封神演義

封神演義強さランキング【最新決定版】最強の宝具使いを発表!

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強さ第60位 殷洪 【殷】

殷郊の弟で兄同様に窮地を太公望に助けられている。

赤精子の弟子として修業を積んでいたが殷郊が太公望を裏切ることを辞めさせるように説得したが実らなかった。

太公望と殷郊が戦闘を行っているときに殷郊の攻撃から太公望を守ったことで力尽き、封神されている

殷郊と比較すると僅かだが戦闘力は劣ってしまうと思われるので下位。

 

 

 

強さ第59位 殷郊 【殷】

紂王の息子で立場が怪しくなったことで脱出を試みたが護衛だった方弼と方相によって窮地に追い詰められているところを太公望に助けられている人物。

申公豹に父親と民を見捨てたことを責められたが元始天尊が仲介に入り、その後広成子の弟子として修業を行うようになっている。

だが、申公豹の言葉が頭から離れず、殷の王太子として太公望たちと敵対する道を選ぶことになる。

太公望と戦闘を行ったが弟を討ってしまったことに錯乱したことで隙を突かれ、太公望に封神されている

押印した相手を追尾し、100%倒すという宝具【番天印】を使用していた

黄飛虎と比較しても戦闘力は劣ってしまうと思われるので順位も下位。

さらに、太公望に封神されているので太公望よりも戦闘力は劣ることは確実なので下位

 

 

 

強さ第58位 黄飛虎 【周】

【周】の開国武成王で大雑把で明るい性格をしている人物。

天然道士中でも戦闘力を持っており、大鉄棒という武器を使用しており、途中から飛刀に変わっている。

聞仲とはよく戦闘を行っており、何度も戦闘を繰り広げているうちに仲良くなり親友となっている。

妲己を倒しに来た太公望と出会ったことで信頼関係を結んでいる。

宝具を素手で壊せるほどの怪力と妲己の誘惑の術にもかからないほどの強い精神力を持っているが総合的な評価をするとこの順位

【仙界大戦】で聞仲と戦闘を行い、お互い命を懸けた戦いの中で聞仲にかつての心を取り戻させたが最終的には封神されている

聞仲との戦闘で封神されているので聞仲よりも戦闘力は低いので下位。

太公望と比較しても戦闘力は劣ってしまうと思われるので下位。

 

 

 

強さ第57位 木吒 【崑崙山脈】

金吒同様、哪吒の兄で普賢真人の弟子。

2つ1組の剣のような見た目をしている宝具【呉鉤剣】を使用している

哪吒と比較すると遥かに戦闘力は低いので下位で金吒と比較しても実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

強さ第56位 金吒 【崑崙山脈】

哪吒の兄で文殊広法天尊の弟子。

3つの輪で敵を締め付けるという宝具【遁竜椿】を使用していた

哪吒と比較すると戦闘力は低いので下位だが木吒と比較すると僅かだが戦闘力は高いと思われるので上位

 

 

 

強さ第55位 土行孫 【周の道士】

宝具【土竜爪】を使用している人物で鄧蝉玉に惚れられ一方的に追いかけまわされている。

最終的に鄧蝉玉と結婚している。

地中に潜ることが可能で指をミサイルのように飛ばすこともできる

総合的な評価をするとこのくらいの順位が妥当で雷震子や鄧蝉玉と比較すると実力は劣ってしまうので下位

 

 

 

強さ第54位 鄧蝉玉 【周の道士】

聞仲の命を受け、周に派遣されたスパイでカバやカピバラのような顔の人物がタイプで土行孫に一目惚れをしている。

土行孫に惚れていることを利用され、公認スパイ兼一行として戦闘に参加している。

宝具【五光石】を使用しており、投げると必ず当たり、濃い顔になってしまうという能力を持っている

作中での活躍から土行孫よりも戦闘力は高いと思われるので上位だが雷震子と比較すると実力は劣ってしまうと思われるので下位

最終的に土行孫と結婚している。

 

 

 

強さ第53位 雷震子 【周の道士】

幼い頃に姫昌に拾われた人物で仙人骨があったことで雲中子にスカウトされ弟子になっている

運中心に改造されたことで背中に宝具【天騒翼】を生やした身体となっている。

太公望と出会い、仲間になっており、殷周革命にも参加していた。

登場書記は、メインとして活躍していたが次第に出番が無くなってしまっている。

総合的な評価をするとこの順位が妥当。

太公望たちと比較すると実力は劣ってしまうと思われるので下位

 

 

 

強さ第52位 韋護 【崑崙山脈】

仙人界に入って日が浅い人物で道行天尊の弟子を務めている。

感覚が鋭いため、これを駆使し戦闘を繰り広げていた人物。

宝具【降魔杵】を使用しており、鉄アレイのような見た目だが変形すると刃物状になり、切れ味が鋭くなる

金吒や木吒よりも高い戦闘力を持っていることは確実なので上位

だが、哪吒や太公望よりも実力は劣ってしまうので下位

 

