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転生したらスライムだった件

【転スラ】キャラ強さランキング【最新決定版】転生したらスライムだった件

投稿日:2024年10月23日 更新日:

 

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強さ第100位 ゲルミュッド 【傀儡国ジスターヴ】

クレイマンの魔王種誕生計画のために雇われた自分よりも弱いと判断したものには横柄な態度を取る人物。

自分が操られていることに気付かず、リグルの兄やガビル、豚頭帝ゲルドに名付けを行い、自分が魔王になること企んでいた。

だが、リムル達が加勢したことで計画が大きく狂ってしまい、前線に出向いているが豚頭帝ゲルドに喰われ力尽きている

豚頭帝ゲルドに喰われてしまっているので豚頭帝ゲルドよりも戦闘力は劣り弱いので下位

 

 

 

強さ第99位 ガビル

【リザードマン族】の首領の息子で内乱の責任を取って王国から追放されている。

部下達と共にリムルの元にやってきており、リムルの配下となり、リムルに名前の上書きをされたことで【龍人族(ドラゴニュート)】へと進化している。

その後、リムルから魂を譲渡されたことで真・龍人族の【水霊龍】へと覚醒進化し、【聖魔十二守護王】の1人として【天龍王(ドラグロード)】の称号を拝命している。

部下から褒められることで調子に乗ってしまうことが多いが仕事は責任を持って成し遂げる。

スライムのリムルを見下していたがリムルと豚頭軍との戦闘の際にゲルミュッドの攻撃を受け、窮地に陥ったところを救われ、そこからリムルへの態度をあらためている。

戦略的な思考を苦手としているが指揮能力は高く【青色軍団(ブルーナンバーズ)】と【飛空龍(ワイバーン)】を統率している

空からの遊撃を担当している【第三軍団】の将軍にも任命された。

父から託された【水渦槍(ボニテクス・スピア)】を戦闘で使用しており、1日あたり1回限り運命を改変可能なユニークスキル【調子者(ミダスモノ)】を保有している。

また、攻撃力と防御力を高め、傷を即座に回復することが可能な【竜戦士化(ドラゴンボディ)】を獲得している

覚醒進化後には【竜戦士化(ドラゴンボディ)】が周囲の魔素を取り込み自己修復する装甲を見に纏う【竜鱗鎧化(ドラゴンスキン)】へ強化され、【調子者(ミダスモノ)】も究極贈与【心理之王(ムードメーカー)】へ強化されている。

そこそこの戦闘能力を持っていると思われるのでこの順位。

ガラシャや豚頭帝ゲルドと比較すると実力は劣ってしまうと思われるので下位

 

 

 

強さ第98位 コルヌ

【妖魔族】を統べる【三妖帥】の1人で過去に【始原の七天使】と呼ばれた熾天使

フェルドウェイと共に異界の管理を行っている過程で【妖天】へ変質している。

【三妖帥】の中で多次元の侵略を担当しており、数十年前に行われた異世界侵略も担当していた。

異世界侵略では配下の自我の弱さから計画が崩れ始め、未来の基軸世界から【時空間跳躍】をしていたヴェルグリンドの【灼熱竜覇加速励起】で【冥界門】越しに攻撃を喰らい大怪我を負っている

他人を見下す性格と視野の狭さから他の【三妖帥】よりも実力が劣ると思われる。

ギィからも酷評をされていた。

だが、そこそこの戦闘能力を持っていると思われるのでこの順位。

ザラリオやオベーラと比較すると実力は劣ってしまうと思われるので下位。

 

 

 

強さ第97位 暴風大妖渦(カリュブディス)

過去に大空を支配していた伝説の精神生命体で数百年のサイクルで再生し、力尽きてを繰り返している

純粋な破壊の願望から生まれており、自我がなく、本能のままに暴れ回る厄災級の魔物で勇者によてジュラの大森林に封印されていた。

だが、【中庸道化連】の暗躍でファビオと融合し、ヴェルドラの魔素溜まりを利用し、復活している。

【魔国連邦】と【ドワルゴン国】の天翔騎士団による総力戦でも倒し切ることができなかった。

だが、ミリムの参戦が許可されたことでミリムの手加減をした【竜星拡散爆】を喰らい消滅している

その後、ヤムザと融合し、再び復活しようとしたが完全体になる前にベニマルの【黒炎獄】を喰らい力尽きている

魔素を乱す能力を持っているので魔法攻撃が通用せず、地上からの討伐は困難。

高い攻撃力も持っており、目から放つ怪光線や楯鱗を砲弾として発射する広範囲殲滅攻撃を持っていた。

だが、ミリムとの戦闘やベニマルの攻撃を喰らい消滅しているので2人よりも戦闘能力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

