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ケンガンアシュラ

【ケンガンアシュラ・オメガ】キャラ強さランキング【最新決定版】最強の闘技者を決定!

投稿日:2021年9月12日 更新日:

 

 

ケンガンアシュラ・オメガ強さ91位~61位

ケンガンアシュラ・オメガ強さ60位~41位

ケンガンアシュラ・オメガ強さ40位~21位

ケンガンアシュラ・オメガ強さ20位~11位

ケンガンアシュラ・オメガ強さ10位~1位

 

 

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強さ第40位 鬼頭軍司

守護者ランキング1位に君臨している人物で速水の護衛を務めている人物。

【人斬り軍司】という異名を持っている剣の達人で呉一族ですら相手にならないほどの実力者。

クーデターの際に呉一族を切り伏せており、鷹山を負け犬と挑発したことで戦闘を行っている。

鷹山との戦闘では鷹山に重傷を負わせているが得物を奪われてしまったことで圧倒的な実力を前に敗北している

鷹山との戦闘で敗北しているので鷹山よりも戦闘力は低く弱いと思われるので下位。

 

 

 

強さ第39位 速水正樹

【東洋電力】の新たな闘技者で【一投必殺】という異名を持っている人物

柔道が戦闘ベースの人物で打撃技と投げ技を組み合わせて戦闘を行っている。

目黒の弟と言われているが実際は、【蟲】の技術を用いた【本物を超えるクローン】で目黒を元にしている。

狂気を抑えることが可能で目黒同様にダメージを快楽に転化できる体質はそのまま引き継いでいる。

闘技者登録を3年前に済ませていたが仕合には出場しておらず、デモンストレーションとして【ニュージェネレーションズ】の最強と呼ばれる黒狼を倒している。

対抗戦では、嵐山と戦闘を行い、嵐山の【振り】の速さに対応することができずに何度も投げ飛ばされているが不敵な笑みを浮かべ何度も立ち上がった。

不殺のルールで苦しんでいる嵐山の一瞬の隙を突き、鎖骨を折る重量を負わせ、嵐山を一本背負いで投げ飛ばし、連打の猛攻を与え、勝利している

対抗戦で嵐山に勝利しているが総合的な評価をすると嵐山の方が強いと思われるので下位。

目黒と比較すると目黒よりも強いと思われるので上位。

 

 

 

強さ第38位 ジャダンバ・スミヤバザル

【蟲】の上級戦闘員でナイダンを育てた人物。

モンゴル相撲の達人で高い戦闘力を持っていることは確実だが最後の試験としてナイダンと戦闘を行い、力尽きている。

ナイダンとの戦闘で敗北しているのでナイダンよりも戦闘力は弱い為、下位

 

 

 

強さ第37位 ナイダン・ムンフバト

1年前から【煉獄】に潜入している【蟲】の人物。

【オルドスの鷹】という異名を持っており、過去にはモンゴル相撲の達人のジャダンバの元で修業を行っている。

【基礎鍛錬】という3年間に及ぶ修業をクリアし、6年後には【力】と【天空の眼】を会得している

最終試練としてジャダンバと戦闘を行い勝利している。

対抗戦では、龍鬼と戦闘を行い、【蟲】の一員であることを明かしている。

龍鬼が本気を出せないのは環境のせいだと考え、山下たちを始末しようとしたがその行動が龍鬼の逆鱗に触れてしまい、【天空の眼】でも予測できないほどの猛攻を喰らっている。

だが、マウントを取り形勢逆転しているが龍鬼の反撃を喰らい致命傷を負い、【力】で龍鬼の手を深く押し込んだことで自分自身に止めを刺している。

龍鬼との戦闘からも高い戦闘力を持っていることは確実

ジャダンバとの戦闘でも勝利しているのでジャダンバよりも戦闘力は高く強いので上位

だが、龍鬼には敗北しているので下位。

 

 

 