 

 

強さ第51位 魔礼寿 【魔家四将】

【魔家四将】の四兄弟の末っ子で生物型宝具【花狐貂】を使用していた。

西岐の民を人質にしたが逆に黄飛虎に捕まり人質になっている。

太公望たちと比較すると実力は劣ってしまうので下位

四兄弟の中でも一番弱いと思われるので下位。

 

 

 

強さ第50位 魔礼海 【魔家四将】

四兄弟の三男で音色を聞いた相手を操るという能力を持っている宝具【黒琵琶】を使用していた。

雷震子を操り、太公望たちの連携を乱したが最終的には敗北しているので太公望よりも戦闘力は低いので下位

雷震子を操ったことから雷震子よりも戦闘力は高いので上位。

 

 

 

強さ第49位 魔礼紅 【魔家四将】

【混元傘】という宝具を使用している人物で四兄弟の次兄。

攻撃を跳ね返すという宝具の能力を使用し、太公望たちを追い詰めていったが最終的には敗北している

太公望に敗北していることから太公望よりも戦闘力は低いので下位

だが、四兄弟の魔礼海や魔礼寿と比較すると戦闘力は高いと思われるので上位。

 

 

 

強さ第48位 魔礼青 【魔家四将】

【魔家四将】の長兄で宝具【青雲剣】を使用している人物。

宝具の能力を発揮し、黄天化を破り、太公望と戦闘を行い、兄弟の連携プレーで追い詰めていったが太公望の策に嵌ってしまい、黄天化の攻撃を喰らい敗北している

黄天化に一度は勝利しているので黄天化よりも戦闘力は高いのは確実なので上位

【魔家四将】の中で戦闘力が高いので上位。

 

 

 

強さ第47位 李興覇 【九竜島の四聖】

聞仲の要請を受け、黄飛虎を倒しに来た人物。

宝具【拌黄珠】を使用しており、空を飛ぶことが可能で自動で攻撃を躱すという能力を持っている

攻撃に関しても光線を放つことが可能できる。

哪吒と戦闘を行い、宝具の力を存分に発揮し、哪吒を圧倒したが太乙真人のサポートを受け、頭を使うようになった哪吒に敗北している

哪吒に敗北していることから哪吒よりも戦闘力は低いことは確実なので下位

 

 

 

強さ第46位 楊森 【九竜島の四聖】

聞仲の要請を受け、高友乾らと共に黄飛虎を倒しに来た人物。

宝具【劈地珠】を駆使し、岩の盾を作ったりと大地の力を借り、活躍していた。

戦闘では、盾を作成したり、高友乾の体力を回復したりとサポート役として動き回っていた

サポートしかできないというわけではなく、攻撃でも大地を隆起させるなど大規模な攻撃を得意としている。

最後は、天化に切られたことで封印されている。

天化に封印されているので天化よりも戦闘力は低いので下位

大規模な攻撃を得意としているのでこの順位にランクインしているが近接戦闘が弱点ということで高友乾よりも弱いと思われるので下位

 

 

 

強さ第45位 高友乾 【九竜島の四聖】

聞仲からの要請を受けたことで黄飛虎を倒しに来た人物。

津波を起こすなど水を自由自在に操る能力を持っており、近接戦闘では鎌のような武器を使用していた。

太公望、黄一族と戦闘を行い、水を自在に操り苦しめていたことからそこそこの戦闘力を持っていることは確実

だが、雷震子に宝具の【混元珠】を割れれてしまい、最後に天化に切られ致命傷を負っている。

総合的な評価をすると雷震子よりも戦闘力は高く強いため上位だが黄天化と比較すると実力は劣ってしまうので下位

 

 

 

強さ第44位 王魔 【九竜島の四聖】

宝具【開天珠】を使用しており、作中太公望と戦闘を行った人物。

目標にぶつけると爆発を起こすという宝具を使用しており、四聖の中でも高い実力を持っていたが太公望を探しているときに楊戩と出会い戦闘を行った。

楊戩の圧倒的な戦闘力を前にボコボコにされてしまい致命傷を負っている

【仙界伝】では、太公望と戦闘を行い、敗北している。

楊戩、太公望と戦闘を行い、敗北しているので2人よりも戦闘力は低いことは確実なので下位

楊戩にはボコボコにされているので圧倒的な戦闘力の差がある

 

 

 

強さ第43位 太乙真人 【崑崙十二仙】

哪吒の親でもあり、師匠でもある人物。

科学ヲタクで宝具の開発と研究を得意としており、哪吒にも数多くの武装を施していた。

仙人界最強の捕獲用宝具【九竜神火罩】を使用しており、【金磚】や【火尖鎗】も使用していた。

戦闘に関してはそこまで得意ではないが黄巾力士の操縦は作中でもトップクラスの腕前を持っている

作中での活躍からもわかるようにそこまで戦闘力は高くない人物。

哪吒よりも実力は劣ってしまうので下位だが金吒や木吒と比較すると高い実力を持っているので上位

 