強さ第96位 エスプリ

カレラの配下の【悪魔族】で500年無敗の【子爵級】。

主人が覚醒進化したことで【子爵級】から【悪魔公】に進化し、【暴君のズッ友】という称号を持っている

カレラの太鼓持ちを徹底し行っている。

空間を隔てた相手とも連絡を取り合うことができる能力を持っている。

能力は戦闘向きではないがそこそこの強さを持っていると思われるのでこの順位

カレラやアゲーラと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

強さ第95位 ピコ

【始原の七天使】の1柱でディーノの部下。

人間の国で生活をしていた。

戦闘では槍を使用しており、【黒雷天破(ブラックサンダー)】という雷撃をしている

天使系究極能力【厳格之王(ジブリール)】を所有している。

そこそこ高い戦闘能力を持っていると思われるのでこの順位。

ガラシャ達と比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

強さ第94位 ガラシャ

【始原の七天使】の1柱でディーノの部下の大柄で筋肉質な人物。

普段は人間の国に潜入し、生活をしている。

フェルドウェイの指示でヴェルグリンドが迷宮に開けた穴の修復を妨害していたが進化の眠りから目覚めたゲルドと戦闘を行っている。

ディーノが敗北し、コルヌが力尽きたことで撤退した

天使系究極能力【栄光之王(ハニエル)】を所有しており、そこそこ高い戦闘能力を持っていることは確実。

だが、フェルドウェイやリムルと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

強さ第93位 ハクロウ

元々は【大鬼族】の家臣でリムルの配下となり、リムルに名付けされたことで【鬼人族】へと進化し、リムルが魔王種へ進化したことで【妖鬼】へ進化した。

【朧流】の剣豪の荒木白夜の孫

【剣鬼】の異名を持っており、剣の達人。

ガゼル達に剣技の指南をしており、【魔国連邦】でも戦闘の指南薬を務めていた。

【魔国連邦】開国後には【第一軍団】の軍事顧問も担当しており、ゴブタが現場に出て行く時には【緑色軍団】の指揮を代行することもあった。

仕込み刀を戦闘で使用しており、卓越した【気闘法】で身体能力を向上させ、剣技や術を使用している。

【朧流】の最高奥義【八重桜-八華閃-】を会得しており、魔素の流れや大きさを正確に読み取ることができるユニークスキル【武芸者(キワメルモノ)】を保有している

作中での活躍からもそこそこ高い戦闘力を持っていることは確実。

シュナ以上の強さを持っていると思われるので上位。

だが、リムルやベニマルと比較すると実力は劣ってしまうと思われるので下位。

 

 

 

強さ第92位 豚頭帝ゲルド

大飢餓から生き残るために【豚頭族】を率い、武力蜂起を行った。

ゲルミュッドに名付けられたことで【豚頭帝(オークロード)】となっており、20万の大群を率い、【大鬼族】の里を壊滅させた

【豚頭帝(オークロード)】は数百年に一度突然発生する得意個体で特殊な種族固有のユニークスキル【飢餓者(ウエルモノ)】によって満たされることのない飢餓感と喰ったモノをエネルギーに変える能力、さらに喰った魔物の能力を配下に授ける能力を持っている。

そのため、周囲の魔物や有機物を喰らい尽くし厄災を引き起こしている

【蜥蜴人族】とリムル達と戦闘を行い、ゲルミュッドを喰らうことで魔王種へ進化しているがリムルの【捕食者】に喰われて敗北している

作中での活躍や脅威から高い戦闘力を持っていることは確実。

だが、リムルとの戦闘で敗北しているのでリムルと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

強さ第91位 アゲーラ

カレラの配下の【悪魔族】で誕生してから300年ほどしか経っていないが【子爵級】になっている人物。

主人が覚醒進化したことで【侯爵級】から【悪魔公】へと進化し【暴君の師匠】という称号を獲得している。

魔法ではなく、刀を武器としており、カレラに剣術を教えている。

悪魔になる前の前世は【朧流】の開祖にしてハクロウの祖父の荒木白夜

ガルシアとの戦闘で究極贈与【刀身変化(とうしんへんげ)】を獲得し、エスプリに刀となった自身を取らせ、【朧流】の最高奥義を放ち、ガルシアに勝利している

カレラと近藤の戦闘でも刀に変化し、カレラを補助していた。

その後は、頭を冷やしたいと願い、ガゼルの訓練に付き合っている。

そこそこの戦闘能力を持っているのでこの順位。

リムルやカレラと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

強さ第90位 ヘルメス 【忘れられた竜の都】

【龍人族(ドラゴニュート)】で神官戦士団の神官の龍人族でミッドレイと並ぶ実力を持っている。

他の国を旅した経験を持っており、自分の国が停滞していることミリムが自分たちに合わせていることに気付いているが国の中では異端扱いされてしまっている。

ミッドレイと並ぶ実力を持っているのでこの順位

ミッドレイと比較すると僅かに実力は劣ってしまい弱いのと思われるので下位。

 

 

 

強さ第89位 ミッドレイ 【忘れられた竜の都】

【真・龍人族(ドラゴニュート)】で竜の都を統治している神官戦士団の【神官長】を務めている人物。

ミリムの組み手ができるほどの実力者で存在値は覚醒したガビルの2倍

【ユーラザニア国】の戦闘ではスフィアとガビルとセントwウオ行っており、2人相手でも圧倒していた

がビルとは仲が良く飛空龍の捕獲や飛竜衆の【竜戦士化】の訓練にも協力していた。

ガビルとスフィア2人相手でも圧倒できるほどの実力を持っているのでこの順位。

2人よりも強いことは確実なので上位。

 

 

 