強さ第36位 嵐山十郎太

【柔王】という異名を持っている人物で対抗戦のメンバーにも選出されている。

16歳の時には柔道日本選手権100kg超級で初優勝を果たし、18歳で3連覇を達成している

その後、目標を見失ってしまったことで大会に出場しなくなっているが目黒をニュースで見たことで目黒を倒すことを目標に活力を取り戻している。

20歳で柔道世界選手権100kg超級を制覇しており、目黒が完全に姿を消した時から15年間山に籠り自己探求を行っていた。

15年経ってからは対人稽古を解禁し、【煉獄】に参戦しており、【柔】を極限まで研ぎ澄ました。

戦闘スタイルは柔道で戦闘では一切の打撃を使用しない。

【投げ】の研究を行ったことで弱点の掴み、投げるという時間差を失くす【振り】を生み出している

対抗戦では、速水と戦闘を行っており、リングに投げ飛ばし、速水を終始圧倒したが倒すことができなかった。

速水の肘打ちを喰らったことで重傷を負ってしまい、片腕では速水を投げることができずに一本背負いを喰らったことで敗北している

速水との戦闘で敗北してしまっているがなんでもありのルールなら速水よりも強いと思われるので上位。

 

 

 

強さ第35位 アラン・呉

対抗戦では【煉獄】のメンバーとして登場している人物。

【殺戮王】という異名を持っている。

秘伝【回生】によって生まれた【最初の呉】で呉黒の人格を宿している。

完全な【鬼魂】を使用することが可能でエドワード以上の危険人物とされている。

対抗戦では、雷庵と戦闘を行っており、開始を待たず【鬼魂】を使用し、猛攻を仕掛けたが雷庵がエドワードを見たことで本気を出し、雷庵の呉一族の技に手も足も出ずにボコボコにされている

隠し持っていたナイフを使用しようとしたが雷庵の攻撃で真っ二つになり力尽きている

試合では雷庵が反則を犯したということで勝利しているが戦闘では雷庵に敗北しているので雷庵よりも戦闘力は低く弱い為、下位。

 

 

 

強さ第34位 臥王龍鬼

『ケンガンオメガ』の主人公の1人で【龍王】という異名を持っている人物。

王馬と瓜二つの顔立ち。

ナイダンからは【オメガ】や【最後の子】と呼ばれていた。

鵡角から【臥王流】を伝授され、鵡角と組み手を行っていたので実戦経験は豊富

【拳願仕合】に参加するために【中】から離れており、鵡角からの紹介で滅堂に接触、滅堂から山下を紹介され、山下家で下宿を始めている。

黒狼との戦闘で勝利したことでフリーの闘技者となっている。

阿古谷と仕合を行った際には【地伏龍】が通用せずに鵡角との約束を破り、他の技を使用し、阿古谷を倒そうとしたが光我の言葉を思い出し、おかしいのは自分かもしれないという想いが芽生えたことでマウントを取られたまま阿古谷との仕合に敗北している。

対抗戦では、ナイダンと戦闘を行っており、速攻を狙っているが約束から力を出し切れず、【天空の眼】で完璧に対応されてしまったことで苦戦している。

ナイダンが光我に手を出そうとしたことで遂に本気を出したがマウントを取られ首を絞められ絶体絶命のピンチになっている。

だが、【穿】を打ち抜いたことで致命傷を与えているがナイダンが自ら首の傷を広げたことで力尽きてしまい試合では敗北している

作中での活躍からも高い戦闘力を持っていることは確実。

阿古谷との仕合で敗北しているので阿古谷よりも弱いと思われるので下位

ナイダンとの戦闘に勝利しているのでナイダン以上の強さを持っていることは確実なので上位。

また、光我と比較しても戦闘能力は高いと思われるので上位。

 

 

 

強さ第33位 徳尾徳道

【売れない小説家】を本職としている闘技者で【尾道二徳】というペンネームで活動をしている。

20歳まで格闘技は未経験だったがロシア留学の際にサンボに出会い、10年ちょっとでトップ層にまで昇り詰めている。

副業として闘技者をやっているが強靭な肉体や素質もあり、アギトをあと一歩という所まで追い詰めた実力者

煉獄との対抗戦では、劉と戦闘を行い、カウンターで2度ダウンを奪っているが劉の手数の多さに徐々に戦況が不利になっていく。

ロシアンフックを放ったが受け流されバックキックを喰らい敗北している

劉との戦闘で敗北しているので劉よりも戦闘力は劣ると思われるので下位。

 

 

 

