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ニンジャスレイヤー

【ニンジャスレイヤー】キャラ強さランキング【最新決定版】最強のニンジャを決定!

投稿日:2024年10月9日 更新日:

 

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第100位 ディテクティブ/タカギ・ガンドー 【ガンドー探偵事務所】

アンダーガイオンで【ガンドー探偵事務所】を営んでいる私立探偵。

伝説の探偵【クルゼ・ケン】の元弟子相棒であり、キョートの闇に光を当てたいという願いからお金にならない依頼を受けていた。

ナンシーの紹介で【ザイバツ・シャドー・ギルド】を追って、キョートにやってきたニンジャスレイヤーの相棒のように協力するようになっている。

探偵としての実力は高く、独自のコネクションや広い人脈を持っており、ナンシーほどではないがハッキングの腕前を持っている。

【カラス・ニンジャ】のニンジャソウルが憑依したことで【ディテクティブ】となっている

二丁拳銃による銃撃、さらに反動を打突の推進力として活用するカラテ技【暗黒武道ピストルカラテ】を使用している。

使用している武器は49マグナムでニンジャといえど直撃すると致命傷になるほどの破壊力を持っている

作中での活躍からそこそこの戦闘能力を持っていると思われるのでこの順位。

ニンジャスレイヤーと比較すると実力は劣ってしまうので下。

 

 

 

第99位 ファイアブランド 【アマクダリ・セクト】

【アマクダリ・セクト】の中核部隊【アマクダリ・アクシス】に所属しているニンジャで荒っぽい性格をしている。

リベットを打ち込んだベルトを装束のあちこちに装着し、背中には「トクシュブタイ」と書かれている。

カラテは練度が高く、「軍隊じみた」と例えられている。

キョート大使館襲撃作戦では、カメレオンの護衛部隊の指揮官として行動しており、多くの犠牲を出してはいるが【サークル・シマナガシ】達やブラックヘイズ、フェイタルの強襲をほぼ無傷で凌ぎ切り、カメレオンの護衛を成功させ、ルイーナーをボコボコにしている

その後、レッドハッグと戦闘を行い、ガングローブを機能不全に追い込まれているように見えたがレッドハッグの方が多くの銃弾を喰らいボロボロになっていた。

アイスジェベリン事件の調査現場に訪れた際には罠を張っていたニンジャスレイヤーに攻撃を仕掛けられ、回避しきれずダメージを負っている。

その後、クローンヤクザ軍団を指揮し、逃走と迎撃を図ったがニンジャスレイヤーから逃げ切ることができず敗北している

作中での活躍からも高い戦闘能力を持っていることは確実。

ニンジャスレイヤーとの戦闘で敗北しているのでニンジャスレイヤーよりも戦闘能力は劣り弱いので下位。

 

 

 

第98位 エルドリッチ

ジェノサイドを狙っている【アンデッド・ニンジャ】。

正体はジェノサイドに憑依した【ゼツメツ・ニンジャ】のニンジャソウルの本来の持ち主

リーからソウルを摘出されたことで力尽きたと思われていたが意識は残ったままアンデッド・ニンジャとして生きていた。

戦闘ではソードオフ・ショットガンと鎖鎌を使用しており、ショトトガンを主軸にし、鎖鎌の鎖分銅で打撃、鎌でトドメを刺すという戦闘スタイル。

また、ジェノサイドにも負けないほどのワザマエの【ネクロカラテ】を使用した荒々しいイクサを得意としている

作中での活躍からそこそこの戦闘能力を持っていると思われるのでこの順位。

ファイアブランドと比較しても戦闘能力は高いと思われるので上位。

だが、ジェノサイドと比較すると実力は劣るので下位。

 

 

 

第97位 ジルコニア 【ザイバツ・シャドー・ギルド】

【ザイバツ・シャドー・ギルド】に所属しているニンジャ。

イグゾーション派に属しているマスターニンジャでダークニンジャが懲罰騎士に任じられた際、ダークニンジャが行っていた神器捜索ミッションを引き継いでコフーン遺跡探索の指揮を行っていた。

拳で攻撃を与えた対象の身体に油じみて虹色にきらめく結晶を規制させる【ヒカリ・ジツ】を使用している。

神器を入手する寸前にデスドレインとランペイジの襲撃を受けている

高いワザマエのカラテとジツで牽制、メイガスのサポートでデスドレインとランペイジを追い詰め、一時的に行動不能にまで追い込んでいるがデスドレインとランペイジの連携を喰らい力尽きている

デスドレイン、ランペイジとの戦闘を互角以上に繰り広げていたことからそこそこの戦闘能力を持っていることは確実。

だが、最終的には敗北しているので2人よりも戦闘能力は劣り弱いと思われるので下位。

 

 

 

第96位 アコライト/カンツァイ 【ボンジャン・テンプル】

キョート郊外の山に佇む【ボンジャン・テンプル】で日々鍛錬を行ってきた若き【バトル・ボンズ】。

凶悪なニンジャ・イヴォーカーになってしまった兄弟子【破戒僧グノーケ】に【ボンジャン・テンプル】が壊滅させられたことでニンジャソウルを宿し、ニンジャとして生まれ変わっている。

イヴォーカーに奪われた秘宝【投擲棒】を取り返すために行動しており、偶然出会ったニンジャスレイヤーと共闘しながらアンダーガイオンへと向かっている。

ニンジャ化した後にも高潔で誠実な精神により、ニンジャソウルの邪悪性を抑え込み、人間性を保つことに成功していた。

ユニーク・ジツは持っておらず完全なカラテ特化タイプで【ボンジャン・カラテ】と言われるバトル・ボンズに伝わる独特なカラテ技を駆使し、戦闘を行っている。

そこそこの戦闘能力を持っていると思われるのでこの順位。

ジルコニアやエンドリッチ以上の強さを持っていると思われるので上位

だが、イヴォーカーと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

第95位 パラゴン 【ザイバツ・シャドー・ギルド】

【ザイバツ・シャドー・ギルド】に所属している人物でザイバツの側近的な存在。

【グランドマスター】を務めており、ロードに準ずる権限を持っているNo.2

生体LANやサイバネ技術などの身体改造は避ける風潮だがザイバツで唯一LANの連結を許されている。

高い知識量を持っており、ニンジャスレイヤーの戦いから【ドラゴン・ニンジャクラン】の流派が混じっていること当てたり、ケジメニンジャに憑依したニンジャソウルの技を見破っていた。