強さ第88位 トレイニー

【樹妖精(ドライアド)】三姉妹の1人で神秘的な見た目をしている人物

ラミリスが妖精に堕天した際に精霊から妖精に変化しており、ラミリスと離れてからはヴェルドラに保護され、ジュラの大森林の管理を行っていた。

豚頭帝ゲルドが猛威を振い出したことをリムルに伝え、事件解決後にはジュラの森大同盟の議長にリムルを指名し、リムルに忠誠を誓っている。

普段は頼り甲斐のある人物だがラミリスに関しては激甘になる。

森の中では圧倒的な戦闘力を持っており、植物を介した瞬間移動や情報共有、上位精霊と同一化することで能力を高めることが可能。

時間は制約されてしまうが分身体として活動することが可能。

霊体を精霊魔導核に移してからは大霊樹製の人形に宿り、霊樹人形妖精へ進化し、能力が強化されたことで制約からも解放されている

ラプラスと2度戦闘を行った経験もあり、ザラリオとも戦闘を行なっている。

そこそこの戦闘力を持っていると思われるのでこの順位。

リムルと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

強さ第87位 アピト

ジュラの大森林でリムルが保護した【蟲型魔獣】でリムルから名付けされた後には【樹人族】の集落で希少花の花蜜を集める仕事を行っていた。

トレイニーから推薦されたことで79階層の領域守護者となった。

完全変態が完了したことで【蟲型魔人(インセクター)】へ進化し、全魔物の中でも最速の素早さを持つ、【女王蜂(クイーンワスプ)】になっている

リムルの二次的眷属のため覚醒進化したゼギオンの祝福を受け【天星麗蜂(スターワスプ)】の中位聖魔霊・風霊蜂に覚醒進化している。

リムルから褒美としてミニッツ戦で失った軍団蜂(アーミーワスプ)の魂を集めてもらい、9体の蟲型魔人を生み出しした。

9体の眷属達に名付けを行ってもらいシエルが希望した前線で戦う英雄型に能力を改変されたことで究極贈与【女王崇拝(プロセルピナ)】を獲得している

そこそこの戦闘力を持っていると思われるのでこの順位。

毒針や羽の振動で放つ衝撃の刃を武器として戦闘を行っていたが戦闘経験が少なかった。

だが、ヒナタと訓練を行い、未来予測に近い直感力を身につけている

リムル達と比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

強さ第86位 ミニッツ

【機甲軍団】の少将を務めている人物でカリギュリオの部下。

侯爵家の出身だが自分の才覚だけで勝負したいという理由で軍に入っている。

精鋭部隊の指揮官として迷宮に突入しており、アピトと相打ちのような形で勝利している

その後、ゼギオンと戦闘を行い、一瞬で敗北し、力尽きている。

リムルに蘇生された後には自分の想像するよりも強い人物がいることを知れたことに満足していた。

新体制では宰相職を行っており、貴族達への根回しを担当している。

そこそこの戦闘力を持っていると思われるのでこの順位。

アピトにギリギリ勝利しているのでアピトよりも上位

 

 

 

強さ第85位 カリギュリオ

左目の眼帯が特徴的な人物。

【機甲軍団】を率いている軍団長で下級貴族から男爵家へ婿入りした。

だが、妻に裏切られ、薬を盛られたことで左目の視力を失っている。

怒りと憎しみを原動力に出世を目指しており、ミニッツやカンザスを味方につけ、軍団長となっている。

策と必勝に拘る軍人らしい性格をしている。

【魔国連邦】の実力を過小評価し、70万人の軍勢を指揮し、攻撃を仕掛けているが全滅している。

軍が全滅した絶望から聖人に覚醒しているが力を使いこなすことができずディアブロとの戦闘で敗北し、力尽きている

その後、リムルによって蘇生され、リムルの実力を痛感。

自分の失策を部下に謝罪し、リムルに協力を申し入れ、【魔国連邦】への滞在を願い出ている。

迷宮でルドラにそっくりなマサユキに敬意を抱き、マサユキを襲撃したコルヌからマサユキを守っていた。

マサユキがルドラの転生者でわかると新たな皇帝としてマサユキを仰ぎ、【東の帝国】の最高のために尽力するようになる

その後は、テスタロッサとモスの調査により、元妻の裏切りが陰謀に基づく誤解だったと聞かされ、陰謀の首謀者を捕まえ、元妻と復縁を果たしている。

そこそこの戦闘能力を持っていると思われるのでこの順位。

ディアブロとの戦闘で力尽きているのでディアブロよりも戦闘力は劣り弱いので下位。

 

 

 

強さ第84位 ボレアス

ミリムに捕獲され、迷宮にやってきた人物。

迷宮内の魔素を取り込んだことで【地砕竜王(アースドラゴンロード)】となり、96階層の階層守護者になった

東の帝国が侵攻してきた時には戦闘を行っているが経験不足から敗北している。

ラミリスから【地滅竜王】という名と称号をもらった。

96階層の階層守護者なのでアピト以上の強さを持っていると思われるので上位

だが、エウロスやゼピュロス、ノトスと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

強さ第83位 ノトス

ボレアスやエウロス同様にミリムに捕獲され、迷宮にやってきた人物。

迷宮内の魔素を取り込んだことで【烈風竜王(ウィンドドラゴンロード)】となり、迷宮十傑に加入している。

ラミリスから【天雷竜王】という名前と称号を貰った。

97階層の階層守護者を務めていることからアピト以上の強さを持っていると思われるので上位

 

 

 