強さ第32位 劉東成

煉獄の闘志で【三鬼拳「大蛇」】という異名を持っている人物。

煉獄には設立して間もないころから参戦している。

【陽氏鋼拳】や【洪家八卦掌】など5つの流派を体得している台湾武術会の天才拳士だが政争の道具にされたことで嫌気が刺し、裏格闘技界に転身している。

拳願会との対抗戦では、徳尾と戦闘を行い、徳尾のカウンターを喰らいダウンさせられてしまうが徐々に調子を取り戻していき、徳尾を追い込んでいく。

徳尾のロシアンフックを打ち込まれたが受け流し、背面蹴りで徳尾を場外に押し出すことで勝利している

徳尾に再戦を申し込まれているが断っている。

5つの流派を体得していることから高い戦闘力を持っていることは確実。

徳尾との勝負に勝利しているので徳尾よりも戦闘力は高く強いため上位

 

 

 

強さ第31位 賀露吉成

https://twitter.com/kengankai/status/1650816930574667779

【あじろ水産】の代表闘技者で【日本海の大入道】という異名を持っている人物。

ベテランの教師でホホジロザメを海中で倒したり、暴風雨の中難破船の船員を単身で救出するなど数々の伝説を作っている人物。

格闘技経験はないが圧倒的な耐久力と活け締めを応用した脊髄への正確な打撃などを得意としている。

船の上での生活が長いことから普段から陸酔いに悩まされており、地上で全力を出すためには平衡感覚を狂わせる必要がある。

トーナメント1回戦では、サーパインと戦闘を行い、八百長によって負ける予定だったが謀反を起こし、サーパインを倒すために本気で戦いっている

漁での技術を応用し、サーパインと互角に戦闘を繰り広げていたがサーパインの肘打ち下ろしを喰らい敗北している

サーパインとの戦闘で敗北しているのでサーパインよりも戦闘力は低く弱いと思われるので下位。

 

 

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強さ第30位 鬼王山尊

【禍谷園】の代表闘技者で大相撲で活躍している現役力士。

【土俵の喧嘩屋】という異名を持っており、出稽古と称し、他の格闘技のジムに殴り込みに行ったりと素行が悪い

強靭な足腰を持っており、凄まじい攻撃力、鉄砲柱を数発でへし折るほどの張り手を持っている。

拳願絶命トーナメント1回戦では関林と戦闘を行い、関林を片手で投げ飛ばし、関林の逆水平を何度喰らってもひるまない耐久力を見せていた。

だが、関林の耐久力が高く、長期戦に持ち込まれてしまい、切り札の【古代相撲】を解禁するが倒すことができなかった。

最後は、【激旺】を受け返され、膝をついたところでパワーボムを喰らったことで敗北している

圧倒的な攻撃力と耐久力を持っており、常人以上の強さを持っていることは確実。

関林に敗北しているので関林よりも戦闘力は低いと思われるので下位。

 

 

 

強さ第29位 平良厳山

【狐影流宗家】の血を引いている人物で【螺旋】という異名を持っている。

過去に二虎と戦闘を行い、勝利している。

失伝しかけていた流派を復興させるために活動を行っており、桐生の才能を見込んで弟子に取っている。

二虎との戦闘で勝利し、王馬に戦場で待つと伝え、その場を去っている。

裏格闘【デスファイト】に参加していたが桐生と戦闘を行ったことで重傷を負っている

過去に二虎と戦闘を行い勝利しているが二虎が傷を負っていた為、総合的な評価をすると二虎の方が強いと思われるので下位。

桐生との戦闘では敗北しているので桐生の方が強いので下位。

 

 

 

強さ第28位 もう一人の十鬼蛇二虎

過去に王馬【憑神】を教え、桐生に【二虎流】を教えた人物。

他にもアギトや呂を育てており、【二虎流】を学んだ【十鬼蛇二虎】の一人で【憑神】や【降魔】などの奥義を開発し、【無形】まで完成させている。、

【蠱毒房】という過酷な訓練を実施し、生き残った人物を正規戦闘員として育てていた。

13年前には桐生が二虎を恨んでいたことで【二虎流】を教えており、師匠として平良を紹介している。

そこから3年後には王馬の前に現れ、【憑神】を使用できるようになっている。

二虎が王馬に枷を嵌めた後に出現しており、二虎と戦闘を行い敗北し、力尽きていると言われている

桐生や王馬、アギトに呂などを育てた人物なので高い戦闘力を持っていることは確実。

だが、二虎との戦闘で力尽きていると思われるので順位も下位。

 

