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青の祓魔師

【青の祓魔師】キャラ強さランキング【最新決定版】最強の人間・悪魔を発表!

投稿日:2024年7月15日 更新日:

 

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青エク強さ第40位 クロ

獅郎の使い魔だった人物で【正十字学園】の南裏門の門番を務めていたこともある。

元々は、地方の養蚕の守り神だったが衰退と共に人々から忘れ去られ、自分が住処としていた祠を開発しにきた人たちを襲っていたが獅郎に説得されたことで使い魔となっている。

いつもは猫と同じくらいの大きさだが巨大化し、背中に人を乗せることも可能。

獅郎が力尽きたことを知り、暴走していたが燐の説得で落ち着きを取り戻している。

その後は、門番の任を解かれ、燐の使い魔として生活をするようになっているが契約が切れても人間と一緒にいることを選んでいるため、一族を追放され、人間に化ける能力は失っている

そこそこの戦闘能力を持っていると思われるのでこの順位。

燐には劣ってしまうが重機を破壊できるほどの怪力を持っている。

 

 

 

青エク強さ第39位 志摩廉造

祓魔塾生で詠唱騎士を志望していたがその後騎士、手騎士を志望するようになっている

【明陀宗僧正】血統である志摩家の人物でピンクめいた茶髪が特徴的。

面倒くさいことを嫌う性格。

普段はおちゃらけているが実力は本物で一廉の祓魔師しか使用することができない、明王級の悪魔を使役するなど計り知れない潜在能力を持っている。

正体はメフィストの配下の密偵で【正十字学園】に入学する前に勧誘され、二重スパイとしてイルミナティ諜報員として組織に所属し、出雲の監視とスパイ活動を行っている。

学園祭の時には出雲の拉致を支持されており、これを成功させ、祓魔塾生に正体を明かし、【正十字騎士團】から離反している。

【出雲編】後にはイルミナティの指示で双方のスパイとして学園に帰還し、祓魔塾にも復帰している。

スパイとして奔走しながらもライトニングが明陀の家族である勝呂を利用していると疑い釘を刺すような発言もしていた。

雪男が騎士團を裏切った時には一緒にイルミナティに向かっていた。

【火頭金剛槍(かとうこんごうそう)】や【地這火(じばいひ)】などを技を使用していた

そこそこの戦闘能力を持っていると思われるのでこの順位。

燐や雪男と比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

青エク強さ第38位 杜山しえみ

祓魔塾生で雪男が贔屓にしている祓魔師用品店の娘。

三賢者のシェミハザの血筋を代々受け継いでいる巨人の末裔

植物や薬草の知識が豊富だが独自に名付けた名称で記憶しているので本来の名前は覚えていない。

料理が苦手で草の味しかしないが口にすると強力な魔除け効果を発揮する。

祖母から聞いた【天空の庭(アマハラのにわ)】に行くことを夢見ていたが外出中に祖母が事故で力尽きてしまったことで自分のせいで祖母を失ったと後悔し、弱みに付け込まれ【山魅】に寄生されている。

魔障を受けたことで足が不自由になっているが燐や雪男によって解放され、歩行機能も取り戻した。

入塾直後は自分のことで手一杯だったが燐の苦悩を目にしたことで人間的にも成長していく。

雪男がイルミナティに寝返った直後に心臓を取り戻し暴走する燐を止めるために森を作り出したがその後【聖座庁】の者たちに連れられ【天庭の斎宮】に連れて行かれている。

そして教導霊となった祖母の指導で1年半修行を行い、アマイモンを調伏し、【三賢者】として【対魔神封殺軍】に参戦し、【特級魔装防御装】を団員たちに付与し、一時的に不死身にしながら【エンペイラ】を展開し、サポートを行っていた

