DEATH NOTE

DEATH NOTE強さランキング【最新決定版】

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第73位 松田桃太

https://twitter.com/uzumakiiim/status/1279050318383382531

日本捜査本部の刑事を務めている人物で登場当初は、コネで入社したなど失言をするなど抜けているところもある。

だが、正義感が強く夜神総一郎のことを慕っている。

海砂のマネージャー兼監視役になった時には喜んでいた。

キラを捕まえるという強い意志を持ちながらもキラの想いに共感していた。

正義感が強い人物で逆立ちで歩行することができるなど運動神経が優れている。

また、射撃の腕前は高い方で銃撃でペンを弾くほどの実力を持っている

運動神経も高く、射撃の腕前も高く強いように思われるが総合的な評価をするとこの順位

月たちと比較すると戦闘力は低いと思われるので順位も下位。

 

 

 

第72位 シドウ

月が拾ったノートの本来の持ち主で間抜けで臆病な性格をしている死神。

寿命が尽きる寸前まで寿命の獲得を怠けているほどの人物で寿命がギリギリになったことで人間界にやってきており、メロと出会っている。

チョコレートを異常に気に入り、何枚も食べていた。

メロたちの組織が壊滅した後には月にノートを返してもらったことで死神界に戻っている。

怠けた性格でそこまで戦闘力も高くないのでこの順位。

リュークやレムと比較しても戦闘力は劣ってしまうので順位も下位

死神ランクは、8。

 

 

 

第71位 Cheapキラ

月が力尽きてから3年後にミードラによってノートを与えられた人物。

高齢者や自ら望んだ人物に手を下しており、TVに移った若者に手を下したことでニアからある言葉を受け、心が折れ、精神崩壊し、自身の名前をノートに書き、力尽きている。

ニアの一言で心が折れてしまうメンタルの弱さなど戦闘力はほぼ皆無なのでこの順位

 

 

 

第70位 渋井丸拓男

熟から帰っているときに月がノートの力を試すために犠牲になった人物。

コンビニ前でナンパに失敗し、相手を追いかけたことでトラックに轢かれ力尽きている。

戦闘力も皆無でかなり弱いが熱狂的なファンが多い

 

 

 

第69位 出目川仁

長い間、キラを賛同する番組を放送し続け、キラ信者から多くの信頼を集めている人物で視聴率の為なら手段を選ばないエゴイスト。

【キラ王国】の代弁者として登場しているが私利私欲にまみれた行動が目立ちすぎた為、月に危険視されたことでデスノートで粛清されている。

月のデスノートで力尽きているので月の力というよりはデスノートの力で敗北している。

だが、デスノートが無くても月よりも戦闘力は低いことは確実なので順位も下位

作中でも戦闘力はかなり低い方なので順位もかなり下位にランクイン

 

 

 

第68位 ジェラス

死神ランクが13の死神で温厚な性格をしている。

心優しい死神で海砂に恋心を抱いており、海砂が襲われた時に助けてしまったことで死神のルールに違反してしまい力尽きている。

死神とは言えないほど優しい性格で戦闘力はそこまで高くないのでこの順位

同じ死神でもレムと比較するとレムの方が強いので順位も下位。

 

 

 

第67位 Y462

メロとロスの組織のメンバ0で粧裕とノートを交換し、ノート奪還を成功させているがロスの手によってヘリコプターごと爆破され力尽きている。

ロスの攻撃で力尽きていることからロスよりも戦闘力は低く、弱いことは確実

 

 

 

第66位 アンドリュー・ミラー

組織のモノを勝手に売り、自分の財産を増やしていった人物で粧裕とノートの交換を行った後にノートの効果が本物が試すために使用され力尽きている。

戦闘力はそこまで高くない人物でロスやメロと比較しても弱いため順位も下位。

だが、Y462と比較すると僅かだが戦闘力は高く強いと思われるので順位も上位

 

 

 

第65位 ザック・イリウス

ロスやメロの組織のメンバーで粧裕を連れ去り、ノートと交換の取引を進めるため、総一郎を目的の場所へと誘導していた。

粧裕とノートの交換が終わり、取引が終了した後に飛行機に乗っているときに心臓麻痺で力尽きている。

戦闘力に関しては、メロやロスよりも弱いので順位も下位

 

 

 

第64位 恐田奇一郎

銀行強盗を行い、逃走していた人物で道中乗ったバスを乗っ取り、お金を要求した。

だが、ノートの切れ端を触れたことでリュークが見えるようになり、パニックになってしまい銃を乱射し、バスを降りてすぐに車に引かれ力尽きている

作中での活躍からも戦闘力は皆無で弱い。

 

 

 