ロードへ忠誠を誓っており、心酔を通り越して狂言の域。

ロードの素顔と正体を健常なまま知っている唯一の存在。

キョート城を浮上させ、一般市民からソウルを吸い上げ、ロードの生命力としてロードを全盛期の肉体復活を目論んでいた。

裏切り者のスローハンドを倒し、天守閣にてユカノに尋問をしていたがニンジャスレイヤー、ダークニンジャ、デスドレインなど敵対者がやってくる。

ロードの補佐を行いながらキョート城の制御端末の水盆を死守していた。

シキベのコトダマ自我を奪っているがガンドーに助け出されてしまい、失敗。

ガンドーとシキベの放つ49マグナムの攻撃を喰らい力尽きている

作中での活躍からも高い戦闘能力を持っていることは確実。

ジルコニアとアコライトと比較すると実力は高く強いので上位。

だが、ニンジャスレイヤーやロードと比較すると実力は劣るので下位。

 

 

 

第94位 デスナイト 【ザイバツ・シャドー・ギルド】

【ザイバツ・シャドー・ギルド】に所属しているニンジャでネオサイタマ侵攻の際にはポータル先遣隊として任務を行っていた。

マスター位階の中でも上位に入るほどのカラテのワザマエ。

イアイドーを軸とした戦闘スタイルのようだが凄まじいワザマエが印象に残っている。

一瞬で相手との距離を詰め、ワン・インチ距離から繰り出す【ダブル・ポン・パンチ】という技を使用している。

ニンジャスレイヤーに大ダメージを与えるほどの強さを持っている

秘密談合の情報を残したオイランロイドの捜索のために訪れた先でニンジャスレイヤーと遭遇。

連携攻撃でニンジャスレイヤーを苦しめ、バイオイーグルが倒されても高いカラテのワザマエで壮絶な戦闘を繰り広げていたがニンジャスレイヤーに敗北している

ニンジャスレイヤーとの戦闘で敗北しているのでニンジャスレイヤーよりも下位。

 

 

 

第93位 インペイルメント 【ザイバツ・シャドー・ギルド】

【ザイバツ・シャドー・ギルド】に所属しているニンジャでデスナイト同様にネオサイタマ侵攻に参加していた。

カラテのワザマエはアデプト位階だがワイルドハントからはマスター位階を上回ると評価されている。

長大な刀身のカタナ【ザオ・ケン】を使用しており、稲妻めいた速度の刺突は致命的な威力を誇っている

また、第六感的なニンジャ感覚が優れており、誰よりも早く異常に反応する。

ダークドメイン率いる【マルノウチ・スゴイタカイビル侵攻】にも参加しており、ブラックウィドーを倒していた。

ニンジャスレイヤーとの戦闘ではワイルドハントと連携し、ニンジャスレイヤーと激闘を繰り広げたがニンジャスレイヤーの盾にされ、力尽きている

そこそこの戦闘能力を持っていると思われるのでこの順位。

ニンジャスレイヤーとの戦闘では敗北し、力尽きているので下位。

 

 

 

第92位 ジェノサイド

INWによって開発されたゾンビニンジャ。

憑依した【ゼツメツ・ニンジャ】の影響から自我を得て、研究所を脱走し、過去の記憶を取り戻すために放浪の旅を続けていた。

身体や顔を隠すために包帯を巻き、神父のマントのようなコート、ウェスタンハットをかぶっている人物。

ゾンビニンジャで肉体が朽ちているがパワーや耐久力に任せた【ネクロカラテ】のワザモノは高い。

2つの鎖が付いている特製のパズソーはリーチがありながら接近戦や死角への攻撃が可能。

そこそこの戦闘能力を持っていると思われるのでこの順位。

デスナイト達と比較すると実力は高く強いと思われるので上位

だが、ブラックヘイズやクロノスと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

第91位 ブラックヘイズ

フリーランスの傭兵ニンジャで2種類のヘイズネット、爆弾や煙幕などを仕込んだ葉巻を使用した変幻自在の戦闘スタイルを得意としている人物。

冷静で的確な判断ができるニンジャで自らダメージを負うことで窮地を切り抜けたりする。

ソウカイヤやザイバツに雇われ、ニンジャスレイヤーと戦闘を行っているがフリーランスなので利害が一致すれば共闘することもある。

左腕を失ってしまってからは【改造テッコV8型】を移植していた。

第2部ではフェイタルと一緒に仕事をして以降、抜群のコンビネーションから「夫婦」と呼ばれることが多くなっている。

第4部では重傷を負ってしまったのでほぼ全身サイバネ化している。

総合的な評価をするとこのくらいの順位。

ニンジャスレイヤーやインターラプターと比較すると実力は劣ってしまうので下位

だが、フェイタルと比較すると実力は高く強いと思われるので上位。

 

 

 

第90位 フォレスト・サワタリ 【サヴァイヴァー・ドージョー】

【ヨロシサン製薬】の元研究員で【グエン・ニンジャ】のソウルが憑依している。

ニンジャ化をきっかけに【バイオニンジャ】達を率いて脱走しており、自由を求め【サヴァイヴァー・ドージョー】を結成している。

憑依した【グエン・ニンジャ】のソウルの影響から偽りのベトナム戦争の記憶と現実の認識が混濁しており、突拍子もない発言や行動を頻発する狂人。

だが、知能や判断能力は高く、優れたニンジャ耐久力やカラテの技術は高く、実力は高いと思われる

ニンジャとしては珍しく、武器を調達しながら戦闘を行う人物。

ニンジャ野伏力は高く、これを活かしトラップ構築やアンブッシュ戦を得意としている。

普通のニンジャなら倒れてしまうようなダメージを何度も耐えることができる耐久力、高いカラテの実力を持っているのでこの順位

ブラックヘイズと比較すると実力は高く強いので上位。

 

 

 

第89位 ドラゴン・ユカノ

ドラゴン・ゲンドーソーの孫娘で大切に育てられていた。

ドージョーにてカラテの訓練も積んでおり、サンシタと比較すると戦闘能力は比べ物にならないほど高い。

【ドラゴン・ドージョー】が襲撃されて以降は行方不明となっているが記憶喪失のニンジャ「アムニジア」として【イッキ・ウチコワシ】に所属していたことが明らかになっっている。