 

 

強さ第42位 黄天化 【周の道士】

黄飛虎の次男で清虚道徳真君にスカウトされていた人物。

宝具【莫邪の宝剣】を使用しており、四聖戦で【火竜鏢】、【鑚心釘】を手に入れており、最後に【莫邪の宝剣Ⅱ】を手に入れている。

【莫邪の宝剣】と【莫邪の宝剣Ⅱ】を使用し、2刀流として使用しており、接近戦では絶対的な自信を持っている

黄飛虎譲りの根性と身体能力を持っており、作中でも活躍していたが余化との戦闘で呪いを受けてしまい、最後は一般兵の攻撃を喰らったことで封神されている。

総合的な評価をすると黄飛虎以上の戦闘力を持っていると思われるので上位だが太公望たちと比較すると実力は劣ってしまうと思われるので下位

 

 

 

強さ第41位 白天君 【十天君】

炎の操ることができる宝具【烈焔陣】を使用しており、【天絶陣】と組み合わせ、雲霄三姉妹に攻撃を仕掛けたがマドンナの手によって封神されている。

秦天君と同じようにマドンナの手によって封神されているので雲霄三姉妹よりも戦闘力は低く弱い

 

 

 

強さ第40位 秦天君 【十天君】

【十天君】の一人で隕石を降らすことができる宝具【天絶陣】を使用しており、【烈焔陣】と多重空間を作り出したが陣を見破られたことでマドンナに封神されている

マドンナに封神されているので雲霄三姉妹よりも戦闘力は低いので下位。

 

 

 

強さ第39位 趙天君 【十天君】

【十天君】の一人で哪吒と戦闘を行った人物。

宝具【地烈陣】を使用していたが戦闘描写なく、哪吒に敗北しているのでどんな能力をもっているかは不明

哪吒との戦闘で敗北しているので哪吒よりも戦闘力は低いことは確実なので下位。

 

 

 

強さ第38位 董天君 【十天君】

虫のような見た目をしている人物で柱に止まっている。

風が吹き荒れている空間の底に宝具合金製の鋭利な網を敷いており、吹き飛ばした相手を倒すという戦闘スタイルを取っていた。

黄親子と落とすために風速を上げたが火竜鏢で熱せられた柱に耐え切れずに落ちてしまい封神されてしまっている

作中での活躍からもそこそこの戦闘力を持っていることは確実だが袁天君たちと比較すると実力は劣ってしまうので下位

 

 

 

強さ第37位 袁天君 【十天君】

水や氷雪を自在に操る能力を持っている宝具【寒氷陣】を使用している人物。

太公望たちと戦闘を行い、攻撃を仕掛けたが普賢真人の【太極符印】で攻撃を無効化された

和解を持ち掛けられたが断り、攻撃を仕掛けたことで【太極符印】の核融合に巻き込まれてしまい、封神されている

普賢真人との戦闘で封神されているので普賢真人よりも実力は低いため下位。

 

 

 

強さ第36位 孫天君 【十天君】

おもちゃで埋め尽くされた空間でゲームを行い、負けた相手を人形にし、人質に取るという宝具【化血陣】を使用している人物。

自分の空間内では、なんでもありなのでゲームで負けることはないが太公望の策略に嵌り、玉鼎真人に場所を見破られ斬られたことで封神されている

太公望と玉鼎真人に敗北しているので2人よりも戦闘力は低いことは確実なので下位

 

 

 

強さ第35位 普賢真人

木吒の師匠で物理学が得意な人物。

元素や重力を操ることで核融合などを可能にし、さらに対戦相手の行動を記憶、シュミレートするコンピュータ型の宝具【太極符印】を使用している

聞仲との戦闘にも参加しており、十二仙を囮にして作った隙を突き、深手を負わせていた。

その後は、女媧との戦闘で窮地に追い詰められている伏羲の助けに入り、太公望に正気を取り戻させていた。

聞仲に深手を与えているので戦闘力は高いかに思われたが総合的な評価をするとこの順位が妥当

木吒よりも戦闘力が高いことは確実なので上位

 

 

 

強さ第34位 姚天君 【十天君】

【十天君】の中でも高い戦闘力を持っている人物で聞仲からも評価されるほどの実力者

宝具【落魂陣】を使用しており、近距離戦では、「破壊の呪符」を使用していた。

【金光陣】と組み合わせることで多重空間を作り出し、崑崙の道士たちと戦闘を行ったが韋護の攻撃を受け、封神されている

韋護の攻撃で封神されているが総合的な評価をすると韋護以上の実力を持っていると思われるので上位。

 

 

 

