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転生したらスライムだった件

【転スラ】キャラ強さランキング【最新決定版】転生したらスライムだった件

投稿日:2024年10月23日 更新日:

 

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強さ第30位 ヴェガ 【三巨頭】

【三巨頭】の1人で【力のヴェガ】という異名を持っている人物

魔物を取り込み過ぎた父親の影響で異端として誕生しており、ユニークスキル【悪食者(イヤシイモノ)】によって人間などの様々なモノを喰ったことで討伐対象となり、ユウキに捕獲されている。

戦闘の実力を惜しんだユウキによって帝国へ送られ、ダムラダから教育を受けている。

本能に忠実でユウキの強さを認めているが忠誠はない。

ユウキの指示で【魔獣軍団】の監視を行っており、グラディムと三将たちを喰らい強化を図っており、覚醒の為に眠っていたカリオンやフレイを狙ったがラプラスに叩きのめされている

ミカエルに支配されたユウキからラプラスの討伐を命じられたことで攻撃を仕掛けているが圧倒されてしまっている。

ザラリオ配下の上位下位将官級妖魔族グノムに受肉されているがグノムの人格を変質し、ヴェガとして意識が戻っている。

【天使之軍勢】で召喚された熾天使を喰らったことで【悪食者】が究極能力【邪龍之王(アジ・ダハーカ)】に進化している。

そこそこの戦闘能力を持っているのでこの順位。

ユウキとの戦闘で敗北しているのでユウキよりも下位。

 

 

 

強さ第29位 カザリーム/カガリ

【中庸道化連】の会長を務めている人物で【呪術王(カースロード)】と評価された古き元魔王

生前は長耳族の超魔導大国の姫だったが父親のジャヒルに倒されてしまい、呪いで醜い【妖死族】の男性として蘇っている。

【妖死族】に蘇ったことで強力な【妖死族】を生み出すことができる禁忌呪法を使用することが可能になっている。

ミリムによって滅んだ国の復興を試みたが混沌竜の襲来で汚染され、国民は【黒妖長耳族】に変わってしまう。

その後、放浪し安住の地を発見した後には同郷の者たちを【妖死族】へと復活させ、魔王となっている。

だが、魔王を名乗ったレオンと戦闘を行い、力尽き星幽体となっている。

復活を目論みユウキを召喚しているがユウキとの戦闘に敗北し、肉体に憑依していた

ユウキによってホムンクルスの身体に星幽体を移され、復活し、ユウキをボスと認め従い、自由組合の副総帥を務めるようになっている。

レオンに復讐を遂げるまでカザリームという名を封印し、カガリと名乗るようになった。

東の帝国に拠点を移した後に近藤の精神支配されており、自身の能力を利用されているが近藤が力尽きたことで精神支配から解除されている

その後、熾天使を受肉したことで【妖天】となっており、レオンと戦闘を行っている。

レオンと会話をすることで過去の自分を反省し、和解した。

フェルドウェイの策略によって父親ジャヒルと再会した際にはティア以外の仲間を失い、ティアも重傷を負ってしまっている

【企画者(クワダテルモノ)】や【支配之王(メルキゼデク)】、【禁忌呪法・妖死冥産(バースデイ)】などの能力を持っている。

レオンに敗北しているが元魔王なので高い戦闘能力を持っていることは確実。

ソウエイやフットマンと比較すると実力は高いので上位。

だが、レオンとの戦闘で敗北しているのでレオンよりも戦闘力は劣り弱いと思われるので下位。

 

 

 