 

 

強さ第27位 十鬼蛇二虎

【二虎流】の創始者と思われる人物。

孤児だった王馬と出会い、かなり強引に師匠兼親代わりになり、王馬を育てた人物。

コンクリートを破壊し、銃弾の弾道を素手で変えることが可能。

拳願仕合が行われる裏世界では有名人で王馬も【十鬼蛇二虎】の後継者として有名になっている。

過去に【憑神】で命をすり減らしている王馬に【絶氣】で背骨を歪め、枷を嵌め本来の実力が出せないようにしていた

その後、王馬に【憑神】を教えたもう一人の二虎と戦闘を行い、重傷を負い、傷を癒す間もなく平良と戦闘を行い、力尽きている

作中での活躍からも高い戦闘力を持っていることは確実。

だが、王馬や桐生と比較すると実力は劣っていると思われるので下位。

 

 

 

強さ第26位 鎧塚サーパイン

【夜明けの村】の代表闘技者で【吼える闘魂】という異名を持っている人物

ガオランとは幼い頃から因縁があり、国境を越えて勝負を挑んでいた。

【ミャンマーラウェイ】という格闘技を使用しており、ガードを行わずインファイトで猛攻を仕掛ける戦闘スタイル。

骨の密度と太さが異常で殴り合いに特化した骨格をしている。

トーナメント1回戦では、賀露と戦闘を行っており、八百長のことは聞かされていなかったが最初から最後まで全力で戦い、賀露に勝利している

2回戦では、御雷と戦闘を行い、御雷のスピードに翻弄されてしまっているが自身の頑丈さを活かしたカウンターを繰り出していた。

だが、【惨雷】で脳を揺らされ追い込まれてしまい、ローキックで御雷に重傷を与えているが【惨雷】を喰らい敗北している

ガオランが唯一KOできなかった人物なので戦闘力は高いことは確実。

賀露に勝利しているので賀露よりも強いので上位。

だが、ガオランや御雷には敗北しているので2人よりも順位は下位。

 

 

 

強さ第25位 関林ジュン

【獄天使】という異名を持っている【(株)ガンダイ】の代表闘技者。

【超日本プロレス】の不動のエースでデスファイトから本格プロレスなどなんでもこなすことができる人物。

拳願仕合の参加者の中でも5本の指に入る実力者。

王馬の最終試験として王馬と戦闘を行い、王馬のラッシュを受けきったが最後は気管を潰されてしまったことで敗北している。

だが、その直後に立ち上がり、全くダメージがない様子だった。

拳願絶命トーナメント1回戦では、鬼王山と戦闘を行い、一方的な攻撃を喰らい左膝や内臓にダメージを負っているが最後まで相手の攻撃を回避することなく受けきり、鬼王山の【激旺】も受けきり、パワーボムで勝利している

東電のクーデターの際には医務室で負傷者たちの中心になり、守護者と戦闘を繰り広げている。

王馬や鬼王山との戦闘からも高い戦闘力を持っていることは確実。

鬼王山との戦闘では重傷を負いながらも勝利してるので鬼王山以上の強さを持っているので上位

だが、王馬と比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

強さ第24位 坂東洋平

【十王通信】の闘技者で【血染めの象牙】という異名を持っている人物。

帝都大学生時代に脳神経医学の研究を行っており、【蟲】から資金提供を受けたことで【精神転送】の研究を行っていた。

3年次に暴力団の事務所を襲撃したことで捕まっている。

学生時代は細かったが現在では筋骨隆々の恵まれた体格をしている。

永島との戦闘に勝利したことでトーナメント出場権を勝ち取っている。

1回戦では英と戦闘を行い、トリッキーな戦闘スタイルに苦戦しながらもなんとか勝利している

だが、英の致死性の高いウイルスに感染していたが【古海製薬】の協力もあり、治療に成功している。

2回戦では初見と戦闘を行っているが骨を折られ、脳天から地面に直撃したことで敗北している

関節の可動域が140度ある【超軟体体質】なので関節技が無効化でき、関節を外すことで腕を鞭のように振るうことができる。

高い戦闘力を持っていることは確実だが初見との戦闘で敗北しているので初見よりも弱いことは確実。

王馬と比較しても戦闘力は劣っていると思われるので下位。

 