ブラックヘイズやフォレスト・サワタリ以上の強さを持っているのでこの順位

だが、ドラゴン・ゲンドーソーやニンジャスレイヤーと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

第88位 クロノス

黒いウェットスーツのようなニンジャ装束を身につけている人物でアガメムノン達と月を目指し、スペースシャトル【クロフネ】に搭乗している。

【オナタカミ外骨格装甲】というUNIX光を放つ外部アーマーシステムを着用しており、【遠隔操作クナイ】や【濃縮カラテミサイル】などを使用していた

月基地に入ろうとするアガメムノン達を護衛するために単身でニンジャスレイヤーと戦闘を行っている。

外骨格を鎧うことでインターラプトを阻止し、優位にイクサを進めていたが月基地を盾にされてしまったことで接近戦を強いられてしまう。

宇宙浮くを破り捨て機動力を向上させたがニンジャスレイヤーの【月面ナラク・タツマキケン】を喰らい敗北している

ニンジャスレイヤーとの戦闘で敗北しているので下位。

 

 

 

第87位 ゴールドライオン 【アマクダリ・セクト】

【アマクダリ・セクト】に所属しているニンジャでウェアジャッカルとコンビを組んでいる。

非常に高い身長と丸太のような腕と足、鍛え上げられた肉体が特徴的な人物。

【ビッグ・ニンジャクラン】のソウルに由来する肉体にさらにサイバネ手術を加えたことでパワーと耐久性を向上させている。

【ビッグビーストカラテ】の使い手でニンジャ耐久力も高く、至近距離の爆発もノーダメージ

ウェアジャッカルと共にヤモト達5人と戦闘を行っているが持ち前の戦闘能力で奮戦している。

だが、イグナイトの【カトン・ジツ】で肉体の内部を焼かれ、大ダメージを受け、最後はヤモトのイアイを喰らい力尽きている

ヤモトと比較すると戦闘能力は劣り弱いと思われるので下位。

 

 

 

第86位 マーズ 【アマクダリ・セクト】

【アマクダリ・セクト】の【アマクダリ・アクシス】に所属しているニンジャ。

作中トップクラス実力を持っているオメガと互角に渡り合えることができるワザマエを持っている。

自分の周囲に浮遊する2枚の円形エネルギー盾【フォボス】と【ダイモス】を生成し、操るジツを使用している。

オメガとの戦闘ではオメガの【ウルシ・ジツ】を完全に防ぐことができるカラテシールドを使用し、互角に戦闘を繰り広げている

チリングブレードとの連携でもオメガを倒すことができず、取り逃してしまう。

オメガと互角に戦闘を行っているのでもっと上位に思われたが総合的に評価をするとこのくらい。

オメガよりも実力は劣り弱いので下位。

 

 

 

第85位 アナンタ 【アマクダリ・セクト】

【アマクダリ・セクト】に所属しているニンジャでブラックロータスの配下。

ブラックロータスの配下の中でも最強と評価されており、黄金ルームの最後の広間の守護を行っている。

高い柔軟性とスピードを持っており、この2つに関してはニンジャスレイヤーよりも優れている。

柔軟性をフルに活かし、攻撃に転化する【コブラ・カラテ】を使用しており、両腕を鞭のようにしならせ連打で肉を裂くという戦闘スタイル

全身の関節を外し、コブラのようにトグロを巻き、大跳躍で一気に相手に飛びかかかる【コイリング・ヘビ・カミツキ】という技を使用している。

ニンジャスレイヤーとの戦闘では【コブラ・カラテ】でニンジャスレイヤーを追い詰めていき、【コイリング・ヘビ・カミツキ】でトドメを刺そうとしたがニンジャスレイヤーがブッダ像から奪い取った大型錫杖に絡みついてしまい、錫杖ごと全身の骨が砕けるほどぼこぼこにされた

作中での活躍からもそこそこの戦闘能力を持っていることは確実。

ニンジャスレイヤーとの戦闘で敗北しているのでニンジャスレイヤーよりも実力は劣り弱い。

 

 

 

第84位 メフィストフェレス 【アマクダリ・セクト】

【アマクダリ・セクト】に所属しているニンジャでアマクダリ最高幹部【12人】の1人。

また、世界で5本指に入るほどの資産家。

アマクダリが求める月の裏側を探るためにロケット工学の権威であるタケル・フクトシンを見出し、ロケット計画を進めていた。

人心掌握術の使い手で相手のプライドを突く威圧、致命的な状況でも虚をついて会話の主導権を握れば巧みな話術で流れを持っていくことが可能。

邸内に侵入したニンジャスレイヤーとイクサを行っており、巧みな話術でチョップ1つ繰り出すことなく、フジキドを翻弄し、同盟関係の契約書へのサインまであと一歩のところまで迫っている

だが、テレビから流れた恩師の言葉やナラクの助言によりニンジャスレイヤーが本質を取り戻したことでカラテ戦になっている。

高いワザマエを披露したが敗北している。

ニンジャスレイヤーとの戦闘で敗北しているのでニンジャスレイヤーよりも実力は劣り弱いので下位。

 

 

 

第83位 ソードフィッシュ 【アマクダリ・セクト】

【アマクダリ・セクト】に所属しているニンジャでメンポを装着しているので一目でニンジャとわかる。

回避と攻撃の練度がたかく、ニンジャスレイヤーとも長時間戦闘を行えるカラテのワザマエをもっている。

金属限定で強力な念動力を使用することができる【テレキネシス・ジツ】を使用しており、カタナを浮遊させ、高速旋回させることで攻撃にも使用している。

ニンジャスレイヤーとの戦闘ではヌンチャクでカタナを破壊されてしまい、素手でのカラテ対決になっている。

素手でのカラテでは粘りに粘り、逃走しながら重要機密UNIXデータを消去しようとしたが腕を落とされてしまい、心が折れ、力尽きている

ニンジャスレイヤーと長時間素手でのカラテ戦闘を繰り広げれることからそこそこの戦闘能力を持っていると思われる。

だが、ニンジャスレイヤーに敗北し、力尽きているので下位。

 

 

 