第63位 葉鳥新義 【ヨツバ】

【ヨツバ】の会議のメンバーの一人で宣伝戦略部部長を務めていた人物。

会議でメンバーから抜けたいという言葉を発したことでヨツバキラの手によって力尽きている

見た目は、かなり怖い人物だが性格は小心者でヨツバキラに敗北しているので火口よりも戦闘力は低いと思われるので順位は下位。

 

 

 

第62位 流河旱樹

絶大な人気を誇っているアイドル歌手でLが月と接触するときに偽名と使っている。

アイドルなので戦闘力もそこまで高くないので順位も下の方

 

 

 

第61位 宇生田広数 【日本捜査本部】

【日本捜査本部】の刑事を務めている人物で短気で行動力のある性格をしている。

Lに関して不信感を持っており、さくらTVのキラ特番を中止しようと奔走していたがTV局前で待ち構えていた第二のキラの攻撃を喰らい敗北している

命尽きる瞬間に非常通知機ベルトのスイッチを押そうとしたが押すことができずに力尽きている。

作中でもあまり戦闘力の高くない人物で月やLと比較すると戦闘力は劣ってしまうので順位も下位にランクイン。

 

 

 

第60位 夜神粧裕

月の妹で月とは真逆の裏表のない性格をしている。

月と総一郎のことを慕っており、月からはよく勉強を教えてもらっている。

大学生になってからは、成績優秀、容姿端麗という完璧な女性になっていたが人質として誘拐されてしまい、デスノートの交換取引の際に助け出されている。

精神的にダメージを受けてしまい、療養生活に入っている。

戦闘力に関していえば全くない方で弱い

総一郎や月と比較すると遥かに戦闘力は低いことは確実なので順位も下位

 

 

 

第59位 夜神幸子

月の母親で総一郎と月のことを温かく見守っていたが家庭が徐々に崩壊していくことに苦しんでおり、精神的に追い詰められていった。

戦闘力は全くないので順位も下位で月や総一郎よりも戦闘力は遥かに低い

 

 

 

第58位 鷹橋鋭一 【ヨツバ】

【ヨツバホーム】の取締役を務めている人物でマテリアル企画部の部長も務めている。

会議のメンバーの一人に入っている。

馬鹿にされることを嫌っているがあまりモノを考えないことから火口に「バカ」と呼ばれている

戦闘力に関してはそこまで高い方ではないので順位も下位の方にランクイン。

 

 

 

第57位 山本 【日本捜査本部】

【日本捜査本部】のメンバーでマツダと仲が良い人物。

真面目な性格で冷静だがノートを一度も見たことがないのでCキラが出現した時には困惑し、驚いていた。

仲の良い松田と比較すると戦闘力は松田よりも高いと思われるので順位も上位にランクイン

 

 

 

第56位 リューク

死神界の退屈な日々に嫌気がさし、シドウのノートを奪い取り、英語で使用方法を書き、人間界に落とした人物。

月と一緒に行動を行っており、リンゴを貰うために月に協力している。

死神ランクは6でそこそこ。

ニアに敗北した月を見てこれから面白いことはないと感じたことで月の名前を自分のノートに書き、月に止めを刺している

戦闘能力はそこまで高くないと思われるので順位はこのくらい

ジェラスやシドウと比較するとランクも上位で強いと思われるので上位。

 

 

 

第55位 盗見米吾郎

過去に事件を起こしては証拠不十分で不起訴になっている人物。

月がレイに自分がキラであることを証明するためにノートに名前を書かれ力尽きている。

戦闘力もあまりなく弱い人物だが恐田たちと比較すると戦闘力はそこそこ高いので順位も上位

 

 

 

第54位 金欲銀造

金融業を営んでいる人物で対象者に非人道的な取り立てを行っていた。

火口とは知り合い。

最後は、レムのノートに名前を書かれたことで力尽きている。

火口と比較すると戦闘力は劣ってしまうと思われるので順位も下位にランクイン

 

 

 

第53位 佐々木

恐田にバスを乗っ取られてしまった時のバスの運転手。

【シャトル交通株式会社】に所属している。

レイと月が接触したことをナオミに聞きこまれているが何も覚えていないと答えていた。

後にタクシー運転手になっている。

あまり戦闘力もなく、弱いと思われるのでこの順位

 

 

 

第52位 火口卿介 【ヨツバ】

常に出世しようと企んでいる野心家で新技術開発室の室長を務めている人物。

月と海砂が捉えられたことでキラの疑惑を逸らすためにレムからノートを与えられたことで第三のキラになっている

『ヨツバキラ』として活動するようになり、会議を開き、会議で全会一致で決まった人物を手にかけるというやり方をしていた。

Lからは腰抜けと評価されていた。

海砂と松田にキラであることがバレてしまい、レムと契約することで死神の目を手に入れているが総一郎たちに追い詰められてしまい、捕まっている。

レムと契約しているので戦闘力は高いように思われたが総合的な評価をすると戦闘力はあまり高い方ではないので順位も下の方

月やLと比較しても戦闘力は遥かに劣ってしまうので順位も下位にランクイン。

 