戦闘ではサポートして活動しているがそこそこの戦闘能力を持っていると思われるのでこの順位

だが、燐や雪男と比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

青エク強さ第37位 吉田マリア

過去にイルミナティに所属していた人物で組織内で唯一の出雲の味方。

エリクサーの非人道性から組織を見限り、月雲を養子に出し、エリクサー実験の試料を盗み、出雲共に組織を抜け出そうとしていた。

だが、出雲が言うことを聞かず、裏切りがバレてしまい、イルミナティへの忠誠心を示したが外道院に注射を首に刺されたことで力尽きている

そこそこの戦闘能力を持っていると思われるのでこの順位。

燐やルシフェルと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

青エク強さ第36位 藤堂和郎

17年前の【最深部】の部長を務めていた人物。

三郎太の兄で上一級祓魔師。

自分の行動にイチイチ伺いを立てる三郎太のことを嫌っていた。

メフィストの依頼で【十三號セクション】に参加していたが【青い夜】の際に三郎太に倒されている

そこそこの戦闘能力を持っていると思われるが三郎太に倒されているので三郎太よりも戦闘能力は劣ると思われるので下位。

 

 

 

青エク強さ第35位 三輪猫丞 【明陀宗】

子猫丸の父親。

【青い夜】の際に先代座主にサタンが強制憑依したことで攻撃を喰らい力尽きている

戦闘能力はそこそこ高いと思われるのでこの順位。

 

 

 

青エク強さ第34位 外道院ミハエル

【イルミナティ極東研究所】の最高責任者

ルシフェルと自分以外を見下しているナルシスト。

極悪非道のマッドサイエンティストで人間を嫌悪している。

殺生石を操る神木家に目をつけ、九尾復活を利用し、玉雲を捕まえ、エリクサーを開発するために実験台にしている。

玉雲が実験体としての価値を失ったことで出雲を連れ戻し、九尾を強制憑依させる準備を進めていた。

だが、研究所に祓魔塾生が侵入したこと、出雲が稲荷の神の加護をほとんど失っていることで九尾との適合率が大幅に下がったことに動揺し、異形屍人で祓魔塾生を倒そうと考えたが失敗している。

追い詰められたことで自身に【食屍鬼】を憑依させ、エリクサー由来の強力な再生力をもった異形に変化

祓魔塾生たちを倒そうとしたが出雲の【鎮魂の祓い】を喰らい敗北している

そこそこの戦闘力を持っていると思われるが出雲の攻撃を喰らい敗北しているので出雲よりも戦闘能力は劣り弱いと思われるので下位。

 

 

 

青エク強さ第33位 宝ねむ

祓魔塾生でパペットを使用し、腹話術で会話を行っている。

塾生の輪に入らず、あまり言葉を発しない。

手騎士の称号を志望している。

あらゆる人形を召喚し、操ることができる【傀儡師(パペットマスター)】で並の祓魔師以上の実力を持っていると自負している

燐たちよりも1学年上級だが祓魔塾へは2年から編入している。

【超機兵 セントガイア】などの技を使用している。

戦闘能力はそこそこ高いと思われるのでこの順位。

燐や雪男と比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

青エク強さ第32位 長友清史郎

【南十字男子修道院】に所属している神父で元々は【上一級祓魔師】

【竜騎士】、【医工騎士】、【詠唱騎士】の称号を取得している。

日本支部の祓魔師だったが【青い夜】を機に転職し、【南十字男子修道院】の神父となっている。

獅郎が力尽きた後には院長職を引き継ぎ、【南十字男子修道院】の修道院長を務めている

3つの称号を取得しているので高い戦闘能力を持っていると思われる。

だが、獅郎と比較すると実力は劣ってしまうと思われるので下位。

 

 

 

 