第82位 ランチハンド 【ザイバツ・シャドー・ギルド】

【ザイバツ・シャドー・ギルド】に所属しているニンジャでマスター位階。

威圧感のある人物で過去にはイグナイトのメンターをしていたがイグナイトからはおっさんと呼ばれている。

虚空より超自然の鬼火を出現させ、炎の魔犬を作り出す【アカイヌ・ジツ】を使用している。

また、光と熱を吸収することでダメージを中和すると言われている【カトン・ウケミ】というジツも所持している。

捕まったスパイルトイを救うためにニーズヘグやディミヌエンド達と共にメイルシュトロム一派とイクサを行っている。

【アカイヌ・ジツ】でゲニン達を蹴散らし、ドラゴン・ニンジャとシルバーキーも救っている。

サイズマスターとの戦闘でも巧みな鞭捌きで戦闘を優位に進めていたがメイルシュトロムの攻撃を背後から喰らい、サイズマスターの攻撃で力尽きている

そこそこの戦闘能力を持っていると思われるのでこの順位。

カコデモンやベアハンターと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

第81位 ベアハンター 【ソウカイ・シンジケート】

【ドサンコ・ウェイストランド】を拠点にしているソウカイヤの残党。

コールドホワイトとリマーカブルの元上司でソウカイヤが壊滅し、アマクダリに移行した後もあまりにも僻地だったため、部下2人と共にほぼ独立勢力のように小王国に安住していた。

ニンジャ感覚が優れており、聴覚は人間の血液とバイオ血液をかぎ分けることができるほど優れている。

ドサンコのイクサから生還し、【アマクダリ・アクシス】に加入し、死の淵を彷徨う経験をしたことで新たなジツに覚醒。

実力を大幅に向上させ、ハーヴェスターの側近を務めるほどになっていた。

ザイバツとのイクサでハーヴェスターに降りかかる猛攻を跳ね除ける活躍を見せていた。

ニンジャスレイヤーとアガメムノンのイクサで月が大爆発を起こしたことでジツが弱体化し、【シャドウピン・ジツ】で動きを封じられ、ドラゴン・ニンジャの攻撃を喰らい力尽きている

そこそこの戦闘能力を持っているのでこの順位。

ニンジャスレイヤー達と比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

第80位 カコデモン 【アマクダリ・セクト】

【サラカイカ・ヘクト社】の役員でドロムラの護衛を行っているニンジャ。

【アマクダリ・セクト】に所属している人物で【グレーターニンジャ】のニンジャソウルを宿している。

血中カラテを消費することで悪魔のような姿に変身することができる【アクマ変身】という技を使用している。

アクマ筋繊維に覆われ、身体能力が強化され、翼、禍々しいツノが特徴的な姿になり、【アクマカラテ】を操っている。

ホテルマンに変装し、ナンシーに攻撃を仕掛けているが逃げられてしまう。

その後、ニンジャスレイヤーと戦闘を行い、【アクマカラテ】でニンジャスレイヤーを苦しめているがニンジャスレイヤーが眼に赤い光を宿したことで形勢逆転されてしまう

さらにナンシーに【アクマ変身】の弱点を見抜かれたことで照明装置の光を浴びせられ、敗北している

そこそこの戦闘力を持っていると思われるのでこの順位。

ニンジャスレイヤーとの戦闘で敗北しているのでニンジャスレイヤーよりも戦闘能力は劣り弱いので下位。

 

 

 

第79位 ペスティレンス

【ヤマイ・ニンジャ】のニンジャソウルを宿した【イモータル・ニンジャ・ワークショップ】のゾンビーニンジャ。

3mの身長に異様に長い手足、逆棘付きの鋭利な爪が特徴的な人物。

感染者をゾンビー化させる病原菌を含んだ緋色のガス【ニンジャ病原菌】を吐き出すことが可能。

何者かによってニンジャゾンビー達と一緒に解放され、バイタルヒストリー情報の回収に来ていたブラックヘイズとフェイタルに攻撃を仕掛けている。

2人との戦闘では終始圧倒していたがフェイタルの【バックドロップ】を喰らってしまう

この攻撃を受け止めているが今度は【ヘイズネット】に絡められている。

任務と毒ガス感染のリミットを優先したことでブラックヘイズ達は逃走していった。

そこそこの戦闘能力を持っていると思われるのでこの順位。

ナイトメアと比較すると実力は劣ってしまうので下位

 

 

 

第78位 ナイトメア 【ザイバツ・シャドー・ギルド】

【ザイバツ・シャドー・ギルド】に所属しているマスター位階のニンジャでクロンヤクザを率いて、ヨロシサン・トンネルからキョート城を脅かした侵入者達を捕まえていた。

長柄の三日月斧を操っており、ニンジャ膂力が高い。

エターナル・ニンジャ・チャンピオンと戦闘を行い、三日月斧でトレンドソードと戦闘を行っていたがトレンドソードやトレンドチェーンソーにパワーアップし、この攻撃を喰らい力尽きている

そこそこの戦闘能力を持っていると思われるので今順位。

ストームライダー達と比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

第77位 ゴライアス 【ザイバツ・シャドー・ギルド】

【ザイバツ・シャドー・ギルド】に所属しているニンジャでパラゴンの配下かロードの直属の人物だと思われている。

3m超えの身長に丸太のような腕と脚をしており、鋼鉄のような重圧なニンジャ筋肉に覆われている。

【ビッグカラテ】の使い手で全身を鋼鉄のように硬化することができる【ムテキ・アティチュード】を使用している。

ニンジャ耐久力は規格外で即死と言われるような技を受けてもカラテ戦闘を継続できるほどのニンジャ耐久力を持っている

天守閣を目指しているニンジャスレイヤーの前にメンタリストと一緒に現れ【ムテキ・アティチュード】を活かし、戦闘を有利に進め、ニンジャスレイヤーを後一歩というところまで追い詰めている。

だが、フェイタルとブラックヘイズがやってきたことで形勢が逆転し、メンタリストを倒され、ブラックヘイズの撒いた幻覚剤に蝕まれながらも戦闘を行ったが最後は【ドラゴン・トビゲリ】を喰らい敗北している

そこそこの戦闘能力を持っていると思われるのでこの順位。

ロードやニンジャスレイヤーと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

第76位 ミラーシェード 【ザイバツ・シャドー・ギルド】

【ザイバツ・シャドー・ギルド】に所属しているニンジャでグランドマスター

サラマンダー配下のマスターニンジャでサラマンダーの側近を務めている。

同じくサラマンダーの側近を務めているバンシーとは対照的でクールな人物。

ステルス装束とソウル由来の【ステルス・ジツ】を複合させることで身体を完全に不可視化することが可能。

足跡すら残さない巧みな運足で敵に側近するので察知困難な攻撃を行うことが可能。

【シャドー・コン】の決勝戦ではアイアンリングと互角の戦闘を繰り広げたが奥義の一端を見せたアイアンリングに敗北している

そのまま倒されそうになっているがサラマンダーのインタラプトにより一命を取り留め、2人のイクサを見守っていた。

アクシスとの戦闘では狙撃手のソリティアを倒し、その後先頭に戻り、ハーヴェスターの全方位弾幕の隙を突き、攻撃を仕掛けたがイスパイアルに追跡されており、ハーヴェスターに攻撃を回避されている。