強さ第28位 ゼラヌス 【蟲魔族】

【幻獣族】から誕生し、意思を持っている個体でヴェルダナーヴァから名をもらっている

生まれながらの闘争本能から暴走する【幻獣族】の駆除を行っており、自らの手足となる【蟲魔族】を生み出し、派閥の一角を作り上げている。

【蟲魔王】という異名を持っており、ヴェルダナーヴァを超えることを目的としている。

【妖魔族】を率いているフェルドウェイと対立していたが今では世界の半分を支配地とするという条件でミカエルと協力関係を結んでいる。

臆病で慎重な性格だがヴェルダナーヴァを超えるためなら自身の眷属を喰らうことも厭わない冷酷な性格。

ミリムやディアブロが認め、危険視するほどの力を持っている。

眷属に蓄えた知恵や力などの経験を糧とする究極能力【生命之王(セフィロト)】を持っている

ミリムやディアブロが認めるほどの戦闘能力を持っているので強いことは確実。

だが、ミリム、ディアブロと比較すると戦闘能力は劣ると思われるので下位。

 

 

 

強さ第27位 レオン・クロムウェル 【黄金郷エルドラド】

【白銀の剣士(プラチナムセイバー)】という異名を持っている新興勢力の魔王

クロエと共に異世界から転生した人物で勇者として活動をしていたがエルメシアと知り合い、カザリームを倒したことで魔王に就任している

魔王就任後には【黄金郷(エルドラド)】を領地としている。

異世界に転移後にはクロエを探すためにこの世界にやってきた異世界の子供達を集めていた。

西側諸国にも特定人物の召喚方法を広めるために【東の商人】や【中庸道化連】とも取引を行っていた。

ティアからクロエの情報を得たことで【ルベリオス国】にやってきており、リムルとの敵対を誘導するグランベルの罠を見抜いたリムルの意図を察し、リムルを信じ、剣を交わす中でクロエと邂逅している。

時間遡行したクロエの消失に呆然としていたがリムルとルミナスに協力し、クロエと再会を果たしている。

純粋なエネルギーを選別する大規模殲滅に特化した天使系究極能力【純潔之王(メタトロン)】を所有しており、最強の神聖魔法【霊子崩壊】を自在に操ることができ、触れたモノを崩壊させることも可能。

また、神話級武器【聖炎細剣】を使用している超一流剣士

高い戦闘能力をもっていることは確実なのでこの順位。

ギィやリムルと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

だが、カザリームに勝利しているのでカザリーム以上の強さを持っていると思われるので上位。

 

 

 

強さ第26位 カレラ

【原初の黄(ジョーヌ)】の異名を持っている【悪魔族】の上位魔将でディアブロに勧誘されたことでリムルの配下となっている

リムルに名付けされたことで【悪魔公】に進化し、【聖魔十二守護王】の1人として【破滅王(メナスロード)】の称号を貰っている。

さらにリムルから魂を譲渡されたことで魔神の【悪魔王】へと覚醒進化している。

過去には【エルドラド】がある大陸を拠点としており、レオンに対して遊び半分で核撃魔法を打ち込み、挑発をし、レオンを困らせていた。

リムルの配下の【悪魔族】の中でも最大の魔力を持っている。

戦闘では、人工的にブラックホールを局地的に生み出す【重力崩壊(グラビティコラプス)】という核撃魔法を使用していた

また、覚醒進化に伴い、破壊力に特化した究極能力【死滅之王(アバドン)】を獲得している。

近藤との戦闘で近藤の神話級武器【黄金銃】を譲られたことで【神滅弾】や【断罪之王】の権能が使用可能になった

作中での活躍から高い戦闘能力を持っていることは確実。

配下のアゲーラやエスプリと比較すると実力は高いので上位だがウルティマやテスタロッサと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