青エク強さ第31位 勝呂竜士

祓魔塾生の人物で竜騎士と詠唱騎士を志望している。

京都の由緒ある寺の子供で廉造と子猫丸には「坊(ぼん)」と呼ばれている。

不良じみた見た目からは想像できないほど成績優秀で真面目で努力家

雪男と同じく奨学金を貰い【正十字学園】に入学し、両親の反対を押し切り祓魔塾へ入っている。

感情的になりやすく燐や出雲とよく衝突していた。

【明陀宗僧正血統】の家に生まれており、【青い夜】で生き残った達磨が父親。

生まれ育った寺は【祟り寺】と呼ばれ衰退してしまっており、サタンを倒し寺を再建することを目指している。

父親の達磨の態度や行動に反感を持っていたが全ての秘密が明らかになった後に達磨から使い魔【伽樓羅】を受け継いでいる。

イルミナティの宣戦布告と廉造の裏切りに衝撃を受け、いざという時には廉造と心中も辞さないほど苦悩していた。

しかし、燐の励ましから落ち着きを取り戻し、イルミナティ因縁の地である島根の稲生に向かっている。

廉造が復帰してからも完全に信用することができていなかったが対話を重ねることで安堵も覚えている。

【不浄王編】以降は門徒が各々の道を進むようになったことで門徒を再びまとめるという目標とそれに付随する打倒サタンの野望を失い、今まで行ってきた努力が無意味だったと悩んでいたが後に講師として赴任してきたライトニングの才能に惚れ込み、弟子入りを志願している。

ライトニングが物を教えることが苦手なため普段はマネージャーのような仕事をこなしながら技術を盗んでいる。

ライトニングと一緒に行動することで日本支部に隠されている秘密に迫り、思いがけず【青い夜】の重大な事実を知っている

【伽樓羅】や【水天】などの技を使用しており、高い戦闘能力を持っていることは確実

だが、ライトニングや燐と比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

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青エク強さ第30位 勝呂達磨 【明陀宗】

【明陀宗】の頭首を務めている人物で竜士の父親。

【大僧正】で【騎士團】には所属していない。

当主らしからぬ行動で不信感を抱いている者も多く、生臭坊主と呼ばれている。

過去に藤本と面識を持っており、病気になっていた妻を救ってもらっている。

藤本の人格を信頼し、本尊の【降魔剣】を譲渡している。

【明陀宗】座主が代々使役している使い魔【伽樓羅】と不浄王にまつわる秘密を父親から受け継いでいる。

藤堂の暗躍により、密かに行動を起こし【降魔堂】にて戦闘を行っている。

不浄王を止めるために【劫波焔】を使用したが隙を突かれ、攻撃を喰らい、重傷を負っている

伽樓羅の応急処置で一命を取り留めているが体力を激しく消耗してしまい、その後駆けつけた竜士に不本意ながらに伽樓羅を託している。

【迦楼羅焔】や【劫波焔】などの技を使用していた。

そこそこの戦闘能力を持っていると思われるのでこの順位。

 

 