その後、ハーヴェスターの攻撃を喰らい、追い討ちの銃弾を喰らい力尽きている

そこそこの戦闘能力を持っていると思われるのでこの順位。

ハーヴェスターとの戦闘で敗北しているのでハーヴェスターよりも戦闘力は劣り弱いので下位。

 

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第75位 スワッシュバックラー 【アマクダリ・セクト】

【アマクダリ・セクト】に所属しているニンジャでアガメムノンに古くから支えていた。

鼻から上を覆う仮面メンポを着用しており、【洒落者のニンジャ】と呼ばれ、刺突剣も装飾がされている。

【鷲の下剣】という月面基地宮殿で手に入れた通常の剣よりも細い剣を使用している。

スティングレイとシーパンサーと戦闘を行っているが一瞬で勝利している。

また、カタフラクトと一緒にレッドハッグに襲撃を仕掛け、的確なコンビネーションでレッドハッグを追い詰めていったがカタフラクトが状況を判断したことで撤退しているがレッドハッグを単体でも圧倒するほどの実力を見せていた。

月面基地では鷲の王の護衛としてドラゴンベインと一緒にニンジャスレイヤーと戦闘を行い、ドラゴンベインとの連携でニンジャスレイヤーを追い詰めていった

だが、トドメを刺しにいった際にイアイのようなチョップとローキックを喰らったことで腕と腿を破壊され、戦闘不能になっている

そこそこの戦闘能力を持っていると思われるのでこの順位。

ニンジャスレイヤーとの戦闘で敗北しているのでニンジャスレイヤーよりも実力は劣り弱いので下位。

 

 

 

第74位 ワイルドハント 【ザイバツ・シャドー・ギルド】

秘密結社【ザイバツ・シャドー・ギルド】に所属している人物でザイバツには珍しくハイテクや外部の協力者を使用するのに躊躇しない合理的な思想の持ち主。

ザイバツに忠誠心を持っているが意思決定の遅い上層部に不満を持っていた。

【ムチ・ドー】の熟練者で長いムチ状の武器と大中小さまざまな大きさのコマを操る【コマ・ジツ】で戦闘を行っている。

【親ゴマ】と呼ばれる大きいコマは竜巻めいた高速回転で隙がなく、中途半端な攻撃だと弾かれてしまう。

現場指揮官として活動しているが自身も戦闘に加わり、活躍する優秀な指揮官ニンジャ。

そこそこの戦闘能力を持っていると思われるのでこの順位。

ミラーシェード達と比較すると実力は高く強いと思われるのでこの順位

だが、サブジュゲイターやパープルタコと比較すると弱いと思われるので下位。

 

 

 

第73位 ザ・ヴァーティゴ

【エターナル・ニンジャチャンピオン】を自称している人物。

正体は神話級ニンジャ【エメツ・ニンジャ】に憑依されたことで精神が崩壊した謎の人物

自ら戦闘を仕掛けることはない。

戦闘ではキネシス能力や怪力、奪った盾を改造したテツノオノ、戦車から取ったガトリング砲、0と1で構成されたビームを使用している。

カラテやジツの威力は他のニンジャよりも高い。

戦闘能力は高く、ザイバツのマスター級ニンジャを複数人相手にしても互角に戦闘を行うことができる実力者

平和主義者で勝ち目があっても避けられる戦闘はしない主義。

そこそこの戦闘能力を持っていると思われるのでこの順位。

 

 

 

第72位 ストームライダー 【ザイバツ・シャドー・ギルド】

ネオサイタマに住んでおり【ザイバツ・シャドー・ギルド】に所属しているニンジャ。

ワイルドハントの部下で鎖ブレードとスリケンを戦闘で使用している。

ヤモトとの戦闘を優位に進めていたがヤモトの意思、シルバーキーの執念でニンジャスレイヤーに反撃のチャンスをもたらしてしまい、3人の攻撃を喰らい力尽きている

ヤモトやニンジャスレイヤーとの戦闘で敗北しているので2人よりも戦闘能力は劣り弱い。

 

 

 

第71位 パープルタコ 【ザイバツ・シャドー・ギルド】

秘密結社【ザイバツ・シャドー・ギルド】に所属している人物で次期幹部候補のマスター級ニンジャ部隊【ザイバツ・シテンノ】の人物

四聖獣のタコを司っている。

【ザイバツ・シテンノ】は仲間意識が強く、仲間を次々に倒していくニンジャスレイヤーに凄まじい敵意を見せていた。

ブラックドラゴンが力尽きたことでブラックドラゴンの弟子だったシャドウウィーグの師匠を務めるようになっている。

瞳を紫色に発光させ、目が合った者の自由を奪い、思うままに操るジツ【ヒュプノ・ジツ】を持っており、最大出力で行うことで視線を逸らしていても催眠状態に捉えることが可能。

また、ニンジャソウルを吸収することが可能。

作中での活躍からそこそこの戦闘能力を持っているのでこの順位。

ワイルドハント達と比較すると実力は高く強いと思われるのでこの順位

だが、ロードやニンジャスレイヤーと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

第70位 サブジュゲイター 【バイオニンジャ】

暗黒メガコーポの中でも最先端のバイオテックを誇っている【ヨロシサン製薬】が生み出した【バイオニンジャ】

暴走し、制御できなくなるバイオニンジャを制圧、服従させるために生み出されており、【アンタイ・バイオニンジャ】とも呼ぶべき存在。

実践投入後には戦果を上げており、バイオニンジャだが【ヨロシサン製薬】では部長以上の権限を与えられているエリート。

【ヨロシDNAコード】に干渉し、操作、服従させることができるユニーク・ジツを持っている。

【ヨロシDNAコード】は【ヨロシサン製薬】が生み出したバイオテックに遺伝子情報として組み込まれているので【ヨロシサン製薬】が関わったものであればあらゆるものを支配することが可能。

また、人造筋肉由来の優れたカラテを持っており、そこそこの戦闘能力を持っていると思われる。

ワイルドハントやパープルタコ以上の強さを持っていると思われるので上位

だが、ケジメニンジャやイヴォーカーと比較すると実力は劣るので下位。

 

 

 

