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うえきの法則

【うえきの法則】キャラ強さランキング【最新決定版】最強の人物を決定!

投稿日:2016年12月15日 更新日:

 

 

うえきの法則強さ39位~11位

うえきの法則強さ10位~1位

 

 

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第10位 明神太郎

常にニコニコしているが、本性は腹黒く残虐である。

ロベルト十団のメンバーで自分は十団のなかで一番強い言っている。

能力者は、本来1つの能力しか持てないが、2人の神候補から1つずつ能力を貰っており2つの能力を扱える。

人数合わせの為に、『多治海 四郎(たじうみ よんろう)』に変装し2人分登録していた。

能力は、口笛をレーザーに変える能力と、メンコを丸ノコに変える能力である。

植木には、丸ノコを避けるためにジャンプした瞬間にレーザーで攻撃したりして植木を追い込んでいた。

しかし、植木の鉄と唯我独尊のコンボにより敗れている。

 

 

 

第9位 グラノ

常に笑顔だが本当の性格は、かなり冷酷。

仲間であるペコルを道具としか思っていない。

プラモ知識が豊富でヒデヨシの出す問題をすべて正解している。

巨大ロボを能力で作り出し、植木を追い詰めていくが仲間であったペコルに裏切られ植木にロボを破壊されている

ロボが破壊された後に、植木のオブジェを実物に変え倒そうとしたが、グラノの正義と植木のオブジェの正義が違ったため、植木と植木のオブジェ二人に攻撃され敗れている。

能力は、オブジェを実物に変えることのできる能力。

ペコルの能力と合わせることで無限にオブジェを実物に変えることのできる。

レベル2では、実物に変えたものの動かし方を知ることのできる能力であった。

限定条件は、オブジェで1回遊ぶことである。

 

 

 

第8位 マリリン

実家が大富豪のお嬢様で神様からも可愛いといわれている金髪の美少女。

父親は元軍人であり、戦争終了後に事業で成功しお金持ちになっている。

常に笑顔を絶やさずお嬢様なので丁寧な言葉で喋っているが、いざ戦闘になると相手に容赦のない攻撃を仕掛けていく。

本来は、優しく争い事が嫌いであったが父の友人が戦争に行って戻ってこなくなったことから、彼等との約束を信じ、修行を続けていた。

闘うことで自分の存在意義を見出しており、彼らの死から目を背け続けていた。

佐野、森、ヒデヨシと戦った際には、一瞬で倒すほどの実力を持っている。

能力は、1秒を10秒に変える力で相手の10倍のスピードで行動をすることが可能である。

レベル2では、1日に現実の時間で1分(マリリンの時間で10分)だけ自分の身体能力を2に高めることができる能力である。しかし、時間を使い切ってしまうと気絶してしまうという諸刃の剣である。

植木との戦闘の際には、レベル2の制限時間を使い切ってしまい敗れている

限定条件は、はっきりとわかってはいない。しかし、武器を使うことができないよう。

 

 

 

第7位 バン・ディクート

不良少年で緑色のリーゼントが特徴的である。

どんなことにも全力で取り組む性格で、見た目とは違い可愛いものに弱い。

自分の生物化した神器を可愛がっていた。

鈴子との戦闘の際には、動物に攻撃できない鈴子に『雑魚』と言っているが、本人は鈴子を叱咤激励するつもりであった。

しかし、その言葉でキレてしまった鈴子の連続ビンタをくらい気絶させられている

気絶から覚めてもバロウの気遣いで再び気絶させられている。

能力は、無生物を生物に変えることのできる能力で、能力と一体化した『生きた神器』という神器を使っている。

主人に忠実で健気だが、キレた鈴子によって叩きのめされてしまった。

 

 

 

第6位 佐野清一郎

植木が一番初めに出会った能力者で、植木チームのNo.2である。

温泉が大好きで温泉を掘るという壮大な夢を持っていた。

能力は、手ぬぐいを鉄に変えることができる能力で、レベル2ではその鉄に磁力を与えることができる。

レベル2での磁力はかなり強力なもので銃弾の弾道を直角に変えるほどの強さである

 

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第5位 キルノートン

IQ179の頭脳を誇っている天才で、計算の才を持っていた。

六ツ星天界人でバロウチームの一員である。

天才と周りから言われていたが、森の簡単な作戦に引っかかっているのでおバカな面も持ち合わせているよう。

メガネに名前を付けており、メガネの名前は『ビアンカ』である。

森によってメガネ好きにさせられ、心理戦に持ち込まれ敗れている。

バンとディエゴスターの力になりたいが、戦場から逃げようとしている自分を無理矢理二人のもとに行くために、森に洗脳をかけてもらう。

二人のもとに駆け付けることに成功したが、アノンによって一瞬で倒されている

能力は、不明で使う前にアノンと森に負けているためわかっていない。

しかし、バンとディエゴスターの能力と組み合わせると無敵の合体神器になるらしい。

 