青エク強さ第29位 藤堂三郎太

代々祓魔師を排出している【藤堂家】の出身で【日本支部最深部】の部長を務めている人物

魔法円や印章術を担当していた元祓魔塾講師で手騎士、医工騎士、詠唱騎士の称号を持っている上二級祓魔師。

周囲の人間によって定められた人生に疑問を持ったことで悪魔落ちし、最新部から【不浄王の左目】を盗み出し、蝮を口車に乗せ【京都出張所】にあった右目も盗ませている。

その後、【降魔堂】で達磨と戦闘を行い、不浄王を復活させている。

しかし、本当の目的は不浄王の復活ではなく、不浄王を封じていた伽樓羅の力を獲得することだった。

達磨の使い魔の伽樓羅を喰らい、自分の身体に強制的に憑依させることに成功している。

雪男との戦闘では圧倒的な戦闘力で雪男、増援たちも蹴散らした。

しかし、自分の能力を完全に把握仕切れていなかったことで反撃を喰らってしまい、撤退している。

その後は他の悪魔の回収を行っており、八郎が捕獲された時には受け渡しのために青森県に現れ、選ばれし者の中の選ばれし者となった。

悪魔憑きのため、高い戦闘能力を持っており、伽樓羅を得たことで炎を操ることが可能

再生能力も高く、火属性の攻撃はほぼ無効。

だが、火属性攻撃を過剰に受けてしまうと容量オーバーになってしまうという弱点がある。

また、水属性には弱く、再生中は肉体が灰となるため豪雨だと肉体が流されてしまうという危険性もある。

高い戦闘能力を持っている思われるのでこの順位。

燐と雪男と比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

青エク強さ第28位 土井龍之介

【京都出張所】に所属している職員で詠唱騎士、竜騎士の称号を取得している

京都に遠征に来た団員たちの案内を行なっていた。

戦闘能力はこのくらいだと思われる。

燐や雪男と比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

青エク強さ第27位 ユリ・エギン

燐と雪男の母親とされている人物で下二級祓魔師。

サタンの子を宿した大罪人として扱われ、情報の多くが機密扱いとなっている。

解体された財閥エギン家の出身だが母親が力尽きたことで北正十字で盲目のニコちゃん、元祓魔師のオクちゃんとオババにホームレスとして育てられていた。

その後、3人が火事で力尽きたことで孤独となり、獅郎と出会ったことでアサイラムに収容されている。

その後、手騎士一種と二種の称号を取得し、【魔調教師(トレーナー)】、【魔育種師(ブリーダー)】の資格を取得し、養魔場に勤務していた

悪魔が好きで祓魔に抵抗があったため階級は低かったが才能は持ち合わせていた。

25歳の時に【13號セクション】から脱走してきた受肉したサタンと出会い、サタンの教育係に任命された。

その後は、短期間で知能を急成長させたが経験が伴っていないことを危惧し、自分以外とも接する機会を与えるべきだと提案したが獅郎と合わせたことで対抗意識を煽ってしまい、セクションからの逃走につながってしまっている。

アサイラムの籠城が起きた時には獅郎を振り切り、サタンの元に向かい、彼を説得したことでアサイラムの放棄を決めさせているが騎士團に包囲され、サタンが倒れた後に拘束されている。

厳重な警戒態勢の中、双子を出産しているがサタンの執着を断つために攻撃を受けそうになり、獅郎と共に騎士團から逃亡したが出産で体力を激しく消耗しており、逃走中に力尽きている

そこそこの戦闘能力を持っていると思われるのでこの順位。

燐や雪男、獅郎と比較すると実力は劣ってしまうと思われるので下位。

 

 

 

青エク強さ第26位 イゴール・ネイガウス

祓魔塾講師で手騎士、医工騎士、詠唱騎士の称号を取得している上一級祓魔師

屍系の悪魔を多く従えており、屍や屍人の研究分野の第一人者。

【青い夜】より以前は、悪魔生態学博士で屍、屍人上級研究員だったが事件当日にサタンに取り憑かれ、左目と家族を失っている

サタンを含む悪魔を憎んでおり、メフィストの指示で燐に攻撃を仕掛けているが失敗している。

これ以降、講師を停職処分を受けており、その途中で行方不明になっている。

【青い夜】以降は、メフィストの極秘指令で【対魔特効物質】の製造に携わり、メフィストが異空間に隔離していたアサイラムへ勝手に侵入し、研究を続けていた。

三角が力尽きた後には【デビル☆バニッシャー】を完成させ、【K.R.C研究所】で人工屍人に襲われていた四騎士を救っている。

そこそこの戦闘能力を持っていると思われるのでこの順位。

メフィストやサタンと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

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青エク強さ第25位 エレミヤ・ウザイ

【星座庁(グレゴルセデス)】の長官を務めている人物でアーサーの義兄

【降魔剣】が折られたことで燐が暴走してすぐにしえみを天庭に連れて行った。

戦闘能力はそこそこ高いと思われるのでこの順位。

 

 

 