 

 

第51位 弥海砂

女優として活躍している人物で性格は無邪気で子供っぽい。

月やニアからも馬鹿と呼ばれているが実際本当の馬鹿ではなく、キラが動けない状況では捜査本部を相手にキラを演じたりと随所で活躍していた。

変装や演技が得意で火口からはヨツバキラの自白を取ったりしている

Lが力尽きて以降は、月と同棲をしており、第二のキラとして活動していた。

メロたちの組織が壊滅して以降は、月の作戦でノートの所有権を放棄しており、ノートは魅上に送られていた。

ノートに関する記憶はなくなっているが月のことを想っている。

戦闘力に関してはそこまで高い方ではないので順位も下の方

月やLと比較すると劣ってしまうので順位も下位。

 

 

 

第50位 ホセ

メロやロスの組織のメンバーで総一郎がノートにメロの名前を書こうとしたため背後から総一郎を攻撃し、致命傷を与えたが相沢の攻撃を受け、力尽きている

総一郎に致命傷を与えているが総合的な評価をすると総一郎の方が強いと思われるので順位も下位。

また、ロスやメロと比較しても戦闘力は劣ってしまうので順位も下位。

 

 

 

第49位 スキア

ロスやメロと同じ組織に所属しているメンバーでロイと同様に生き残っていた人物。

自身もノートを奪われないように紛争したが日本捜査本部の突入により、阻止されてしまっている。

メロやロスと比較すると戦闘力は低く、弱いと思われるので順位も下位

 

 

 

第48位 ロイ

メロの組織のメンバーでキラの手によって組織のメンバーが力尽きてもメロと同じように逃げ延びている。

ノートを奪われないようにと奔走していたが日本捜査本部の突入によってそれは阻止されている。

何とか生き延びていた人物だがジャックやグレンたちと比較すると戦闘力は低く弱い

 

 

 

第47位 ジャック・ネイロン

メロとロスの組織に人物で偶然ノートの所有権を得た人物。

シドウとの取引で死神の目を手に入れている。

月のノートに操られたことでアジトの場所を知らせてしまっている。

戦闘力もそこそこある人物だがロスやメロと比較すると戦闘力は劣ってしまうと思われるので順位も下位

本名は、『カル・スナイダー』。

 

 

 

第46位 ラシュアル・ビッド

グレン同様ロスの片腕として活躍している人物。

非常に優秀な人物だが過去に幼少期のLに捕縛された経験を持っている。

グレンやLたちと比較すると戦闘力は劣ってしまうので順位も下位だが組織の他のメンバーたちと比較すると戦闘力は高いと思われるので順位も上位

本名は、『アル・ミーム』。

 

 

 

第45位 グレン・ハンフリーズ

ロスの組織の人物でロスの片腕とも呼ばれる人物。

長い間、組織に貢献してきた人物で戦闘力もそこそこ高い。

ロスと比較すると戦闘力は劣ってしまうがビッドと比較すると戦闘力は高いと思われるので順位も上位にランクイン

本名は、『ラルフ・ベイ』。

 

 

 

第44位 夜神総一郎 【日本捜査本部】

【警視庁】の刑事局局長に就任している人物で日本捜査本部の部長を務めている人物。

月の父親で息子の月がキラではないかと疑いがかけられていることにストレスを感じている。

後にリュークと契約することで死神の目を手に入れ、メロの本名を知るが良心からノートに名前を書くことを躊躇し、メロの組織のメンバーの攻撃を喰らい、致命傷を負い、月がキラであることを知らぬまま力尽きている

戦闘力もそこそこ高い方で順位も真ん中位。

だが、月やL、メロと比較すると戦闘力は劣ってしまうので順位も下位。

 

 

 

第43位 伊出英基

日本捜査本部の刑事でキラを捕まえるために奔走していたがLのことを信用することができず、捜査本部から離脱している。

捜査本部から離脱してからもキラのことを追いかけており、相沢が捜査本部から離脱した時には事件の状況を聞いていた。

ヨツバ事件の時には、死神の目を持っているヨツバキラをパトカーで待ち伏せし、逃走を阻止している。

捜査メンバーにも復帰しているがニアに不信感を抱いており、中立的なポジションを取っていた。

戦闘力に関しては、そこそこ高い方なので順位も真ん中位。

模木や相沢たちよりも戦闘力は低いと思われるので順位も下位だが総一郎と比較すると戦闘力は高いと思われるので順位も上位にランクイン

 