 

 

第4位 ロベルト・ハイドン

ロベルト十団のリーダーであり十ツ星天界人であり能力と一体化した神器を操ることのできる新天界人である。

能力者としては天才で神様からは群を抜いていると評価されていた。

人間界に堕とされたときにはすでに、天界人としての自覚を持ってり、銃程度の神器が扱えた。

幼少期には、孤児院を転々としており、差別され虐められて生きてきた為、人間不信に陥っている。

植木の他者を救おうとする行動を目にし、自分の行動に疑問を持ち始めマーガレットに見放されてアノンに体を乗っ取られてしまう。

植木と森によって助け出され、植木に今までのことを謝っている。

鈴子にザコと言い、ボコボコにされ全治1か月の怪我を負っている。この騒動は『血の惨劇事件』と呼ばれている

ボコボコにされたことから、メガネでおさげの女の子が怖くなってしまっている。

能力は、理想を現実に変えることのできる能力で、生物以外の物体に理想的な能力をつけることが可能。

レベル2では、理想化した物に触れたものの重力を変える能力で、重くするときは赤く軽くするものは青くなるよう。

神器は、『理想的な神器』で能力と一体化している。

限定条件は、ロベルト自身の寿命を1年短くしてしまう。

ロベルト十団が作られた理由は、寿命が尽きるのを避けるためである。

 

 

 

第3位 バロウ・エシャロット

画家の義母に育てられており、バロウ自身も絵を描くことが好きである。

八ツ星天界人で自分が本当の息子ではないことを自覚していた。

そのため、鉄程度の神器を使用することが可能であり、8歳の時に強盗と間違えて義母を鉄で傷つけてしまい、寝たきりの状態にしてしまう。

毎日必死に、絵を描いて母に見せるが母に届くことはない。

そのため、描いては捨ててということを繰り返していた。

13歳になった際には、自分が天界人であることを憎んでおり、神器を消すことで母親と幸せに暮らしたいと願っており、マーガレットの集めていた天界人達のリーダーとなり協力している。

能力は、過去の映像を現実に変えることのできる能力で、『デジャビュする神器』という能力と一体化している神器を使用している。

現実に変えることできるものは、バロウとバロウの攻撃のみであった。

過去の自分を実体化させることも可能だが、過去の自分が攻撃を受けるとタイムパラドックスにより今の自分にもダメージを受ける

限定条件は、自分と自分の攻撃に限るとなっているが、過去には母親の言葉を現実化していたのではっきりとはわかっていない。

 

 

 

第2位 植木耕助

普段はボーっとしているが、他人が危機的な状況になっていると自分の危険を顧みずに助けに行く正義感の強い男。

火野国中学校の1年生で十ツ星天界人である。

幼少期に自分のことを助けてくれたコバセンを慕っており、彼のような人間になりたいと思っている。ゴミを木に変えることの能力を持っている。

しかし、木に変えることができるのは掌で覆えるほどの大きさのゴミのみである。

本人がゴミだと認識した物なら何でも木に変えることが可能である。

コバセンが破壊した木を元に戻すために借りた能力だったがめんどくさいからこれでいいと他の能力があるなかでもこの能力を選んでいる

バトルが始まった当初は、才を10個しか持っておらず周りの平均的な才の数は160個ほどでかなり不利な状況であった。

 

 

 

第1位 アノン

地獄人で、地獄界唯一他者の体を取り込むことにより、取り込んだ相手の姿を能力を自在に扱うことのできる『』の一族の末裔である。

好奇心旺盛で、本で読んだ知識を試そうとしている。

善悪の概念を持ち合わせておらず、残酷なことでも平気で行ってしまう。

父親の命令に従っているように見せているが、実は指令を果たす気などなく自分の夢をかなえるために修行を続けていた。

自分の夢とは、自分の人生を切り開き、守人としての使命に縛られないことで自分の幸せを得ることである。

そのため、周りの人間、天界人、地獄人すべてを滅ぼすことを望んでいる。

三次選考終了後には、神を不意打ちし、体と能力を乗っ取り、四次選考のルールを変更し、佐野、李崩、鈴子などの能力者を次々に倒していった

十ツ星となった植木との戦闘では、最終的に魔王により倒されており、夢に足りなかったものを自ら悟り神を解放し、地獄界へ強制的に送られている。

能力は、他者を取り込み取り込んだ相手の能力と姿を自在に扱うことができるもので、ロベルトを取り込み『理想を現実に変える能力を扱えるようになったとともにロベルトに神器もつかえるようになっていた。

四次選考の直前には、神の神器と亜神器の併用も可能になっていた。

地獄人特有の『超身体能力』というものも持っていた。

 

 

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