青エク強さ第24位 ブルギニョン

アーサーの部下でスキンヘッドとメガネが特徴的な祓魔師。

正確な戦闘能力を測ることは難しいがこのくらいの強さだと思われる。

 

 

 

青エク強さ第23位 ルーシー・陽

【四大騎士】の1人で【幻霧使い(ファントムフォッガー)】という異名を持っている人物

【中国支部】に所属している監視官(サーヴィランス)で獅郎が聖騎士だった頃にアーサーに【四大騎士】の地位を譲り一線から退いている。

だが、アーサーが聖騎士に就任した後に再び【四大騎士】となっている。

審問で暴れたライトニングの投獄を認めているが竜ニの話しを聞き、ドラグレスクが狂科学者であることを思い出し、ライトニングの言葉を信じるようになった。

【対魔神封殺軍】の作戦では黒龍を召喚し、雑魚悪魔を蹴散らしているがサタンに狙われてしまい、重傷を負っている

そこそこの戦闘能力を持っていると思われるのでこの順位。

だが、サタンの攻撃で重傷を負っていることからサタンよりも戦闘能力は劣り弱いので下位。

 

 

 

青エク強さ第22位 オセオラ・レッドアーム

【四大騎士】の1人で【メキシコ支部】に所属している監視官(サーヴィランス)

左腕に【狐狼弟装(カレタカ・ココトル)】を宿し、戦うという戦闘スタイル

ライトニングへドラグレスクに付けた鈴を外すように要求していたがドラグレスクが逃亡したことを知り、独断でライトニングを釈放している。

そこそこの戦闘能力を持っていると思われるのでこの順位。

ドラグレスクと比較すると僅かに戦闘能力は劣ると思われるので下位。

 

 

 

青エク強さ第21位 ドラク・ドラグレスク

【四大騎士】の1人で【K.R.C.研究所】の所長を務めている人物。

【ルーマニア支部】に所属しており、過去には【十三號セクション】に所属する研究員として『ニコラエ・エミネスク』と名乗り、エリクサー開発の中枢に携わっていた人物。

【四大騎士】の中で唯一【青い夜】に関与していた。

【善良な狂科学者(マッドサイエンティスト)】と評価されており、自分が研究を続けるためならどんなことでも行う。

過去にサタンがアサイラムを占拠した際にもエリクサー研究の続行が許可されたことに安堵し、サタンが施設の放棄を決めた際には騎士團に逃走の情報を送り、セクションの存在を明るみに出そうとしたジェニに攻撃を仕掛けている。

完全なクローンの完成を目指しており、【青い夜】の後にもイルミナティに内通し、研究を続けていた。

ライトニングから疑いの目をかけられていたがルシフェルのメッセージを受け取り、軟禁されていた部屋を脱走し、ルーマニアに向かった。

完成させたサタンの憑依体を確保し、ライトニングにつけられていた【風精の鈴】を首から左腕に移すことで片腕を失っているが追っ手を巻くことに成功している。

作中での活躍からそこそこの戦闘能力を持っていると思われる。

サタンや燐と比較すると実力は劣ってしまうので下位

 

 

 

青エク強さ第20位 志摩矛造 【明陀宗】

志摩家の長男で先代の【夜魔徳】の契約者。

【青い夜】の際には寺族を守り、下山途中にサタンに強制憑依された仲間の攻撃を喰らい力尽きている

廉造以上の強さを持っていると思われるほどの実力者。

戦闘能力は高く、強いと思われるのでこの順位。

廉造と比較すると実力は高いと思われるので上位。

 

 

 