第69位 ミーミー

16年もの間【ザ・ヴァーティゴ】を追跡している人物。

圧倒的な力を持っている【ザ・ヴァーティゴ】が戦闘を回避するほどの人物だが言葉が通じるため交渉次第では見逃してくれることもある。

また、遺跡の地下にある自販機で購入できる【聖遺物】で撃退できるという噂もある。

戦闘能力はそこそこ高いと思われるのでこの順位

 

 

 

第68位 ケジメニンジャ

クローンヤクザY-13型の1体にニンジャソウルが憑依したことで自我を獲得した人物。

オリジナルの遺伝子に刻まれていた悲しい記憶、クローンヤクザの寿命を知ったことで自らのルーツの遺伝子提供者【ドゴジマ・ゼイモン】を探すためにヨロシサン製薬に関するクランへの攻撃を繰り返していた。

アーチ級ニンジャ【マンジ・ニンジャ】のソウルを宿しており、ドス・ダガーを構えたまま竜巻のように高速回転して攻撃する【カマイタチ・ジツ】を使用していた

ヨロシサンによってニンジャスレイヤーとのイクサに投入され、戦闘を行っている。

ニンジャスレイヤーを負傷させているがニンジャスレイヤーが【ナラク・ニンジャ】の不浄の炎で回復し、猛反撃を受け、敗北している

だが、その後再登場を果たしており、シルバーキーとニンジャスレイヤーを守るためにインクィジターと戦闘を行い、ソウルは失われているが記憶からカラテを再現し、奮闘していた。

そこそこの戦闘能力を持っていると思われるのでこの順位。

ニンジャスレイヤーとの戦闘で敗北しているので下位。

 

 

 

第67位 イヴォーカー

元々キョート・リパブリックの名刹【ボンジャン・テンプル】で修行を行っていた人物。

ニンジャソウルが憑依した後にはテンプル最強のボンズ、ジャンタイを倒し、その他の同胞達も手にかけている。

破戒後にはアンダーガイオン第九層におりており、第九層のヤクザクランのオヤブンたちを倒して周り、権力、カネ、兵隊、利権を握っている。

その後、アコライトと戦闘を行っており、ブレーサーの力を引き出したアコライトに圧倒されているが一瞬の隙を突き、アコライトを倒し、ブレーサーを奪い取っている

ブレーサーの力に飲み込まれブッダデーモンになっているが最後には聖なるボーを手にしたニンジャスレイヤーの攻撃を喰らい敗北している

ニンジャスレイヤーとの戦闘で敗北しているのでニンジャスレイヤーよりも戦闘能力は劣り弱いので下位。

 

 

 

第66位 ブラックドラゴン 【ザイバツ・シャドー・ギルド】

秘密結社【ザイバツ・シャドー・ギルド】に所属しており、幹部候補【ザイバツ・シテンノ】の1人。

【懲罰騎士】の特別位階にあり、ザイバツ内の不正者や反乱分子の粛清などを行っていた。

漆黒の装束と竜頭型のメンポを装着しており、バイオサイバネ手術により、爬虫類のような口に改造をしている。

吐き出した毒煙の塊を意思を持った影のように相手の周囲にまとわり付かせ、視界を塞ぎつつ蝕み続けるという【ヤミウチ・ジツ】を持っている。

だが、これは目眩し程度にしかならないと自覚しており、強力なユニーク・ジツを持っているレイジをアプレンティスと迎え入れ、レイジのメンターとして指導を行っている。

状況分析に優れており、素手でのカラテだけでなく、武器術の力量も高い

作中での活躍からもそこそこの戦闘能力を持っていると思われる。

パープルタコ以上の強さを持っていると思われるので上位。

だが、ニンジャスレイヤー達と比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

第65位 ネヴァーモア 【アマクダリ・セクト】

ラオモト・チバの忠実なる側近で【アマクダリ・セクト】に所属しているニンジャ。

特別なユニーク・ジツは持っていないがアマクダリに加入した後にもトレーニングを重ねており、シャドウドラゴンと共に鍛錬を行ってきたことでカラテのワザマエを向上させていた。

相手が力尽きるまで殴るというカラテスタイルでサンシタ程度ならその数に関係なく、倒せるほどの実力を持っている。

背中にある刺青を攻撃をトリガーに凶暴化する。

窮地の中、チバの指示を受け、ザイバツ部隊に攻撃を仕掛け、クローンヤクザの銃弾を受けながらも殴り倒す戦いぶりを見せていた。

新たなニンジャスレイヤーを追って現れたザイバツのデミ・ニンジャ達と戦闘を行っており、真正面からパンチで叩き潰していた

作中での活躍から平均以上の戦闘能力を持っていることは確実。

だが、ゲイトキーパーやニンジャスレイヤーと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

第64位 ゲイトキーパー 【ソウカイ・シンジケート】

【ソウカイヤ・シンジケート】に所属しており、威力部門【シックスゲイツ】の創設者

ラオモト・カンの懐刀でソウカイヤの中でも最強クラスの実力者。

現在ではシックスゲイツの名誉構成員として一線を退いているが実力は衰えることを知らず、退治したニンジャスレイヤーからも評価されるほど。

【トンファー・ジツ】は、ニンジャスレイヤーの攻撃を造作なく受け止める防御力を持っており、相手のガードをもろともしない攻撃力を持っている

超自然力を物体にエンハンスし、強化するジツ【エンハンスメント・ジツ】をトンファーに使用していた。

作中での活躍からもそこそこの戦闘能力を持っていることは確実。

ダイダロスやウォーロックなどのネットセキュリティを担当しているニンジャよりも強いので上位。

 

 

 

第63位 バジリスク

過去には【ザイバツ・シャドー・ギルド】に所属しており、ニーズヘグとコンビを組んでいた。

【双頭蛇(フタツアタマヘビ)】という異名で恐れられていたがザイバツを抜けている。

その後、ネオサイタマにやってきており、ウォーロックを手を組み、ソウカイヤ乗っ取りを計画している。

ヘルヒキャク社製最新モデルのインテリジェントモーターサイクル【アイアンオトメ】に乗っており、高いライディングテクニックを見せていた。

背中に背負っている短刀身の【波状刃ニンジャソード】を使用しており、打ち振ることでギミックが作動し、刀身が2倍になる。

ウォーロックが掴んだ情報を元にナンシーの潜伏先に襲撃を仕掛け、ナンシーとニンジャスレイヤーによるラオモト・カンを倒す計画の乗っ取りを企んでいた。

しかし、ニンジャスレイヤーとダークニンジャによって計画は頓挫してしまい、逃走を図っているがニンジャスレイヤーに阻まれ戦闘を行っている

アイアンオトメ、ドク・ジツ、イビルアイを駆使し、ニンジャスレイヤーを追い詰めていったが最終的には敗北している。

ニンジャスレイヤーとの戦闘で敗北しているのでニンジャスレイヤーよりも戦闘能力は劣り弱いので下位

 