強さ第33位 金光聖母 【十天君】

魔女のような見た目をしている人物で姚天君と共に【十天君】の上位に位置している。

光を屈折することで位置を惑わす技と本体のダメージを与えることのできる影を作り出すことができる宝具【金光陣】を使用している。

姚天君と共に多重空間を作り出し、楊戩たちを迎え撃ったが砂嵐で光を遮られ、視界を奪われた時に哪吒の攻撃を喰らい封神されている

哪吒の攻撃で封神されているので哪吒よりも実力は劣ってしまうので下位

秦天君たちと比較すると実力は高いので上位。

 

 

 

強さ第32位 張天君 【十天君】

宝具【紅砂陣】を使用し、砂を操り敵を風化させる能力を持っている人物。

楊戩と戦闘を行い、砂の巨人や空間移動で楊戩を翻弄していったが半妖態になった楊戩に空間をパンクさせられたことで封神されている

楊戩との戦闘で楊戩を追い込んでいったことから高い戦闘力を持っていることは確実だが最終的に楊戩に敗北しているので楊戩よりも弱いので下位。

 

 

 

強さ第31位 王天君 【十天君】

【金鰲十天君】のリーダー的な存在で狡猾な性格をしており、太公望に匹敵するほどの頭脳を持っている

過去には、元始天尊の弟子の『王奕』だったが妖怪に襲われないようにと幽閉された時に心を病んでしまい、そこを妲己につけこまれ精神を破壊されてしまっている。

魂魄を3つに分割できる性質を持っていることから妲己の用意した妖怪ベースの身体に魂魄を入れ、【王天君】となっている。

自らの血で強い酸性の雨を降らす宝具【紅水陣】と【ダニ】と呼ばれる寄生型の宝具を使用している。

仙道にダニを寄生させることで宝具を使用するほどのダメージを与え続けることが可能。

金鰲の3強を凌ぐほどの実力を持っていたが1体は通天教主の暴走に巻き込まれ封神され、2体目は聞仲に倒され、3体目は窮地に陥っていた太公望と融合し、伏羲に戻っている

太公望と合体することで伏羲となっていたが戦いの後にはパワースポット巡りに嫌気が刺したことで分離しどこかに行ってしまっている。

作中での活躍から高い戦闘力を持っていることは確実

だが、太公望や伏羲よりも戦闘力は低いと思われるので下位。

 

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強さ第30位 慈航道人 【崑崙十二仙】

黄竜真人と同じく近接戦闘を得意としている人物でメリケンサック状の宝具を使用しており、炎を出すことが可能。

宝具の名前は不明。

黄竜真人と一緒に聞仲に戦闘を仕掛けたが敗北し、封神されている

聞仲や広成子と比較しても戦闘力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

強さ第29位 黄竜真人 【崑崙十二仙】

近接戦闘を得意としている十二仙で慈航道人と共に聞仲に戦闘を挑んだが敗北し、封神されている

宝具を使用していたが能力だけでなく、名前も不明。

聞仲だけでなく、玉鼎真人よりも戦闘力は低いので下位

慈航道人よりも僅かに戦闘力は高いので上位。

 

 

 

強さ第28位 文殊広法天尊 【崑崙十二仙】

バズーカ状の宝具【瑠璃瓶】を使用している人物で金吒の師匠。

弟子の金吒よりも戦闘力は高いので上位だが聞仲との戦闘で封神されているので聞仲には実力で劣ってしまうので下位

 

 

 

強さ第27位 懼留孫 【崑崙十二仙】

土行孫の師匠で複数の縄を出し攻撃を仕掛ける宝具【梱仙縄】を使用していた。

他の十二仙同様に聞仲と戦闘を行い、敗北し封神されている

土行孫と比較すると実力は高いことは確実なので上位。

 

 

 

強さ第26位 霊宝大法師 【崑崙十二仙】

鐘の形をしている宝具【落魂鐘】を使用している人物。

崑崙山に聞仲がやってきたことで戦闘を行い、敗北し封神されている。

聞仲との戦闘で封神されているので聞仲よりも戦闘力は低く、弱いので下位

 

 

 

強さ第25位 赤精子 【崑崙十二仙】

殷洪の師匠で宝具【陰陽鏡】を使用している。

複数の鏡から光を放つ【陰陽鏡】を駆使し、聞仲と戦闘を行ったが最終的に敗北し、封神されている

聞仲に敗北しているので聞仲よりも実力は劣ってしまうので下位

殷洪と比較すると圧倒的に強いので上位。

 

 

 

強さ第24位 広成子 【崑崙十二仙】

殷郊の師匠で殷郊と同じ宝具【番天印】を使用している人物。

聞仲との凄まじい戦闘を繰り広げたが最終的に敗北し、封神されている

聞仲との戦闘で敗北しているので聞仲よりも戦闘力は低いことは確実なので下位

殷郊と比較すると実力は高いので上位。

 