青エク強さ第19位 霧隠シュラ

【正十字騎士団】の【ヴァチカン本部】の上級監察官で【聖天使團】に所属している人物。

騎士、手騎士、医工騎士、詠唱騎士の称号を取得している上一級祓魔師。

【霧隠流忍術】の伝承者で代々龍神【八郎太郎大神】と契約をしている家系の末裔

八郎太郎大神から授けられた魔剣【牙】を使用しており、任務は難なくこなしていく。

物心ついた時には母親はすでにおらず八郎と修行に明け暮れる日々を送っていた。

人里に下りて悪さをしているところを獅郎に捕まり、獅郎が八郎を一蹴したことで獅郎に好意を抱くようになっている。

その後は、獅郎に保護され、一緒に生活をしていたがある時期に養護施設に引き渡されたことで捨てられたと感じ、荒れてしまっている。

獅郎が力尽きた後にヴァチカンからサタンにまつわるものの調査と排除という指示を受け、祓魔熟生として潜入し、燐を始末しようとした

だが、燐の強固な意志を知ったことで処分を保留にしている。

その後は、旧男子寮に住んでおり、燐の監視をしながら燐への剣術指南のために祓魔塾教員の職に就いて燐を弟子として剣術などの修行を行なっている。

不浄王編では、増援部隊の隊長として京都に向かい、【京都出張所】の人物たちと協力し、事態に対処していた。

学園祭の警備中には熾天使の爆発を喰らってしまい、重傷を負い入院しているが再生能力のおかげですぐに退院している。

八郎からイルミナティが周囲を探っている相談を受けたことで故郷に戻った。

雪男の策略によって八郎との代々の契約を破棄することに成功し、このことがきっかけで絶望し、暴走している八郎と一緒に力尽きようと覚悟していたが奥村兄弟の姿を見ているうちに生への渇望が湧き、八郎と決別し、雪男を助けている。

作中での活躍から高い戦闘能力を持っていることは確実。

イゴールや椿と比較しても戦闘能力は高いと思われるので上位

だが、燐や八郎と比較すると実力は劣ってしまうと思われるので下位。

 

 

 

青エク強さ第18位 八郎太郎大神

【三湖伝説】に登場する【八岐大蛇(ヒュドラ)】の中でも特に強力な超上級個体

秋田と青森を縄張りにしている【龍神】で1000年以上前に南祖坊によって【永久蛇湖】に封印されている。

封印されたことで弱体化しているが肉体という制約を超越するほどの再生能力を持っている。

また、大気との境界を失っているのでどんな損傷や劣化も大気を使用し、再構成が可能。

そのため、青い炎でも倒すことができない。

氣と水の属性を操っており、水や風を凍らせる【神通力(魔力)】を使用し、大吹雪を起こすことも可能

また、縄張り全域を見渡すことが可能な視力、使いすぎると相手を廃人にしてしまう強力な【催眠能力】を発動することも可能。

過去に初代霧隠辰子の生き様に心を奪われ、契約をし、力を与える代わりに子孫の寿命を30歳にし、それまでに子を為すという誓約をさせている。

当代の辰子であるシュラの寿命が迫ったことで彼女を本拠地へ呼び出し、強制的に子を為させようとしたが奥村兄弟の妨害を喰らっている

雪男の交渉を受け入れ、契約するためにシュラとの【血の契約】を解除したが燐に攻撃されている

騙されたことに気付き激昂し、周囲を凍りつかせながらシュラと心中しようとしたが燐の全力攻撃を喰らい敗北している

肉体を燃やし尽くされたことで下級悪魔並みの小さな蛇になった。

弱体化したことで封印を抜け出し、逃走しているが廉造が夜魔徳で付けた匂いを辿られ、イルミナティに捕獲されている。

高い戦闘能力を持っていると思われるのでこの順位。

燐との戦闘で敗北してるので燐よりも戦闘能力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

青エク強さ第17位 アスタロト

八侯王の1柱【腐の王】で虚無界の第6権力者

過去にはきのこの生えた袋を被っていた。

騎士團との戦闘では特級魔装防御装を貫通し、敵を攻撃していたが復活したサタンに踏み潰され、戦線離脱している

作中での活躍からも高い戦闘能力を持っていると思われる。

だが、サタンやルシフェルと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

青エク強さ第16位 ベルゼブブ

【八候王】の1人で【蟲の王】。

虚無界の第8権力者で昆虫の翅に触覚が生えた見た目をしている。

中立派だがルシフェルが勝ってしまうと大好物の焼き肉が食べれなくなるという理由からメフィストに収集され、【対魔神封殺軍】に協力している。

高い戦闘能力を持っていると思われるのでこの順位。

サタンやルシフェルと比較すると実力は劣ってしまうと思われるので下位

 