 

 

強さ第23位 阿古谷清秋

【若桜生命】の代表闘技者で【処刑人】という異名を持っている人物。

警視庁の機動隊隊長を務めている人物で【正義執行】と称して、暴力団や凶悪犯、過激派を秘密裏に始末している。

【逮捕術】という武術を使用し、機動隊の武器をイメージした型を繰り出している。

防御特化の戦闘を得意としており、前腕が異常なほどの耐久力を持っており、凄まじい攻撃を喰らっても顔色一つ変えない。

防御力に注目されがちだが本当の武器はスピードで反射速度が0.074秒という異常な速度を持っている。

拳願絶命トーナメント1回戦では、春男と戦闘を行っており、終始春男を圧倒している。

春男との戦闘中、檜山が役に立たなくなってしまい殺人衝動に飲まれかけているが春男が戦闘不能になったことで勝利している。

2回戦では、コスモと戦闘を行い、檜山とのコンビネーションでゾーンを封じているが西品治に不正がバレてしまったことで殺人衝動を解放している

圧倒的な握力でコスモの締めを解き、凄まじい攻撃を仕掛け、コスモに重傷を負わせているがコスモが覚醒したことで反撃を喰らい、ゾーンからのフロントチョークを喰らったことで敗北している

【ケンガンオメガ】では、龍鬼と戦闘を行い、龍鬼を圧倒したが護衛者たちに止められてしまっている。

春男との戦闘から高い戦闘力を持っていることは確実。

春男に勝利しているので春男以上の強さを持っているので上位だがコスモとの戦闘で敗北しているのでコスモよりも戦闘力は劣るので下位

 

 

 

強さ第22位 大久保直也

【ムジテレビ】の代表闘技者で【アルティメットファイト】の絶対王者として君臨している人物。

【格闘王】という異名を持っており、総合格闘技戦績は26戦26勝。

幼い頃は野球選手を目指していたが体格に恵まれていたことでレスリング部に勧誘され、中学からレスリングを6年間行い、その後はボクシングでオリンピック強化選手となり、その後、総合格闘技へ転身している。

高校時代は、レスリングに所属しながら大阪では有名な不良で大阪中の不良の頂点に立つ大番長だった。

挑発的な発言で【ビッグマウス】と呼ばれているがレスリングやグラップリングの練習を20年近く休んでおらず努力家。

拳願絶命トーナメント1回戦でアギトと仕合を行っており、【複合】という持ち味を活かし、戦闘を有利に進めていたが仕合中に進化したアギトの攻撃を喰らい失神し、敗北している

3回戦前には【西品治警備保障】の社長から代理として闘技者と出場してほしいと依頼され、承諾したがコスモと正闘技者と立ち合いをし、仕合前に課したルールを守れなかったという理由で敗北し、再出場を見送っている。

理人、氷室、金田達以上の強さを持っているので4バカの中でも最強の人物

アギトとの戦闘で敗北しているのでアギトよりも弱いと思われるので下位。

 

 

 

強さ第21位 御雷零

【ゴールドプレジャーグループ】の闘技者で【雷神】という異名を持っている人物。

【雷心流】という暗殺拳を使用しており、政争に一切かかわらないことを鉄の掟としていたが倉吉理乃に一目惚れをしたことで掟を破り、闘技者となっている。

不殺の境地に至った【雷心流】を作るために拳願絶命トーナメントに出場している。

1回戦では根津と戦闘を行い、根津に一瞬で勝利している

2回戦ではサーパインと戦闘を行っているが苦戦を強いられてしまっているが勝利している

3回戦では黒木と戦闘を行い、理乃の【命令】で限界以上の力を出しているが【先読み】されてしまったことで完璧に対応され、渾身の下突きを撃ち込まれたことで敗北している。

洪小虎や根津との戦闘からも高い戦闘力を持っていることは確実。

だが、黒木との戦闘で敗北しているので黒木よりも戦闘力は低いことは確実なので下位

 

次のページでは、ケンガンアシュラ・オメガ強さランキングTOP20を発表!

ムテバコスモも登場!

 

 

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