 

 

強さ第23位 道行天尊 【崑崙十二仙】

韋護の師匠を務めている人物で聞仲に攻撃を仕掛けようとしたが鄧蝉玉に止められている。

宝具【万能包丁】を使用しており、振ると複数に増える。

韋護の師匠ということで韋護以上の戦闘力を持っていることは確実なので上位

だが、楊戩や哪吒と比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

強さ第22位 清虚道徳真君 【崑崙十二仙】

体育会系の人物でスポーツマン。

宝具【莫邪の宝剣Ⅱ】を所持していたが仙界大戦の際には、黄天化に【莫邪の宝剣Ⅱ】を渡すように楊戩に託し、聞仲と戦闘を行い封神されている。

聞仲との戦闘で敗北し、封神されているので聞仲よりも戦闘力は低いことは確実なので下位

だが、十天君たちよりも戦闘力は高いので上位。

 

 

 

強さ第21位 玉鼎真人 【崑崙十二仙】

楊戩の師匠で父親のような存在の人物。

【崑崙十二仙】の中でもトップクラスの実力者で居合の達人

音速で敵を斬ることが可能な宝具【斬仙剣】を使用していた。

単身で突っ込んでいった楊戩を救うために太公望と一緒に乗り込み、孫天君を倒している。

王天君の攻撃を喰らい、致命傷を負ってしまっている楊戩を自分の命と引き換えに助け、最後は太公望に後を託し、封神されている

十二仙の中でも高い実力を持っているので普賢真人よりも実力は高いと思われるので上位

だが、楊戩と比較すると楊戩の方が強いと思われるので下位。

 

 

 

強さ第20位 王貴人 【妲己三姉妹】

玉石琵琶の妖怪仙人で妲己や胡喜媚の義妹

妲己や胡喜媚と比べる常識人だが人間に対する残虐さは2人と変わらない。

毒蛾の鱗粉と飛行能力、防御能力を持っている宝具【紫綬羽衣】を使用しており、女媧の力で格段に強くなり、琵琶の弦で拘束したり、振動を増幅さえ攻撃を与えれるようになっている。

加えて【紫綬羽衣】の防御力も向上している。

太公望と戦闘を行い、敗北したことで原型を晒してしまったことで太公望に異常な執着を見せている

その後、哪吒と戦闘を行っており、【金蛟剪】に触れたことで再び原型に戻ってしまっている。

仙界伝では、胡喜媚と一緒に太公望たちに奇襲を仕掛け、宝具の能力で追い込んでいったが太公望の【打神鞭】の一撃を喰らい、炎によって封神されている。

太公望と哪吒に敗北していることから2人よりも戦闘力は低いことは確実なので下位

さらに妲己や胡喜媚よりも実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

強さ第19位 碧霄/マドンナ

食欲のみで行動している肥満体。

白天君と秦天君と戦闘を行った際には2人を食べて封神をしている

2人に勝利していることから白天君と秦天君以上の強さを持っているので上位

だが、姉のクイーンやビーナスと比較すると僅かだが実力が劣ってしまうので下位。

 

 

 

強さ第18位 瓊霄/クイーン

趙公明の妹で魔女のような格好をしている。

兄の趙公明が封神され、ビーナスが太公望に敗北したことから太公望の仲間となっている人物

冷静な性格ですぐに暴走してしまう姉妹のフォロー、ツッコミを行っている。

十天君たちを一蹴していることから高い戦闘力を持っていることは確実だが太公望や女媧たちと比較すると実力は劣ってしまうので下位

だが、妹のマドンナと比較すると僅かだが戦闘力は高いので上位。

 

 

 

強さ第17位 雲霄/ビーナス

趙公明の妹で3人揃えば兄と同じ位の実力を発揮することができる

ナースのような格好をしており、太公望に戦闘を挑んだが心理戦で敗北している。

太公望に敗北したことで太公望に惚れ、勝手に婚約者と言っている

趙公明から宝具【金蛟剪】を使用しているが3人で何とか使用できている。

竜が2匹しか出ないが威力は圧倒的。

女媧との戦闘には参加していなかった。

太公望に敗北しているので太公望よりも実力は劣ってしまうので下位だが妹たちと比較すると戦闘力は高いと思われるので上位

 

 

 

強さ第16位 胡喜媚 【妲己三姉妹】

妲己の義妹で妖怪たちからアイドル的な扱いを受けている人物。

なんでも変化することができる宝具【如意羽衣】を使用しており、女媧の力でパワーアップした後にはスーパー宝具を凌ぐ力を見せていた

正体は、雉鶏精で半妖態時に巻かれる羽に触れると時間が退行し、胎児に戻ってしまい力尽きるという能力を持っている。

仙界伝では、天化を苦しめていったが殷洪の【陰陽鏡】で宝具を無効化され、致命傷を負い、最終的には自我を失った紂王に封神されている

作中でも高い戦闘力を持っていることは確実。

妲己や太公望と比較すると実力は劣ってしまうので下位だが雲霄三姉妹や王貴人と比較すると戦闘力は高いため上位

 