強さ第82位 アリオス

元々は【帝国皇帝近衛騎士団】の序列44位でユウキの仲間だった人物。

【無音移動】や【存在隠蔽】などの特性を持っているユニークスキル【殺人者(コロスモノ)】を持っていた

クーデター目前にダムラダに倒されているがその後、ザラリオ配下の妖魔族を取り込み、【妖死族】として深kつしている。

また、【天使之軍勢】で召喚された熾天使を受肉したことで【妖天】となり、【殺人者(コロスモノ)】を代償に近藤から回収した究極能力【断罪之王】を究極付与として与えられ、【刑罰之王(サンダルフォン)】を扱えるようになっている。

【エルドラド】への侵攻作戦ではミザリー配下のカーンやレオンの配下を圧倒していたがソウエイと戦闘を行い、敗北している

マサユキ暗殺任務ではフェルドウェイと共に隠れていたがマサユキの幸運によって失敗に終わった。

その後は、格下のヴェノムやバーニィ、ジウ、ミニッツ達と戦闘を行っているが追い詰められてしまい、ヴェガの邪竜獣の材料となり、力尽きている

そこそこの戦闘能力を持っていると思われるのでこの順位。

ソウエイとの戦闘で敗北していることからソウエイよりも戦闘能力は劣り弱いので下位。

 

 

 

強さ第81位 ロイ・ヴァレンタイン 【神聖法皇国ルベリオス】

魔王ルミナスの代役で魔王を演じている人物。

自身が魔王として君臨し、ルイが人間を守るという支配体制を兄弟で維持していた。

代役として【魔王達の宴】に参加したがミリムとヴェルドラのせいで正体が暴露されてしまっている。

【魔王達の宴】の後にラプラスと戦闘を行い、ラプラスの実力を見誤ったことで力尽きている

ラプラスとの戦闘で力尽きているのでラプラスよりも戦闘力は劣り弱いと思われるので下位。

 

 

 

強さ第80位 古城舞衣

日本人女子高生で召喚者。

自由組合の総帥だったユウキに拾われ、支援されていたことからユウキのことを信頼している。

クーデターの際にはヴェルグリンドに粛清されているがその後、ザラリオ配下の【妖魔族】を取り込み復活し、さらに【天使之軍勢】で召喚された熾天使を受肉したことで【妖天】となっている

ユニークスキル【旅行者(サマヨウモノ)】をもとに究極付与【地形之王】を獲得しており、場所を思い浮かべることでそこで起きていることを把握すること、時間差なく好きな場所に瞬間移動を行うことができる。

そこそこの戦闘能力を持っていると思われるのでこの順位。

アリオスと比較すると実力は高く強いと思われるので上位。

 

 

 

強さ第79位 ファビオ

【獣王国ユーラザニア】の【三獣士】の1人で【黒豹牙(コクヒョウガ)】という異名を持っている人物

カリオンの指示で強い者をスカウトするために【魔国連邦】にやってきている。

応対に出てきたリグルドをいきなり殴り、重傷を負わせたが直後にミリムの一撃を喰らいKOされた

その後、謎の仮面道化師からミリムへの逆襲を提案され、誘いに乗っている。

この誘いに乗ったことでカリュブディスの依代に利用されてしまった。

カリュブディスと一緒に消滅するはずだったがミリムが手加減を覚えていたことでカリュブディスの核を傷つけずに摘出されたことで生き延びている。

準魔王種レベルの実力を持っており、当初はベニマルよりも強かった。

また、カリュブディスの核にされたことでスキル【自己再生】が【超速再生】へ昇格し、魔力が尽きない限り受けたダメージを無視できる不死身の肉体となっている

高い戦闘力を持っていると思われるのでこの順位。

ミリムとの戦闘でワンパンKOされてしまっているのでミリムよりも戦闘力は劣るので下位

 

 

 

強さ第78位 ルイ・ヴァレンタイン 【神聖法皇国ルベリオス】

【ルベリオス】の最高指導者で1500年に渡って神ルミナスの威光を支えている人物

ロイが力尽きた後には分けられていた力が復活し、完全対となっている。

【ルベリオス】に侵入したラプラスと戦闘を行っている。

そこそこの戦闘能力を持っていると思われるのでこの順位。

ルミナスと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

強さ第77位 フリッツ 【聖騎士団(クルセイダーズ)】

【聖騎士団(クルセイダーズ)】の1人で風魔法と双剣術を使用する人物

ヒナタを誰よりも崇拝しており、ヒナタと共に【魔国連邦】に向かい、【三獣士】と戦闘を行っている。

そこそこの戦闘能力を持っていると思われるがヒナタやアルノーと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

強さ第76位 シンジ・タニムラ(谷村真治)

東の帝国軍の【混成軍団】に所属していた異世界人。

東の帝国との戦闘前にユウキの指示で迷宮の調査に向かっているがアダルマンたちとの戦闘で敗北

ガドラと共にリムルと面会を行い、東の帝国から抜けることを決意し、ラミリスの配下として迷宮で働くようになっている。

シュナの可憐さを想像していた時にディーノの怪しい行動に気になり声をかけたことでディーノの裏切りを失敗に導いた。

戦闘能力はそこそこだと思われるのでこの順位。

ラミリスやリムルと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

また、アダルマン達に敗北しているのでアダルマンよりも戦闘力は低く弱い

 

