爆走兄弟レッツ&ゴー!!

爆走兄弟レッツ&ゴー!!強さランキング【最新決定版】ミニ四駆最強のレーサーを発表!

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第30位 ジュリオ・ディ・アンジェロ 【ロッソストラーダ】

【ロッソストラーダ】のメンバーで【ディオスパーダ】を使用している人物。

能力も高く、メンテナンスの腕は一流。

また、リア・ステアリング機能を活かし、マシンを蛇行運転させることでタイヤを加熱し、グリップ力を高めるといったテクニックも使用していた。

烈との勝負では、【アディオダンツァ】を仕掛けている。

メンテナンスの実力もレーサーとしての実力も高い方だが追い込まれるとヒステリックになってしまうという弱点がある

判断能力も高いがカルロには劣ってしまうので下位。

 

 

 

第29位 沖田カイ 【大神軍団】

【大神軍団】の一人で最初は、レースよりも相手のマシンを破壊することに拘っていた。

【GJCサマーレース】では、トップに位置していたにも関わらず、逆走し参加マシンを破壊して回っていた。

【ビークスパイダー】を使用しており、リョウの【ネオトライダガー】を真っ二つにしているがその後、リョウの【ネオトライダガーZMC】に敗北している

この敗北がきっかけで大神博士から見放されてしまっている。

バトルレースに違和感を感じ始め、ゲンと勝負を行い、ゲンの【ブロッケンG】を破壊しているが自身の【ビークスパイダー】も破壊されてしまっている。

その後は、アフリカチームのコーチになっており、ビクトリーズとの対戦の時には代役としてレーサーとしても活動している

レーサーとしての実力も高く、過去に引き分けているゲンよりも実力は高いと思われるので上位。

 

 

 

第28位 テリー 【USAチャンプ】

グレンやマリーン同様に【ミニ四駆世界戦日本ステージ】の為に来日している人物。

2人と同じように豪樹たちと勝負を行うことになっている。

烈矢の【ナックルブレイカーZ-1】に敗北している

常に冷静で豪樹、烈矢、マリナに敗北した原因を追究していた。

烈矢たちとの勝負に敗北してるので烈矢、豪樹、マリナと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

第27位 マリーン 【USAチャンプ】

グレン同様【ミニ四駆世界戦日本ステージ】の為に来日している人物。

使用マシンは、【マリンブレーダー】。

USAチャンプになれるほどの実力者だが豪樹や烈矢と比較すると実力は劣ってしまうので下位

 

 

 

第26位 グレン 【USAチャンプ】

【エアブレーダー】というマシンを使用している人物で【ミニ四駆世界戦日本ステージ】の為に来日している。

日本のレーサーはレベルが低いと挑発していたが実力は【USAチャンプ】になれるだけのものを持っている。

ボルゾイのバトルレーサーたちも寄せ付けないほどの実力者だが豪樹たちと比較すると実力は劣ってしまうと思われるので下位

 

 

 

第25位 楠大吾

九州で豪樹が出会った人物で【GBSフォーミュラー】を使用している。

先を読みながらレース展開をしていく頭脳派で過去には【GJCサマーレース】のチャンピオンに輝いたこともある

レーサーとしての実力も高いがM1第2次予選にて豪樹と勝負になり敗北している。

豪樹に負けて敗退しているので豪樹よりも実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

第24位 服部竜平

過去にボルゾイに所属していたレーサー。

【スーパーアバンテ(竜平仕様)】を使用していたが途中から【ストームクルーザー】を使用するようになっている。

【川下模型店】の10周年記念大ミニ四駆レースにてひとしに勝利しチャンピオンになっている。

M1では、決勝戦でマリナと勝負を行っているがマリナの猛攻を受けてしまったことで【ストームクルーザー】が大破してしまいリタイアとなっている

ひとしに勝利しチャンピオンになっているのでひとし以上の強さを持っていると思われるので上位だがマリナに敗北しているので下位

 

 

 