 

 

第42位 レム

海砂にノートを与えた人物で死神ランクは4。

ノートや死神界のルールにも詳しく、真面目な性格。

海砂に親のような感情を抱いており、海砂が寿命よりも早く力尽きたら月を倒すと宣言し、月と敵対していた。

月の策略で海砂が捕まりそうになった時、月の作戦とわかりながらも自信のノートにワタリの名前を書き、死神界のルールを破ったことで力尽きている

月を死神を超えていると評価した。

他の死神たちよりもランクも高く強いことは確実だがLや月と比較すると戦闘力は劣ってしまうと思われるので順位も下位

 

 

 

第41位 ロッド・ロス

https://twitter.com/kisholovekenich/status/1249375895686541313

大柄な体格にスキンヘッドという威圧的な見た目でメロと同じように目的の為なら手段を選ばない人物。

メロが入ってから組織が急激に発展しているのでメロのことを信頼している。

作中での活躍からも常人以上の戦闘力を持っていることは確実でこの順位

本名は、『ドワイト・ゴードン』。

 

 

 

第40位 相沢周市

日本捜査本部の刑事で総一郎が警察を辞めた時には捜査本部長に就いた人物。

Lのやり方に不満を持っており、Lが総一郎と松田、模木の3人が警察を辞めても捜査を行うか試していたことを知り、怒り捜査本部から離脱している。

アフロヘアーが特徴的な人物であったが変装の為に短髪にするなどしていた。

事件解決後には捜査本部に復帰している。

戦闘力もそこそこある方なのでこの順位で総一郎よりも強いと思われるので順位も上位だが模木と比較すると戦闘力は僅かだが劣ると思われるので順位も下位

 

 

 

第39位 模木完造

https://twitter.com/spirit0905/status/907620035417358339

日本捜査本部の刑事で仕事も程なくこなすことができる人物でLからも信頼されている。

海砂のマネージャーを務めた時には怪しまれない為に普段とは全く違うキャラクターを演じていた。

日本捜査本部の中でも私情で動かない人物でニアからも感心されるほどの精神力の強さを見せていた

相沢に触発されたことで月がキラであることを確信している。

戦闘力に関していえば高い方で順位も真ん中位。

総一郎たちよりも戦闘力は高く強いと思われるので順位も上位だがニアや月たちと比較すると戦闘力は低いと思われるので順位も下位

 

 

 

第38位 レイ・ペンバー 【FBI】

【FBI】に所属している捜査官でLの依頼を受けたことで日本にやってきている。

北村家や夜神家の調査を担当していた。

FBIの身分証を見せたことでキラから追い詰められてしまい、キラに利用され、同僚たちの情報を渡してしまった。

他の捜査官と同じように電車から降りた後に心臓麻痺で力尽きている

 

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第37位 日々間数彦

犯罪者を次々と裁いていくキラを悪として批判している太陽テレビのメインキャスターを務めている人物。

さくらTVを通じた第二のキラの予告通りにニュース番組に出演しているときに力尽きている。

戦闘力はそこまで高くないかに思われたが総合的な評価をするとそこそこ戦闘力は高いと思われるので順位も下位

 

 

 

第36位 矢位部巡一

【大友銀行】の飯田橋支店の支店長を務めている人物で依頼を受けたヨツバキラの手によって階段から滑り落ち力尽きている。

あまり強くないように思われるがそこそこ強いと思われるのでこの順位

 

 

 

第35位 青井幸時

【青井物産】のシステム統合部の次長を務めている人物。

ヨツバキラに仕事を依頼しているが時間まで指定したことで失敗に終わっている

最後は、心臓麻痺で力尽きている。

 

 

 

第34位 田中原高樹

第二のキラ事件で警察がキラの要求を拒否し、道路を封鎖したこと見て、自身もカメラの前に立ち名前を公表した人物。

NHNのニュースキャスターを務めており、カメラの前で名前と顔を公表するほどの度胸を持っている。

戦闘力に関していえば弱いと思われたがそこそこ強いと思われるので順位もこのくらい

 

 

 

第33位 田三八六平

【赤丸商事】の開発企画部の部長を務めている人物でヨツバキラに仕事を依頼しているが場所や直前の状況まで事細かに要求したため失敗に終わっている。

最後は、イタリアに滞在中に力尽きている。

作中での活躍からもそこまで強くないように見えるが総合的な評価をすると戦闘力はそこそこ高いと思われるのでこの順位にランクイン

 

 

 