 

 

強さ第15位 太公望/呂望

元始天尊の弟子で普段はアホっぽく振舞っているが崑崙1のずのうを持っている。

マイペースな性格をしているが人間界を守るという信念は固い。

実力は大したことないと言われることが多かったが30年ほどで仙人級の実力を身につけたり、申公豹から評価されるなど高い実力を持っていることは確実

宝具【打神鞭】を使用し、風を操っており、四不象の復活の玉の光を浴びたことで【NEW・打神鞭】へとパワーアップしていた。

また、スーパー宝具【太極図】を手に入れていた。

最初は、うまくコントロールすることができなかったが太上老君と夢の中で修業を行ったことで完全にコントロールすることができるようになり、妲己の【傾世元禳】と互角に渡り合うほどの力を見せていた

王天君と融合することで伏羲となっている。

作中での活躍から高い頭脳力を持っており、そこそこの戦闘力を持っていることは確実

伏羲や女媧と比較すると実力は劣ってしまうので下位だが十二仙と比較すると高い戦闘力を持っているので上位。

一緒に行動している四不象も高い実力を持っており、戦闘形態になった時には相手の宝具の能力を食べることが可能になっている。

 

 

 

強さ第14位 通天教主 【金鰲列島】

金鰲島の教主で3大仙人に数えられる人物。

封神計画にも関わっている人物で自身の弟子だった妲己が離反した際には女媧の存在にも気付き、脅威に感じたことで一人息子の楊戩を元始天尊に預けている。

その後、妲己と王天君となった王奕に心を奪われたことで抜け殻になってしまっている。

仙界大戦の際に王天君の命を受け、楊戩と戦闘を行い暴走してしまい、王天君を巻き込み、宝具【六魂幡】で楊戩を守り、看取られながら封神されている。

宝具【六魂幡】は、包んだものを魂魄さえ残さず消滅させるというチート級の能力を持っている

反則的な宝具を持っているので高い戦闘力を持っていることは確実だが総合的な評価をすると楊戩や元始天尊よりも実力は劣ってしまうと思われるので下位

だが、十二仙たちと比較すると戦闘力は高く強いので上位。

 

 

 

強さ第13位 元始天尊 【崑崙山脈】

【崑崙山】の教主で3大仙人に数えられるほどの人物。

伏羲から女媧の存在に気付き、女媧を倒すために封神計画を太公望に実行させた人物

普段は、怠けているように見える人物だが千里眼を使い、人間界を見ることが可能でさらに封神台を起動させ、封神フィールドを張ったりすることができる。

宝具は、【盤古旛】や【飛来椅】、【千里眼】、【封神台】、【ニセ禁鞭】と数多くの宝具を所持していた。

高い戦闘力を持っていることは確実で物語終盤には、太公望に魂魄の力を与え、女媧を圧倒させるほどの実力を与えていた

太公望と比較すると実力は高く、強いので上位だが女媧や燃燈道人と比較すると戦闘力は低いと思われるので下位。

 

 

 

強さ第12位 竜吉公主 【崑崙山脈】

崑崙最強と呼ばれるほどの実力者。

水を操ることができる【霧露乾坤網】を使用しており、妲己にも匹敵するほどの強さを持っている

純粋な仙人なので仙人界の空気でしか生きることができず、地上の空気を吸うと徐々に体が蝕まれていく。

女媧との戦闘に合わせ、元始天尊から【盤古旛】を受け継いだが地上にいたことで体調が悪くなってしまい、力を使うことなく、燃燈道人に【盤古旛】を託している。

崑崙最強と呼ばれるほどの実力を持っているので強いことは確実

元始天尊よりも高い戦闘力を持っていると思われるので上位だが燃燈道人や女媧よりも戦闘力は劣ってしまうと思われるので下位

 

 

 

強さ第11位 趙公明

巨大な花が原型の妖怪仙人で金鰲最強の1人に数えられるほどの実力者

目的なく戦闘を行う戦闘狂で過去に崑崙山に乗り込み、元始天尊に撃退されている。

宝具【縛竜索】と【金蛟剪】を使用し、太公望と戦闘を行い、勝利している。

だが、太公望と再戦した際には四不象と太公望が強くなっており、最終的に宇宙空間から放たれた絶対零度の風を受けたことで封印されている。

太公望に封印されているが総合的な評価をすると太公望よりも戦闘力は高いと思われるので上位

元始天尊にも撃退されているが元始天尊よりも強いと思われるので上位だが女媧と比較すると実力は劣ってしまうので下位

 

 

 