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強さ第75位 グレンダ・アトリー 【法皇直属近衛騎士団(ルークジーニアス)】

【十大聖人】かつ【三武仙】の1人で【荒海のグレンダ】という異名を持っている人物

五大老から雇われたスパイで東の商人に偽の情報を流していた。

【ファルムス王国】でディアブロと戦闘を行っているがサーレにディアブロを押し付け逃亡している

その後、【イングラシア王国】の評議会でエルリック王子を倒そうとしたがソウエイに阻止され、捕まってしまっている。

魂を縛っていたマリアベルの術式を解術したリムルに忠誠を誓い、ソウエイの部下となっている。

そこそこの戦闘能力を持っていると思われるのでこの順位。

ソウエイに敗北しているのでソウエイよりも戦闘能力は低く弱い。

 

 

 

強さ第74位 バッカス 【聖騎士団(クルセイダーズ)】

【聖騎士団(クルセイダーズ)】の1人で神聖戦棍を使用する人物。

ヒナタと共に【魔国連邦】に向かい、【三獣士】と戦闘を行っている

その後は、アルノーと一緒に【魔国連邦】に滞在している。

アルノーやヒナタと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

強さ第73位 リティス 【聖騎士団(クルセイダーズ)】

【聖騎士団(クルセイダーズ)】の1人で水の精霊を使用する人物。

ヒナタと共に【魔国連邦】に向かっており、ソウエイと戦闘を行っている。

ソウエイとの戦闘で敗北しているがソウエイが紳士的だったことで好意を抱いている

ヒナタやアルノーと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

強さ第72位 レナード・ジェスター 【聖騎士団(クルセイダーズ)】

【聖騎士団(クルセイダーズ)】の副団長を務めている人物で光の精霊と契約している【聖魔道師】

ヒナタに憧れて聖騎士になっているがヒナタが【魔国連邦】に行った時にはヒナタの後を追わず、副団長として国に残っている。

七曜の指示に従い、別働隊として聖騎士団を率い【魔国連邦】に向かっており、その道中ギャルドに煽られたことでシオンと戦闘を行っている。

シオンとの戦闘中に裏切ったギャルドの攻撃を喰らい重傷を負っているがヒナタに治癒されている。

そこそこの戦闘能力を持っていると思われるのでこの順位。

シオンやヒナタと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

強さ第71位 ランガ

ゴブリンの村に攻撃を仕掛けた【牙狼族】の長の息子

父親が力尽きた後には【牙狼族】の長となっている。

リムルの配下になり、リムルから名付けされたことで【嵐牙狼族(テンペストウルフ)】へ進化しており、リムルが魔王種へ進化した際には【黒嵐星狼】となっている。

その後、リムルから魂を譲渡されたことで神狼の【風霊狼】へと覚醒進化し、【聖魔十二守護王】の1人として【星狼王(スターロード)】の称号を拝命している。

他者とコンビを組んで戦闘を行うことが多く、ゴブタと【魔狼形態】となり【疾風魔狼演舞(ダンス・ウィズ・ウストーム)】という技を使用している。

ユニークスキル【魔狼王】を保有しており、一族を完全に統率し、連携するコオが可能

リムルとヴェルドラの能力を継承した天候を支配することが可能な究極能力【星風之王(ハストゥール)】も保有している。

黒稲妻は岩を一撃で塵に変えるほどの威力を持っている。

作中での活躍からそこそこの戦闘能力を持っていることは確実。

アピトやトレイニーと比較すると実力は高いと思われるので上位。

だが、ゴブタやベレッタと比較すると実力は劣ってしまうと思われるので下位。

 

 

 

強さ第70位 ゴブタ

リムルが転生後に接触したゴブリンの村に住んでいた人物。

リムルに名付けされたことで【人鬼族(ホブゴブリン)】へ進化している

他の人物は名付けされることで容姿が大きく変化しているがゴブタは全く変わっていない。

ランガとコンビを組んでおり、【狼鬼兵部隊(ゴブリンライダー)】の隊長も務めている。

器用で機転が利く、天才肌で【牙狼族】の召喚も誰よりも早く習得していた。

ハクロウと修行を行ったことで戦闘方法も学んでおり、【武闘大会】ではランガと合体し、魔狼形態となる【魔狼召喚(オレニチカラヲ)】を獲得している。

ランガと一緒にミリムの特訓を受けたことで戦闘感覚と技術に磨きをかけ、ゴブリンの中では最強クラスまで成長を遂げている

【武闘大会】の活躍と幸運から【四天王】に数えられているが自他ともに認める【四天王最弱】。

作中での活躍からもそこそこの戦闘力を持っていると思われる。

リグルド以上の強さを持っていると思われるので上位

だが、ハクロウやシオンと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

強さ第69位 ウェンティ

死せる魔物の頂点に位置している巨躯の【死霊竜(デス・ドラゴン)】で生前はアダルマンと戦闘を行い、相打ちとなったことでアダルマンのペットになっている。

アダルマンがシュナに敗北したことで一度消滅しているがその後、力を取り戻したアダルマンによって迷宮に召喚されている。

リムルから名付けされたことで人型に返信することも可能になり、アダルマンの覚醒進化によって【冥霊竜王(ゲヘナ・ドラゴン)】へ覚醒進化し、【冥獄竜王】の称号を獲得している。