 

 

青エク強さ第15位 エギュン

八侯王の1柱【水の王】で虚無界の第5権力者

過去にはタコのような頭部をもっている人形だったが現在ではサメの着ぐるみを被った姿をしている。

ルシフェルの協力者でサタンがアサイラムを占拠した時から仕えている。

【境界の主】の空中研究所で副所長を務めている。

【境界の主】が墜落する中で完成したエリクサーを守り抜き、サタンの復活を決定づける役割を果たしている。

高い戦闘能力を持っていると思われるのでこの順位。

だが、イブリースやルシフェル、サタンと比較すると実力は劣ってしまうので下位

 

 

 

青エク強さ第14位 イブリース

八侯王の1柱【火の王】で虚無界の第4権力者

サタンがアサイラムを占拠した時から仕えており、施設の放棄を宣言した際にはユリにトドメを刺そうとしたがルシフェルに止められている

高い戦闘能力を持っていると思われるのでこの順位。

ルシフェルと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

青エク強さ第13位 アルムマヘル

【双皇】の1人で【虚無皇】

虚無界の炎と言われている黒い炎と同質で悪魔を無に人間を虚にする能力を持っている。

【騎士團】が使用している聖銀や聖水はアルムマヘルの結晶から滲み出る成分を抽出し、作成されている。

高い戦闘能力を持っていることは確実なのでこの順位。

アザゼルと比較すると実力は劣ってしまうと思われるので下位。

 

 

 

青エク強さ第12位 アザゼル

【八候王】の1人で【氣の王】

サマエル派罰に属し、【正十字騎士團】の創設者の1人。

最高顧問の【三賢者】の1角。

血を引く巨人が何百年も前に後継者が途絶えてしまっており、有事の際には自分の肉体の番人を務めている老人が代理人をしている。

最高顧問【三賢者】の1人であることから戦闘能力は高いことは確実

シェミハザやアルムマヘルと比較すると実力は高いと思われるので上位だが燐やサタンと比較すると実力は劣ってしまうと思われるので下位。

 

 

 

青エク強さ第11位 シェミハザ

細胞の活性化を促し、傷を癒すことが可能な皇気を持っている双皇の1人【創造皇】

傷を癒すだけでなく、対象を急速に老化させることも可能。

触れる生物を朽ち果てさせる境界領域【エンペイラ】を展開する能力を持っている

【地の王】アマイモンによって大地が荒れ、生命は長続きできなくなったことでアマイモンの怒りを鎮め封じるために肉体を捨てて巨木のような結晶になっている。

今では【天庭】に安置されている。

三賢者の中で唯一巨人の後続が残っている。

【青い夜】では三賢者が重傷を負い、多くの祓魔師が力尽きている中、かろうじて憑依に耐えていた。

サタンの執着を断つためにユリを倒す指示を出しているが獅郎に妨害され、ユリの命が尽きかけていることを察知し、逃避行を見逃している。

世界を道連れに自爆を図ったルシフェルを抑えるために結晶の力を借りてサマエルが停止させた時間の中でルシフェルの憑依体を老化させることで撃破することに成功している

不都合の帳尻を合わせるために泥沼にハマり、多くを失った責任を取り、三賢者を辞任している。

高い戦闘能力を持っていると思われるのでこの順位。

 

 

 

次のページでは、青の祓魔師強さランキングTOP10を発表!

雪男や燐も遂に登場!

 

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