強さ第10位 張奎

聞仲の部下でメンチ城の守備を担当している人物。

聞仲に認められるほどの実力者で崑崙側の道士たちの足止めを行っていた

哪吒、楊戩、黄天化の3人と戦闘を行い、互角に戦闘を繰り広げたが太公望に封神台で聞仲の魂魄と引き合わされ、聞仲に諭されたことで聞仲の宝具【禁鞭】を受け取り、太公望たちの仲間となっている。

その後、女媧との戦闘にも参加しており、唯一妲己に攻撃を与えていた。

最終的には、妖怪たちをまとめる立場になっている。

聞仲が認めるほどの実力者で哪吒、楊戩、黄天化と互角に渡り合えるほどの戦闘力を持っているのでこの順位

総合的な評価をすると哪吒、楊戩よりも実力は劣ってしまうと思われるので下位だが太公望よりも強いので上位

 

 

 

強さ第9位 哪吒

一度は宿主の肉体を失ったことで蓮の化身として復活している。

生まれた時から宝具【乾坤圏】、【風火輪】、【混天綾】を身に着けており、その後【金磚】、【火尖鎗】、【九竜神火罩Ⅱ】など次々に強化されていった。

最終的には、スーパー宝具【金蛟剪】を内蔵し、黄金の龍を紹介できるほどパワーアップしている。

強力な相手を見つけると真っ先に戦いを仕掛ける戦闘狂で太公望と出会った時も戦闘を行っている。

蓮の化身なので精神攻撃は、一切ダメージを負うことはないが太極図の宝具無効化能力の前には歯が立たない

作中での活躍からも高い戦闘力を持っており、太乙真人に徐々に改造され、強くなっているのでこの順位。

太公望には敗北ているが総合的な評価をすると太公望よりも戦闘力は高いので上位

だが、女媧や聞仲と比較すると実力は劣ってしまうので下位

 

 

 

強さ第8位 聞仲

殷王朝の軍司を務めている人物で金鰲3強に数えられるほどの実力者。

仙人骨を持っていなかったが血の滲むような努力を積み上げたことで仙人骨が現れ、通天教主からスカウトされたことで道士となっている。

300年以上殷に忠誠を誓っており、殷の為にならないという理由で十天君を全滅させ、金鰲島を崩壊させている。

その後、十二仙や元始天尊をも倒し、崑崙山を崩壊させたが黄飛虎の説得もあり、黄飛虎を封神してから自分の本当の目的を思い出した

太公望と戦闘を行ったが最終的には人間界を託し、自ら力尽きている。

十天君や十二仙を全滅させているので作中でもトップクラスの実力者であることは確実

元始天尊よりも戦闘力は高く強いことは確実なので上位だが女媧達と比較すると実力は劣ってしまうと思われるので下位

射程圏内に入った人物を行動不能にするほど叩く、宝具【禁鞭】を使用しており、霊獣・黒麒麟に跨っている。

 

 

 

強さ第7位 楊戩

通天教主の息子で不可侵条約の為に人質交換され、玉鼎真人の弟子となっている妖怪仙人。

太公望が封神計画実行者に相応しくないと疑っていたが次第に太公望の人格に惹かれていき、仲間となっていく。

宝具【三尖刀】、【哮天犬】、【六魂幡】を使用しているが変化の術で見たことのある宝具も使うことができる。

太公望と一緒に行動している人物の仲でも最強と呼ばれるほどの実力者で高い戦闘力を持っていることは確実

師匠の玉鼎真人以上の強さを持っているので上位で太公望と比較しても強い

だが、妲己や女媧と比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

強さ第6位 妲己 【妲己三姉妹】

1500年生きている狐の妖怪で聞仲を凌ぐほどの実力者。

魂魄だけで移動することができ、他人の身体を乗っ取る【借体形成の術】を習得しており、歴代皇后の后となり、意のままに操っていた。

夏王朝では『末喜』、60年前には『王氏』と名乗っていた。

『末喜』時代に女媧と出会い、配下となっているが隙があれば女媧の力を乗っ取ろうと企んでいた。

宝具【傾世元禳】の力によって完成した【誘惑の術(テンプテーション)】を使用しており、様々な人物を誘惑していた。

身に着けているだけで消耗する宝具をいくつも装備していることから圧倒的な戦闘力を持っていることは確実

近接での戦闘では、宝具【五火七禽扇】を使用し、衝撃波を起こしている。

【傾世元禳】を身に着けていることで防御力が桁外れで並大抵の攻撃では全くダメージを負わない

最終決戦直前に女媧の肉体を乗っ取り、伏羲に別れを告げ、地球と融合し、女媧の爆発に巻き込まれた伏羲を助けている。

攻撃、防御共にトップクラスの実力者なのでこの順位にランクイン

太公望や元始天尊よりも強いことは確実なので上位だが伏羲や女媧と比較すると実力は劣ってしまうので下位

妹たちと比較しても強いので胡喜媚や王貴人よりも上位。

 