強さ第25位 ウルティマ

【原初の紫(ヴィオレ)】という異名を持っている【悪魔族】の上位魔将。

ディアブロに勧誘され、リムルの配下となり、名付けされたことで【悪魔公】と進化している。

【聖魔十二守護王】の1人として【残虐王(ペインロード)】の称号を貰い、リムルから魂を譲渡されたことで魔神の【悪魔王】へと覚醒進化を果たしている。

可愛らしい見た目の人物だが性格は陰気で残虐非道。

カレラとは職務内容から食事メニューなどで何かと張り合い喧嘩となっている。

戦闘では【破滅の炎(ニュークリアフレイム)】と呼ばれる核撃魔法を使用しており、覚醒進化に伴い致死毒の効果を与える究極能力【死毒之王(サマエル)】を獲得している

ダムラダとの戦闘で【貫手技紅蛇死毒手(ブラッディーバイト)】を編み出している。

原初で一番未熟だと自覚しているが高い戦闘能力を持っていることは確実なのでこの順位

だが、ディアブロやリムルと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

強さ第24位 テスタロッサ

【原初の白(ブラン)】という異名を持っている【悪魔族】の上位魔将

ディアブロが雑用を担当させるために勧誘しており、リムルの配下となった。

名付けされたことで【悪魔公】へと進化しており、【聖魔十二守護王】の1人、【虐殺王(キラーロード)】の称号を貰っている。

リムルから魂を譲渡されたことで魔神の【悪魔王】へ覚醒進化している。

誇り高く、優雅で完璧な自信家で非常に好戦的な人物。

数年前には東の帝国配下の【シルベリア王国】を全滅させており、【紅に染まる湖畔事変】と呼ばれている。

精密な魔力操作を得意としており、遺伝子配列を狭背的に書き換えることで魂を破壊する【死の祝福(デスストリーク)】という核撃魔法を使用する

ディアブロに並ぶほどの技量を持っており、ヴェルグリンドでの戦いや自分の内面と向き合ったことで究極能力【死界之王(ベリアル)】を獲得している

高い戦闘能力を持っていることは確実なのでこの順位。

ディアブロやリムルと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

強さ第23位 シオン

オークロードの進行によって故郷を失い【大鬼の里】からベニマル達と逃げ延びた人物。

リムルから名付けされたことで【鬼神族】へ進化しており、リムルが魔王種へ進化した時には【悪鬼】となった。

その後、リムルから魂を譲渡されたことで【闘霊鬼】へ覚醒進化し、【聖魔十二守護王】の1人として【闘神王(ウォーロード)】の称号を拝命している。

なんでも力づくで解決したがる悪い癖があり、料理の腕は壊滅的

【ファルムス王国】が襲撃した際には力尽きており、これによってリムルが魔王種へ進化するためのきっかけになっている。

リムルの【智慧之王】によって蘇生され、ほぼ不死身の半精神生命体として復活している

蘇生された不死身の者達から結成されている【紫克衆(ヨミガエリ)】の長となっている。

戦闘では【剛力丸】という大太刀を使用しており、規格外の怪力を駆使して戦闘を行う。

魔素量はベニマルを凌駕するほど。

過程を省いて確定した結果を導き出すユニークスキル【料理人(サバクモノ)】を保有している。

リムルを倒す可能性があるとシエルに判断されたことで究極能力の獲得は見送られている。

ダグリュールとの戦闘中にリムルがフェルドウェイによって時空の彼方に飛ばされたことを察知し、激怒。

これによりシエルにかけられていた封印を解き、敵のエネルギーを自分のものへと変換する究極能力【暴虐之王(スサノオ)】を獲得している

作中での活躍から高い戦闘能力を持っていることは確実。

レオンやテスタロッサと比較すると実力は高く強いので上位。

だが、ベニマルやリムルと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

強さ第22位 ダムラダ 【近衛騎士団(インペリアルガーディアン)】

【拳聖】という異名を持っている人物で【近衛騎士団】の副団長を務めている

近藤の前の団長を務めており、近藤よりも長くルドラに支えている。

ガドラから情報を受け取り、ルドラ側の人物とバレてしまっているがそれでもユウキに忠誠を誓い、仲間として信任されている。

その後、ユウキとの繋がりが近藤に見つかってしまい、近藤に精神支配され、ユウキと戦闘を行うことになっている。

ユウキによって精神支配は解除されているがルドラが現れ、ルドラによるユウキの支配を受け入れている。

【八門堅陣の戦い】ではウルティマと戦闘を行い、壮絶な格闘戦の末、致命傷を負ってしまい、自身の技と魂を代価にルドラを倒し、マサユキを守るようにウルティマに頼み、力尽きている