触れるだけで精神を破壊する妖気を身に纏い、【腐食吐息(ゾンビブレス)】も放つことが可能。

瘴気で精神を侵された人物はアダルマンの命令に従う【腐肉者(ゾンビ)】となる。

元々、精神攻撃しか有効ではなかったが覚醒進化により究極贈与【不朽不死(エターナル)】を獲得し、アダルマンに魂を預けているのでアダルマンが力尽きない限り、消滅しない存在となっている

そこそこの戦闘能力を持っていると思われるのでこの順位。

アダルマンやアルベルトと比較すると実力は劣ってしまうと思われるので下位。

 

 

 

強さ第68位 ピリオド 【蟲魔族】

【十二蟲将】の1人で【蟲魔王】ゼラヌスの妻。

蟲将以下の蟲魔族の生みの親で虫を統べる皇妃。

自分の展開した結界内で力尽きたものを吸収し、自分や自分の眷属達へ力を与え強化する【生命再構築(リストライフ)】という能力を持っており、空間支配能力でカレラの魔法を投げ返すほどの演算能力も持っている。

【生命再構築(リストライフ)】はゼラヌスの【生命之王】の権能で自身に力を集約するようにされていた。

そこそこの戦闘能力を持っているのでこの順位。

ゼラヌス達と比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

強さ第67位 オルリア

元々はユウキの仲間でガドラの弟子。

魔法使いで重戦士という異色のアリアと多くの特技を隠し持っていた異能者オルカが【妖死族】として復活した時に両者の人格を宿した状態。

さらにザラリオの配下の【妖魔族】のサンを完全に取り込み、【天使之軍勢】で召喚された熾天使を受肉させ、【妖天】となっている。

自問自答した末にオリルアとして統一しており、さまざまな神話級の武器を創り出すことが可能な究極付与【武創之王(マルチプルウェポン)】を獲得している。

【エルドラド】侵攻作戦の際にはレオンの配下を圧倒していたがクマラとの戦闘でクマラに全く歯が立たず、ヴェガに捕食されたことで力尽きている

そこそこの戦闘能力を持っていると思われるがクマラ、ヴェガに敗北しているので2人よりも下位。

 

 

 

強さ第66位 クレイマン 【傀儡国ジスターヴ】

【中庸道化連】の1人で【喜狂の道化(クレイジーピエロ)】

故郷が滅んだ屈辱を忘れないためにカザリームによって作り出された【妖死族(デスマン)】で300年前に魔王となり、カザリームが力尽きた後にはその地盤を引き継いでいた。

他人を信用することがなく、【五本指】と呼ばれる自身の配下達にも冷たく接していた。

精神魔法を得意としており、ユニークスキル【操演者(アヤツルモノ)】を使用し、自分の配下の耳や目を通じて情報収集を行っていた。

【あの方】から渡された【支配の宝珠(オーブ・オブ・ドミネイト)】使用し、ミリムを支配しようと企み、ミリムが操られたフリをしたことでミリムの力を手に入れたと思い込み、慎重さを失っている

真なる魔王への覚醒のために【ファルムス王国】の扇動、ミュウランを暗躍させ、【テンペスト】への被害を拡大させたことでリムルの怒りを買っている。

ミリムを操り、【ユーラザニア】を滅ぼし、カリオンとフレイに高圧的な態度で接したことで2人を敵に回している。

【魔王達の宴】を開催する裏で再び【ユーラザニア】と【テンペスト】へ侵攻を行ったがベニマル率いるテンペストとユーラザニアの連合軍に軍勢を壊滅させられ、シュナ達によって拠点を陥落させられた。

【魔王達の宴】で嘘の証言を言い、リムルを倒そうと考えたが精神攻撃を無効化できる武器を持っていたシオンに圧倒され、ミリムに欺かれていたことを知り、追い詰められてしまっている。

不完全覚醒を行い、形勢逆転を図ったがリムルの【暴食之王】で魂まで吸収され、消滅している

元々戦闘向きではなく、参謀や軍団の指揮を執ることを得意としていた。

リムルとの戦闘で敗北しているのでリムルよりも戦闘力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

強さ第65位 ベレッタ

リムルが造形した魔鋼製の人形に召喚した黒(ディアブロ)系統の上位悪魔を宿らせ、名前を付け誕生させた【魔将人形(アークドール)】

ラミリスの護衛を行っており、リムルが魔王種へ進化したことで【聖魔人形(カオスドール)】となり、【魔国連邦】にラミリスと共に押し掛け移住している。

落ち着いた性格をしており、強さに興味を持っていなかった。

リムルの指示でラミリスに仕えていたが魔王達の宴の際にギィにほとんど強要される形でラミリスに忠誠を誓ったことでラミリスの配下となっている。

【迷宮統括者(ダンジョンマスター)】と迷宮十傑の筆頭を兼任していたが東の帝国が迷宮侵攻してくる前に迷宮十傑を辞任し、ガドラに譲っている。

ユニークスキル【天邪鬼(ウラガエルモノ)】を持っており、天使族と悪魔族2つの性質を持っている。

また、覚醒進化に伴い究極能力【機神之王(デウス・エクス・マキナ)】を獲得したことで金属ならどんな形状のものでも自由自在に変形することが可能になっている

作中での活躍からもそこそこの戦闘力を持っていることは確実なのでこの順位。

ゴブタ以上の強さを持っていると思われるので上位。

だが、リムル達と比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

強さ第64位 ニース

ザラリオの配下の【妖魔族】。

ザラリオやダリスと比較すると実力は劣るので下位。

 