第32位 カイル・ブロック

ロサンゼルス行きの飛行機の機長を務めていた人物で管制塔の指示を無視し、メロたちの要求を聞き、取引場所に誘導したが最終的には力尽きている。

作中ではあまり戦闘力は高くなく弱いかに思われたが総合的な評価をするとそこそこの強さを持っていると思われるのでこの順位

 

 

 

第31位 樹多正彦 【ヨツバ】

ライツの企画部の部長を務めている人物で会議の運営資金の口座提供を担当している人物。

計算高い人物だが予想外のことが起きるとあたふたしてしまい上手く対処できないという弱点を持っている。

戦闘力で言うとそこまで強くないかに思われたが総合的な評価をするとそこそこ戦闘力は高く、強いと思われるので順位も上位にランクイン

 

 

 

第30位 尾々井剛 【ヨツバ】

群れることを嫌っているスキンヘッドの人物で定例会議を仕切っている。

TV事業部の部長を務めている人物で頭がキレ、高い判断能力を持っている。

見た目からもわかるように戦闘力は高い方で順位もそこそこ上位にランクイン

 

 

 

第29位 紙村英 【ヨツバ】

https://twitter.com/kisholovekenich/status/1285254521912877057

過去にラグビーの日本代表に選出された経験を持っている人物で人事部の人事課課長を務めている人物。

普段から物事をマイナスに考える性格だが冷静に物事を捉えることも多く、奈南川のポーカーフェイスも見逃していない。

ラグビーで日本代表に選出された経験から戦闘力は高いことは確実で同じ【ヨツバ】の人物の尾々井達よりも戦闘力は高いと思われるので順位も上位

 

 

 

第28位 三堂芯吾 【ヨツバ】

ヨツバファイナンスの取締役を務めながら経営戦略部の部長を務めている人物。

自身の政界とのつながりを駆使し、ヨツバキラをサポートしたりと随所で活躍をしていた。

分析力が高く、様々な分野で活躍していたことからも戦闘力だけでなく、頭脳力も高いことは確実

火口よりも戦闘力は高く、強いことは確実

 

 

 

第27位 森矢竹吉

過去に【ヨツバグループ】の会長を務めていた人物。

ヨツバキラに依頼をしたが時間まで指定したことで失敗に終わり、最後は心臓まひで力尽きている

あまり戦闘力はなく、弱いかに思われたが総合的な評価をするとそこそこ強いと思われるのでこの順位にランクイン。

 

 

 

第26位 山込田時男

【大友銀行】の取締役を務めている人物でヨツバの会議により、依頼を受けたヨツバキラの手により、警察の事情徴収を受けた後に自ら力尽きている。

戦闘力に関して不明点が多く、正確な強さを測ることは難しいが総合的な評価をすると戦闘力はそこそこ高いと思われるのでこの順位にランクイン

 

 

 

第25位 北村是良 【日本警察】

【警察庁】の次長に就任している人物。

レイの内密調査報告を受けたLによって自宅にカメラや盗聴器を仕掛けられており、キラ疑惑が娘に行くことを恐れている。

第二のキラ事件の時には、TV局前を封鎖したが政治家から圧力をかけられたことで総一郎にLとの捜査を中止するように伝えていた。

だが、ヨツバキラが捕まった後にはキラ調査を続けることに納得していた。

総一郎の上司ということで総一郎よりも戦闘力は高いと思われるので順位も上位にランクイン

だが、Lや月と比較すると戦闘力は劣ってしまうと思われるので下位

 

 

 

第24位 イル・ラット 【SPK】

【SPK】のメンバーでメロが送り込んだスパイでノートの存在やSPKの情報をメロに流していた。

最終的にはノートの力で力尽きている

アニメ版では、スパイではなく、正式なSPKメンバーとして登場していた。

戦闘力もそこそこ高い方で順位も上位にランクインしているが同じSPKのメンバーのエリクソンたちと比較すると弱いと思われるので順位も下位

本名は、『ショーン・ダンリービー』。

 

 

 

第23位 ジョン・マッケンロー 【SPK】

【SPK】に所属している人物でFBIの捜査官としても活動している人物。

総一郎がノートを持っていると思い行動しているが月に本名を調べられたことで敗北している。

戦闘力も高く、強い人物だが月に敗北しているので月よりも戦闘力は劣ってしまうと思われるので順位も下位

本名は、『ラリー・コナーズ』。

 

 

 

第22位 エリクソン・ガードナー 【SPK】

【SPK】のメンバーでメロが送り込んできたスパイの内部機密漏洩の煽りを受けていた。

見た目からも高い戦闘力を持っていることは確実で上位にランクインしている。

だが、ステファンと比較すると僅かだが戦闘力は劣ってしまうと思われるので順位も下位

本名は、『エリクソン・トーマス』。

 

 

 