 

 

第62位 ヤモト・コキ 【ニチョーム自治会】

自ら力尽きようとした男子高校生に直撃され、力尽き掛けたことでアーチ級ニンジャ【シ・ニンジャ】のニンジャソウルを宿した人物。

ニンジャソウルを宿してからも能力が目覚めなかったが暴行事件に巻き込まれたことで能力が覚醒している。

シ・ニンジャは非常に強力なニンジャソウルでソウルを完全に解放すると一瞬で都市を丸ごと壊滅させることができる力を持っていると言われている

シ・ニンジャとナラク・ニンジャは因縁があるようで自身はナラクから殺意を向けられている。

物質にカラテ・エネルギーを込めることで超自然のサクラ色の光を纏わせ、物質に起爆性を付与させたり、サイキックで操れたり、強度をあげることができるユニーク・ジツ【サクラ・エンハンスメント】を持っている。

主に紙や布、刃物にこのジツを付与している。

とある人物から訓練を受けて習得した【イアイドー】というカラテ流派を使用しており、自身にとって生きていくための重要な戦闘技術であり、ある人物との大切な思い出。

シルバーカラスの使用していた【ウバステ】というカタナを使用していたが蓄積してきたダメージに耐え切ることができず、致命的なクラックが入り、最後には完全に破壊されている

その後、伝説の刀匠キタエタによって造られた名刀【イキツモドリ】を使用していがエンプレスとの最終決戦で損壊している

【イキツモドリ】をエンプレスに破壊されてしまっているがエンプレスの所持していた妖刀【カロウシ】をエンプレスから奪い、エンプレスに勝利した後に残りの妖刀【ナンバン】を入手している。

作中での活躍からも高い戦闘能力を持っていることは確実。

ゲイトキーパーやバジリスクと比較すると実力は高く強いと思われるので上位。

だが、ニンジャスレイヤー達と比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

第61位 アースクエイク 【ソウカイ・シンジケート】

【ソウカイ・シンジケート】に所属しており、【シックスゲイツ】の1人。

怪力を特徴としている【ビッグ・ニンジャクラン】のニンジャソウルを宿しており、【ビッグカラテ】をしよ空いている。

ナラク状態のニンジャスレイヤーの攻撃を防ぐほどの高いニンジャ耐久力を持っており、暴走終了後にはカラテでニンジャスレイヤーを圧倒していた

状況を冷静に分析し、的確な状況判断を行うことができる。

レッドゴリラやサイクロプスなど【ビッグカラテ】を使用している人物達と比較しても高い戦闘能力を持っていると思われるので上位。

 

 

 

第60位 ニューオーダー 【アマクダリ・セクト】

【アマクダリ・セクト】に所属しているニンジャで表の顔は政治家【シキタリ2世】。

【オナタカミ社製】の黒いパワードスーツを着用している。

指揮官としての役割を担っており、ターボアーマーで空中戦闘を可能としている。

【カスミガセキ・ジグラット】に突入してきたソウカイヤの前に立ちはだかっており、マーズやファーストブラッド、デメントらと共にアクシスの精鋭達と戦闘を行い、ソウカイヤに後一歩で勝利というところまで追い詰めている。

だが、別の目的でジグラットに侵入していたフォレスト・サワタリの攻撃を喰らったことでブースターが損傷し、その隙にオメガの【ウルシ・ジツ】を喰らい致命傷を負っている

そこそこの戦闘能力を持っていると思われるのでこの順位。

サイザンドマイルやスキピオと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

第59位 スキピオ

スパルタカスに付き従っている3人の1人。

【古代ローマ三闘士】という別名で呼ばれており、【古代ローマカラテ】のひとつ第三の構え【馬の構え】の使い手。

戦闘描写がほとんどなく、正確な戦闘能力を測ることは難しいが総合的な評価をするとこのくらいの順位。

スパルタカスよりも戦闘能力は劣り弱いので下位

 

 

 

第58位 サイザンドマイル

ネオサイタマの神秘社会で短期間で確たる地位を築き上げた占い師。

恐ろしい的中率を誇っている占いを可能としているがジツを行使するには他人の命や邪悪な儀式が必要。

このジツはイクサにも使用することが可能で相手の攻撃を透過し、無効化することが可能。

また、精神に働きかけ、脳を不可視の爪で掻き回すほどの激痛を与えることが可能。

ニンジャスレイヤーに手出しさせることなく、一方的なダメージを与え、撤退に追い込むほどの実力者。

強力なジツでニンジャスレイヤーとの戦闘を優位に進めていたがニンジャスレイヤーに隠し部屋を暴かれてしまい、正体がバレてしまっている

一瞬の隙を突き、ジツで攻撃を仕掛けようとしたがニンジャスレイヤーの攻撃を喰らい力尽きている

強力なジツを持っているのでそこそこの戦闘能力を持っていると思われる。

ニンジャスレイヤーとの戦闘で敗北しているのでニンジャスレイヤーよりも戦闘能力は劣るため下位。

 

 

 

第57位 メイルシュトロム

キョート城内反ダークニンジャ派の残党集団【災禍忍軍】の頭目を務めている人物。

強大なコトダマ空間への干渉能力を持っており、ネクサスを一蹴するほどの力をもっている。

また、カラテでの戦闘も問題なくこなすことができ、マスター位階のニンジャにも大ダメージを与えることも可能。

新生ザイバツとの大混戦にて再生能力を活かしランチハンドを倒し、エンブレイスの肉体を倒し、ジュエルを手に掴んでいる。

だが、パーガトリーが参戦したことによって戦況が一変した。

カラテミサイルによってゲニン軍団は壊滅し、ナヤミが力尽き、構成ニンジャ達が次々に倒されていく。

仲間が倒されてもなお、シルバーキーからジュエルを奪おうとしていたがユカノのバックアップを受けたチャドー呼吸によって強大なジュエルの力を得たシルバーキーにジュエルのエネルギーを流し込まれたことで敗北している