【天魔大戦】ではマサユキに宿ったルドラによって召喚され、グランベルと仲良く話し、かつての仇敵だったモスとも共闘している。

臨機応変に無駄なく対応する技を持っており、高い戦闘能力を持っていると思われる。

ルドラの【代行権利】によって精神攻撃をも無効化する心理防壁とあらゆる防御を貫く物理破壊の力を授かっているが近藤の精神支配が【代行権利】よりも上位

近藤と比較すると実力は劣ってしまうと思われるので下位。

 

 

 

強さ第21位 近藤達也 【近衛騎士団(インペリアルガーディアン)】

【近衛騎士団】の団長を務めている聖人で【帝国情報局】の局長も務めている人物。

【情報に巣食う怪人】と呼ばれており、70年前には【妖魔族】に乗っ取られた敵艦隊に突撃し、力尽きる寸前にこの世界に転生している。

ミーシャから情報を得たことでユウキのクーデターを確信し、ダムラダを操りユウキを倒そうとし、自分はカガリ達を制圧し、精神支配をしている

剣技の同門のハクロウとガゼルを無力化し、ヴェルドラに【神滅弾】を打ち込み、ルドラによるヴェルドラの支配を支援していたが【八門堅陣の戦い】でカレラとアゲーラのコンビに敗北している

力尽きる寸前にルドラとの約束を思い出し、ミカエルの支配下に置かれていることを悟り、カレラに技とルドラの約束を託し、力尽きている

ユニークスキル【解読者(ヨミトクモノ)】を持っており、戦いを司る天使系の究極能力【断罪之王(サンダルフォン)】も所有している。

また、ルドラの【代行権利】により撃ったものを支配する【支配の呪弾(ドミニオンブレッド)】を使用することが可能。

【断罪之王(サンダルフォン)】はカレラに託され、カレラの【死滅之王】に統合されている。

荒木白夜の弟が伝えた【朧心命流】の達人で様々な能力を持っているので強いことは確実。

カレラとアゲーラのコンビに敗北しているが2人よりも戦闘力は高く強いと思われるので上位。

ダムラダ以上の強さを持っていると思われるので上位だがディーノやベニマルと比較すると実力は劣ってしまうと思われるので下位。

 

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強さ第20位 ディーノ

【眠る支配者(スリーピング・ルーラー)】という称号を持っている【堕天族(フォールン)】

【八星魔王】の1人で第二世代の魔王

元々は【始原の七天使】熾天使でヴェルダナーヴァの指示で市場の安定のために地上に残り監視を行っていた。

働かないことに美学を持っており、数百年間働いていなかったがダグリュールの元を追い出され、ギィに推薦され、リムルの元に転がり込んだことで迷宮で働くようになっている。

迷宮での仕事から楽しみを感じ、仲間意識も芽生えていたがリムルを裏切り、ラミリスを誘拐しようとしている。

しかし、ベレッタとアピトに時間を稼がれてしまい、覚醒が完了したゼギオンに敗北しているが迷宮の外部に復活し、逃走することは成功している。

動かないほどに力を増す能力を持っており、大罪系ユニークスキル【怠惰者(スロウス)】をもっており、対象を強制的に眠りに誘うことが可能。

また、このユニークスキルを応用し、認識阻害を誘発する剣技を使用している。

自分のスキルを望む形に進化させる天使系究極能力【至天之王(アスタルテ)】も保有しており、ゼギオンとの戦闘では【怠惰者(スロウス)】を悪魔系究極能力【怠惰之王(ベルフェゴール)】に進化させているが仲間の支援がなく、能力の本質を理解できず、使いこなすことができなかった。

高い戦闘能力を持っていることは確実だがゼギオンとの戦闘で敗北しているのでゼギオンよりも戦闘能力は劣ると思われるので下位

 

 

 

強さ第19位 ベニマル(紅丸)