第23位 シェン・ホワァン 【小四駆走行団光蠍】

【小四駆走行団光蠍】のリーダーを務めている人物で使用しているマシンは【シャイニングスコーピオン】。

世界グランプリレーサーであるもののレース経験は0であったが豪の叱咤激励を受けたことでレースに参加している。

初めてのレースで思うように走らせることができていなかったが潜在能力は想像以上のモノを持っており、チームを4位決定戦に残るほどの実力を見せていた

マシンを傷つけることを嫌がってレースに参加していなかったが実力は高いのでこの順位

豪たちと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

第22位 ユーリ・オリシェフスカヤ 【CCPシルバーフォックス】

【CCPシルバーフォックス】のリーダーを務めている人物で選手だけでなく監督も兼任している。

【オメガ】を使用しており、ミニ四駆を始めてすぐにロシアのトップに上り詰めた天性の才能を持っている人物

試合では、チームメンバーのフォローを行っていることが多かったがリョウに挑発されたことと仲間からの頼みを受けたことで本来の力を出し、リョウと真剣勝負を行っている。

リョウとの勝負では、チームリーダーに恥じない高いテクニックを見せ、リョウに勝利している

リョウに勝利しているが総合的な評価をするとリョウの方が強いと思われるので下位。

 

 

 

第21位 エーリッヒ・クレーメンス・ルーデンドルフ 【アイゼンヴォルフ】

【アイゼンヴォルフ】のNo.3の人物で【WGP】にも2軍のリーダーとして参加していた。

責任感が強く、面倒見の良い性格をしており、無口な人物だがレーサーとしての激しい闘争心も持ち合わせている。

洞察力も鋭く、烈の考えを一瞬で理解し、実力の高さも見抜いていた

【ドリームチャンスレース】ではシュミットと共にワンツーフィニッシュを成し遂げている

作中での活躍からも高い実力を持っていることは確実。

しかし、シュミットやミハエルと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

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第20位 シュミット・ファンデルハウゼン・フォン・シューマッハ 【アイゼンヴォルフ】

【アイゼンヴォルフ】のNo.2を務めている人物でミハエルに代わって一軍の指揮を執っている。

プライドが高く、自分が認めた相手には紳士的だが他の人達には厳しく接している。

【ベルクカイザー(L型)】を使用しており、【アトランティックカップ】や【ドリームチャンスレース】でブレッドに勝利するなどレーサーとしての能力も高い

【アイゼンヴォルフ】のNo.2ということで実力は高いことはわかるがボルゾイとのバトルレースで敗北していることからボルゾイのメンバーよりも実力は劣ってしまうので下位。

ミハエルと比較しても実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

第19位 草薙漸 【ボルゾイスクール】

【ボルゾイスクール】に所属している人物で烈矢の【シャドウブレイカーZ-3】を破壊するために烈矢に襲撃を仕掛けている。

兄の陣と同じく完走を目指しておらず、邪魔なマシンを破壊するために行動していた。

しかし、【M-1】ではゴールを目指すと発言しており、陣と一緒にネロに反旗を翻し攻撃を仕掛けたが返り討ちに遭っている

【ファントムブレード】を使用しており、陣の【バイストントルーダー】と合体することで【ファントムバイス】になることができる

 

 

 

第18位 草薙陣 【ボルゾイスクール】

【ボルゾイスクール】に所属してる人物で追い出された豪樹のマシン【マックスブレイカーZ-2】を破壊するために攻撃を仕掛けている。

使用マシンは【バイストントルーダー】で弟の漸と合体することで【ファントムバイス】になることができる。

自分の邪魔になるマシンを破壊することを目的にレースを行っていたが純粋にゴールを目指すこともあり、完全なバトルレーサーではない。

【サマーレース】をジャックした時には豪樹との直接対決を望んでいたが目の前で優勝を奪われてしまっている

その後、【M-1】にも出場しており、ネロに反旗を翻し、攻撃を仕掛けたが返り討ちに遭っている。

レーサーとしての実力も高く、作中トップクラスの実力者

しかし、豪樹や烈矢、ネロと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

第17位 真嶋左京 【ボルゾイスクール】

【ボルゾイスクール】のSクラスに所属していた人物でSクラスでもNo.1の実力者。

豪樹との勝負に敗亡したことで【ボルゾイスクール】から抜けており、正統派レーサーとなっている。

その後も豪樹に勝負を挑んだが敗北している

【ボルゾイスクール】に所属しているときには【ボルゾイ・ラキエータ】を使用していたが抜けてからは【ラキエータⅡ】を使用していた。

【GJCサマーレース】にも正体を隠しながら参加しており、豪樹たちを助けている。

第1次予選をトップで通過し、2次予選も通過している。

だが、マリナの攻撃を喰らってしまいマシンを破壊されたことでリタイアとなっている。

豪樹に2度敗北しているので豪樹の方が強いと思われるので下位

また、マリナの攻撃でリタイアになっていることからマリナよりも実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