そこそこの強さを持っていると思われるのでこの順位。

シルバーキーとの戦闘で敗北しているのでシルバーキーよりも戦闘能力は劣るので下位。

 

 

 

第56位 マスターマインド 【アマクダリ・セクト】

【アマクダリ・セクト】の最高幹部【12人】の1人で表の顔は日本政府現官房長官を務めている「シキタリ・シャンイチ」。

伝統主義社で日本の政治的主導権を暗黒メガコーポから奪い返し、政府主導による暗黒管理社会を作り上げようとしている。

ジャスティス同様かそれ以上に秩序を絶対視している。

【オナタカミ社製】ニンジャ戦闘スーツ【アツモリ】を着用しており、スリケンやチョップのような刃物めいた攻撃を無効化することが可能

また、ニンジャスレイヤーの全力のカラテや猛攻にも何度も耐えることができるほど頑強。

配下の兵士や艦隊、無人兵器を指揮、コントロールする戦術的技能を持っており、湾岸警備隊所属ニンジャ達を操り、原子力航空母艦【キョウリョク・カンケイ】に潜入したニンジャスレイヤーやナンシー達を迎撃している。

湾岸警備隊ニンジャ達が迎撃されているがパワードスーツを活かしニンジャスレイヤーに【ブースター・カラテ】を叩き込んでいる。

ニンジャスレイヤーとの戦闘ではニンジャスレイヤーに一歩及ばず追い詰められているがハーヴェスターの参戦により2対1のイクサに持ち込むことに成功している。

ナラクが声を上げるほどの状況にまで追い込むことに成功しているがコードロジストたちの反抗やナンシー達のアルゴスへのハッキング攻撃などを受け、イクサの要であったアマクダリの連携システムに不具合が生じてしまう。

この隙をニンジャスレイヤーに攻撃され、再び追い詰められてしまい、最後はニンジャスレイヤーのチョップを喰らい力尽きている

ニンジャスレイヤーとの戦闘で敗北しているのでニンジャスレイヤーよりも実力は劣り弱いので下位。

 

 

 

第55位 マジェスティ 【アマクダリ・セクト】

【アマクダリ・セクト】の最高幹部【12人】に所属しているニンジャで【カラカミ・ファンド】という会社の経営者。

交渉、人身掌握に長けており、人の心を煽り立てる。

ニンジャスレイヤーとの戦闘では高いレベルのカラテとオファリング、ジツに異形化などで戦闘を優位に進めていたがナラク化したニンジャスレイヤーには及ばず力尽きている

ニンジャスレイヤーとの戦闘で敗北しているのでニンジャスレイヤーよりも下位。

だが、同じ【12人】のマスターマインドと比較すると実力は高いと思われるので上位。

 

 

 

第54位 キュア/ヤイミ・コナギバ 【アマクダリ・セクト】

【アマクダリ・セクト】の【アマクダリ・アクシス】を束ねている【12人】の1人。

【ヨロシサン製薬】の役員と【ヨロシ・バイオサイバネティカ社】のCEOを務めている人物。

【オグニ・ニンジャ】のニンジャソウルを宿しており、超自然的な力で重症でも治療し、対象を治療する代わりに自我を契約支配して奴隷忍者にする【オグニ・ジツ】を使用している

カラテでは、小柄な体格を活かしたインファイトを行っており、人体構造の解体に卓越したワザを使用している。

ニンジャスレイヤーとの戦闘では暗殺カラテを使用し、壮絶なイクサを繰り広げたがニンジャスレイヤーのパワーボムを喰らい敗北している

ニンジャスレイヤーとの戦闘で敗北しているのでニンジャスレイヤーよりも戦闘力は劣り弱いので下位。

 

 

 

第53位 ダイアウルフ 【アマクダリ・セクト】

【アマクダリ・セクト】に所属しているニンジャでハーヴェスターの配下。

元々は【湾岸警備隊】に所属しており、実力社会で生きていたが女性であることが原因で昇格できず、部隊内の裏切りに嵌った際に【オオカミ・ニンジャクラン】のニンジャソウルを宿している。

暗い毛並みを持つ隻眼の人狼に変身する【ヘンゲヨーカイ・ジツ】を使用している。

変身するとカラテスタイルモ爪や牙を用いた獣のように荒々しい戦闘スタイルになる。

月が満ちるほど強力になり、満月になると無敵と言われるほどの強さになる。

ニンジャスレイヤーと猛烈な肉弾戦を繰り広げ、満月下における強さを発揮していたがグリーンゴーストの引き起こした騒動でコトダマ空間に引き摺り込まれている。

そこで物理的なタイピング勝負を繰り広げているが及ばず敗北している

書籍版では、コトダマ空間に引き摺り込まれることなく、戦闘を行っており、グリズリーハンターに片目を撃たれ、再生能力が弱まったところをニンジャスレイヤーの黒い炎を纏ったアッパーカットを喰らい力尽きている

そこそこの戦闘能力を持っているのでこの順位。

キュア以上の強さを持っているので上位だがニンジャスレイヤーに敗北しているのでニンジャスレイヤーよりも下位。

 

 

 

第52位 ヴァニティ 【アマクダリ・セクト】

【アマクダリ・セクト】の【アマクダリ・アクシス】に所属しているニンジャ。

ニンジャ腕力が凄まじく、自動車や戦車を投げつけることが可能。

ジャスティスの配下でジャスティスが力尽きた後にもアマクダリの法務官を務めている。

【カスミガセキ・ジグラット】ではラオモト・チバが率いているソウカイヤの傭兵部隊と戦闘を行っている。

凄まじい腕力でヘンチマンとサイサムライをいなすとブラックヘイズやネヴァーモア、オメガを全く寄せ付けないカラテを披露していた

そこそこの戦闘能力を持っていると思われるのでこの順位。

ニンジャスレイヤー達と比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

 

第51位 バイセクター 【アマクダリ・セクト】

【アマクダリ・セクト】に所属しているサイバネニンジャでラオモト・チバからも信頼されている人物。

【ニチョーム・ストリート】を襲撃しており、ザクロやヤモトを追い詰めている。

そこに乱入してきたサツバツナイトが乱入してきたことでサツバツナイトと戦闘を行っている。

サツバツナイトとの戦闘では凄まじい戦闘を繰り広げたが致命傷を負っている

作中での活躍からも戦闘能力は高いと思われるのでこの順位。

ボタニックやフューネラルと比較すると実力は劣ってしまうので下位。

 

 

次のページでは、ニンジャスレイヤー強さランキングTOP50を発表!

 

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