【大鬼族】の里を治めていた族長の息子でシュナの兄。

リムルの配下となり、リムルに名付けられたことで【鬼人族】に進化し、リムルが魔王種へ進化したことで【妖鬼】となっている。

リムルから魂を与えられ、一族の長として未練が晴れた後には鬼神である【炎霊鬼】に覚醒進化し、【聖魔十二守護王】の1人【赫怒王(フレアロード)】の称号を拝命している

リムルから信頼されており、全軍の指揮権を与えられている侍大将を務めており、元子鬼族で作られた【紅炎衆(クレナイ)】と【緑色軍団(グリーンナンバーズ)】の指揮官も務めている。

だが、【魔国連邦】を開国した後には【緑色軍団(グリーンナンバーズ)】を含む第一軍団の指揮権をゴブタに譲り、【赤色軍団(レッドナンバーズ)】から結成される第四軍団の将軍を担当している。

リムル配下の山頂点の一角を担う強さを持っており、炎熱を組み合わせた太刀による剣技や超高熱で焼き尽くす【黒炎獄(ヘルフレア)】を使用している

修行を行ったことで師匠のハクロウやアルベルトを超える剣士へ成長し、神速の剣閃を放つ【朧黒炎・百華繚乱】を編み出している。

ユニークスキル【大元帥(スベルモノ)】を所有しており、覚醒後にヴェルグリンドの権能を元に光と熱の支配し、加速させる究極能力【陽炎之王(アマテラス)】を獲得している。

クロベエが鍛造した【紅蓮】という刀を使用しており、【紅蓮】から放つあらゆる物質を消失させる赤光と【虚無供給】で借り受けた虚無のエネルギーによる漆黒の闇を合わせ、龍のような形状にして放つ技【陽光黒炎覇加速励起(プロミネンスアクセラレーション)】という強力な技を使用する。

この技は、狂化暴走したミリムの足止めをできるほどの威力を持っている。

作中での活躍から高い戦闘能力を持っていることは確実

シオンやソウエイと比較しても戦闘力は高く強いと思われるので上位。

だが、リムル達と比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

強さ第18位 ゼギオン

リムルがジュラの大森林で保護したカブト虫やクワガタ虫のような見た目をしている【蟲型魔獣】

リムルから名付けされた後には【樹人族】の集落を護衛する仕事を行っていたがトレイニーから推薦されたことで80階層の階層守護者になっている。

【蟲型魔人】へ完全変態が完了したことで1本角を持っている人型に進化した。

その後、リムルから魂を譲渡され【蟲神】の上位聖魔霊・水霊蟲へと覚醒進化し、聖魔十二守護王の1人【幽幻王(ミストロード)】という称号を貰っている

強さに興味を持っており、ヴェルドラと訓練を行ったことでリムルに近い能力を獲得し、ヴェルドラに次ぐ迷宮最強の戦士と評価されるほど成長している。

迷宮に侵攻してきた帝国軍との戦闘では精鋭部隊と戦闘を行っているが圧倒的な戦力で一瞬で倒している

リムル配下の【三頂点】の一角を担っており、ディアブロとの戦闘では敗北しそうになっているがベニマルよりも強いと評価された。

覚醒進化に伴い、外骨格が神話級となっており、自分がほぼ無敵になる幻想世界を生み出す究極能力【幻想之王(メフィスト)】を保有している。

また、刻印(ノロイ)を刻んだ人物が意に沿わない行動をした瞬間に心核を破壊する【夢の終わり(ドリームエンド)】という技を編み出している。

高い戦闘能力を持っているのでこの順位。

ベニマル以上の強さを持っていると評価されていたのでベニマルよりも強いと思われるので上位

だが、ディアブロには敗北しかけているのでディアブロよりも下位。

 

 

 