第21位 ステファン・ジェバンニ 【SPK】

通信システムやレーダーなどのコンピュータ関連を担当している人物で手先が器用

日本にやってきてからは聞き込みなどを積極的に行っており、キラや魅上の尾行を担当していた。

手先が器用なことからノートの完璧な複製を作っていた。

作中での活躍からも高い戦闘力を持っていることは確実でエリクソンたちと比較しても強いので順位も上位にランクイン

だが、ニアやLたちと比較すると戦闘力は劣ってしまうと思われるので順位も下位。

本名は、『ステファン・ラウド』。

 

 

 

第20位 ハル・リドナー 【SPK】

『SPK』のメンバーの中でも唯一の女性捜査員。

ヨツバ事件で知り合いが被害を受けたことで自らSPKに入っており、柔軟な思考と行動で数多くの功績を残していた。

ドラマ版では、粧裕を連れ去り、総一郎にノートを要求し、ノートの奪還に成功しているが月に名前を書かれたことで力尽きている。

月に行動によって力尽きていることから月よりも戦闘力は低く弱いと思われるので順位も下位だが他のメンバーたちと比較すると戦闘力は高く強いと思われるので順位も上位

本名は、『ハル・ブロック』。

 

 

 

第19位 多貴村管一

警察庁長官を務めていた人物だがメロたちに連れ去られたことでノートが【日本捜査本部】にあることを明かしてしまったことでキラの手によって力尽きている。

警察庁長官を務めるほどの人物なので戦闘力は高い方。

だが、Lや月と比較すると戦闘力は劣ってしまうと思われるので順位も下位

 

 

 

第18位 イサク・ガザン

ホープ米大統領直属の特殊部隊の隊長を務めている人物で主に中東を中心に活動をしている人物。

大統領がLに協力したことでメロからノートを奪還しようと試みたがシドウの手によって力尽きている。

特殊部隊の隊長を務めていることから常人以上の戦闘力を持っていることは確実なので順位も上位にランクイン

シドウに敗北していることからシドウよりも戦闘力は劣ると思われていたがノートの力があったのでシドウに敗北しているので総合的に評価をするとシドウ以上の戦闘力を持っている

 

 

 

第17位 ロジャー・ラヴィー

『キルシュ・ワイミー』が建てた孤児院の院長を務めている人物。

Lが力尽きたことをニアとメロに伝えており、自身もワタリの跡を継ぎ2代目として活躍していった。

ワタリの後継者として選ばれていることから高い戦闘力を持っていることは確実なので上位にランクインしているがワタリと比較すると戦闘力は劣ってしまうと思われるので順位は下位

 

 

 

第16位 スティーブ・メイスン

日本警察関係者の中にキラがいると睨んだ初代Lの依頼を受け、日本に12人の捜査官を派遣させた人物。

だが、派遣した捜査官が全員倒されてしまったことで自分も倒されてしまうとキラを恐れ、Lとの捜査を打ち切っている。

その後は、ニアに協力し、SPKの結成をサポートするなど活躍していたがメロの手によって力尽きている。

メロに敗北しているので順位も下位にランクインしており、Lや月と比較しても戦闘力は低いと思われるので順位も下位

 

 

 

第15位 ジョージ・サイラス 【アメリカ政府】

アメリカ合衆国副大統領を務めていた人物でホープが力尽きた後に臨時で大統領に就任している。

キラに脅されたことでSPKを解散させ、キラにSPKの情報を送った。

副大統領を務めており、ある程度力を持っている人物だが器が小さい、小心者なのでこの順位

ニアやメロと比較しても戦闘力は低いので順位も下位。

 

 

 

第14位 高田清美

ミス東大と呼び声高い人物でプライドが高い。

キラ信者で月が第二のキラのミサとの接触をごまかすためにカモフラージュとして利用された。

大学卒業後には、NHNというテレビ局のアナウンサーとして活躍しているが月のことが忘れられずにいた。

キラ信者たちからは【新世界の女神】と崇められ、ボディガードがついていた。

ニアからは勉強ができるだけの馬鹿と呼ばれており、実際、月にいいように利用されていた。

メロに誘拐されたことでノートにメロの名前を書き、倒しているが自分の名前も書き、力尽きている。

だが、これがきっかけでキラとLの戦いに決着がつくようになる。

戦闘力に関してはあまり高い方ではないかに思われたがキラ信者たちがボディガードにいるためそこそこ強い

ただ、Lや月、ニアよりも戦闘力は低いと思われるので順位も下位。

 

 

 