 

 

強さ第63位 アルベルト

クレイマンの配下だった【死霊騎士】で生前は【聖堂騎士】としてアダルマンの護衛を担当していた。

力尽きてもアダルマンへの忠誠を尽くしている

【魔国連邦】に参加してすぐには【骸骨騎士(スケルトン)】まで退化しているが迷宮に移住したことで【死霊聖騎士(デス・パラディン)】に進化している。

アダルマンが覚醒進化したことで中位聖魔霊【炎霊人】へ覚醒進化し、【冥霊聖騎士(ゲヘナ・パラディン)】の称号を獲得している。

覚醒進化によって究極贈与【不老不死(イモータル)】を獲得しており、魂をアダルマンに預けているのでアダルマンが力尽きない限り肉体が消滅しない存在となっている

ハクロウと互角に戦闘を行うことができる人物で高い戦闘能力を持っていることは確実。

だが、アダルマンやグラソードと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

強さ第62位 グラソード

魔王ダグリュールの弟。

アルベルトと凄まじい戦闘を繰り広げていた。

アルベルト以上の強さを持っていると思われるがアダルマンと比較すると実力は劣ってしまうので下位

 

 

 

強さ第61位 アダルマン

元々は【西方聖教会】の枢機卿だったが七曜の老師に嵌められ、ジスターヴで力尽きている

ガドラの輪廻転生の魔法によって死霊として復活しているがカザリームによってジスターヴに束縛されてしまっている。

その後、防御を担う【死霊の王(ワイトキング)】として過ごしていたがシュナに敗北し、シュナの神聖魔法によって束縛から解放され、シュナの手下になっている

シュナから推薦されたことで60階層の階層守護者になっている。

【魔国連邦】にやってきた時には【死霊(ワイト)】に退化しているが迷宮の膨大な魔素を吸収し、【死霊の王(ワイトキング)】へと再度進化している。

シンジ達が成長したことで70階層の階層守護者へ格上げされ、生前からの親友のガドラと再会している。

リムルから魂を譲渡されたことで光属性の中位聖魔霊である【光霊骨】に覚醒進化し、【聖魔十二守護王】の1人【冥霊王(ゲヘナロード)】の称号を獲得している。

ルミナスからお詫びとして送られたスキルをもとにベレッタに協力してもらいながら生み出したエクストラスキル【聖魔反転】によって自分とその配下を聖属性とすることで弱点だった神聖魔法を克服している

覚醒進化に伴い、究極贈与【魔道之書(ネクロノミコン)】を獲得している。

そこそこの戦闘力を持っていると思われるのでこの順位。

リムルやシュナと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

強さ第60位 ダリス

ザラリオの配下の【妖魔族】で【混成軍団】の参謀を任されている人物。

そこそこの戦闘能力を持っていると思われるのでこの順位。

ザラリオと比較すると実力は劣るので下位。

 

 

 

強さ第59位 クリシュナ 【近衛騎士団(インペリアルガーディアン)】

【近衛騎士団(インペリアルガーディアン)】の序列17位で【機甲軍団】に所属している。

バザンとレイハと組んでおり、迷宮侵攻の際には【精鋭部隊】に選ばれ、70階層に飛ばされている。

バザンがウェンティと止めている際にアルベルトを倒している。

その後、ゼギオンと戦闘を行っているが一瞬で倒された。

復活の腕輪で迷宮から脱出し、カリギュリオに作戦失敗を伝えているがディアブロに見つかり、力尽きている

リムルに蘇生された後にはリムルを神のように崇拝し、【魔国連邦】の滞在を希望しているがアダルマンに説得され、帝国が安定してから【魔国連邦】に引っ越す予定

そこそこの戦闘力を持っていると思われるのでこの順位。

序列下位のレイハがアダルマンを倒しているのでアダルマン以上の強さを持っていると思われ上位。

 

 

 

強さ第58位 オーマ

【幻獣族】との戦闘を生き残ったオベーラの腹心。

【妖魔】になった際に両目を失い、その代わりに全てを見通す単眼を備えた

念話で意思疎通を行っている。

ヴェルグリンドによって粛清された【混成軍団】の副団長のゼロが元になり、【妖死族】に受肉。

ミカエルからの離脱でオベーラを逃すために軍勢と共にミカエルを留めていたが敗北し、滅界竜イヴァラージェによって捕食されている

そこそこの戦闘力を持っていると思われるのでこの順位。

イベーラやコルヌと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

強さ第57位 ゼピュロス

ミリムに捕獲され迷宮にやってきた人物で迷宮の魔素を取り込んだことで【氷雪竜王(アイスドラゴンロード)】となり、迷宮十傑に加入している

東の帝国が迷宮に侵攻してきた際には善戦しているが敗北している。

エウロス同様にそこそこの戦闘力を持っていると思われるのでこの順位。

98階層の階層守護者を務めているのでアダルマンやアルベルト以上の強さを持っていると思われるので上位

だが、ゼギオンやヴェルドラと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

強さ第56位 フェン 【三星帥】

【八星魔王】の1人に数えられる人物でダグリュールの弟。

過去には兄弟達と一緒に地上を荒らして回っており、ヴェルダナーヴァに封じられた【狂拳の巨神】

竜種に匹敵する存在値で滅界竜・イヴァラージェに次ぐ災厄や【太古の悪神】と呼ばれていた。

フェンのみが知性と理性をそのまま感情の制御だけ無くした暴君だったのでヴェルダナーヴァが創造した【聖魔封じの鎖(グレイプニール)】によって【天星宮】に封じられていた。