強さ第17位 ディアブロ

世界に七柱のみ存在する最古の【悪魔族】の【原初の七悪魔】の一柱でギィと同格の人物

【原初の黒(ノワール)】と呼ばれた悪魔系統の筆頭。

【ファルムス王国】との戦闘でリムルに召喚され、魂を譲渡されたことで魔神の悪魔王へ覚醒進化し、【聖魔十二守護王】の1人として【魔神王(デーモンロード)】の称号を拝命している。

自身を最強にすることに執着する戦闘狂の悪魔族でありながら強さに執着をしない珍しい人物。

召喚される前からリムルに興味を持っており、自分より先に召喚されたベレッタを妬み、静かに粛清しようと考えていた。

リムルの役に立つことに喜びを感じ、リムルに敵対しようとするものは迷わず排除する。

シオンと意気投合しているが秘書の座を巡ってはシオンと張り合っている。

自分がリムルの側にいるために仕事を押し付けるための【黒色軍団(ブラックナンバーズ)】を率いている。

リムル配下の【三頂点】の一角を担っており、最強とも呼ばれる人物

リムルの【大賢者】に似ている【大賢人(モトムモノ)】と自分に屈した相手を半強制的に従属させる【誘惑者(オトスモノ)】というユニークスキルを保有している。

覚醒進化によって【誘惑者(オトスモノ)】は究極能力【誘惑之王(アザゼル)】へと強化されている

作中での活躍からも高い戦闘能力を持っていることは確実。

ゼギオンやベニマル以上の強さを持っていると思われるので上位。

だが、ダグリュールやギィと比較すると実力は劣ってしまうと思われるので下位。

 

 

 

強さ第16位 ダグリュール 【聖虚ダマルガニア】

【巨人族】で第2世代の古き魔王の1人

【不毛の大地】と呼ばれる荒野を挟んで【ルベリオス】と接する大陸最西部を支配領域としている。

ルミナスとは勢力争いをおこなっており、ワルプルギスでも互いに牽制しあっていた。

竜種と互角の異常な魔素量を持っており、ヴェルドラとは何度も戦闘を行っているが決着がいまだについていない。

暴走したミリムとギィが戦闘を行った際に被害を食い止めようとしたが大地への影響を阻止することができず【不毛な大地】へ変わり果ててしまっている。

いまでも大破壊の後始末に追われており、砂漠化の進行を遅らせているが忙しく人類の管理は全くできていない。

ギィの呼び出しで開催されたワルプルギスにも参加し、【天魔大戦】の始まりを予期し、これがルドラの権能によって起こされていることを明かしている。

ギィの要請でリムルの配下を各魔王勢力に派遣することになっているがリムルが悪魔3人娘を配下にしたと聞いた時には驚愕し、原初の黄カレラが派遣されると聞いた時には全力で拒否した。

ギィやレオンに賛同され意見が受け入れられているが代わりにウルティマが派遣されることになり、断ろうとしたがギィがリムル側に賛同したため仕方なく受け入れている。

【天魔大戦】ではリムル達を裏切り、敵陣営についており、シオンとアダルマンと戦闘を行っている。

ルミナスの最大攻撃を喰らい、シオンの攻撃を喰らっているが致命傷は負っていない

しかし、ヴェルドラがやってきたことでヴェルドラと戦闘を行っている。

弟達と合体し、ヴェルドラと戦闘を行っているがヴェルドラに敗北している。

ヴェルドラの技で【不毛な大地】に緑が戻っており、ダグリュールの膨大な魔素で豊穣の地を維持することになり、3人の息子に後を託している。

聖なる属性を身に纏っているので魔王種ではないが竜種と互角の魔素量を持っているので強いことは確実

だが、ヴェルドラとの戦闘で敗北しているのでヴェルドラよりも戦闘能力は劣り弱いので下位。

 

 

 