第13位 南空ナオミ

過去に【FBI】の捜査官を務めていた人物でLの元でも操作をしたことがある。

同じFBIのレイ・パンバーと婚約を機に退職しており、レイと一緒に日本にやってきている。

レイがキラの手によって倒されてしまったことでキラのことを独自に操作を進め、着実にキラの正体へと近づいていった。

『間木照子』という偽名で活動していたが月の口車に乗せられたことで本名を言ってしまい、ノートに書かれたことで消息不明になっており、力尽きていた

Lに次いでキラの正体に近づいた人物でかなり優秀。

過去にLと一緒に操作を進めた時にもLや同僚からも高い評価を受けていた。

戦闘力もかなり高い方で順位もかなり上位になっているがLや月と比較すると戦闘力は劣ってしまうと思われるので順位も下位

 

 

 

第12位 アンソニー・レスター 【SPK】

過去に特殊部隊の隊長を務めており、スカウトされたことで【SPK】のメンバーになっている。

行動力があまりないニアに代わり、ニアの右腕のような存在でSPKの現場指揮官を務めている人物。

冷静沈着で常に落ち着ている人物。

推理力も高く、特殊部隊の隊長を務めていた経験や読唇術などを身に着けていることからもわかるように戦闘力は高く、強い

他のSPKのメンバーたちと比較しても強いため順位も上位だがニアと比較するとニアの方が強いと思われるので順位も下位。

本名は、『アンソニー・カーター』。

 

 

 

第11位 ウエディ

どんな鍵、金庫でも破るプロの泥棒で本名は、『メリー・ケンウッド』。

アイバーと同じく、Lから依頼を受けたことでヨツバへの潜入捜査を行っている。

キラの手でバイクを運転しているときに事故を起こしてしまい力尽きている。

アイバーと同じく高い戦闘力を持っていることは確実だがアイバーや月と比較すると戦闘力は劣っているので順位も下位

 

 

 

第10位 アイバー

Lから依頼を受けたことでヨツバへの潜入捜査を行っている。

語学、心理学、人格変換術を駆使し、目的の人物を取りいることに長けていた。

銃器などを使用しない人物でプロの詐欺師として活躍しており、高い戦闘力を持っていた

作中での活躍からも高い戦闘力を持っていることは確実なので順位も上位にランクイン。

本名は、『ティエリ・モレロ』。

 

 

 

第9位 マット

メロの組織の人物で組織が壊滅後に新たな戦力としてメロが捜査に加えた人物。

外に出ることを嫌っており、常にゲームをしている。

メロからは信頼されており、模木や海砂の尾行などを行っていた。

高田を連れ去ろうとしたが高田のボディガードと戦闘になり、力尽きている

戦闘力も高い人物でロスや他の組織のメンバーたちと比較しても強いため順位も上位だがメロと比較すると戦闘力は劣ってしまうと思われるので順位も下位。

 

 

 

第8位 ワタリ

Lの右腕として活躍している紳士でLの代理人として各所でたくさんの人物たちと接触していた。

過去には『キルシュ。ワイミー』という発明家で様々な功績を残しており、莫大な資金を使い、世界各地に孤児院を創設していた。

スナイパーとしての腕前は超一流でヘリから車のタイヤを打ち抜いたり、ヨツバキラの持っている拳銃を打ち抜くなど圧倒的な狙撃力を持っている

作中でも活躍からも高い戦闘力を持っていることは確実で順位もかなり上位にランクイン。

ただ、Lや月と比較すると戦闘力は劣ってしまうと思われるので順位も下位。

 

 

 

第7位 奈南川零司 【ヨツバ】

https://twitter.com/hevn0808/status/1123861334230294528

将棋が得意な人物で常人以上の観察力と判断力を持ち合わせている人物。

会議のメンバーの中でも最年少だがリーダーみたいな発言が会議中でも目立っていた

紙村からも出世するという評価を受けており、仕事に関してもかなりできる人物。

戦闘力に関しても強いことは確実なので順位も上位にランクインしている

だが、Lや月と比較すると戦闘力は劣ってしまうので順位も下位。

 

 

 

第6位 デイビット・ホープ 【アメリカ政府】

アメリカ合衆国の大統領を務めている人物でノートを手に入れるためにニアたちSPKの設立を承認している。

日本捜査本部からノートを入手した際にメロに情報提供をするように脅され、その後月に利用され、ロスたち組織に壊滅とノートの奪還を行ったが失敗し、キラの手によって力尽きている

大統領ということで様々な力を持っていることは確実なのでこの順位。

だが、月の手によって力尽きているので月よりも戦闘力は低く弱い。

 

 

 

第5位 魅上照

https://twitter.com/john__6969/status/1189010169801269250

【検察庁】西京都の検事を務めている人物で自分の考えている正義を貫くために悪と戦ってきた。

自分の考えている悪は完全に消えることを望んでおり、キラの熱狂的な支持者となっている。、

月に見込みがあると思われ、海砂が放棄したノートを受け取り、月の為に死神の目を入手している

月との電話から月の状況を理解し、月が望んだ行動を行うなどかなり頭がキレる。

ニアとの最終決戦前には、金庫に保管していた本物のノートを使用するところをジョバンニに監視されており、ノートが偽装されてしまい、自身や月を追い込んでいくことになる。

