選手として活躍しており、【ドライブシュート】を進化させた【フライングドライブシュート】を完成させ、CRフラメンゴとの激闘を制し、ブラジルリーグ優勝を果たしている

全日本代表に選出されてからは練習に集中してしまったことでサンパウロからの帰国命令を無視し続けたことで解雇されてしまっている。

ワールドユース決勝戦では、ロベルト率いるブラジル代表と試合を行い、試合を有利に進めていたが途中出場してきたナトゥレーザにあっさりと同点に追いつかれてしまっている。

ナトゥレーザと一騎打ちを行っており、ナトゥレーザに勝利し、日本代表の優勝に貢献している

その後は、ヨーロッパに向かいFCバルセロナに移籍し、リバウールに勝負を挑んだが全く歯が立たずに敗北している

FCバルセロナBチームのキャプテンを務め、【10ゴール10アシスト】を達成したこととリバウール負傷やチームが勝てていないことからトップチームに召集され、R・マドリッドと試合を行っている。

ナトゥレーザと再び勝負を行い、リバウールと協力し、勝利している

作中での活躍からも作中でも最も実力があることは確実。

リバウールに全く歯が立たなかったが成長を続けていることからリバウール以上の実力を身につけたと思われるため上位

ミカエルと比較しても僅かだがミカエルよりも実力は高いと思われるので作中No.1の人物

 

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