強さ第15位 フレイ 【天翼国フルブロジア】

【天空女王(スカイクイーン)】という異名を持っている【有翼族(ハーピィ)】で500年前に誕生した新世代の魔王

カリュブディスの復活を危惧したり、サリオン国の首都を獲得する足がかりとして【長鼻族】の支配を目論んだりしていたがミリムには敵わないと自覚していた。

カリュブディスの討伐にクレイマンを利用し、その代償としてミリムの精神支配を手伝っている。

ミリムを信じ、賭けを行っており、精神支配の抵抗に成功したミリムに協力し、クレイマンの謀略の阻止に動き出している。

【魔王達の宴】の際に魔王としての実力がないことを認め、ミリムの配下となった。

ミリムの配下になってからはミリムの国王としての教育と仕事の管理を行うようになっている。

リムルが建設しようとしている【摩天楼計画】に心を奪われており、サリオンの神樹を住処に狙っていたことや【天狗族】を配下にしようとしたことも興味が無くなっている。

東の帝国の迎撃戦にも参加しており、双子の姉妹のナジムに勝利し、魔獣軍団の魂を獲得し、覚醒魔王へ進化し、上位聖魔霊の【空霊鳥】になった。

魔王の座を降りているが高い戦闘能力を持っていると思われるのでこの順位

ミリムやリムルと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

強さ第14位 ヴェルドラ=テンペスト

【暴風竜】の異名を持っている人物で【竜種】の末弟

過去に勇者クロノアの【無限牢獄】にて【ジュラの第森林】に封印されていた。

封印される前には世界中を飛び回り、暴れ回っており、【邪竜】と恐れられ、ギィやヴェルザードに倒され、復活するということを繰り返していた。

あと100年で消滅する予定だったがリムルと出会い、リムルの最初の友達となり、消滅を避けるためにリムルの【胃袋】に【無限牢獄】ごと収納され、リムルが覚醒魔王となったことで【智慧之王】を獲得したことで復活している。

ニートみたいな生活を送っていたが【迷宮】の最奥でラスボスを任されるようになっている。

リムルの中で獲得した漫画の知識を参考に魔素の抑制ができるようになっているが魔素を発散解放しないと暴発してしまう。

好奇心旺盛で人間が好きで寂しがり屋。

煽てるとすぐに調子に乗るので『チョロゴンさん』と呼ばれている。

風、水、空間の3属性を支配し、【竜種】の中でも最大の魔素量を誇っている。

暴風系魔法【死を呼ぶ風】、【黒き稲妻】、【破滅の嵐】や究極能力効果を上乗せした【黒き破滅の嵐(ルインテンペスト)】を操っている。

リムルの究極能力【暴風之王】の【暴風竜復元】によってリムルが無事である限り完全な不死性も獲得している。

漫画の知識に由来した戦闘術【ヴェルドラ流闘殺法】や口から【雷嵐咆哮(サンダーストーム)】を放つことで空間に干渉する奥義【収束暴風攻撃(ストームブラスト)】を開発している

また、ユニークスキル【究明者(シリタガリ)】を持っており、リムルが覚醒進化したことで究極能力【究明之王(ファウスト)】を獲得している。

帝国との戦闘では近藤の【神滅弾】を喰らったことでルドラに強制支配されているが助けに来たリムルに再度捕食されることでルドラの支配から逃れている。

リムルに捕食された際に【究明之王】は究極能力【混沌之王(ナイアルラトホテップ)】に進化している

【竜種】という最強の種族で魔素量も高いので強いことは確実

だが、ヴェルグリンドやヴェルザードと比較すると実力は劣ってしまうと思われるので下位。

ダグリュールやディアブロと比較すると戦闘能力は高く強いと思われるので上位。

 

 

 

強さ第13位 ヴェルグリンド

ヴェルドラの姉でヴェルザードの妹で【灼熱竜(カーディナル)】という異名を持っている人物

【東の帝国】に代々総帥に指名されていた皇帝ルドラの側近を務めており、自身は帝国で元帥を務め、燃え盛る神山に住む守護竜として祀られている。

だが、両者が同一人物だとは知られていない。

エネルギーを自在に操作し、支援を本質としている天使系究極能力【救恤之王(ラグエル)】を持っており、相手を強制的に加速させ情報すらエネルギーに換算し、熱崩壊させる最強奥義【灼熱竜覇加速励起(カーディナルアクセラレーション)】と熱量を極大に増幅し、数万度という灼熱の溶岩に閉じ込める【灼熱の抱擁(バーニングエンブレイス)】などの技を持っている。