最終的にニアにキラであることを見破られ、月がニアに追い込まれていくのを見て自分の信じていた神とは違うと失望し、捕まっている

ニアに正体を見破られていることからニアよりも戦闘力は低く、弱いと思われるので順位も下位。

また、メロや月と比較しても弱いと思うので下位。

 

 

 

第4位 メロ

ワタリの建てた孤児院で育った人物で自分よりも優れた人物に対抗心を見せている。

ニアに対しても徹底した対抗心を見せており、目的の為なら手段を選ばないという性格をしている。

ロジャーからニアと一緒にLの後を継いだらという提案を受けているがこれを断り、姿を眩ませている。

その後、ニアよりも早くキラを捕まえることを目的とし、行動しており、ロッド・ロスの率いていたメンバーたちの頭脳となり、キラを追いかけ、間接的にキラを追い込んでいくことになる。

月とニアが直接対決を行う直前に高田を連れ去っているが高田がノートにメロの名前を書いたことで力尽きているがこれがきっかけで魅上が動いたことでニアの勝利に貢献している

行動力、思考力ともにトップクラスの人物で作中でもかなり強い方

ロッド・ロスたちと比較しても戦闘力は高く強いので順位も上位。

だが、ニアやL、月と比較すると戦闘力は劣ってしまうと思われるので順位も下位。

本名は、『ミハエル・ケーン』。

 

 

 

第3位 ニア

Lの後継者の一人でキラの正体を暴くために【SPK】という組織を立ち上げている。

冷静沈着で無感情のような性格で人使いが荒い。

Lにそっくりな雰囲気を持っており、電話越しに月にLを想像させるほど。

Lが力尽きてからキラ事件を引き継いでおり、最終決戦の3日前に魅上がノートを使ったことでSPKが作戦に気付き、ノートの複製を完成させ、月を出し抜くことに成功している

その後、月と魅上がキラであることを突き止めている

最後は、月はリュークの手によって力尽きており、魅上は捕まっている。

Lも解決まで持っていけなかったキラ事件を解決していることからLよりも強いように思われるがLが残した情報などが大きな材料になっていることは確実なのでLよりも劣ってしまう為、順位も下位。

だが、メロや魅上よりも戦闘力は高いことは確実なので順位も上位。

 

 

 

第2位 L

https://twitter.com/KAZUTO01164371/status/1285461253431984129

【世界一の探偵】、【最後の切り札】、【影のトップ】という異名を持っている人物で全世界の警察を動かせる人物。

数多くの迷宮入り事件を解決しており、発想力と行動力はトップクラスで天才

キラ事件の際には、自分がLであることを徹底的に隠しており、ワタリにも『竜崎』という偽名で呼ばせていた。

あまり競争を好むような見た目ではないが極度の負けず嫌いでどんな勝負でも負けることを嫌っている。

海砂が死神の目を手に入れたことや将来性を考えたレムが自身のノートのワタリと自身の名前を書かれたことで力尽きており、命尽きる瞬間に月の卑劣な笑みを見たことで自分の考えがあっていたことを再認識する。

自身のPCには1ヵ月操作されないとロジャーに知らせが行くようにプログラムされており、その後の行動を託していた。

作中でも大活躍をしていることから高い戦闘力を持っていることは確実

発想力や洞察力はトップクラスでニア以上のモノを持っている為順位も上位

だが、惜しくも2位。

本名は、『エル=ローライト』。

 

 

 

第1位 夜神月

優秀な頭脳、スポーツでの卓越した才能を持っている人物。

だが、それゆえに日々の生活を退屈だと感じているところでノートを拾っている。

ノートを拾ったことでリュークと出会い、ノートの効力を駆使し、たくさんの人たちの命を奪うようになっている。

自身を『新世界の神』と言っており、ゆがんだ正義感を振りかざしていた。

全国模試1位の実力や自身のPCから警察庁のデータベースに痕跡を残さずに侵入したりと様々な分野で突出した才能を見せていた

また、Lにも劣らないほどの推理力を持っており、ノートを放棄し、記憶が無くなってもそれは健在だった。

精神面でも強敵に強く、目的の為ならどんなこともでもするという決意もあった。

作中での活躍からも強いことは確実。

Lに負けないほどの推理力や身体能力、話術全てがトップクラス

ニアに正体を破られ、リュークの手によって力尽きているが作中で間違いなく最強の人物

 

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