ヴェルダナーヴァの指示でフェルドウェイが定期的に様子見にきており、会話をするうちに信頼し合うようになっている。

その後、フェルドウェイに封印を解かれ、フェルドウェイの配下の【三星帥】の筆頭になっている。

高い戦闘能力を持っていることは確実なのでこの順位。

ヴェダルナーヴァに封じられていることからヴェダルナーヴァよりも戦闘力は劣ってしまうため、下位

 

 

 

強さ第55位 シズ/シズエ・イザワ(井沢静江)

転生したリムルが初めて出会った異世界人で人形のリムルの原型となっている。

8歳の時に大火傷を負っている状態でレオンに召喚され、上位精霊【炎の巨人(イフリート)】を憑依された

憑依させてすぐはイフリートを制御することができず、友達を傷つけてしまうなど悲しい経験をしているが女勇者から【抗魔の仮面】を貰ってからはイフリートを制御することが可能になっている。

勇者に保護されてからは冒険者として共に活動を行っていたが冒険者を引退し、【イングラシア王国】で指導者となっている。

寿命を悟り、心残りを果たすためにレオンの居城に向かっている途中、リムルの村に保護されたことでリムルと出会っている。

だが、イフリートが暴走してしまい、意識を失ってしまう。

リムルの【捕食者】でイフリートの暴走を止めることはできているが身体が急速に老化してしまい、リムルの【捕食者】で捕食されることを望み、レオンへの憎しみとスキル【変質者(ウツロウモノ)】を引き継ぎ、リムルの中で眠っている。

【爆炎の支配者】と呼ばれた英雄で高い戦闘能力を持っている

だが、リムルと比較すると実力は劣ってしまうと思われるので下位。

 

 

 

強さ第54位 クロード 【黄金郷エルドラド】

レオンの側近で【黄金郷エルドラド】最強と評価される人物

シズの剣の師匠。

【黒騎士卿】と呼ばれており、高い戦闘能力を持っていると思われる

シズの師匠なのでシズ以上の強さを持っていると思われるので上位。

 

 

 

強さ第53位 クマラ

超希少な最高位の妖狐で20年前に帝国軍の妖魔郷殲滅作戦で故郷を失い、クレイマンに引き渡されたことで配下となっている。

【魔王達の宴】にてクレイマンの護衛としてランガと対峙しているがリムルによってクレイマンの呪縛が解除されたことで【魔国連邦】に移住している。

【魔国連邦】に移住後にはランガから推薦されたことで90階層の階層守護者を務めている。

リムルから魂を譲渡されたことで【天星九尾(ナインテイル)】の上位聖魔霊・地霊獣へと覚醒進化し、【聖魔十二守護王】の1人として【幻獣王(キメラロード)】の称号を与えられている

覚醒進化前にリムルに八尾の名前を呼んでもらったことで名付けと同じような効果を得ている。

戦闘では八尾を合体した合成獣形態で戦闘を行い、強力な力を発揮している

覚醒進化したことで究極贈与【幻獣之王(バハムート)】を獲得している。

戦闘経験が少なく、【聖魔十二守護王】の中でも実力は下位の方だが単純なスペックだけ見ると上位。

そこそこの戦闘能力を持っていると思われるのでこの順位。

アダルマン以上の強さを持っていると思われるので上位だがリムルと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

強さ第52位 ミザリー

【原初の緑(ヴェール)】と呼ばれる【悪魔】で遥か昔にレインと共にギィに戦闘を挑み敗北している

ギィによって召喚され、名前を与えられたことで【悪魔公】へ進化した。

ギィからの指示を受け、王都で暴れ回ろうとしたがテスタロッサと邂逅し、テスタロッサがリムルの配下となり、名前を授かったことを知り、すぐに撤退し、情報をギィに共有していた。

ギィと共に【魔国連邦】を訪れた際にシュナのケーキを気に入り、レシピを提供され、リムルから魂を授与されたことで【悪魔王】へ覚醒進化している。

そこそこの戦闘能力を持っていると思われるのでこの順位。

レインやギィと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

強さ第51位 エウロス

迷宮の階層に地形効果を付与する目的でミリムに捕獲され、迷宮に連行された人物。

当初は全く知能がなかったが迷宮内の魔素を取り込んだことで竜王へ進化し、【火炎竜王(ファイアドラゴンロード)】となり、迷宮十傑に加わっている。

ラミリスから【炎獄竜王】という名と称号を与えられた。

東の帝国軍が侵攻してきた際には軍隊を相手に善戦していたが経験不足から敗北している

そこそこの戦闘力を持っていると思われるのでこの順位。

リムル達と比較すると実力は劣ってしまうので下位。

だが、99階層の階層守護者を務めているのでアピトやクマラ以上の強さを持っていると思われるので上位

 

次のページでは、転スラ強さランクTOP50を発表!

 

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