第16位 ニエミネン・スノオトローサ 【オーディンズ】

【オーディンズ】のチームメンバーで最年少の人物。

【オーディンズの秘密兵器】や【ヨーロッパ最速の男】という異名を持っており、子供らしく元気いっぱい。

使用マシンは【ホワイトナイト(直線重視)】でグランプリレーサーとして高い実力を持っている。

ビクトリーズとの勝負では3連敗しており、【トランスギアシステム】を開発したおかげで何とか初勝利を挙げている

独走してしまうという弱点を持っているが実力は高いのでこの順位

同じチームのワルデガルドと比較しても実力は高いと思われるので上位。

 

 

 

第15位 ハマー・デーヴィッド・グラント 【NAアストロレンジャーズ】

【NAアストロレンジャーズ】のメンバーで主にサポートを担当している。

使用マシンは【バックブレンダー(トルク重視)】だが異常事態に陥ってしまうとパニックなってしまい冷静さが無くなってしまうところが弱点。

選手としての能力はそこまで高くないがサポートメンバーとしての能力は高く、【アイゼンヴォルフ】の左右非対称形状にもいち早く気付いていた。

綜合的な評価をするとこのくらい。

【NAアストロレンジャーズ】のメンバーたちと比較すると能力が劣ってしまうので下位

 

 

 

第14位 ルキノ・パルナーバ 【ロッソストラーダ】

【ロッソストラーダ】のNo.2で執念深い性格をしている。

使用マシンは【ディオスパーダ】でレースのたびにビクトリーズを攻撃対象にしている。

常に相手のマシンを破壊しようと企んでいる。

No.2という地位に不満を抱いているので隙があればリーダーになろうと狙っている。

後にチームを裏切り、黒いディスパーダで元チームメイトたちの前に立ちはだかっているが返り討ちに遭ってしまい最終的にはチームを追放されている。

素行の悪い人物だがレーサーとしての実力は高いのでこの順位。

烈や豪と比較すると実力は劣ってしまうので下位だがシュミットたちと比較すると能力は高いと思われるので上位

 

 

 

第13位 大神マリナ

大神博士の娘で男勝りな性格をしている人物。

大神博士の作ったマシンが優秀であることを証明するためにミニ四駆を始めており、ミニ四駆勝負になると逃げるという選択肢が排除されるのでどんな勝負でも引き受けてしまっている。

大神博士がボルゾイと接触したことで音信不通になってしまっているがこれがきっかけでバトルレーサーを辞めかけていた。

しかし、再び大神博士と会ったことで自分の気持ちを抑えながらもバトルレースを行っていた。

【M1】決勝戦後半戦では、大神博士の呪縛を断ち切ることでバトルレースを辞め、真っ向から勝負を行うようになっている。

レイスティンガーをベースにした【ファイアースティンガー】を使用しており、炎が噴き出されるように改造してある。

その後、【フェニックススティンガー】になっている。

レーサーとしての実力も高く、マックスブレイカーを爆破するほどの攻撃力を持っているのでこの順位

しかし、豪樹や烈矢と比較すると実力は劣ってしまうと思われるので下位。

 

 

 

第12位 一文字烈矢

豪樹の弟でボルゾイスクールに所属していた人物。

バトルレースを当然と思っており、自分と考えの違う豪樹を敵視していた。

豪樹とは真逆で全く家事などができず家事を行った時には壊滅的な被害を出していた。

豪樹のことを敵視していたが豪樹がボルゾイオープンで優勝した時には自分の考えを改めるようになり、豪樹と一緒に【GEN製作所】に居候するようになっている。

マシンは【シャドウブレイカーZ-3】を使用していたが後に【ナックルブレイカーZ-1】を使用するようになっている。

作中での活躍からも高い実力を持っていることは確実でマリナ以上の強さを持っていると思われるので上位

しかし、豪樹と比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

第11位 一文字豪樹

一文字兄弟の兄でボルゾイスクールに通っている人物。

バトルレースに反対したことで父親から追い出されてしまっており、【GEN製作所】に居候しながら世界一のミニ四駆レーサーを目指している。

明るく前向きな性格をしているがレーサーとしては徹底的な個人戦主義者でチームワークが苦手。

世界グランプリの優勝にも興味を示さないほどチームプレーが苦手だったが作中での経験からチームワークを重視するようになっていっている。

【マックスブレイカーZ-2】を使用していたが後に改良型の【ブレイジングマックス】を使用している。

ボルゾイスクールを追い出されてしまっているがボルゾイオープンでは優勝という成績を残している

レーサーとしての実力も高く、作中トップクラスの実力者。

烈矢以上の能力を持っていると思われるが豪や烈と比較すると僅かに劣ってしまうと思われるので下位

 

 

次のページでは、レッツ&ゴー強さランキングTOP10を発表!

 

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