 

 

強さ第5位 燃燈道人 【崑崙山脈】

過去に【崑崙十二仙】のリーダー的な存在であった人物。

元始天尊と3日に渡る戦闘を繰り広げ力尽きたと思われていたが実は、元始天尊から封神計画を持ち掛けられ、女媧から逃げるために【崑崙十二仙】すらも騙し、隠れて女媧の調査を進めていた。

その後、女媧から力を授かった妖怪3匹と戦闘を行ったが気合のみで勝利している。

作中でも高い戦闘力を持っているので上位にランクインしており、宝具は【飛焔剣】と【盤古旛】を使用していた

女媧の力を授かっている3匹との戦闘で気合のみで勝利しているので高い実力を持っていることは確実だが女媧と比較すると実力は劣ってしまうと思われるので下位

だが、主人公の太公望や元始天尊よりも戦闘力は高いので上位。

 

 

 

強さ第4位 太上老君

妲己や聞仲を凌ぐ戦闘力を持っている人物で3大仙人最強。

【怠惰スーツ】を着ており、常に寝ており、3年に1度しか起きない

だが、女媧の存在に気付いており、寝ている間に女媧の夢を盗み見しており、女媧の覚醒と同時に目を覚ましている。

弟子の申公豹によって戦闘に引っ張り出されているが太公望たちの盾として利用されたが【怠惰スーツ】にヒビが入ったことで激高し、宝具【傾世元禳】を用い、戦闘に参加した

しかし、その後はずっと怠けていた。

高い戦闘力を持っていることは確実で元始天尊や太公望よりも強いことは確実

弟子の申公豹や女媧と比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

強さ第3位 申公豹

太上老君の弟子で殷全土を覆い尽くせるほどの雷を発生することができる宝具【雷公鞭】を使用し、最強の霊獣・黒点虎に跨っている人物

自らの美学に反することを嫌っており、妲己の客人として殷に居座っているが殷と周どちらにも加担せず、中立の立場を貫いていた。

太公望に傷をつけられたことでライバル視していた。

女媧の存在にも気付いており、独自に調査を行っていたが最終的には女媧の目的が自分の美学に反するということで太公望たちに力を貸している。

強力な宝具と最強の霊獣に跨っている最強の道士

高い戦闘力を持っており、作中でもトップクラスの実力者で師匠の太上老君よりも戦闘力は高いので上位

だが、女媧や伏羲と比較すると実力は劣ってしまうと思われるので下位。

 

 

 

強さ第2位 伏義 【始祖】

太公望と王天君が融合することで真の記憶と能力を取り戻した姿

最初の人の1人で封神計画の立案者で太古に女媧と共に地球に降り立っている。

女媧が地球を作り替えようとしていることに反対し、女媧を封印したが女媧が復活することを見込み備えていた。

元始天尊により、魂魄を2つにされたことで1つは太公望にもう1つは王奕に残ったままになり、金鰲列島に送られ王天君となっている。

魂魄を溶かす雪を降らすことのできる宝具【誅仙陣】を持っており、さらに巨大な空間宝具【万仙陣】も使用できる空間使い。

自由に空間を移動することが可能で飛行能力ももっている。

太公望と王天君に分離することは可能。

他の仙道から力を吸い取り、【太極図・戦闘形態】となり、女媧と戦闘を行った。

女媧との戦闘で女媧を圧倒したが最後に女媧の爆発に巻き込まれたことで消滅したように思われていた

だが、地球と融合していた妲己に助けられており一命を取り留め、その後は自由気ままに旅をしている。

太公望と王天君が融合し、記憶と能力を取り戻した人物で高い戦闘力を持っている。

女媧を圧倒していたが総合的な評価をすると女媧の方が強いと思われるので惜しくも2位

太公望と王天君よりも強いことは確実で師匠の元始天尊よりも強いので上位。

 

 

 

強さ第1位 女禍 【始祖】

最初の人の中心で妲己と手を組み、歴史を裏から操作している人物。

肉体が封印されてしまっているが魂魄だけで移動することが可能でその状態でも強力な力を持っている

幾度も世界を滅ぼし、作り上げる宝具【四宝剣】を使用しており、さらに精神宝具【山河社稷図】も使用している。

地球を自分の故郷に似せようと行動しては失敗し、世界を滅ぼすという行動を繰り返していた。

永久氷壁から解放されたことで完全体となり、地球を破壊しようとしたが伏羲と戦闘になり、壮絶な戦闘を繰り広げ敗北している

力尽きる直前に再び、孤独になることを恐れ、伏羲を巻き込み爆発している。

伏羲との戦闘から圧倒的な戦闘力を持っていることは確実

伏羲との戦闘では、伏羲に敗北しているが総合的な評価をすると伏羲以上に強さを持っているので作中No.1

太公望たちと比較すると圧倒的に強いので上位。

 

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