意識を分割した別身体を使用し、複数の作戦を同時に進行させ、ユウキのクーデターを鎮圧したり、悪魔3人娘を倒し、【魔獣軍団】を輸送し、リムルに拘束させるなど随所で活躍していた。

ルドラと近藤と協力し、ヴェルドラの精神支配したがリムルの怒りを買ってしまい、シエルの演算能力の前に敗北し、【虚数空間】に捕まっている

リムルに捕まったことでミカエルの支配下にあることが判明し、シエルの【能力改変】で【救恤之王(ラグエル)】と譲渡された【誓約之王(ウリエル)】を統合した究極能力【火神之王(クトゥグァ)】を獲得し、支配から脱出している。

これによって世界中のルドラの魂を探知できるようになっている。

【火神之王(クトゥグァ)】を獲得したことでエネルギーを以前よりさらに効率よく運用できるようになり、時空を超えた攻撃を行うことが可能になり、並列存在や上位互換であるすべての本体となる多重存在にすらダメージを与えうことが可能になっている。

また、異世界への移動も可能になっている。

作中での活躍や能力から強いことは確実。

ヴェルザードの停止させた時間内に侵入し、解除することもできるがヴェルザードと比較すると実力は劣ってしまうと思われるので下位

ヴェルドラと比較すると実力は高く強いと思われるので上位。

 

 

 

強さ第12位 ヴェルザード

ギィの居城に住んでいる【竜種】で【白氷竜】や【氷の女帝】などの異名を持っている人物

ヴェルドラやヴェルグリンドの姉で人間態の姿はミリムに似ている。

ギィが調停者に選ばれたことに嫉妬し、勝負を挑んでいるがユニークスキルしか持っていないギィと三日三晩戦闘を続け、星の地軸に影響を及ぼすほどの激しい戦闘を繰り広げていた。

ギィが戦闘中に究極能力に進化させたことと戦闘を引き分けに終わったことでギィの力になろうと考え、一緒に行動するようになっている。

不足の事態に対応するための天使系究極能力【忍耐之王(ガブリエル)】をヴェルダナーヴァから授かっており、運動エネルギーの停止に特化した力の性質を持っており、魔力放出を完璧なまでに抑えることができる。

絶対的停止【凍れる世界(エターナルワールド)】の鉄壁な防御を持っているヴェルドラの能力など一切通じない。

ギィと一緒にいる中でギィに対して欲求を抑え込んでいたようでフェルドウェイが【白氷宮】に親友してきた時には彼らの支配を受け入れ、ギィへの欲求を解放するためにミカエル陣営についている。

竜種でヴェルダナーヴァに次ぐ実力者で高い戦闘能力を持っていることは確実。

防御特化の【忍耐之王(カブリエル)】と対象者の性能の格下げとエネルギーを吸収できる【嫉妬之王(レヴィアタン)】を持っており、格上相手でも能力を発動することができればほぼ勝つことができる

ギィやヴェルダナーヴァと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

だが、ヴェルドラやヴェルグリンドと比較すると強いと思われるので上位。

 

 

 

強さ第11位 ルシア

【始まりの勇者】ルドラの妹

後に【星王竜】のヴェルダナーヴァと結ばれている。

ミリムが生まれた直後に他国の攻撃を喰らい、力尽きている。

作中登場シーンがほとんどなく、正確な戦闘能力を測ることができないが総合的な評価をするとこのくらいだと思われる。

ミリムやヴェルダナーヴァと比較すると戦闘能力は劣ってしまうと思われるので下位。

 

次のページでは、転スラ強さランクTOP10を発表!

遂に転スラ最強の人物を決定!

 

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-転生したらスライムだった件
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